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専門家会議(第3回)会議録H180928 平成18年7月~平成19年3月 武蔵野プレイス(仮称)専門家会議|武蔵野市公式ホームページ

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(1)

武蔵野プレイス 仮称 専門家会議 第3回 会議録

■取 日取 時 成 18 暻28日 木 午後6時30分~午後 時 30分

■取 場取 所 ケインエニャ 10 取 ケィイャヴヘ

■取 出席者 鬼頭梓委員長 清水忠男副委員長 新谷周 委員 栗璴充治委員 小林麻実

委員 近藤康子委員 武蔵 市図書文化専門委員 設計者川原璴康子(暼限会 社 Kwhg) 務局 企画政策室長 企画調整課新公共施設開設準備担当課長

他 傍聴者取 18 開会

○鬼頭委員長取 清水 生 くれ られる 定刻 り 始 い

取 前回傍聴 く 何人 方 ら 意見をい あり う い

中 私 ら りを い 思い 初

を 話 い

取 何人 方 ら 基本 ろ ら議論をやり直 い いうよう

意見をい い り 実 私 専門家会議 市長 ら えられ り 任

務 回 基本設計を より市民 利便性 高い る う

らよい いう を調査研究 実施設計 れを 映 る 会議 ういう意向 委員会 成り立 り

取 中 具体的 4 ほ 項目をい い り 施設 中 配置 あ り方 関 より使いや い配置 る う らいい れ ら 館全体

運営 方法 主体 い 番目 地 駐車場 入り口 い

4番目 他 施設 関 い 4 項目 い 検討 ほ い いわれ り

取 ろん議論 基本 立 返る 幾ら ある 思い 基本

を考え直 いう 委員会 ういう任務を えられ り ん う

いう権限 い ん 申 よう 基本設計を ら よ

りよく市民 喜 れる る う らいい いう を検討 いく り

(2)

取 ういう考え 現在 基本設計 くられ 基本 考え方 ら具体

的 基本設計 ういう う 移 れ 容 う いる う

いう を 務局 らいろいろ 明をい い 勉強 わ い

ょう 大体 ういう ろう 思い あ 駐車場 問 運営 問 い

多分次回 う 思い いわ 辺 学習段 い

れを踏 え ら ういう う らよりよい基本設計 いう を考えら

れる いう検討 移 いり い 思い

取 ういう い ら 点 市民 皆様 了解をい い

思い

取 前回い い 意見 委員 生方 何 意見 い れ い

ょ 一言い い いう い ら い い

思い 特 い ん

○栗璴委員取 全体 構想 いう 関連 くる ろう 思 最初 ら気

い く水を向 い い ょ 言 い 思い

取 全体 政 規模 問 間 経緯 中 れ あ 少 予算を

抑え 新 い市長 ん 案 出 いう経過 ある 金

らい る いう 余り気 い 使いや いい 委員長 ん

いわれ 4 点 い 々 考えれ いい いう ん う 根 気 る いい 日当 り100万 以 るベンゾヂンケ いうよう 形

果 将来的 う るん ろう いうよう を 全然気 い 話を いく いう いい ろう いう あり

取 ういう点 ある程度大 枠を ういう う 考え らいい れ 欲をい

え り い いう あり よ いろいろ 市民関 方 点 話

欲をいえ り い いう ある 市 後 政 状況 市民 負担

いう ろを考え ら ういう う 大 枠を考え い らいい れ 々 会議 全然気 い や いい いう 最初 ら 分気

いる ろ わ 置い い いい

取 例え 運営 ん ろ 関 くる ょう れ いろいろ

(3)

子を入れ ベンゾヂンケ費用 分をある程度浮 るよう 形を考え ら う 全 体 構想 関 くるよう 意見 り れ いるよう ろ ある

施設 タギイン 方 わ くるよう 政的 問 いう 々 気

い いい 程度気 いい いう問 を クモ゚ い い

い いうよう 思いを最初 ら抱い り

○鬼頭委員長取 大変難 い 意見をい い れ 私 ら 返 るわ

いり ん 務局 方 ら 願い

○ 務局取 第 回目 話 コケダ い う る いう話 い

コケダ削減を る 例え 規模を抑える ういう く い ういう ら い施設を くる コンドクダ いう 使い勝手 いい施設を く

る いう を 検討い い れ ある程度煮 くれ ある程度 ランッンエコケダ 図面 出 くれ 当然イッシホャコケダ 建設費 出 くる ょ

う ら 段 れ 当然 論議い い いう い

取 基本的 姿勢 れ や り 々 貴 税金を投入 るわ ら

る限りいい施設 ランッンエコケダ イッシホャコケダを抑える いい 少 い 方 いい 考え い れ 抑える 機能を犠牲 いう う 思

り ん 最初 機能 使い勝手 部分 ら検討 い い 煮

段 や り う 問 いう 出 くる 思い

ういう う 考え り

○鬼頭委員長取 いう よろ ゅう い

取 特 予算 規模等 い 私 市長 ら何 話を伺 り ん

当然 る 理的 考え 機能を出 より 理的 計画を持 イッシホ

ャコケダ ランッンエコケダを る いう 私 基本的 大

思 り 規模を縮小 ろ 機能を縮小 ろ いう

話 私 方 一 伺 り ん ういう く 基本設計 い 検

討 ろ いう い 務局 答え れ以 深入り る

ょ 困難 思い

取 れ ょう 議 入ら い い 思い ょう ヤグポベをい

い り れ 議 を進 いり

(4)

携 い 点 い ういう考え方 現在 至 いる いう い 務局 ら 明をい い 思い

取 後 前回栗璴委員 らヤクチホヴをい 市民活動機能 い ょ

う 詳細 タヴタ 出 り く新谷委員 ら資料要求 あり 青少 活

動機能 い タヴタ ょう出 れ り 新谷委員 提案 対 る 務 局 考え方等 伺 い い 思い

取 時間 ういう具 る わ り ん 最後 図書館機能 い 議論を少 整理 い い 思 り

取 れ 務局 ら生涯学習ンネァヴラヘ機能 い 簡 明を 願い い 思い

○ 務局取 企画調整課 木曪 よろ く 願いい

取 厚い冊子 方を らんく い 表紙 会議次第 いう 暻 28 日水曜

日 り 済 ん 木曜日 訂 く い

取 委員長 ら 明 あり よう ょう 議 ら 項目

い 明を い い 思い 初 生涯学習ンネァヴラヘ機

能 関連 る 他 施設 連携 いう れを一 明 い

い 思い 後 市民活動 青少 図書館 い 前回 議論を踏 え ら 議論を深 い い 思い

取 れ 生涯学習ンネァヴラヘ機能 他 施設 連携 い 明 い 思い 枚 く い い 3ヒヴグを らんく い

取 生涯学習ンネァヴラヘ機能 考え方 最初 委員会 新公共施設基本計 画策定委員会 生涯学習ンネァヴラヘ機能 考え方 いう 施設構成 生

涯学習ンネァヴラヘ機能 当 る部分 会議ン研究ン 表 施設 いう

取 中段 ろ 一方 ょ 市民 集 様々 知的活動を行う

多岐 わ る活動 形態 対応 る会議室 打 わ ケヒヴケ 不可 ある れ ら 利点 いう 駅前 いう恵 れ 立地条件を 本施設 や学

校 り れ れ 地域 る途中 学習や 書 利用 り 人々 一堂 会 ネァヴラヘを開催ン参加 る 知的活動を行う機能 求 られ いる いう

(5)

取 れ ら 方 学習ノヴケ 書い ある 学習ノヴケ 青少 ッヴ ゲ 高い 設置を る く 大人 研究ン学習 場 整備 いく いう

取 一番 段 り いう ろ 大小様々 会議 対応 る会議室

を設置 る 特 大会議室 研究や創作活動 表 場 講 会議 イパン ダ 行える多目的 空間 る いうよう 基本 り

取 次 ヒヴグ 4ヒヴグを らんく い

取 業展開 考え方 いう れ 間 ょ 明 ろ ん

自主 業型 いう ろ 中心 る 思い 行目あ り 利用者 活動を支援 る を目的 ヤクチホヴ ネァヴラヘ ワヴクシミップ

業を企画運営 る る 特 青少 向 プュエラヘ 実施 い 周辺大学等 連携や協力 より高校生や大学生 参画を促 く を工夫 る

知的創造 点 積極的 参画 ある 思われる 業 い コンソヴシ゚ ヘ型等柔軟 実施形態を り入れ 講演会 公開講 シンポグウヘ 知的活動を推

進 る る いうよう 業展開 り

取 ヒヴグ目 次 第 回 委員会 農水省跡地利用施設建設基本計画策定委員会 生

涯学習ンネァヴラヘ機能 い 会議ン研究ン 表 施設を ネァヴ

ラヘ り

取 大会議室を ネァヴラヘ り ネァヴラヘ い 主

会議 講 イパンダを開催 るよう 収容人員200人程度 視聴覚機能を備える

り 利用方法 武蔵 地域自由大学 生涯学習 業 映画会や 会 図書館 自主 業 れ ら 回 新 考え いる

市 外 暼識者を招い 開催 るヤクチホヴシモヴゲ 仮称 武蔵 ネ

ァヴラヘ いう を開催 い う 考え り

取 ャヴヘ 大 ケヒヴケを用意 研究 調査 成

果 表 場 あり エャヴプ学習 場 ある いうよう 位置 を り 取 番目 ケタタ゛コヴヂヴ れ れ 使える 市民 第 書斎 いう

間近 見える場所 設置 静寂 快適 学習環境を提供 る いうよう

を位置 り

(6)

