新 城 市 議 会
厚
生
文
教
委
員
会
厚 生 文 教 委 員 会
日 時 平 成29 12月18日 月 曜日 午 後 1 時30分 開会 場 所 委 員 会 室
本 日 の 委 員 会 に 付 し た 事件
議 案 の 審 査 市 民環 境 部 、 健 康 福 祉 部 、 市民 病 院 、 教 育 委 員 会
第143号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決 第144号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決 第145号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決 第146号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決 第156号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決 第157号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決 第173号 議 案 質 疑 ・ 討 論 ・ 採 決
陳 情 の 審 査
国 対 し て 待機 児 童 解 消 、 保 育 士 等 の処 遇 改 善 の た め の 財 源 確保 を 求 め る 意 見 書 の 提 出 を 求 め る 陳情 討 論 ・ 採 決
出 席 委 員 6 名
委 員 長 山 崎 祐 一 副 委 員 長 中 西 宏 彰
委 員 齊 藤 竜 也 鈴 木 長 良 浅 尾 洋 滝 川 健 副 議 長 村 田 康 助
欠 席 委 員 し
傍 聴 者 名
説 明 の た め に 出 席 し た 者
市 民 環 境 部 、 健 康 福 祉部 、 市 民 病 院 、 教 育 委 員会 の 副 課 長 以 上 の 職 員
事 務 局 出 席 者
1 開 会 午後1時30分
○山崎祐一委員長 た い 、厚生文教
委員会を開会し
日 、15日の 会議 いて、 委員会
付 した第143号議案 第146号議
案 、 第156号 議 案 、 第157号 議 案 及 第 173号 議 案 の 議 案 並 議 長 送 付
した陳情 いて審査し
審査 明を省略し、直 質疑 入
、 第143号 議 案 新 城 市 公 民 館 の
設置及 管理 関 る条例の一部改正 を議
し
質疑 入 質疑 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第143号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第143号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定し した
、 第144号 議 案 新 城 市 社 会 体 育 施 設
の設置及 管理 関 る条例の一部改正を議
し
質疑 入 質疑 あ
齊藤委員
○齊藤竜也委員 容 関 る質疑 し
い
○山崎祐一委員長 い、 う
○齊藤竜也委員 を新し
変える いう 、現場 い
て 兼
ている 、
専用 い理 いう の あ
し う
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 今の質問 、
兼用
の 、 いう特 して
の 、両方使える いう 今回 整備し
て
○山崎祐一委員長 齊藤委員
○齊藤竜也委員 私の所感 ある
、現状の の利用を考えて
思う 、兼用 してし う い
たほう を使うほう 、
使う方 使いた てし て、利
用 重 る いう 懸念 る
い いう点 、 ほ た
あるの のほう
専用 して、建設 たほう いい
の い 少し思 た の 、
の辺 兼用 、両方使え したの
うい た経緯 たの いう
を確認したい 、い し
う
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 今の質問 、
確 委員言わ る 、鬼久保広場の
いて 、 の チ
タイ の 、今回非常 劣 して
使え い部 、非常 の数 た
あるわ 、今後 整備計
基 いてしてい いう 、照明施設
の いている いう利用の方法
違 た 、今回人工芝 いう新し
る いう 、恐 ういう う
偏 出る 思い 、 の辺
の利用の方 調整をし
2
の施設 使 ていた 部
、今度新しい部 いう 、 た
整備 る う 言える
思い の 、 の辺 含めて た調整を
てい たい 思い し 願いし
○山崎祐一委員長 齊藤委員
○齊藤竜也委員 あ う い
今後利用し 流 を見て調整してい
いう 、理解 ていた した
う 点 、 都会
ある いうの 、 面
面 あ て、時
を横 合体 て使 て、
て う カ を てし う いう
う 形 た る 、 う
い た て る
