第
次府中市総合計画
前期基本計画
成
度~
成
9
度
重点プロジェクト
進行管理票
成26
度進捗状況評価
じめに
成
計画期間
第
次府中
総合計画前期基本計画
い
重点的
優
的
実施
位置付
重点プロ
ェク
着実
推進
半
対象事業
進捗状況
評価
い
び
成
終了時
進捗状況
評価結果
第
次府中市総合計画前期基本計画重点プロジェクト
対象事業と評価結果一覧
第
次府中
総合計画前期基本計画
い
重点プロ
ェク
対象
定
事業
次
計画
進捗状況
い
目標以
進
い
目標達成
向
順調
進捗
い
遅
い
概
順調
進捗
い
遅
生
い
目標達成
い
未着手
段階
評価
い
事業実績
情勢
変化等
踏
え
今後
計画変更
無
い
変更
一覧
い
評価 変更 該当頁 評価 変更 該当頁
府 中 駅 南 口 第 一 地 区 再 開 民 活 動 点 施 設 整 備 事 業
4 無し 頁 公 共 施 設 ネ ン 推 進 3 有 1 8 頁
ン 活 動 支 援 事 業 4 有 頁
政 情 報 セ ン 滑 運 営 4 無し 頁
各 種 情 報 媒 体 活 用 4 無し 1 0 頁 防 災 資 材 等 整 備 事 業 4 無し 「 「 頁
長 語 会 通 対 話 機 会 充 4 無し 1 「 頁 防 災 意 識 啓 事 業 3 無し 「 『 頁
生 涯 学 習 機 会 創 出 事 業 4 無し 1 『 頁
民 芸 術 文 化 祭 運 営 事 業 4 有 1 6 頁
評価 変更 該当頁 評価 変更 該当頁
馬 場 大 門 ケ 並 木 保 護 対 策 事 業 4 有 「 8 頁 健 康 管 理 支 援 事 業 4 有 」 8 頁
地 域 子 育 支 援 事 業 4 無し 『 0 頁
高 齢 者 地 域 支 え 合 い 推 進 事 業 4 有 『 「 頁
府 中 駅 南 口 再 開 推 進 事 業 3 有 」 「 頁 民 大 会 等 運 営 事 業 4 無し 『 『 頁
有
重点事業 府中駅南口第一地区第一種市街地再開発事業の推進 重点事業 地域 根差した ツタ ン府中 の発展
建 築 物 耐 震 化 促 進 事 業 「 6 頁
プロ ク わ い の あ ち プロ ク 健 康 元 気 ち
2
4
重点事業 けや 並木を活用した わいの創出 重点事業 個人の健康を社会全体 支え 仕組
並 木 周 辺 整 備 事 業 有 」 0 頁
重点事業 民間建築物の耐震化の促進 プロ ク 市 民 主 役 の ち プロ ク 防 災 ・ 減 災 の ち 重点事業 情報公開機能を備え た市民活動拠点の整備 重点事業 公共施設の安全対策の推進
庁 舎 建 設 事 業 着 実 遂 行 有 「 0 頁
重点事業 市民 市 のコミュニケ ョンの進化 重点事業 ハ ソフ 両面 の地域防災体制の強化
重点事業 市民 育 文化 芸術の ち 向けた環境
重点プロジェクト進行管理票
記載例
(1)
当初
執行計画
成
策定
前期基本計画期間
成
~
開始時点
執行計画
既
公表
い
容
半
間
第
次 府 中
総
合 計 画 前 期 基 本
計 画
掲
容
具 体 的
実 施
容
実 施 時 期
執 行 計
画
◆ 重 点 プロ ク の 概 要
◆ 事 務 事 業 の 概 要
◆ 前 期 基 本 計 画 期 間 成 度 ~ 度 開 始 時 点 の 執 行 計 画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3
講 講 講 講 講 講 講 講 講 講 講 講
実習 講 実習 講 実習 講 実習 講
開催 開催 開催 開催
情 報 提 供 充 実 民 間 施 設 作 成 録 団 体 情 報 総 電 子 化 民 活 動 へ 参 加 促 進 セ ン 運 営 サ 制 開 始 来 館 者 対 象 ワ ク ョ プ 開 催
ン 個別相談 ン 回 個別相談 回実施 ン 回 個別相談 回実施 ン 回 個別相談 回実施 ン 回 個別相談 回実施
コ ビ ネ 個別相談 毎 回 実 施 毎 回 実 施 毎 回 実 施 毎 回 実 施 講
ン 実 行 委 員 会 実 行 委 員 会 実 行 委 員 会 実 行 委 員 会
民 活 動 支 援 講 講 通 開 催
コ ネ 養成講 講 講 講 講 講 講 講
成 度 成 度 成 度 成 度