本施設 い 生涯学習 業 柱 あり 市民 多様 ッヴゲ 応えられる サヴニケ提供 求 られ いる いう 生涯学習ケポヴゼ課 行 いる武蔵 地域自由大学を る生涯学習 業や市民会館 講 等 業を再編 本施設を

管理運営 る指定管理者 生涯学習プュエラヘ 実施 る 望 い いう

後ほ 明 管理運営 い 市 実施 いる生涯学習 業を プヤイケ 指定管理者 移管 い う いう考え い

取 6ヒヴグ 移ら い 6ヒヴグ 基本設計 生涯学習ンネァヴラヘ機能 部屋 様 想定 る 業形態を掲載い

取 最初 ネァヴラヘ ケヒヴケ 構成 いう ケヒヴケ 前 い い ほ 前委員会 方 ャヴヘ 呼ん い 基本設計 ケヒ

ヴケ 呼 を変更 り

取 中 市民アネ゛ケ ろ 自由 使えるプヴゾ゛ンエケヒヴケ あ

り れ らケヒヴケ25 いう 10人用 ケヒヴケ 40 いう20人用 ケヒ ヴケ 50 いう30人用 あり 40 50 対 り 可動間

り よ 室を 室 る よ 50 人用 変更 る いう れ らケタタ゛コヴヂヴ 60 席 れ らネァヴラヘ 200 人用 実際机

を使用 場 半分 100席程度を想定 り

取 ネァヴラヘケヒック いう 席数 200席 机使用 100席 面積

的 約 200㎡ 映画 るよう 一応ケクモヴン あ ドソコンプュグゟクタヴ 映 る いうよう る 様を想定 り

取 類似施設 一番わ りや い 商工会館 市民会議室 机使用

90 席 大体 178 ㎡ れより ょ 大 く らい れ

らケインエニャ いえ ケインエビヴャ ほ らい 規模 ろう 思い

取 次 丸 ネァヴラヘを中心 る生涯学習 業 展開 いう れ う一 度繰り返 よう る 第 回目 委員会 利用者 活動を支援 る を目

的 ヤクチホヴ ネァヴラヘ ワヴクシミップ 業をやる れ らコンソヴ シ゚ヘ型 講演会 公開講 シンポグウヘ をやる れ ら青少 向 プュエラ

ヘを実施 る 当 り 周辺大学 連携や協力 より高校生や大学生 参画を促 い うよう

(7)

蔵 ネァヴラヘ 仮称 いう 武蔵 地域自由大学 生涯学習 業 れ

ら周辺大学 連携 辺 ょ 詳細 を い 例え 模

擬大学講義 開催等 高校生 大学 明 い い いうよう

取 図書館 業 映画会 会 れ ら 図書館 業 中 新 展 開 い い ニグヅケ支援企画等 辺 ニグヅケ支援 い る い

う 検討 項 いう ういう をや い い いう

取 れ ら あ ケタグアを中心 る青少 向 プュエラヘ いう 青少 好 音楽やケポヴゼをゾヴブ 講演会 れ 講演会 いう ダヴクシミヴ的

いい いうよう ネァヴラヘ や いい ケタグア ラウ ング ろ 気軽 聞 るよう シミヴ的 やる 来 らう

掛 い 形 入 らえれ いい 考え り

取 ヒヴグ い 想定 る利用形態 いう 明 よう

図書館 業 講 団体等 貸出 利用形態 大体分 れる ろ 利用人数 利用 容 よ 中 ケヒヴケを利用者 選 よう 形 く ら 自主 業

展開 る いうよう 形 る 思い

取 れ ら 一番需要度 高い 一番小 い プヴゾ゛ンエケヒヴケ れ

気軽 使 らえる れ らケヒヴケ 25 40 50 いう う い 一番大 いケヒヴケ ネァヴラヘ いうよう ライン゚ップ い

取 れ ら 方 ネァヴラヘ 想定利用 いう 午前 午後 夜間 分 れ 利用形態 繰り返 よう 図書館 業 生涯学習講

貸出を基本 ネァヴラヘ 場 利用 い ブイグン 閲覧ケヒヴ

ケ 使用 いく いう り

取 後 図書館 業 生涯学習 業 自主 業 ネァヴラヘ 具体

的 れ る いう を明ら い い 考え り 取 ヒヴグを らんく い

取 続 4 検討 項 他 施設 連携 考え方 を 明 い い 思い

(8)

園 一体的管理 いう 例え いう 行目 施設 一部 公園 を 時 利用 るよう 一体的 管理シケゾヘを検討 る いう 隣 公園を 一体管理 る 公園 知的創造活動 場 ある いう位置 り

ら 前回新谷 生 提案 あ よう 青少 場 利用 る い

う考え あり

取 ケインエビヴャ 連携 いう 一体化 る よ ケイ

ンエビヴャ 利便性 より り 役割分担を 使 いく いう形 り

取 他 図書館ン文化施設 連携 いう ろん中央図書館 祥 寺図書館 館 ヅッダワヴク 当然 い あ 市民文化会館 公会堂 芸

能劇場 祥寺美術館 文化施設 連携を考え いく いう形 り

取 れ ら ヒヴグ目 れ 後 向 いう 本施設 周辺施設

役割分担 明確化 いう 本施設 関連 る機能を持 西部図書館 後 あ り方 市民会館 役割分担 い 効果ン効率性 観点 ら次期 長期計画策

定時 十分検討 整理 る必要 ある いう 長期計画 調整計画 見直

をや い 辺 ら 方 い い 考え り

取 回目 委員会 他施設 連携 いう 様 述 れ り 行目あ り 本施設 い 一定規模 表 るケヒヴケ 併 持

いう 本格的 表 場 備え い い 位置 り 本格的

表 場 いう 連続立体交差後 利便性 るケインエビヴャを本格的

活用 いく いうよう 形 り れ ら 市民会館 公会堂 芸能劇場 や り本格的 表 場 考え り あ 祥寺美術館 美術的 企画等

連携 れ ら新 祥寺シ゚タヴ い 演劇面 企画 連携を図

いく る い 考え り 辺 後 い い 考え

取 次 10 ヒヴグ目 い 公園 い ほ 申 よう 隣り わ 管理を 使 いく いう

取 れ ら 資料 いう ケインエ 利用状況 ん 間 明

よう 70%前後 高い利用率 あり ネァヴラヘ機能を持 い

(9)

本格的 表 場 いう プヤイケ 企画 イパンダ わ 数回利用 る 形態 想定 る 考え い

取 例え いう 青少 トンチコンゾケダ いう あれ 音響 り

いるケインエビヴャを利用 る 市民活動 総会的 をやる いう あれ

ある飲食 可能 ヤインピヴサュンを利用 る いう 考えられる 思 い

取 最後 11ヒヴグ 生涯学習ンネァヴラヘ機能 い 庁 検討委員会検討意見 いう 生涯学習機能 い 検討 る 基本的考え方 いう 武

蔵 プヤイケ 仮称 知的創造 点 市民 多様 学習意欲 応えられるよう 生涯学習 業を展開 る 現在生涯学習 業を行 いる教育委員会教育部生涯学習ケポ

ヴゼ課 市民会館 含 既設 業 いう 表 表 い 教

育委員会実施を義務ン要請付 られ いる 法 通 等 れ ら 全市的

立場及 他自治体等 関 ら市及 教育委員会 実施 ほう 良い を踏

え 移管 い いうよう やら い る 移管 る いう

よう を 整理 ら検討 いく いう方針 考え り

取 表 生涯学習 業 や いる 表 り

取 12ヒヴグ 表 いう 市民会館 や いる 業 い 表 り

取 番目 現在 検討状況 武蔵 地域自由大学 市民講 い 移管 を前提 業 容ン時期等 い 精査を いく いう 後 う少 時間を

い い 検討 い い いう 基本的 講 等 プヤイケ 方 業 展開を いく いう 考え り

取 13ヒヴグ れ 資料的 り 図書館 業 生涯学習 業 実績

いう 17 度 務報告 ら抜粋 り 中 プヤイケ ネァヴラ ヘ ケヒヴケ ケタグア 講 開 る ういう を具体化 い う

いう 庁 後 い い 考え り

取 14 15ヒヴグ 4 概略図を載 り

取 済 ん ょ 間 い あり ヒヴグ 最初 ろ 農水省跡 地利用 書い あり れ 最初 委員会 新公共施設基本計画策定委員会

(10)