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 今回の
して 、公式用の18.5 34
の 面 の 、 を合体して 面
の広 の大 カ る いう
いて 、使用 い いう 、
ういう貸し出し し いう
願いし
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
浅尾委員
○浅尾洋平委員 利用料金の 伺いし
たい 、 会議の を
使う方の料金を基準 して
の利用料金を出した いう た
、千 いう 、簡単 いい
の 、 の利用料金を設定した
を少し伺いたい 思い
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 会議 明
ていた した 、
個人 いう使用の中 、今回
して 個人 楽しめる、複数
の 容的 競 うい た
の 対して対応 る いう 、現在
人当た 百 いう、 を利用している
方 いて を複数 る いう
百 いう う 形 、今回
いて チ 人 いう 、相手
10人 いう 試合を た場合
大体千 る いう 、 時間千
いう形 今回 利用設定 ていた し
た
市 の方を うい た安価 利用
料 いう 、 市外 来
る 方 し て 、1.5倍 い う 形 、 イ
ン 、大会等開 る いう う
あ して 、 た 倍 いう 、営利
目的の場合 倍 いう う 形 料金のほ
う 利用していた ため 考え
ていた した
○山崎祐一委員長 浅尾委員
○浅尾洋平委員 あ う い
ういう形 、 を基準 して
適正 料金を設定した いう た
思う 、 聞 したい 、
自 てるわ い の
素人考え 大変申しわ い
、 のチ 10名 る いう
想定 た 、例え の 名 練習
使いたい いう 、
人使う いう形 時間当た 千 を徴
収 る いう理解 いい 伺いたい 思い
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 今言わ た
、少人数 て 最大 を る
の利用 料金 設定して の
し 願いいたし
○山崎祐一委員長 浅尾委員
○浅尾洋平委員 わ した ういう形
、 人 時間千 いう
3
あ 、 の の を た
今後 、利用者の見込 数 需
要 いうの 感 市 して 考えて
いるの 、 辺の わ した
教えて い
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 利用状況の試算
、特 今回の新しい
た 何人 いうの 見込 い
、た し鬼久保広場、今度のB&Gの
あ の 点施設、作手の施設 して 、新
しい うい た いう
、 屋 て今回屋外
る いう の中 、楽し 方 違う いう
、 の辺 含めて、現在新城市
チ て て、 た
い、 たい いう う 大 声 い
、豊川、豊橋あた う ン
録 間通 て非常 活 活動 て
る いう 、恐 新城の愛好者
行 て今 ている 思い の 、
今度作手 る いう あ の 、
の寒い時期 冬の合宿
うい た形 皆 来ていた る いう
、今後、試算 して 、恐
利用者 た いる いう を想定して
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
滝川委員
○滝川健司委員 青 の家の体育館
、確 利用 て した の辺の実態
状況を把握 て し う
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 青 の家 、
今委員言わ た 、愛好者 集 て練
習 たい て
い の 、カ ンを置い
て 方式 楽し いるの 実態
あ
い て、 の 愛好者 青 の
家を貸し て う 繁 ている いう
い の 、今回 うい た場
所 る て 皆 、出
ていた る あ たい 思 て
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
浅尾委員
○浅尾洋平委員 私 当 ういう
、 、皆 健康
る う 形 ポ る う 形 る
いうの ほ い し、
いい 思 て
済 、今質疑 気 た
、新城市 の チ
ていうの 幾 あるの 、 ういう
チ 市 録 ていう
形 何 把握 ているチ いうの 何
名 いるの う 、伺いたい
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 先ほ 言 た
う 、新城 うい た協会 て、愛
好者 い状態 、た 市民の
声 して うい た 場所 いう話
あ た の 、今回い い 、近隣の
市 村 聞いて る 、
いうの カ いう 、今
いう非常 競 的 注目
て の 、 うい た 市
チ 把握 して
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
