申告期限の延長の特例の申請書
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ロロ (フリガナ)平成 年 月 a 半連 法 人名笞 体結
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I I 法義 法 人誉号人法 (フリガナ)
人 代表者氏名
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代表者住所 T 税務著長殿
事 業種目 菓
自平成 年 月 日
[口亭菓年度から法人説の漣定申 告書] の提出問隣の延長をし、延長月数の 年 月 a 口連給事贔年度から 法税鳩定申告書
担定若しくは指定の敗惰しを受けヌは延長月数の変更をしたいので町胄します。 記
申 (I) 申告9葬が延長されていない人
' 口 寧告算霰;を1月皇結事巣年度は2月)延長した'�畠合
’
口申告9鰈の延長及び2月確隷事業年ば3月)以上り延長月致の指定を受Iうたい場合 その月款( ) 限 ) 申告9葬が1月⑪9贔年度ば2月)延長されている法人延 口2月圏事贔什度ぱ3月) 以上の延長月致の指定を受けたい場合 その月致( ) 長 (3) 口延長月致雌定の浴しを受2月枯皐ザ度は3月)以上の長月数の担定を受けている法人け
、 1月復枯事巣哨度は2月)延長としたい湯合 敗し鋲の月款( ) 翔 ロ 2月偵●贔粁度は3月) 以上む田,,↓延長月数の指足を受けている月致を 更帥の月数( )
変更したい湯合 変更後の月致( ) 各事業年度宕しくば各結事集年度終Tの日の翌日から2月以内但 口法人第5条の2第1咲ほ第 長月数の指定を受Iうようとする場合には事菓年度終Tの8の翌日から3 141条の8において準屠する湯合を含 月以内又は連拮事菓年度終Tの日の翌日から4月以内)に各事菓年度宕 扱 むJ又I呪辺!81の公第1項
しくはが璽結事釦蹟吠た算に沈ての定絵力噌集されない、ヌぱ 口法M磁環花条の2第1項1号閲
各逓晶事巣年度の達所の金額若しくは連結欠損金額及び法人説のm 譴lサ約81J,いて準屑す匹
の計算をTすることができない理由 拠 を含むJ又は向第1条の公第1項
第1号
口及磁環万条の2第1項舅2号閲 条 をむ法第141条の8に お)又は氏第いて屠する鳩合1条のi,第1項
第2号
文 口141条の8において準屠する湯合を含法M蜘環お知2第2項飼第 むJ又,;甜環81の況第2項
その他の考事項 書添 1 定亨の石し
類付 2 f
その也 苓
I税理士詈名押印
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申告期限の延長の特例の申積書の記載要領等
1 この申l書は、 内国法人が法人税法第75条の2の規定により、 達品萩法人が法人税法第81条の24の規定によ り、 ヌは外国法人が法人税法第144条の8の規定により、
① 定蒙字の定めにより、ヌはこれらの法人に特別の亭情があることにより、今後、各亭彙年度又は各達給事業年 度終Tの日の翌日から2月以内にその各亭彙年度又は各達給亭菓年度の決算についての定時紀会が招集されな
い常況にあるため、 申告 期限の廷長をしようとする鳴合
② 連結テ法人が多数にヒること、 その他これに類する理由により達鈷所得の金額ヌは連結欠損金額及び法人税
の額の
m:
をTすることができないことにより、今後.各連結亭集年度柊Tの日の翌日から2月以内に法人税の 連品饒定申内書を提出できない常況にあるため、申古翔隕の延長をしようとする湯合③ 会計監査人を置いている揚合で、かつ、定意字の定めにより、今後、各亭集年度終Tの日の翌日から3月ヌは
各達結事彙年度柊TのAの翌日から4月以内にその各亭集年度又は各連結亭彙年度の決算についての定時紀会 が招稟されない常況にあるため、 申台翔限の延長及び延長期間の月数の指定を受
,
r
ようとする場合① 特別の事情があることにより、今後、各事業年度終Tの日の翌
n
から3月又は各遅給亭菓年度柊Tの日の翌n
から4月以内にその各事菓年度又は各連結事彙年度の決算についての定時総会が招簗されない常況にあること、 その他やむを得ない事情があるため、 申台翔隕の延長及び延長閉間の月数の担定を受けようとする湯合⑤ 特別の事情があることにより、今後、各連結亭彙年度終Tの日の翌日から4月以内に運結所得の金額又は連結
欠損金額及び法人税の額の計算をTすることができない常況にあること、 その他やむを得ない事情があるため、
申行期1の延長及び延長期聞の月数の柑定を受
,
r
ようとする湯合⑥ ③~⑤に掲げる理由に安更が生じたことにより、 延長されている月数の担定の取惰しを受けようとする纏合 又は柑定を受けた月数の変更をしようとする場合
に使用してください。