取 簡 以

○鬼頭委員長取 あり う い

取 明 何 意見 質問 あ らよろ く 願い

取 私 ら 質問 あり ケタタ゛コヴヂヴ いう いわゆる図書館 学習室

いう機能を兼 いる いう考え方

○ 務局取 り い

○鬼頭委員長取 学習室を独立 設 る く いろいろ 利用を 兼 うわ

○ 務局取 う

○鬼頭委員長取 学習室 晘通 人 一 う くい る う 何 ょ 疑問

あり わ り ういう いるわ

取 何 ほ 意見 質問 い ん

○近藤委員取 基本的 質問 申 わ い 11ヒヴグ 既設生涯学習 業 いろ いろ 書 い い いる れ 現在 いろいろ ろ や いる いう

よろ い ょう いろいろ 場所を使 れを 物 よ プヤ イケ 持 よう ういう 識 よろ い ょう

○ 務局取 生涯学習課長 高橋 い

取 現在いろいろ 場所 例え 公会堂あるい 商工会議所 関 あるい 市民会館

ろんや り 等々 羅列を いう状況 い ○近藤委員取 れ 主催 主体 市 行政 いう よろ い

○ 務局取 教育委員会 い

○鬼頭委員長取 ほ 意見 質問 い ん

取 何 あり ら後 戻 構い ん 次 移ら い

務局 ら 市民活動機能 い 明をい

○ 務局取 れ 市民活動機能 い 明い

取 16ヒヴグを 開 く い

取 資料編 簡 明を い い 思い 成 18 暻

武蔵 市 活動実態調査等報告書 り 辺 参考 れ

思い 回掲載 い

(11)

取 次 17 ヒヴグ 前回 中 質問 あ 思い 活動 容 いう

複 いる団体 あるよう 一番多い くり 推進 れ

ら 社会教育 推進 子 健全育成 学術ン文化ン芸術ンケポヴゼ 振興 等並

ん いるよう 状況

取 れ ら ょ く い い 23 ヒヴグ 辺 具体的 プヤイケ 関

くるよう ろ 4. 活動 点整備 い いう

割以 団体 ういう活動 点 あれ 利用 い いうよう

取 れ ら 利用時間 いう 開館時間 い 一番多い 時 閉 館時間 21時 いうよう ゚ンォヴダ結果

取 次 24 ヒヴグ 点機能 いう 一番多い 打 場所 自由 使える いう回答 プヤイケを利用 いう プヴゾ゛ンエケヒヴケ

当 る いう

取 れ ら 大 会議等 開催 る いう れ ネァヴラヘ う

思い

取 印 等 る いう れ 印 室を考え り

取 各種団体 交流ン情報交換 る いう れ デヴチ的 いえ ヤタヴ ォヴケ 情報コヴダ 情報交換 る あ イパンダ等 開催 団体間 交

流 深 い れ 考え り

取 務所を置く る れ い 想定 り ん 一応ヤタヴォ

ヴケ ュッィヴ等を活用 い い 考え り

取 活動 関 る相談 る いう 辺 課 る 思う

中間支援 市民アネ゛ケを管理 る いう 後検討 い い 考

え り

取 図書等 自由 閲覧 る いう 辺 回 プヤイケ 一番いい

ろ 図書館 ろ いる ら 市民アネ゛ケ 中 関連 図書を 配置 る等 る 考え り

取 25 ヒヴグ 設備要件 いう 印 ンコヌヴ機 電話ンネ゙ックケ 印 ンコヌヴ機 当然想定 り 電話ンネ゙ックケ い ィウンタ

(12)

ヴォヴケ ュッィヴ 等 装備 る 考え り

取 ょ 飛 い い 28 ヒヴグ 辺 ゚ンォヴダ いる

繰り返 よう 4. 活動場所 関 る課 いう 活

動場所 確保 いう プヤイケ れ 利用 い いう

取 活動場所 機能 いう ほ ゚ンォヴダ結果 よう 打 場所 自由 使える 大 会議等 開催 る 印 等 る い デ

ヴチ面 ッヴゲ 高い いう調査結果 出 い

取 29ヒヴグ プヤイケ 想定 いる 市民活動機能 デヴチ面 ケヒッ

ク れ ほ ゚ンォヴダ結果 容を網羅 いる 考え り

取 れ ら 後 課 いう 市民活動機能 ソネダ面 い 中間

支援 方 管理運営等を検討 る 場 よ ういう 方々 意見 交換を 要望を聞く を考え り

取 以 市民活動 関 機能面 れほ れ い 考え り 取 以

○鬼頭委員長取 あり う い

取 れ 前回 栗璴 生 話 続 い 栗璴 生 何 補足 る

あり ら 願い

○栗璴委員取 前回私 方 口頭 申 を 資料 く い い 思う

務所を置く る いう要望 4割ほ 出 いる いう

務所 を 回置く いう 無理 ある ろう いう 話 思うん れ

ん いろいろ ナ゚モンエ 中 特 武蔵 プヤイケを念頭 置い 話 い ヤタヴォヴケ いう ある いう 例え 務所 所在地

を 置く る あ を 自宅 置く 信用 れ い い

う ある ヤタヴォヴケを置い いる場 武蔵 プヤイケ何号 いうよう 形 置 る ょう いう声 出 い ら 辺 り扱い方

具体的 ろ れをいい いう れ 困る いう いう話 出 くる 思

い 現実的 問 ういう ろ 気 いる ろ い

取 あ 前回申 よう 特 用途を規定 いネモヴケヒヴケ ~6人 ~ 人集 相談 る 話 るよう ケヒヴケ いう 基本的 ろ

(13)

る う 実際 会 話を い れ ら い ろ あり 駅 近く 自由 あい いる ろを使える いう ある意味 非常 使い 勝手 いい利用形態 る あろう いう ろ 非常 あり い 思

○清水副委員長取 関連 質問 ん ヒヴグ数 いい 6ヒヴグ 明 い 29ヒヴグ 関連 い

取 れ れ 表 見方 ん 例え 6ヒヴグ 表 ネァヴラヘ ケヒヴケ 構 成 いう ろ 表 ん中辺 ケヒヴケ 40 ケヒヴケ50 40 50

い よ 利用 いう プラケ い 書い あるよ

う り よ を 室 利用 るわ よ 29ヒヴグ 市民活動機能

デヴチ面 表 中 市民アネ゛ケ 予約貸出 あり ケヒヴケ 40

50 いう あ 40 50 ある れ 一 使う

る いう よ

取 ういう全体 空間 広 いう を検討 る 分部屋 多いん 思

い れ よう 使い方 る いう表示 表現 方を誤解

いよう いい れ ん う 済 ん

○鬼頭委員長取 れ 複 載 いる いう わ り 取 ほ 生方 意見 質問あり ら う

取 りあえ 次 参り

取 青少 活動 い 務局 ら 明を 願い

○ 務局取 れ 青少 活動機能 い 明を い 思い 取 30ヒヴグを あ く い

取 新谷 生 方 ら 前 資料要求 あり ら 方 る限り

答えられる ろ く 網羅 いる いう 後 新

谷 生 方 検証 い れ 考え り

取 番目 児童館 他 青少 施設 配置 施設整備ン職員配置 実態 中高 生タイヘ等 10代向 業 実施状況等 いう 質問 あり

取 最初 児童館 運営 いう 市区璼曪 よ 状況 ろ い 児童館 力を入れ いる地区 あり 武蔵 場 児童館 い

(14)

学生 利用 り 小学校を 業 中学生 一部利用 いる いうよう 状況 主 小学生 利用 ベイン いる状況 い 職員

一応保育士 幼稚園教諭等を配置 り

取 次 業 中学生ン高校生モヴジヴ養成講 いう 外活動 保育

体餧 ピランゾ゛゚活動 ういう 興味 ある中高生 応募 い い ういう 実体餧を らう講 い 17 度 実績 録者数

169 延 参加数 271 いう実態 い ういう養成講 を 中高

生 場 よ わ らえれ 展的 進ん いく 考え い

取 グホンピモヴ 業 いう れ 武蔵 市 特暼 学校

位 く学区域 川 曪 いう ろ 行 泊 日 体餧を らう小学生 自 然体餧 業 ん ほ 中高生モヴジヴを中心 サノモヴジヴ い

う形 大人 指 者 ピランゾ゛゚ 手伝いを らう いう 17 度 105 参加 あり

取 れ ら 外活動サポヴダケタッネ いう 中高生モヴジヴを 業

う少 ヤパャ゚ップ る 外活動系 ヤパャ゚ップ 養成講 い れ

総 体育館 外活動コンタヴ や い 18歳以 方対象 や り

大体40~50 録 い 中心 いる 大学生 いう い

取 う 市民会館 れ 業 いうより 自習室 夏休 冬休 学

習室 開 いる

取 あ 載 い 学校開 業 いう 小中学校 校庭 体

育館を団体開 る いう中 青少 エャヴプ いう サッィヴチヴヘ トケォ

ッダ等 団体 動い いる ろ 利用 いる いう実態 い サ

ッィヴ いえ 武蔵 サッィヴモヴエ いう あり 高校生 ら社会人 り 参加 ある いう い

取 れ ら 31 ヒヴグ れ ら 公共施設 青少 利用 る場 考 えられる ろを挙 り

取 番 総 体育館 ケダモヴダケポヴゼ広場 いう あり れ 前市長 時代 市長 手紙を ケォヴダピヴチやインラインケォヴダ る施設

(15)

