• 検索結果がありません。

アンリツ株式会社 様 PDF 資料 | ゲッティイメージズ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "アンリツ株式会社 様 PDF 資料 | ゲッティイメージズ"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

Investor Relations

IR

アニュアルレポート

アンリツ株式会社 www.anritsu.com / ir

2011

Strategic Forcus on Innovation

アンリツ 株式会社 様

言葉以上のものを伝える、

コミュニケーションの取り組み

業種:電気機器 本社所在地:神奈川県厚木市

ビジネスの課題

企業価値を訴求できるビジュアルの有効活用およびグループ全体のイメージ統一というビジネス決定。

コーポレートコミュニケーション部として具体的に、ギャラリーや各種報告書、におけるイメージの統一作業に取り掛かった。

ゲッティ イメージズ ソリューション

イメージ検索時のコンサルティング、イメージライブラリーの提供

効果

・対外的な資料と自社ビル内のギャラリーに共通イメージを利用することで ビジュアルの統一化に成功。

・的確なコンサルティングに基づくスピーディーなイメージ提供で、プロジェクトを短期化。

・共通のイメージライブラリーの利用で、他部署のコミュニケーションツールの質を改善

・イメージライブラリーをイントラで共有し、コーポレートコミュニケーション部の戦略を見える化。

CSR Report Digest

CSR

アンリツ株式会社 www.anritsu.com / csr

CS 報告ダイジェスト

2011

Case Study ご利用事例

Public Relations

PR

アンリツ株式会社 www.anritsu.com 会 社 案 内

2011

(2)

担当者様コメント

アンリツ株式会社 コーポレートコミュニケーション部 広報チーム

課 長 瀬戸上 大介 様

「言葉よりも強力にメッセージを伝えられるビジュアルに注目した広報としての取り組みを推進する中で、ゲッティ イメージズ の写真を紹介されました。

 まず会社としてどういったメッセージを伝えたいのか、そのためにはどういった写真が必要なのかといった企業メッセージの 策定と平行して、予算と納期を調整するのはかなりタイトでした。写真の品質もさることながら、こちらの希望にあわせた写真を コンサルティングしてくれ、スピーディーに納期に間に合わせてもらえたことには、満足しています」

同主任 青木 貴茂 様

「写真利用のガイドラインがない中で、既存の企業ブランドガイドラインにあわせてビジュアルを選ぶのはたいへんでした。 キーワードから的確なイメージを持つ写真を選んでいただき、時に相談にも乗っていただき、タイトなスケジュールにも高品質の ビジュアルを納品いただきました。これからは統一感をキープしつつも、バラエティある写真や、新しい利用法といったソリュー ションに結びつくような写真を提案いただきたいです」

企業情報

会 社 名: アンリツ株式会社(Anritsu Corporation) U R L : http://www.anritsu.com/ja-JP/Home.aspx 住   所: 〒243-8555 神奈川県厚木市恩名5-1-1 電   話: 046-223-1111

創   業: 1895年(明治28年)

資 本 金: 14,051百万円(平成23年3月31日現在) 売 上 高: 77,853百万円(平成22年度:連結) 従業員数: 3,614名(連結) (平成23年3月31日現在)       825名(単独) (平成23年3月31日現在)

参照

関連したドキュメント

訂正前

当法人は、40 年以上の任意団体での活動を経て 2019 年に NPO 法人となりました。島根県大田市大 森町に所在しており、この町は

東京電力パワーグリッド株式会社 東京都千代田区 東電タウンプランニング株式会社 東京都港区 東京電設サービス株式会社

東電不動産株式会社 東京都台東区 株式会社テプコシステムズ 東京都江東区 東京パワーテクノロジー株式会社 東京都江東区

東京電力パワーグリッド株式会社 東京都千代田区 東電タウンプランニング株式会社 東京都港区 東京電設サービス株式会社

東電不動産株式会社 東京都台東区 株式会社テプコシステムズ 東京都江東区 東京パワーテクノロジー株式会社 東京都江東区

東電不動産株式会社 東京都台東区 東京発電株式会社 東京都台東区 株式会社テプコシステムズ 東京都江東区

4.「注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計処理基準に関する事項 (8)原子力発 電施設解体費の計上方法