実施項目 当初計画H2 6 度当初時点
実施の背景
特 定 非 営 利 活 動 促 進 法 趣 旨 則 ン 活 動 積 極 的 支 援 い く 府 中 ン 活 動 セ ン 開 設 各 種 支 援 施 策 実 施 い
事 業 目 標 民 主 体 く 形 成 ン 活 動 活 性 化 図
事 業 内 容
ン 団 体 等 活 動 点 府 中 ン 活 動 セ ン 整 備 ン 活 動 等 関 情 報 提 供 相 談 啓 事 業 等 実 施 及 び 各 団 体 間 ネ ワ ク 構 築 行 う
民 活 動 サ あ コ サ ふ う 運 営 民 活 動 情 報 民 提 供 根拠法令等
市関連事業 民 提 案 型 民 活 動 支 援 事 業 府 中 駅 南 口 第 一 地 区 再 開 民 活 動 点 施 設 整 備 事 業 対 象 民 ン 団 体 等
施 策』 9 民 間 活 力 地 域 貢 献 活 動 促 進 事業類型任 意 事 業
事業種別重 点 プ ロ ェ ク 事業開始 度 成 1 『 ~ 見 直 し 裁 量 事 業 一 部 見 直 裁 量 あ
民 主 体 的 く 担 う 民 主 役 く 象 徴 府 中 駅 前 利 便 性 高 い 場 所 民 活 動 点 整 備 民 団 体 等 地 域 貢 献 活 動 幅 広 く 支 援 民 団 体 同 士 交 流 持 自 主 的 連 携 深 環 境 整 え 併 せ 利 便 性 高 い 駅 前 立 地 活 民 政 関 情 報 把 握 民 活 動 活 用 う 様 々 情 報 提 供 施 設 併 設
事務事業名 ラ ン テ 活 動 支 援 事 業 施 策
事務事業 コ
30590100
総合 計画
基本施策 9 民 協 働 体 制 構 築 主管部課名 民 協 働 推 進 本 部 民 活 動 支 援 課 プロ ク 1 市 民 主 役 の ち 重点事業 ①
情 報 公 開 機 能 を備 え た 市 民 活 動 拠 点 の 整 備
対 象 事 業
概 要
行 政 評 価
制
連 動
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3
講 講 講 講 講
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3
講 講 講 講 講
開催
実施項目 H2 6 半期実績 変更後の計画H2 6 半期終了時点
民 活 動 支 援 講 変 更
コ ネ 養成講 講 実 習 実 習 講
成 度 成 度 成 度 成 度 成 度 前 期 基 本 計 画 目 半 期 の 進 捗 状 況
情 報 提 供 充 実 民間施設 作成 変 更
民 活 動 へ 参 加 促 進 運営サ 制 開始 変 更
ン 個別相談 ン 個別相談 変 更
コ ビ ネ 個別相談 実 施 変 更
講 実 習 講
ン 実 行 委 員 会 変 更
講 実 習 講 講 実 習 講
実施項目 過去の実績 H2 6 半期実績 変更後の計画H2 6 度終了時点
民 活 動 支 援 講 変 更
計画変更 の必要性
計画変更の 内容 意図
コ ビ ネ 一 層 普 及 啓 図 成 民 活 動 支 援 講 開 催 回 数 回 増 実 施 コ ビ ネ セ
容 講 師 変 え 再 実 施
成 度 成 度 成 度 成 度 計画の
進捗状況
3 遅 い 概 順 調 進
捗 い
計画 実績の 乖離内容 要因
コ ネ 養 成 講 い 受 講 者 複 数 実 習 選 択 う 実 習 及 び 実 習 期 間 幅 持 せ
コ ビ ネ 個 別 相 談 い 本 コ ビ ネ 普 及 啓 あ 進 い い
以 降 相 談 申 込 い 状 況 続 い い
成 度 前 期 基 本 計 画 目 終 了 時 の 進 捗 状 況
コ ビ ネ 個別相談 実 施 実 施 ン 個 別 相 談 ン 個 別 相 談 ン 個 別 相 談
ン 実 行 委 員 会 変 更
ン 個別相談 ン 個別相談 ン 個別相談 変 更
コ ネ 養成講 講 実 習 実 習 講 変 更
H2 6 度実績 o H2 6 度評価 h e c k
民 活 動 支 援 講 回 開 催 コ ネ 養 成 講 回 開 催 法 人 設 立 ン 個 別 相
談 」 』 回 開 催 コ ビ ネ 個 別 相 談 回 開 催 ン 1 『 , 0 0 0 人 』 8 団 体