用率 あり 土日 い 50人 ら80人 いう利用状況

取 総 体育館 軽体操ンジンケ室 いう あり 貸出 ん 大学生を中心 るジンケサヴクャ 回程度利用 い ジンケ 練習

を り活 や いる状況 あり

取 トケォッダ 毎 火曜 金曜 体育館を個人開 い 自然 集 人 オヴヘを る いうよう 形 わ いる いう状況 あり

取 番目 図書館 図書館 夏休 る 勉強 場 いう り 利用 いる いう

取 う 武蔵 市特暼 ん れ 自治会 い らコプポッゾ゛ コンタヴ いう形 各地域 ういう施設を配置 り 中 ュニヴ ヌ゚

テ 書い ある 簡 音楽 るよう れ ら学習室 体育施設 い

球 る程度 ろ あれ トケォッダ等 るよう 体育館 ろ あ

れ 地域 あり 青少 利用 いる状況 い 取 32 ヒヴグ 番目 質問 いう 市 中学校ン高校ン大学ン専門学校等

配置

取 書い い 最初 表 中学校 い 公立 6校 私立 校あ

り 公立 1,800人 私立 2,400人 全体 4,200人い

取 高校 都立高校 校 私立 校あり 高校生 ダヴタャ 8,700

人 り

取 れ ら大学 市 大学あり 学生 万5,500人ほ い

れ ら 市外 近い ろ 武蔵 大学 武蔵境 行 鷹市 国際基督教大 学 杉並境 東京女子大学 あり 市 市外 わ る 2万5,000人程度 学生

数 り

取 れ ら 表 方 専修学校 6校あり 5,700人 各種学校 いう 校あ 277人 いう ダヴタャ 6,000人程度いら る いう

取 市 大体 万 4,000人 ほ 市外 大学 校を わ る 4万4,000人程度

取 次 34 ヒヴグ 人 流れ い いう れを数 的 あらわ

(16)

取 武蔵 市 人口 いう 15歳 ら19歳 20歳 ら24歳 世代 万5,000 人程度 いう

取 表 駅 乗降客 いう 駅あり 祥寺駅 日 13 万 8,000

京王 祥寺駅 万 鷹駅 万 4,000 武蔵境駅 万 9,000 西武武蔵境駅 万

2,000 いう乗降客 動 あり

取 隣 商業圏 いう 売り あらわ いる 祥寺駅 桁

い 鷹 武蔵境 い ほ 程度 いう ろ 鷹 い

鷹市 る 口 方 売り 方 高い あ ら 方 商業圏 い

る いうよう 状況

取 35ヒヴグ タウンヒヴグ ら挙 れ 数 青

少 ういう ろを利用 る あれ れ らい 店舗数 ある いうよう 表

取 次 表 ほ 中ン高ン大学 表を 駅圏 振り分 形 れ くり

祥寺圏 万人 鷹圏 8,000人 武蔵境 万

1,500人程度 いうよう 数 り

取 考察 れ 私 私的 部分 ょ ある れ 祥寺

よう 者 いう あれ 商業圏 あり 他圏 ら 集

くる いう 祥寺 万 く ほ 青少 いう 分集

いる いう 思い

取 鷹駅 い 口 武蔵 市 ん ら ら いう 商業圏 い

うより 業務圏 青少 集 るよう ろ 余り い 祥寺 流れ いく い 考えられ

取 武蔵境 い 亜細亜大学 武蔵高校 いう地元 学校 あり ういう

人 利用 固定的 ある い 考え り 口 い

通り あり ネ゙ケダネヴチ店 連立 り 口 大型ケヴドヴ イダ

ヴムヴィチヴ あ 西館 地 飲食街 よう い 青少 り るよう 場 ある いう状況 い

取 36ヒヴグ以降 成12 子育 プラン武蔵 を くる 当 中学生ン高校 生 生活実態 意識 関 る調査 いう を実施 り

(17)

部活 れ ら ゾヤニを見る ニタア ネ゙プコン等 いうよう 形 あ 楽器 練習やらヌ゚テ い やら塾 行く いうよう 形

取 次 39 ヒヴグ 休日 過 方 いう 逆 部活 学習塾 行く いう

減 ゾヤニやニタア ネ゙プコン いうよう え あ

う変わら い いうよう

取 40 ヒヴグ 暼無 いう 一番 成績ン勉強 れ

ら 餧ン進路ン予備校 人生ン将来 いうよう

取 41ヒヴグ 相談相手 いう れ ら 親 いうよう 結果 い

取 42ヒヴグ 中高生 居場所 くり 参画意向 いう れ ゆう杉並 運 営委員会をイベヴグ 質問 思う れ 積極的 参加 いうよう

質問 ょ 応 いうよう 感 純 ういう

施設 あ ら利用 いう質問 あれ う少 応 あ 考え

取 43ヒヴグ れ 前回新谷 生 方 ら具体的提案 いう れ い

検討 い い る限り 映 い い 考え り

取 中 間 ケタグアを減ら プヤイケヒヴケを や れ らケタグア ラウングを広く る等 話 あり 辺 設計 る う いう検討課

考え り

取 齢 優遇 いく を考え い い 思 い

取 隣接 公園 れ ほ 明 よう プヤイケ 場 ある

何 ら青少 利用を促 るよう 方法を考え い い 考え り

取 後 り 課 くる 運営面 ういう う 青少 わ

い る いう を考え い い 思 り 取 以

○鬼頭委員長取 あり う い

取 新谷 生 ヤポヴダ い 意見 り補足 り 願い い 思い

(18)

いろ 場所 感覚や人 移動 感覚 わ ら 知り 大分

取 前回申 を 大 く る 余り教育的 り過 い いう

目的的 利用 対 状況的 利用を 視 方 いい い ろう いう

提案を

取 れ 回い い タヴタ 関 いい 全体 い人 人数 動

方 対 ういう う 空間施設配置 い 段 れ い れ プヤイケ ういう位置 加わる いい いう ろを少 考え

取 動 方 驚い 人口 13 万人 らい ろ 移動 いる人 駅 乗降客 片方 列 を計算 倍 らい 35万 ら40万近く 人 移動 いる

移動 いる人 数 非常 多いん いう 改 くり る 時 祥 寺 移動 中心 いる 対 相対的 れ 武蔵境 れほ 移動

いる人 多く い場所 多分地域 方 ベイン 利用 い く施設 いい位置 ある 思い

取 30ヒヴグ ろ 業 を い い いる 社会教育

行政 やる 中 中高校生 世代 対象 る モヴジヴ養成

中心 ん モヴジヴ養成をやられ い れ れ 大 思う

モヴジヴ養成 指 者 支援者 く 10代 い人 ッヴゲ い

を満 場所 いう 意外 学校以外 場所 少 く ういう意味 回 施設 意義 大 い 思い

取 れ ら 後ろ 調査 紹 あり れ 全部 い い 見 い れ ょう 資料 い ろ 毎日 屈 ある いう項目 対

う思う やや う思う 32.4% 答え い 高校生 男子 50% ん

意外 時間を あ いる ろう いう ろ ある 思い 一方 やり い い窮屈感 ある いう質問 対 45% う思う

やや う思う 答え い 屈 何 やれ い い ろ あるら い わ るん ういう意味 10代 ッヴゲ 満 れる場所

いう 全体 や り足り い ろう いう ある 思い

取 ほ 施設 れ らい れ 対 えられる ろう いう ろを考

(19)

れ 見 い 居場所的 いう ある種目的的 ある

外 設置 れ いる いう 状況的 利用 近い利用 方 可能 場所 思い あ 体育館 トケォッダ 方 特 う 思う 自由利用 時間 を く

いる いう うい りッヴゲ え いる 思い

取 ほ 傍聴者 方 ら 学校開 を 利用 る い いう 意見

あ 思う れ ょう 資料 い 現実的 れ らい可

能 いう あり 来 度 ら 厚生労働省 文部科学省 あれ 全児童対 策を全部 小学校 やり ょう いう話 出 い 小学校 施設自体

り小学生対応 特化 や いく い 思うん 辺 中学生以 世代 れ らい利用可能 いう あり 中学校 部活動 使用 れ

いる割 り高い 思い れ らい 他 利用 場 り得る いう あり

取 れ く 学校 いう場 意味 い 居場所感 く影響 い 居場所 い 感 る人 ほ 管理 れる 指 れるイベヴグ 学

校 う いる ういう意味 学校 る限り暼効利用

方 いい 思う あ り れ らい可能性 広 いる いう

少 冷静 見 方 いい 思 い

取 ほ 生活意識 調査 中 学校生活 何 息 を感 る いう質問

対 42.2% う思う やや う思う 答え い れ ら い 自 分 居場所 い感 る いう質問 対 25% う思う やや う思

う 答え いる 居場所 い感 る25% 中 学校生活 息 を 感 る割 を見る 80% ん 居場所 い 学校 息

関連 いる いう わ り 学校 期待 いい いう

り限定的 考え 方 いい 思い

取 れ ら コプポッゾ゛コンタヴ ん ょう来る前 境 コプポッゾ゛コン

タヴを見 途中 公園 あ いい公園 ある 思 見 ん 願い いう 書い あ 中学生以 ピヴャ 近所 迷惑 る

や ょう 武蔵 市 あ や り ういう 約 う い う 近く 一戸建 家 隣接 いる ろ や を得 い

(20)