4 ○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第144号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第144号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定し した
、 第145号 議 案 新 城 市 作 手 B & G
洋 ンタ の設置及 管理 関 る条例の一
部改正を議 し
質疑 入 質疑 あ
滝川委員
○滝川健司委員 艇庫 ていう表現 一人乗
、 人乗 ていう表現 、艇 わ る
、艇庫 ていう 艇を入 る入
物 、艇庫 書いてあ て一
人乗 て書いてある の 、 表現
違 てたの 、 の辺 わ い
いい して、一人乗 何艇あ て、
人乗 何艇ある
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 今の質疑 あ
、カ の種類 た し う
今、艇庫 ていうの 作手の巴湖 あ
カ 一をし ている の倉庫 当た
置いてあるの 、今 度 艇を
入 したの 、一人乗 28艇、 人乗
艇 て
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 小中学生 無料
書いてあ て、艇庫の使用料を徴収し い
いう理 ている 、
て、表 変わ てる 、
無料 た 、改正
の理 艇庫の使用料を徴収し い いうの
、何 表現 し い
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 今委員 言わ
た 、 の文言自体 違 て た い
う解釈 今回整理 ていた 艇庫
いうの 、カ し てある あ
て、カ を貸し出 いう の文言 、
適 い いう あ した
今 、カ を貸し出して使用料
てい の 、現在、艇庫 利用 て
いた いているの 、親子カ 教室 、
の日 、あ カ 教室 いう形 参
加料 して保険料を含 中 て た参
加料 いう 、使用料 てい
た いう 今回、 条例の整備を
ていた いて削除 ていた いう
、今回市民 供用してい い いう
提出 て
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 確 艇庫 て てるの
、何 一人乗 、 人乗 あるの
て 思議 思 てた 、 整
理していた いた いう
、市 の小中学生及 就学前使用料
無料、 う て書いてあ
、 艇のほう 、市 市外関係
無料 し う いう
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 使用料
して 無料 いう考え方 、た 、教室
イ ン の場合 、参加料 いう 市
の小中学生 参加していた 場合 参加
料 徴収 る いう形 、今 う
て の し 願いいたし
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 教室の場合 いた 、
貸し出
貸し出 て い て 者あ
○滝川健司委員 市 の小中学生 る場合
無料 、 て、教室を る
5 ○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 カ いて
今 使用料を て い いう 、
艇庫 使用料 て い いう 、
の条例の表の文言 して 、適
いの 削除 ていた し
願いし
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
浅尾委員
○浅尾洋平委員 今の滝川委員の話 ほ
わ た 、 整理
、資料請求 B&G 洋 ンタ の利用状
況、出 て た 、 の艇庫
て書いてある利用状況、例え 成29 度
880利 用 あ た い う 、
別 利用料金を てい い いう形
利用実績 して 88日 の わ 、
ういう理解 しい いう し う
、伺い
○山崎祐一委員長 熊谷生涯共育課参事
○熊谷和志生涯共育課参事 使用料 て
い 、参加料 て
の 、人数 の う 利用者 た い
う の利用状況の表 、人数 整
理 ていた いて
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
あ 者あ
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第145号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第145号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定し した
、 第146号 議 案 新 城 市 民 病 院 護 師
等修学資金貸 条例の一部改正を議 し
質疑 入 質疑 あ
滝川委員
○滝川健司委員 第 条 の の 病院
事務の運営 必要 医療従事者 して市長