参 加 協 働 推 進 事 業 事 業 実 施
府 中 ン 活 動 セ ン 業 務 運 営 中 間 支 援 組 織 機 能 活 動 実 績
法 人 委 細 ン 活 動 支 援 施 策 実 施
計画の 進捗状況
4 目 標 達 成 向 順 調 進 捗 い
計画 実績の 乖離内容 要因
コ ビ ネ 個 別 相 談 い 以 降 相 談 申 込 い 状 況 続 い い 実 施 コ ビ ネ
セ へ 参 加 者 等 相 談 申 込 あ 再 開 い
情 報 提 供 充 実 民間施設 作成 民間施設 作成 機関紙 行部数増加 他 変 更
民 活 動 へ 参 加 促 進 運営サ 制 開始 運営サ 制 開始 変 更
(2)
成
進捗状況
前期基本計画
成
~
目
当
成
進捗状況
段
今回評価
部分
段
い
成
半期
評価
部分
既
公表
い
容
成
半 期
実績
計画
変 更 部 分
黄 色
表
示
い
半期
実績
踏
え
今後
計画
変更
部分
黄色
表示
い
半 期
進 捗 状 況
段
階
評価
い
今後
計画
変更
場合
そ
容
意
半 期
実 績
計 画
乖
あ
場合
そ
容
成
前期基本計画
目
半期
進捗状況
既
評価及び公表
い
部分
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
市民が主体的にまちづくりを担う『市民が主役のまちづくり』の象徴として、府中駅前の利便性の高い場所に市民活動拠点を整備することにより、市民団体等の地域貢献活動を幅広く支援するととも
に、市民団体同士が交流を持ち、自主的に連携を深められる環境を整えます。併せて、利便性の高い駅前の立地を活かし、市民が市政に関する情報を把握して市民活動に活用できるよう、様々な情報提
供のための施設を併設します。
事 務 事 業 名
府中駅南口第一地区再開発市民活動拠点施設整備事業 【
施策5
9
】
事 務 事 業 コ ー ド
30590500
総 合 計 画
基本施策 9 市民との協働体制の構築 主管部課名 市民協働推進本部 市民活動支援課
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ①情報公開機能を備えた市民活動拠点の整備
実 施 の 背 景市民の自発的かつ継続的な市民活動を積極的に支援し、促進するため、新たな市民活動拠点施設を整備する。
事 業 目 標平成28年度末に、府中駅南口第一地区第一種市街地再開発事業の施設建築物内に市民活動拠点施設を開設する。
事 業 内 容土地及び建物の買入れ、内装設計、内装工事等を実施するとともに、施設の管理運営等に関する検討を行う。
根 拠 法 令 等
市 関 連 事 業NPO・ボランティア活動支援事業
対 象市民、市民活動団体等
施 策59 民間活力による地域貢献活動の促進 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成21年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業の一部を見直す裁量あり
施設の運営 施設の運営
内装設計 実施設計
内装工事 内装工事
管理運営等の検討 管理運営等に関する検討
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
施設の運営 ≪変更なし≫
内装設計 実施設計 ≪変更なし≫
内装工事 ≪変更なし≫
管理運営等の検討 管理運営等に関する検討 ≪変更なし≫
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因 計画変更
の必要性
無
計画変更の 内容と意図
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
管理運営等の検討 管理運営等に関する検討 管理運営等に関する検討 ≪変更なし≫
施設の運営 ≪変更なし≫
内装設計 実施設計 実施設計 実施設計
内装工事 ≪変更なし≫
計画変更 計画変更の
市民活動拠点施設の内装工事に伴う実施設計を行うとともに、管理運営等に関する検討を進めた。 平成28年度末の開設に向けて、計画どおり事業を進めることができた。