取 コプポッゾ゛コンタヴ 方 多分境 一番体育室 大 い ろ 思う れ らい利用 る 思 予定表 い い 明 い い

夜 6時 ら 時 20 分 自由利用 る日 日間あり 土日 一応全

部 時間 自由利用 い ん 日 水曜日 金曜日 自由利用 火曜日

球 インタ゛゚ィ いう 種目 限られ いる 自由利用 いる 時 時 ら6時前 子供 時間 いう 小学生 中学生 自由利用

る時間 いるよう

取 実態 い人 利用 ある ょ わ ら く ょう 申 込

利用 日 夜 社交ジンケ エャヴプ 使う い 小学生 中学生 子供 時間 れ らい利用 ある いう を伺 ら 中学生 や

り少 い いう トケォッダピヴャ い う 体育室 いう や わら いピヴャ 使え い ういう意味 中学生 利用 少 い

夜 時間 中学生 い い い人 い 聞い ら 近く 大学 獣

大 ? い 学生 来 いう形 れ以外 れ ら

い 場 いら 職員 ん 聞い 実際 数

わ ら い うい 感 比較的広い体育室 あ 思い

りピヴャを使 る いう ろ い い いう感

取 武蔵 プヤイケ 関 体を動 ッヴゲ える 目的 施

設 い れを いう 難 い ろ ある 思う 状況的

利用を可能 る中 少 体を動 大 夫 部分 いう ある程度…… 面積

れ らい いう 書い あり ドヴッ 見 見 ら

ん プヤイケヒヴケ 面積を教え い ら 思い ょう見 コプ

ポッゾ゛コンタヴ 体育室 475㎡ らい 思う れ れ らい

い れ い

取 れ ら 施設以外 いう ほ イダヴムヴィチヴ 地 ろ あり

あ 前回会議 終わ 後 傍聴 い 方 辺 ジンケ 練習を い よ ケォピヴをや い よ 教え い い 見 行 ジンケ 練習を

いる ろ あ ういう空間を設 る 大 思い

れ ほ 公園 プヤイケ り 中 う くプヤイケ自体 る

(21)

ジンケ る場所 れ ジンケ 練習 中 施設 何ら りを持 利用者 る いう ある 思い うい 意味 公園

り いう を考え い ら 思 い

取 ケタッネ う考え いい わ ら い 児童館 う少 ある 思

い 館 居場所的 感覚 関 児童館 職員 ん いう 感 覚 結構持 いら る気 る プヤイケ ケタッネ 何 ら 交流

いい ケゥャ ん 交流 含 る機会 ある いい 思い

取 れ ら ほ 木曪 ん い 中高校生 モヴジヴ養成講 を

子供 プヤイケ 運営 方 わる いう可能性 見 い る いい 思い 前回 いい モヴジヴ養成講 を る子 いう

一部 者全体 ら る 特別 傾向性を持 子 りや い 思い

利用者 中 ら 意見をい くれる層 運営 中心的 わ くれる層

いう う を考え 運営 わ くれる層 いう を くる 結 構難 い れを中高校生 モヴジヴ養成講 連携 い らいい

思い

取 ゆう杉並 方 中高校生運営委員会 ベントヴ いう 学校代表 利用者 ら

代表 いう 半々 人数 や い うい やり方 実際的 やりや い ッヴゲ 映 るやり方 る 思い

取 以

○鬼頭委員長取 あり う い

取 ほ プヤイャヴヘ 面積 わ り

○ 務局取 面積 約 150 ㎡弱 天井高 4.8m程度 トケォッダ ネワッ ピヴ

ャをやる ょ 当 う 状況的 トケォッダ ょ 厳 い

トケォッダ ガヴャ 一応 設置を予定 い

取 あ 学校開 等 タヴタを ろえ 出 るよう ょ 個人的

話 ん 校庭 ヂイタヴ設備 ある ろ あ 団体 録 れ い い ういう ろ い人 サッィヴチヴヘ 練習 り いる 体育

館を 日夜間トケォッダ 利用 いる 者 エャヴプ い 辺 タヴタ 的 ろえ い 思い

(22)

取 ほ 委員 皆 ん 意見を 新谷 生

○栗璴委員取 中高生 いう 特 高校生 ピランゾ゛゚関 方 動 いい 例 奉 活動を必修化 る いう 来 度 ら始 り よ 武蔵境

いう ろ 武蔵高校 ん 学 300 人 ょ いう ろ 30 時間

い 活動 30 時間 る 少 アモ゠ンゾヴシミン的 時間を入れ う る ある程度 時間数 いう 辺 動 やる ら 生 自 性

を尊 るよう 活動 あり方 いう を追求 らい い 思 いる

ょ 辺 施設 利用 方 影響を える れ い いう あり

学校 中 済 い ろう 思うん 研究指定校 い や

い 桜堤あ り サンレ゙モ゠ 防災 方 少 手伝 ら り いるん

れ 全体300人 大 く くる ういう う くる いう あり 辺 影響を見 い 方 いい 思い

○鬼頭委員長取 あり う い 取 ほ 意見 い ん

取 ょう ネァヴラヘ 他施設 連携 い 明をい い 青 少 活動 市民活動 い 前回 続 勉強 わ れ 全部理解

いう わ ら い あり

取 伺 一番難 う 全体 図書館 ある いう考え方 あり

図書館機能 うい ほ 機能を ういう関連 全体を組 立 る 一番いい 辺いろいろ問 あり う 気 り

取 図書館 い ょう 資料を ろえ く いる れを 伺い い 思い よろ く 願いい

○ 務局取 れ 図書館機能 い 資料を 明

取 44ヒヴグを 開 く い

取 図書館機能 い 一番 い 辺 議論 一番 要

くる 思い れ 務局 頭出 いう形 出

ういう形 理解い れ 考え り

取 一番 館全体 図書館機能を ノラウグンエ 意義 いう くり 挙

(23)

れ ノラウグンエ 機能 思い れ ら ゆ り ケヒヴケ 気持 いい 書環境を整える れ ら 複 施設 利点を活 市民活動や青少 活動 図書館機能 暼機的連携を図る いうよう れ 言い尽く る 思

わ い くり ういう ある いう

取 ういう 対 課 ほ 挙 い ほ

ある 思い りあえ 図書館 観点 ら挙 課

取 来館者 割 図書館利用者 あり 図書館利用者 目的 求 いる本を 容昒 探 あり 本 る限り集約 いい 見 や い 理想 ある

いう考え あり

取 う 課 いう 本 分散 れ いる 各ネュ゚ 図書館ィ

ウンタヴを配置 ヤネ゙ヤンケ 対応 る職員 必要 ある いう り

れ ら 回開館時間 開館日数 大を考え り ら 人員配置 必要

くる いう ろん チップ よる自動貸出や よるオヴダチ ゟック 大い 活用 い う いう 前提 い

取 課 対 前回 明 庁 検討委員会 提案 いう ういう う 対応 いる いう を 一応簡 整理を り

取 番目 資料管理やヤネ゙ヤンケ ん 対応 る いう 各ネュ゚ ィウンタヴ 必要 ある 端的 いう 書 ネュ゚ 図書館ィウンタヴ れ れ必

要 ある いう れ 課 人的配置 課 る 思い れ い 後 議論 課 る 思い

取 次 ん 地 専門図書コヴヂヴ 間 明 よう 児童図 書 連携を図る 生活系 図書を配置 子育 支援的 形 い い

いう よ 予定 い 専門図書自然科学系を地 ろ いう

地 一般図書 い ろ いる いうよう 形 りあえ 地 行 一般図書 探 当 られる いう れ 課 対応 る 考

え い

取 れ らボンエ゚ジャダ 当然青少 関 ある 地 い 地

る限り一体感を持 いう れ 課 対応 いる

取 れ ら雑 ン新聞 い 4 趣味系 雑 人文系雑 ン新聞 層

(24)

提案を ろ ん れ いろいろ 議論 ある 考え り 雑

い 刊 以外 貸出を る いう い 議論い れ

思い

取 貸出 返却 予約 渡 い 総 ィウンタヴ い を設 る

いう 課 方 対応 る 思い

取 ほ い チップ 課 方 う く対応 れ 考え り

取 知 ウホラモヴ い う ょ 具体的 容を 後 いく必要 ある

考え い

取 最後 作業ケヒヴケ 当然必要 れ 十分確保 る

取 れ ら右側 図 を図 整理 ベインライノラモヴ 申 よう 一般図書を ろえる いう形 り 地 芸術系 図書 ベ

インライノラモヴ う く一体感を持 るよう 形 や わ りや いよう いく 地 ケタグアラウング 青少 好 よう 雑 を ろえ いく

い 貸出ン返却ン予約資料 渡 るベインィウンタヴを設 る

い 児童図書 生活図書 れ ら 児室 あり 子育 支援

的 ネュ゚ い れ 考え り

取 点 い ある程度課 解決 いる 私 考え り

取 う 課 整理 ん 図 丸 大 本 ピモポヴヘ いう う 考えい れ 思い ほ ネュ゚全体 本 ピモポヴヘ ベイ

ンライノラモヴ サノライノラモヴ らほ ん 図書館 を 知 ウホラモヴ いう 本 ピモポヴヘ 2,000冊程度 いう

小 く り 4 雑 半分 配置 り ネュ゚ いう

分 程度 いうよう 形 る 思い 現状 れ う くノラウグンエ 回 い る 本 配置 トランケ いい い 辺を十分専

門家 生方 議論い れ いう ょ 偏り ある れ ん

一応頭出 いう 資料 出 よろ く 願いい

○鬼頭委員長取 あり う い

取 庁 検討委員会 提案 いう 前回 前々回あり れ 対 多少議論

(25)