規則 定める の あ 、 の市長
規則 定める必要 医療従事者 何を想定
してい し う
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 今回規則 考えて
の 、 護師 て当然薬
剤師、 診療放射線 師、臨床検査
師、臨床工学 士等を想定して
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 今回、薬剤師 ていうのを
し 入 て 、
今言わ た の の従事者 いうの 規則
定めて、 うい た資格を る場合 の修
学資金 える いう を、 ういう資
格を う している人た 伝わる状況
ているの てい いの 今言わ
た、臨床検査 師 、 うい た
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 当然、募集修学資
金 して貸し付 を行 てい 、
の周知を行い の際 、規則 の
てい わ 、実際 市民病院
して修学資金を貸 して、要 採用計 等
を 案し 行 てい の 、 の修
学資金を募集 る段階 、例え 診療放射線
師の学生 を募集を る う いう
の 、 の時点 検討し の 、全て 対
6
い いう考え あ
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 あ 、薬剤師の今資料請求
採用人数 あ 、現状の市民病
院の体制 薬剤師 足している うい
う形 て 、充足率 いう
必要 の いう の辺の医薬 業
の状況 て て 、 あ 何人
い薬剤師 必要 の辺の環境
う ている し う
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 資料 して提出
ていた した 成27 度 月 日時点
名 て の 名 確保し
たい いうの 病院の考え あ
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 今の医療体制 いう 医師
の状況 、入院患者全体 して
て、 名 確保したい いうの 状況、
現状 今 成29 度 名 、募集
名、 成30 度 ういう 定 横
線引いてあ 、 足している
いうの 現状
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 足している い
う状況 あ
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
浅尾委員
○浅尾洋平委員 基 的 、
の条例を出した主 容 、簡単 いい
の う一度伺いたい 思い
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 議案 明会
話を ていた した 、市民病院
医師 足 いうの 当然 足して るわ
、 以外の 護師 あ た
、今回出 ていた いた薬剤師 め、
医療 術職の確保 、要 人 の確保 非常
労をして
特 、一番喫緊 課 ているの 医
師を除 薬剤師 ある いう
、薬剤師を 急 確保したい いう
うい た を提出を ていた い
た
○山崎祐一委員長 浅尾委員
○浅尾洋平委員 あ う い
ほ 、医師 足、 護師 足 る
、ほ 薬剤師 少 い
いう状況 今回出 た わ
した
私 、消滅可能性都市 人口減少を食い
めるため、 医療 うい た福
祉を し い め 常々思 ている
、奥 河の設楽 東栄 を見て 、
うい た 護師 医師 足 含めて薬剤師
少 い いう を 聞 、
今回 うい た、全国的 う 思
う 、新城 名定員の
名し 確保して い いう あ 名
必 欲しい いう 、 うい た手
て している 思う 、今市 して
薬剤師 集 い理 いうの の
う 考えているの 、わ た 伺いたい
思う
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 薬学部 愛知
大学あ 、 の学生 を
集めた いう 、就職 明会 い
うの あ て のアン を見た あ
る 、現状 ア、
調剤薬局 のほう 非常 人気 集 て
いる いう う 状況 あ
、給料、初任給 、
市 幾 ア 、あ
、比較して 最大 10万 の
初任給の差 出て 調剤薬局 、
あ 病院 あ の 、日当直 いう
事 入 て ア 当
7
病院の薬剤師 いうの 、 集
い いう ているの い 、
私 考えて
○山崎祐一委員長 浅尾委員
○浅尾洋平委員 あ う い 大
変、 ア タ うい た
アの状況 教えていた いてあ
う い
あ 、一 気 たの 、薬学部 6
制 た の うい た
6 て の 間のタイ 、 う
い た 集 い いう 、 の部
薬剤師 る人 少 い いう ある
し う 辺、 し わ た 教
えていた たい 思い