なお、これらの規定は、平成2年9月め日以祈に鰭散した法人の清算中の事彙年度及び平成笠年10月1日以 後に解散した法人の残余財産の碕定の
n
の属する亭業年度には適用がありません。2 この申l書の提出期隕は、次の区分によりそれぞれ掛げるllまでに納税地の所轄税務警長に1�(1�霰所管 法人にあっては2�)提出してください。
① 鶏定申内書の延長特例•…•最初に選用を受けようとする事纂年度終TのAまで
② 連結疇定申告書の延長特例•••••最初に適用を受けようとする連結亭菓年度終Tの
n
の翌n
から45A以内3 各讚は、 次により記載します。
(I)申"本文の(口 亭彙年度か ら法人説の羅定 申台書
口 連結亭彙年度から法人税の連品確定申i書]
てください。
には、 いずれか該当する口にレ印を付し
(2) 「申台翔隕廷長期lJ濱には、 申1の内行に応じていずれか該当する口にレ印を付してください。
なお、 2月以
t
(遠晶確定申竹書にあっては3月以t)の延長月数の柑定を受けようとする湯合には、 その柑定を受
,
r
ようとする月数(注)をrその月数( )Jの( )内に、申>l!の延長月数の指定の敗浴しを受
,
r
,
月(速鈷疇定申内書にあっては2月)延長にしようとする湯合には、その柑定の敗消しを受ける嶼の月 数を「取消し`りの月数( )』の ( )内に記域し、申>I限の延長月数の変更をしようとする纏合には、変更する前の月数を「変更言りの月数( )」の( )内に、 安更しようとする月数(注)を「変更後の月数
( )Jの( )内に記載してください。
(注)牢1の事由がと記1の③に該当する場合は、 ( )内には『2」から「4」までの数字を記載してく ださい。
(3) 「各事菓年度又は達紘亭菓年度終Tの
n
の翌a
から2月以内('長月数の担定を受けようとする湯合には亭 集年度柊Tの日の翌n
から3月以内ヌは連結事業年度終Tの日の翌n
から4月以内)に各亭彙年度 ヌは連結亭集年度の決算についての定峙紀会が招集されない、 ヌは各速結事業年度の運結所得の金額若しくは遠給欠損金
額及び法人説の額の計算をTすることができない坦由J濱には、 ヒ記1の①から⑥までに揚げる事由が生じる こととなった理由を祀明に記載してください.
(4) 「桟拠条文Jlには、申1の内行に応じていずれか該当する口にレ印を付してください。 (5) 「添付書類;J濱は、この申精書に鉛付したものの番号を0で囲んでください。
(6) 「税理士警名押印J擦は、 この申l書を税理士及び税理士法人が作成した湯合に、 その説理士字が詈名押印
してください.
(l) 「※Jlは、 記鮫しないでください。
4 この申令期隈の廷長の特例が窃められた湯合には、 延長されたi間について利干税を納付する必妥があります。 (注)1 法人税法第81条のれの規定による連品確定申守書の提出llの廷長が訪められるには、国法第75
条の2の規定による涵定申台書の提出期隕の廷長が認められていた法人も改めて連結羅定申台書に係
る「申告期限の廷長の特例の申l書』を提出する必要があることにご注愈ください.
2 この申l書により法人税の濤定申も書又は連結尊定申内書の提出翔限の延長が認められた場合で も、 消費税の磯定申も書の提出翔限については適用がないことにご注憲ください。
3 遼結納税の;;申l中において提出された、 遼結亭彙年度を対象とした法人税法第75条の2の規
定による壽定申竹書の申守期lの延長の特例の申l書は、 連結納税が水認された纏合、無効なものと
なります。
このため、連給グループから離脱した際に、法人税法第75条の2に規定する濤定申も書の提出期限
の延長の袴例を受けようとする纏合は、 法澪の定める日までに改めて申l書を提出する必要がある:
とにご注愈ください。
4 連品確定申内書又は値別帰属額亨の届出書を提出する法人は、法人税法第75条の2の規定による 申l書を提出することができないことにご注憲ください。
5 この申lにより連結羅定申台書の提出期悶の延長の特例がgめられると、 その提出期悶が達結干法
人の値別愚属額亨の届出書の提出11となります.
5 留震事硲
O 法人翌税信託の名称の併記
法人税法第2条第9号の2に規定する法人謀税信託の受託者がその法人謀税信託について、 国税に闊する法
杯に基づき税務筈長乞に申l書字を鎚出する湯合に1え、申l書亨の『法人名�Jの檬には、 受託者の法人名ヌは
氏名のほか、 その法人諜悦信託の名称を併せて記載してください。
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ま 本資料ま 本資料 記載 ンク先 外部サイ 提供 内容 関連 利用 方 不利益等 被 事態 生 も ジ
ロ 一切 責任 負い ま 了承く い
本資料 関 管轄省庁:国税庁