らわれる必要 く いやいや問 ほ ある いう 意見 方 あり 思い る 問 を広 検討 い い 思い

取 ょう あ 30 分 らい あり ん 問 ょう 議論

る話 く 多分一番大 問 残 くる 思い ょう

ネモヴダヴゥンエ い 委員 方々 図書館 あり方 い れ 問

い う 方 いいん い あるい 辺 り

いい 何 結構 ら ネモヴダヴゥンエを い い 思い 取 清水 生 ら う

○清水副委員長取 ネモヴダヴゥンエ いう 自分 立場を出 意見を申 よろ い

○鬼頭委員長取 い 結構

○清水副委員長取 私自身 環境タギイン 専門家 いう立場 話を い

取 側 公園 い 本施設を れ 一体 考える いう 非常 うれ

い 思う 提示 れ いる設計案 4 建 いる う ょ

工夫 公園 ら 一体化 る方法 い ろん 施設 目的

や 容 い れ 時間を 練り られ 来 り よう

欲 い る いろいろ検討 わ 削れる ろ あ

れ 公園 一体化 いう 映 いい い 思うわ

取 日金沢 行く あり 金沢 21 世紀美術館 いう 行

建 方 ピコピコ箱 飛 出 いる 美術館 必用 天井 高い展

示空間や広 りを る 全体を大 建物 う く 各展示室 部分 必要 応 箱をピコピコ 飛 出 い 大体 部分 天井高

成り立 いるん

取 を訪れ を感

取 非常 伸 や 外側 ら中 見える 周 誰 入れる豊 広 り

ある れ 成り立 いる 部 回 々 拳闘 いる施設

り似 い いろいろ 展開 れ い 美術館 いう 概念

ょ う 地 地 ょう 私 行 日本 建築

家協会 方 提案展 いう 行われ い 委員会 長を務 いら

(26)

い いヤケダラン あ り プポヴグ゚ヘシミップ 分充実 い

取 最近 よう 美術館 り 考え方 いう 非常 多様 を り込ん い

れを よう 運営 る いう 課 いるわ 美術館

鬼頭 生 詳 い ょう れ ベイン 展示会場 夜6時あるい 時 閉館

ん 生 講演 よう ケヒヴケ 10 時 あい いるん ヤケダ ラン 10 時 開い い ら 活動 朝 ら夜 非常 活 行われ い

れを支え いる 市民 ピランゾ゛゚ ピランゾ゛゚ あり ん れ

取 く ん 展示室 分 れ い ら 回 検討対象 ょ 似 いる 美術館 いう 晘通 展示品 大 いう 部屋 隅 い 置 れ い

う 人 い よ 美術館 部屋 人 い う

いん ょ 質問を る 展示 い 勉強 い ん 答え く

る れ ら ヤケダラン ほ いい よう 10 時 や い ヤ ケダラン 来る いう人 いるら いん ヤケダラン 来 周辺 美術

品を眺 見る いうよう 来 美術館 目的 ら逆転 いる部分 ある あれ よう 多様 展開 高層化 る 実現 れ いる いう

印象的 私 プヤイケ 盛り込 れ いる 容 ケォヴャ的

い れ 要素を一 空間 中 展開 れを運営 行

く ソネダ 市民参加 やり方 いろいろ る 知 非常 心強く感 られ 次第

取 戻り 私 いろいろ工夫 わ ピモポヴヘ 減ら られ ら 公園 方 より りる い 考えるわ ういう観点 ら

4 分 れ いるブイグンラウング 新聞コヴヂヴ れらを る

可能性 一応 検討 い

取 れ ら4 ネァヴラヘ ういう あ ら ろんいいん れ 前々

ら 経緯を ょう 明い ら 例え ヒヴグ 新公共施設 基本計画策 定委員会 ろ ほ 施設 連携 いう言い方 あ ケインエビヴャ 連

携 いうよう をい い 連続立体交差 業 完成後 い いる

れ 武蔵境 後 う いう をい いる 思うん

(27)

いる 方々 一 いろいろ る いう れ ら ヒヴグ 農水省跡地 利用云々 いう ろ ケインエビヴャを本格的 表 場 活用

るほ う う ういうよう 文化的関連施設 連携 活用を図る い

いるわ

取 る 度 ケヒヴケ 問 10ヒヴグを見 い ケインエビヴャ

確 音響的 ん い ら 表会を予定 る 回 々

やろう いるプヤイケ ういう機能を持 い いう わ り れ プヤイケ 持 う いるネァヴラヘ 講演会 目的 よ れ 想定

何人収容

○ 務局取 ネァヴラヘ 講演会等 あれ 200人 机を並 る 半分 100人

らい

○清水副委員長取 現在 々 タ゛ケィッシミン いる ケインエ いろいろ ケ

ヒヴケ あり 日 会場 何人いら る わ り ん よう 多目的 使える場所 プヤイケ 近く ある あれ 箱 やれる

い 思 うん ろん いろいろ 催 物 ろ れ

いい れ い 45 ヒヴグ 面図 一番 4 あるネァヴラヘ

200 人 収容 ら ケインエ る れ い れ ら ブイグンラウング いう 新聞コヴヂヴ 流 られる れ い よう 検討や努力を少

積 い 最 大 や形状 変わる可能性 ある い

ん よう 気 り

○鬼頭委員長取 あり う い

取 大変具体的 提案 あり ネァヴラヘ 要ら いん い いう

大 問 う い ん 私 いえる話 い 集

会室 いう 大変需要 多い いう 確 よう ら 辺 需要 予測を う見る いう 行政 方 課 い 思い

取 ほ 生方 い

○近藤委員取 いろいろ 話を聞 聞くほ プヤイケ 対 る期待 ょ 盛り

く ん過 る う少 絞 方 いい いう気 るん

取 図書館 いう 進 い 思う ほ 市民活動

(28)

場所 大 無理 ん い 思うん ら 小学生をタヴオ ッダ 結果 実 大学生 利用 る る れ い 市民講

思 ら小学生 活動 場 る れ ん 人 小学

生 ら ういう う 中学生 ら ういう う 大人 ら ういう う

ら ういう う いうよう 分 機能性を持 よう 思う 余り 分割 細 れ 機能を持 れ い いよう 気 る

取 特 青少 小学生 中高生 彼ら 求 いる 相当 う 思うん

ょう コプコンを らん いう 私 一番最初 清水 生 委

員会 いろいろ コプコンを 行 境 見 わ 日 時

過 思う 小学校 家 方 い子供 体育館 あ

畳 部屋 ピォッ 転 いるん く 何 る く ょ い 子風 男 子 親 くる 行 ろ い ろん 小遣い い

いう ろ ガュン 本を ん いる

取 れ れ 結構 れ い れ ういう子供 を対象 る れ

グホンピモヴ よう 組織化 れ 活動 何 を よう る よ 青少 機能 あり方 物 く姿 くる 思うん う 自由 勝手 ん

く い い 果 小学生 う る 思う あ コプコン

寒々 い風晙を思い出 タヴオッダ いう 目的を う少 イベヴグ 絞り込ん

方 いい いう気 い

取 い 活動 い 私 余り見識 い ら申 ら

れ い あく 印象 いわれる れ ん 印象

特定 エャヴプ 特定 利益 特定 ケヒヴケ 使われる 対 る

起 い いう不安 あり 辺を 手 使う あれ ある程度ヒ

イ る い 運営を れ ら う少 検討 い い 難 い いう を印

象 思い

取 りあえ 感

○鬼頭委員長取 あり う い

取 務局 伺い れ プヤイケ 案 青少 対応 いう 辺を考 え られるん 小学生 考え いるん

(29)

う タヴオッダ いる 中ン高ン大学 考え い

○鬼頭委員長取 新谷 生 一番対象 れ い い 思われる 代 辺 ○新谷委員取 個人的 中学生 ら 10 代後半 大学生 いうより

ろ ういう ろ 所属 い層 あるい 中学生 高校生 場 部活動 参

加 い層 高校 行 い層 あるい 定時 や通信 高校 行 いる層 い 子 特定 組織 機関 所属 い層 ある種 状況的 を想定 る

れ自体 目的 ある いうよう 状況的 ろ ら 図書館あるい 他市民活動

ん いくチホンヅャ られ らいい い いう

ういう層を想定 い

○鬼頭委員長取 あり う い

取 確 近藤 生 いわれるよう 何 ん いう く う少 絞

方 いいん い いう気 私 い い 最初 委員会

ら 日 あれを見 い 私 ん 詳 く経過を知 いるわ い 多分当初 い れ 欲 い いう要求 山ほ あ ん ろう 思

うん れ 全部 入れられ いほ い いあ 委員会

れを うや 絞る いう 大変 労を れ ん い 辺私

憶測 あり れ れ 知的創造 点 いう枠 縛 いうよう

多分ようやく い いう気 い

取 市民 要求 いう 非常 多様 いろいろ 方 られ ういう 欲 い いう方 られ 要ら い いう方 られ 辺 問 返る

全部 戻 考え直 い 答え 出 い 思うん ら 私

加担を るわ い 非常 時間を られ 経過

いう や り一方 尊 れ い い ろう 思うん 尊 る

ら り いい いうわ 必 い や り 至 や

を得 い 情 いう いろいろ 来 いる い 思い

れ 本当 れ いい いう ろん問い直 いく

ょ ん 気 り

取 ほ 生方 う

○小林委員取 るよう 成 13 易 らいろいろ 議論を

(30)