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 6 制 た
いうの 、今の病院 勤務している多 6
生の大学、薬学部の卒業 あ の 、
余 影響してい いの 思い
、先ほ 病院の薬剤師 集 い
いう 話を ていた した 、
新城 限 豊橋、豊川、蒲郡
うい た状況、募集した人数 集 てい
い いう う 話を聞いて の 、
制 6 制 た いう 主
原因 いの 考えて
○山崎祐一委員長 浅尾委員
○浅尾洋平委員 あ う い
ほ 、民間の ア、 た当
直 少 いし、 のほう 楽 し いう
言葉 表現あ 、責任 少
い いう形 、給料 高いし いう
、結構偏在 いう うい たの あ
るの いう う 思い した
し いい 思い
の 、 通 た場合 、ほ
薬剤師 含めて 、ほ のME
、 ン ン 師 含める いう
の 、し うした貸し付 の条件
の制度 ある いう を周知をし
広 ていた たい 、 の状況
見通し、伺いたい 思い
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 今回の条例 、施
行 当然 成30 の 月 日 いう の
、 月定例会 いいわ 、
周知期間、PRをしてい たい いう
今回の12月定例会 提出を ていた
した
、定例会 御 認いた いた後 、
成30 月 日 うい た制度を新城
市民病院 して行 てい いう を
め PRをし
て、確保 努めてい たい いう あ
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 市の市民病院 、類似の
条例 あるの 、 うい た の
実績 して薬剤師の確保 てたの 、
の辺の の状況 含めて う し う
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 愛知 うい
た薬剤師、公立病院 あ 、
薬剤師 対 る修学資金を貸 している い
う病院 あ た 、全国的
見 、 道 九 行 ている病
院、自治体 あ して、金 い
万 15万 、 状態
あ 静岡 行 て
愛知 公立病院 新城市民病院 初めて
いう形
○山崎祐一委員長 滝川委員
○滝川健司委員 、 事例 ある場
合、 うい た事例、実際 利用 て薬剤
師 して採用 た いう実績 確認
てい
○山崎祐一委員長 服部総務企 課長
○服部充伯総務企画課長 申しわ い
8 ○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
あ 者あ
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第146号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第146号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定し した
、 第156号 議 案 工 事 請 契 約 の 締 結
を議 し
質疑 入 質疑 あ
浅尾委員
○浅尾洋平委員 の議案のほう 、し
の 体部 の入 の わる議案 思う
、素人目 大変申しわ い 、
入 状況のほうを見 、非常 活 行
わ てて しい いう 、いい
思 た 、 の 第156号 議 案 の
の一般競 入 の 方 して、限定付
し 条件付 の一般競 入 行 た
いう しい し う
○山崎祐一委員長 佐々木生活環境課長
○佐々木敏宏生活環境課長 契約検査課のほ
う 依 をし して行 て の前
入 審査会 いうの あ た 、市
業者 いう 建設業、総合建設業 い
う して
○山崎祐一委員長 浅尾委員
○浅尾洋平委員 市 業者 限る いう、限
定付 一般競 入 をした いう
思う 、 ういう う 形 、
市 の経済的 活性 るし、非
常 私 いい 思う 、 ういう
形 含めて市 業者 限定の一般競 入
含めて契約検査課 調整し た
いう形 理解して しい し う
○山崎祐一委員長 佐々木生活環境課長
○佐々木敏宏生活環境課長 の
願いし
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第156号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第156号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定し した
、 第157号 議 案 工 事 請 契 約 の 締 結
を議 し
質疑 入 質疑 あ
浅尾委員
○ 浅 尾 洋 平 委 員 今 回 の 第157号 議 案 い
て 、 入 わ
る の 確認 いう わ た いい
、今回の入 状況を見 、 社
失格 いう う 形 書いてある 、
一般的 の失格 いう 何 条件 、
要件 いうの あるの 、わ た 伺いた