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
内装側の実施設計を進めるにあたり、構造条件を整理した結果、建物側の構造との調整が新たに発生したため、実施設計の工期を
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座
② 実習 講座 実習 講座 実習 講座 実習 講座
③ 開催 開催 開催 開催
④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ①情報公開機能を備えた市民活動拠点の整備
施 策59 民間活力による地域貢献活動の促進 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成14年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業の一部を見直す裁量あり
市民が主体的にまちづくりを担う『市民が主役のまちづくり』の象徴として、府中駅前の利便性の高い場所に市民活動拠点を整備することにより、市民団体等の地域貢献活動を幅広く支援するととも
に、市民団体同士が交流を持ち、自主的に連携を深められる環境を整えます。併せて、利便性の高い駅前の立地を活かし、市民が市政に関する情報を把握して市民活動に活用できるよう、様々な情報提
供のための施設を併設します。
事 務 事 業 名
N
P
O
・
ボラ
ンティ
ア活動支援事業 【
施策5
9
】
事 務 事 業 コ ー ド
30590100
総 合 計 画
基本施策 9 市民との協働体制の構築 主管部課名 市民協働推進本部 市民活動支援課
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 当初計画(H26年度当初時点)
実 施 の 背 景特定非営利活動促進法の趣旨に則り、NPO・ボランティア活動を積極的に支援していくため、府中NPO・ボランティア活動センターを開設し、各種支援施策を実施している。
事 業 目 標市民主体のまちづくりを形成するため、NPO・ボランティア活動の活性化を図る。
事 業 内 容
NPO・ボランティア団体等の活動拠点となる府中NPO・ボランティア活動センターを整備し、NPO・ボランティア活動等に関する情報提供、相談・啓発事業等の実施、及び各団
体間のネットワークの構築などを行う。
また、市民活動のポータルサイトであるコミュニティサイトふちゅうを運営し、市内の市民活動情報を市民に提供する。
根 拠 法 令 等
市 関 連 事 業市民提案型市民活動支援事業、府中駅南口第一地区再開発市民活動拠点施設整備事業
対 象市民、NPO・ボランティア団体等
NPOガイダンス・個別相談 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施 ガイダンス月1回、個別相談月2回実施
コミュニティビジネス個別相談 毎月1回実施 毎月1回実施 毎月1回実施 毎月1回実施
講座
NPO・ボランティアまつり 実行委員会 実行委員会 実行委員会 実行委員会
市民活動支援講座 講座(通年開催)
コーディネーター養成講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座 講座
情報提供の充実 民間施設データベース作成 登録団体情報の総電子化
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① 講座 講座 講座 講座 講座
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① 講座 講座 講座 講座 講座
②
③ 〃 開催
④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
市民活動支援講座 ≪変更なし≫
コーディネーター養成講座 講座 実習 実習 講座
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
情報提供の充実 民間施設データベース作成 ≪変更なし≫
市民活動への参加促進 運営サポーター制度開始 ≪変更なし≫