いう気 ょ うん 本当 初 れを見 いうよう 人 目 見る や り 盛り く ん過 い 各機能 人 トラトラ や

触れ い い う あれ 何 一 や いく

いよう 場所 わ い いう 惧 うよう 気 れ

を避 る いろいろ 工夫 あるわ や り無理 ある機能を われ いる

取 知 交流 いう 非常 大 ろ ん れを ィ所 場所 や る 無理 ある ろう 連携 いう く出 い ろ れ 武蔵 市全

体 進 いく よう れ い れを 場所 何 枠 る

いう る う いう う い 思い

取 拝見 例え いろいろ 機能 中 人 ろん安く使える場所 欲

い 図書館を使う人 本 く んあ 青少 方 れ り いう う

を見 い れ 一番緊急性 ある いう 議論 考え

る 格差 非常 広 いる中 う 大 く将来 変わ うよ う 例え 青少 問 い れ い ら何 く緊急性 あるよう 話

印象 見え り るわ ん 本を ん ん り い 休 場所 欲

い いうより ょ え 将来を変え いく る れ

い らい ういう ら市 金を使 やる価値 ある いう

気 る ういう 話 ん り を見 い ょ うよう 気

うん

取 例え 仮 れ いろん 人 来る中 青少 を育 る を

ベイン 例え 図書館 運営 ダップ いう ある種 力を持 るよう ドワ

ネャ エャヴプ 青少 人 を入れ込ん え 公共 や

いく 活動 いう 本人 周り 居場所 い子 を何 変え いく

い く 新 考え 出る れ い

取 ろ れ らい う ょ 絞ら い う 総花的 餦い いる人 本

を 人 を ん 一 ょう いう無理 話 り

金 ん ん り ケヒヴケ いく いう う い

(31)

図書館 来る ろう 間 会議 私自身 自分 図書館 行く あ ら 探 いる本 サッサ 見 ら い 嫌 いうよう を申 例え 本 を う 場 探 い あれ インタヴヅッダ 目録を全部出 い い

自分 モク゠ケダ 本を図書館 ら無料 らい 終わ ら着払い

無料 返 いう う 場 れ わ わ 来 るよう 図書館

いる ろう 探 いる 決 いる ら 回 金

を考え く いい いう 話 う る 仮 るわ 実際

れ く い 例え 企業 図書館 ん ういう をや いるわ

取 例え ういう ろ 金を使 い う らケヒヴケ く ろ何

偶然見 る ヤネ゙ヤンケ 人 話 新 い を教え らう れ ら れ わ 例え 青少 来る 何 う少 いろいろ を区

う え るん い 特 図書館 いう 本 く んあれ うれ いわ 自分 欲 い を くれ いう 世界 ゅう 本を

足り いよう ろ わ れを全部 えよう る いう ろ 結果的 れ 満足 い場所 いくん い いう気

取 工夫 いろいろ をく り 行 り来 り いう う

分散 い ろ 大 話 い 例え 洲ノックコンタヴ

グポンク堂 ああいう ろ ら 10 本 あ れ 探 るよ う い れ 文句をいう人 い いわ 大 い本屋 嫌 小 い

本屋 いい いう人 ろんい 自分 目的 いる を探 いる れ ら例え 洲ノックコンタヴ 行 いろいろ 本を見 ら新 い本

を探 いう や り うん い

取 何 図書館 来る いう う ろ 図書館 く 武蔵 プヤイケ

行 いん いう う を考え い 場 整理 方 何 う

ょ 小 い工夫以外 ろ 決 方 必要 る い いう気

○鬼頭委員長取 あり う い

取 大変難 い 話 ん ょう ょ 時間 く れ 話を

(32)

取 栗璴 生 何 多分 論を い い い ……

○栗璴委員取 論 いう 盛り沢山 印象 いう 確 あるん 一番最初 新公共施設云々 ろ わ 立場 らいう や り青少 いう 市民

方 知的創造 点 いう両方 コンコプダ 最初入 い 思うん れ 少

欲をい 子供 を考え 居場所 いう部分 加わ いるよう ろ ある コンコプダ らいう ゚クゾ゛ノ 市民 り 集 知的

創造 点 る 例え 生 よう 余り教育的 く 大人

生 生 動い い 子供 生 生 い いう感 る 指 る

く ういう場面 青少 プヤイケ 来 い い 何 動 う いう

る や り青少 い 市民 動 いう い い

いう感 るん

取 ういう点 知的創造 点 いうよう 形 いう 私 ん 意味 図書館

機能 いう ほ 図書館 ある 高等学校 大学 ん 図書館 ある

れ 連携 いう を ん 考える あれ ほ よう 本を貸

い くよう 形 部分 う く れ 本 く ん れ い い

いう必要 い 思うん ういう意味 清水 ん よう

層 わ 本 配置 れ いる いう く 層 層 らいを外

本 置 場所 層 らい ろ るよう ういう う 見直

を少 方 いいん い 思い 本 く ら い いう

ういう必要 いん い いう感 り れ い れ話 い

思い

○鬼頭委員長取 大変あり う い

取 ょう 時半 図書館 い 大分挑 的 意見 小林 生 ら出

り 図書館 う 少 強力 意見表明を い い 思う れ 次回 積 残 いる地 駐車場 入り口 問 全体

運営 方法 運営主体 問 い 一応次回 務局 らヤポヴダを出 い い 次回 れをやり ら 多分半分 らい 済 い 思う

ょう 話 続 を い い 思い 基本設計 いう形 分具体的 出 り ら る 具体的 議論を進 い 思い よろ く

(33)

思い

取 う あり う い

取 前 傍聴 れる方 ゚ンォヴダ 用紙を れ ん う ょう

渡 い 意見をいろいろ 寄 い い 思い

取 務局 方 ら何 い

○ 務局取 う あり う い

取 毎回 毎回ケォグポヴャ 話 大変恐縮 い 11暻 29 日 第6回目 いう 6回 仮 決 い い り 実 以前 話を

私 市議会 特別委員会 いう を持 り れ 12 暻 開 れる予定 い れ 一応議会 約束 12暻18 日 特別委員会 開

れる予定 一定 あらあら 方向性 いい 出 ら出 い いう 報告を れ る いう 話を り

取 一応11暻 29日 予定 り 委員 皆様方 い いう

ベヴャ 連絡を 一応12暻4日 11 日 らい

う一度 らい 段 皆様 都 う日 あれ 設定を い い 思 り 実 小林委員 清水副委員長 ら ベヴャ 連絡い い り

既 中 約 い 清水副委員長 小林委員 う日 12暻 4日

11 13 いう日 り 中 都 く日 ある あれ

場所等 変わ う可能性 い 中 日設定を い

れ 思 り

取 取 取 日程調整

○ 務局取 一応 13 日 いう 私 方 押 え い い 詳細 連

絡い い よろ く 願いい

○鬼頭委員長取 13日 第 回 いう よろ く 願い 取 以

○ 務局取 い

○鬼頭委員長取 う あり う い

取 ょう 会議 れ 終わり

(34)

Musa shino Pla c e

武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

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ピ 0 0 拡 バ 0 ホ バ ピ ペ v o l バ

武蔵

プレ

仮称

専門家会議

会議

日 時

ペ 日

午後

ビル

ルヸム

.議 ㅙ

生涯学習ヷフ

ヸラム機能

施設

連携

市民活動機能

青少

活動機能

図書館機能

質疑

(35)

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武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

生涯学習ヷフ

ヸラム機能

P

~P

施設

連携

P

~Pビ

生涯学習ヷフ

ヸラム機能

庁内検討委員会検討意見

Pビ

~Pビ拠

市民活動機能

Pビ拡~Pピホ

青少

活動機能

Pフ0~Pブフ

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武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

.構成

会議

研究

施設

本市 地域単位 集会 必要 あ 観点 ミュニテ ンタヸ

施設整備 行 ㆌ来約 わ 地域 根 市民活動

活 個人や ルヸプ 地域 越え 行う広域的活動 活 い

一方 情報 進展 人 人 直接会う 要性 変わ 市民

集 様々 知的活動 行う 多岐 わ 活動 形態 対応 会議室

打 わせ ペヸ ㄧ可 あ

駅前 いう恵 立地条件 本施設 ㆁㅙや学校 地

域 家庭 途中 学習や読書 利用 人々 一堂 会 フ ヸ ラム 開催ヷ参加 知的活動 行え 機能 求 い

人々 多様 知的活動 可能 施設 設置 利用者 自主的 活動 場 提供 通 支援

具体的 研究や学習空間 学習ブヸ 研究ヷ学習室 設置 図書館機能 学習ヷ研究ヷ調査活動 支援 空間ヷ機能 設け

学習ブヸ 個人単位 利用 応え ブヸ 形式 図書館 閲覧室 役割 担う 青少 ニヸ 高い 自宅や学校ㆌ外 学習 場

活用 可能 設置 研究ヷ学習室 複数人数 研究 学習 場 設置

大 様々 会議 対応 会議室 設置 特 大会議室 研究や 創作活動 表 場 講 会議 ベント 行え 多目的 空間

施設構成 主 施設 用途例

学習 ス 個人 学習 研究 調査活動 図書 閲覧機能 併せ持 研究 学習室

小規模

複数 学習 研究 調査 成果 表 図書 閲覧機能 併せ持

会議 研究 表 た 施設

会議室 中 大規模 会議 講 イ ン

新公共施設基本計画策定委員会

生涯学習ヷフ

ヸラム機能

考え方

リビフ .