9 ○山崎祐一委員長 佐々木 生活環境課長
○佐々木敏宏生活環境課長
契約検査課 入 を依 して行 た の
い 社失格 いうの 、最低制限価
格を割 てた いう あ の 、
し 願いし
○山崎祐一委員長 しい
○浅尾洋平委員 わ した
○山崎祐一委員長 ほ 質疑 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第157号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第157号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定し した
、 第173号 議 案 新 城 市 養 護 老 人
楽荘及 新城市 イ ビ ンタ
楽荘の指定管理者の指定を議 し
質疑 入 質疑 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 質疑 し 認め
質疑を終了し
討論を行い 討論 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
第173号議案を採決し
議案 、原案の 可決 る 異
議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
て 第173号 議 案 、 原 案 の 可 決
の 決定いたし した
陳情審査のため、し 休憩いたし
休憩 午後 時06分
再開 午後 時10分
○山崎祐一委員長 休憩前 引 続 、委員
会を開
陳情者、愛知保育団体連絡協議会会長 、
田た 代氏 提出 した、国 対して
待機児童解消、保育士等の処遇改善のため
の財源確保を求める意見書 の提出を求める
陳情書を議 し
件 して 、参考人の出席を依
いたし した 、都合 席 の連絡
あ した
討論を行い 討論 あ
齊藤委員
○齊藤竜也委員 今回の陳情 対して趣 採
択 いう形の意思を表示したい
、 容 して 新城市 いて 、民間の
保育士 いるわ いの 容 対 る
透度 いう の 感 い
、今現状の新城市 対して 、
私自身 保育士の質 あ た 、 うい
た処遇 いう の 改善 必要 ある い
う 、 容 して 入 る点
い の 、 理解 る
、先ほ 言い した う 、実際 新城
市 待機児童 困 ている うい た
関して 、 理解 及 い
点 あ の 、趣 いう形 採択
る いう形 意思表示 ていた た
い 思い
10 浅尾委員
○浅尾洋平委員 私 、採択を 願いしたい
いう立場 討論 ていた たい 思い
の陳情書の 容を見 、待機児
童解消、保育士等の処遇改善のための財源確
保を求める意見書 いう 、新城市
国 手厚い労働条件、保育士 の状況をし
てほしい いう意見書を出してほしい いう
容 思い
型の国 求める財源確保を求める意見
書の中を て い 、国 6月、
新た 待機児童解消 ン 子育て安心
ン を公表した 、 の解消期限 2020 度
、2017 度 の解消を断念、実質
先送 る た 待機児童の
解消を め した保育・子育て環境の整備
、子 日々成長 る 存在 ある を
考える 、 た し の課 あ
る
い 必要 、国の責任 安定的 財
源を確保し、市 村 連携した認可保育所の
整備 、給 水準の低 足し
ている保育士の処遇改善、実態 合わ い配
置基準の改善 る 保育の質 の確保 、
総合的 対策を める ある
て、国 て 、 算を大幅 増
し、安心 る保育 実現 る う、以
いて要望 る
、待機児童を解消し、地域の子 ・子
育て支援を 充 るため 国 して認可保育
所の整備計 をたて、必要 財源を確保 る
、保育士等職員の配置基準の改善、賃金
の引 上 処遇改善のため 必要 財源
を確保 る いう 、国 一生懸
求めて、財源を出してほしい いう要望
の 、 新城 賃金の低い保
育士 等々 い 、全
国 うい た の 国 出 、非常
国 動いてい いう 、市の独
自 元代表制の市議会 して 、提唱
国 い て、改善 いう趣
私 わ の 、採択していた
思 て討論 ていた
以上
○山崎祐一委員長 ほ 討論 あ
言 る者 し
○山崎祐一委員長 討論 し 認め
討論を終了し
採決いたし
た い 趣 採択 採択の両論の討論 あ
したの 、起立 採決いたし
め 、 陳情を趣 採択 る 賛
成の委員の起立を求め
賛成者起立
○山崎祐一委員長 起立多数 認め
て 陳情 、趣 採択 の 決
定し した
以上 、 委員会 付 及 送付 し
た案件の全ての審査 終了いたし した
の際、委員長 諮 いたし
委員会の審査報告書及 委員長報告の作成
して 、委員長 一任願いたい 思
い 異議あ
異議 し 者あ
○山崎祐一委員長 異議 し 認め
の う 決定いたし した
を して、厚生文教委員会を閉会
いたし
閉 会 午後 時16分
以上の 会議の 第を記録し、 を
証 るため 署名 る