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武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

.事業展開

考え方

ナビニ施設利用 利用支援 型

個人 団体 自主的ヷ自立的 知的活動 展開 施設 利用 ㅙ 業形態 言う

管理 営主体 単 施設 貸 出 け 施設 効果的

効率的 利用 え う施設利用 い ポヸト 多様 人々

集 交流 メリット 活 利用者 知的活動 ㆂ 施設利用者 影

響 ㄨえ う 工夫 必要 あ

<留意点>

ヷ 利用 対応 柔軟 体 整備

ヷ タ 機器 使い方講習やワヸ ルヸム 利用 ダン 新 施設

利用 う 個人 団体 無理 施設 利用 ポヸトㅙ業

実施

ヷ利用者 情報 検索 込 整理 加工 使い 新 い情

報 生 出 表現 ル 習得 支援

ヷ青少 や市民団体 活動 活 う 場 提供や情報 提供 行う 活動 支援

ナピニ自主ㅙ業型

本施設 い 管理 営主体 行う自主ㅙ業 い 主催者 ヸビ 提供 利用者 ヸビ ㅭ 役割 固定 や い 来型 自主ㅙ業 脱 利用者 活動 支援 目的 レ チャヸ フ ヸラム ワヸ ョップ ㅙ業 企画 営

特 青少 中学生 向け プロ ラム 実施 い 周辺大学等 連携

や協力 高校生や大学生 参画 工夫

知的創造 点 積極的 参画 あ 思わ ㅙ業 い ンソヸ ム型 等柔軟 実施形態 入 講演会 公開講 ンポ ム

知的活動 推進

ンソヸ ム 学校や団体 連 提携 協会 意 本施設 場 例え 管 理 営主体 外部 組織 教育機関 研究機関 や G 企業 連携

多様 知 結集 ㅙ業展開 行う 考え 共 ㅙ業実施型 <留意点>

ヷワヸ ョップ 自主ㅙ業 企画 営 い ボランテ ルヸプや

協働 組

ヷ子 リヸダヸ う 人材育成 ㅙ業 展開

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武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

ヷㅙ業 営 地域 大学 連携 ンタヸン ップ 入や地域 ボラ

ンテ 参加 進

★フ ヸラム 会議ヷ研究ヷ 表 施設

会議ヷ研究ヷ 表 施設 フ ヸラム 大会議室 各ルヸム 研

究ヷ学習室 タデ ヸナヸ 学習ブヸ 設置 総称 フ

ヸラム 呼ぶ

フ ヸラム 大会議室

フ ヸラム 大会議室 主 会議 講 ベント 開催 う

容人員 人程 視聴覚機能 備え 武蔵 地域自由大

学 生涯学習ㅙ業や映画会ヷ 会 自主ㅙ業 行うほ 市民 自

主的 活動ヷ 表 場 活用 知的交流 点 位置付け

市内外 様々 識者 招い 開催 レ チャヸ リヸ 武蔵 フ ヸラム 仮

称 開催 市民 高い知的業績 誇 講師 研究成果や活動

い 間近 触 議論 加わ

ルヸム ルヸプ学習ヷ研究ヷ調査ヷ 表 場

研究 調査 成果 表 場あ い ルヸプ学習 場 大 異

数種類 ペヸ 用意 ルヸム 部屋 面積 ㎡ 表

例え ルヸム ピ0 場 ピ0 ㎡程 部屋

タデ ヸナヸ 個人 学習 ペヸ

タデ ヸナヸ 誰 使え 市民 第ㅚ 書斎 緑 間近 見

え 場 設置 静寂 快適 学習環境 提供 施設内

図書 持 込 可能 あ 多様 学習ヷ研究ヷ調査活動 行う

情報 ン ントや無線LA 環境 整備 利用者

各自 パソ ン 持込 研究や調査 う

農水省跡地利用施設建設基本計画策定委員会報告書

生涯学習ヷフ

ヸラム機能

リビ

管理

営方針

★生涯学習ㅙ業

本施設 い 生涯学習ㅙ業 柱 あ 市民 多様 ニヸ 応え

ヸビ 提供 求 い 現在 生涯学習 ポヸツ課 行 い 武蔵 地域

自由大学 生涯学習ㅙ業や市民会館 講 等 ㅙ業 再編 本施設 管

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武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

○フ ヸラム ペヸ 構成

利用 利用 用途

ミヸテ ン ペヸ 拡 人テヸブル不 予約 フリヸ ペヸ

ペヸ ピ拠 ビ0 人用 会議

ペヸ ピ拠 ビ0 人用 会議

ペヸ ブ0 ピ0 人用 中会議

ペヸ 拠0 フ0 人用

ペヸ ブ0 拠0 拠0 人用

可動間ㆁ ピ 室 ビ 室利用 中会議 ペヸ ブ0 ピ0 人用

ペヸ 拠0 フ0 人用

ペヸ ブ0 拠0 拠0 人用

可動間ㆁ ピ 室 ビ 室利用

講 中会議

フ ヸラム ピ00 人用 フ ヸラム 机使用時 ビ00 席 フ ヸラム 講 大会議

タデ ヸナヸ 拡0 席 個人 学習ヷ研究ヷ調査活動

○ ス

席数 ピ00 席パ机使用時 ビ00 席パ約 ピ00 ㎡パ リヸンヷパソ ンプロ タヸ 類似施設 商工会館市民会議室パ机使用 ホ0 席パビ帰ペ ㎡ 納含 ビホ0 ㎡ ン ビル ン ホヸルパ客席数 ビペ0 席

レ ンボヸ ロン 全面使用 フ帰拠 ㎡パ定員 フ00 パ机使用 ビ拡0 ャ ビ拠0 ㎡パ定員 ビ00 パ机使用 拠0 ヤ ピピ拠 ㎡パ定員 ビ拠0 パ机使用 ペ0 ルヸム 帰拠 ㎡パ定員 ブ0

ルヸム ペ0 ㎡パ定員 ブ0 ルヸム ペビ ㎡パ定員 フブ

○ 中心 す 生涯学習事業 展開

ヷ利用者 活動 支援 目的 レ チャヸ フ ヸラム ワヸ ョップ ㅙ業

ヷ ンソヸ ム型 等柔軟 実施形態 入 講演会 公開講 ンポ ム ヷ青少 中学生 向け プロ ラム 実施 い 周辺大学等 連携や協力

高校生や大学生 参画 工夫

ヷ市内外 様々 識者 招い 開催 レ チャヸ リヸ 武蔵 フ ヸラム 仮

称 開催

ヷ武蔵 地域自由大学 生涯学習ㅙ業 武蔵 プレ 仮称 ㅙ業展開 ヷ周辺大学 連携 例 模擬大学講義 開催イ

ヷ映画会ヷ 会 図書館ㅙ業 展開 新 ビ ネ 支援企画 展開

ヷ タ 中心 青少 向けプロ ラム 青少 好 音楽や ポヸツ テヸマ 講演会 企画

武蔵

プレ

仮称

基本設計

生涯学習ヷフ

ヸラム機能

(40)

Musa shino Pla c e

武蔵 プレ 仮称 専門家会議資料

○利用形態

階 施設機能 使用例

平00 人用

机使用時 100 席

図書館 映画会 ネス支援事業等

講 催し い場 ン 閲覧ス ス し 開

講 武蔵野 生涯学習講 等

団体等 市民活動等団体 自由大学受講生 個人利用

ン ス ス 図書館 プ学習

団体等 市民活動等団体 自由大学受講生 個人利用

ス ス 平イ 10 人用 図書館 プ学習

団体等 市民活動等団体 自由大学受講生 個人利用

ス ス ィ0 平0 人用 団体等 市民活動等団体 自由大学受講生 個人利用

ス ス イ0 年0 人用 講 生涯学習講 等

団体等 市民活動等団体 自由大学受講生 個人利用

ス ス ィ0 イ0

イ0 人用

講 生涯学習講 等

団体等 市民活動等団体 自由大学受講生 個人利用

3吉

市 民

ス コ 個人 学習ヷ研究ヷ調査活動

吉 読 聞 せ室 図書館 し会 乳幼児向 し会等

ケ 多目的ス 100 講 生涯学習講 等

団体等 市民活動等団体 個人 個人利用

○フ ヸラム 想定利用

日 土曜 日曜

貸出 活動ヷ 表 場 図書館ㅙ業 図書館ㅙ業

マ ン閲覧 ペヸ 生涯学習講 生涯学習講

貸出 活動ヷ 表 場 貸出 活動ヷ 表 場 午前

マ ン閲覧 ペヸ マ ン閲覧 ペヸ

図書館ㅙ業 図書館ㅙ業 図書館ㅙ業

生涯学習講 生涯学習講 生涯学習講

貸出 活動ヷ 表 場 貸出 活動ヷ 表 場 貸出 活動ヷ 表 場 午後

マ ン閲覧 ペヸ マ ン閲覧 ペヸ マ ン閲覧 ペヸ

生涯学習講 生涯学習講 生涯学習講

貸出 活動ヷ 表 場 貸出 活動ヷ 表 場 貸出 活動ヷ 表 場 夜間

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