NPOガイダンス・個別相談 ガイダンス、個別相談 ≪変更なし≫
コミュニティビジネス個別相談 実施 ≪変更なし≫
講座 実習 講座
NPO・ボランティアまつり 実行委員会 ≪変更なし≫
講座 実習 講座 講座 実習 講座
実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
市民活動支援講座 ≪変更なし≫
計画変更 の必要性
有
計画変更の 内容と意図
・コミュニティビジネスのより一層の普及啓発を図るため、平成26年度の市民活動支援講座の開催回数を1回増やし、4月に実施したコミュニティビジネスセミ
ナーを、内容と講師を変えて、12月に再度実施する。
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 計画の
進捗状況
3
やや遅れているが、概ね順調に
進捗している。
計画と実績の 乖離内容と要因
・コーディネーター養成講座については、受講者が複数の実習先から選択できるよう、実習先及び実習期間に幅を持たせることと
した。
・コミュニティビジネス個別相談については、本市におけるコミュニティビジネスの普及啓発がまだあまり進んでいないことか
ら、6月以降は相談の申し込みがない状況が続いている。
コミュニティビジネス個別相談 実施 実施 ガイダンス、個別相談 ガイダンス、個別相談 ガイダンス、個別相談
NPO・ボランティアまつり 実行委員会 ≪変更なし≫
NPOガイダンス・個別相談 ガイダンス、個別相談 ガイダンス、個別相談 ≪変更なし≫
コーディネーター養成講座 講座 実習 実習 講座 ≪変更なし≫
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
市民活動支援講座 5回開催、コーディネーター養成講座 7回開催、NPO法人設立ガイダンス・個
別相談 35回開催、コミュニティビジネス個別相談 5回開催、NPO・ボランティアまつり 14, 000
人・58団体参加、NPOとの協働推進事業 1事業実施
府中NPO・ボランティア活動センターの業務運営を中間支援組織としての機能と活動実績を有する
NPO法人に委託し、きめ細かなNPO・ボランティア活動支援施策を実施することができた。
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
コミュニティビジネス個別相談については、6月以降相談の申し込みがない状況が続いていたが、12月に実施したコミュニティ
ビジネスセミナーへの参加者等から相談の申し込みがあり、1月から再開している。
情報提供の充実 民間施設データベース作成民間施設データベース作成機関紙発行部数増加、ホームページリニューアル他 ≪変更なし≫
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
市民が主体的にまちづくりを担う『市民が主役のまちづくり』の象徴として、府中駅前の利便性の高い場所に市民活動拠点を整備することにより、市民団体等の地域貢献活動を幅広く支援するととも
に、市民団体同士が交流を持ち、自主的に連携を深められる環境を整えます。併せて、利便性の高い駅前の立地を活かし、市民が市政に関する情報を把握して市民活動に活用できるよう、様々な情報提
供のための施設を併設します。
事 務 事 業 名
市政情報センタ
ーの円滑な運営 【
施策7
8
】
事 務 事 業 コ ー ド
50780300
総 合 計 画
基本施策 1 市民の参加意欲を高める市政運営 主管部課名 政策総務部 広報課
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ①情報公開機能を備えた市民活動拠点の整備
実 施 の 背 景京王線の立体交差化による高架下の公共利用として、市民及び府中駅乗降客に市政情報を提供できる施設を設置し利便性の向上を図ってきた。
事 業 目 標市政に関する情報を提供し市民との協働の促進を図るとともに、利便性の高い立地を活かし、自動交付機による各種証明書の交付などの市民サービスの向上を図る。
事 業 内 容
来所者に対し、市政に関する情報提供、自動交付機による各種証明書等の交付、公共施設の予約、粗大ごみシールの販売、刊行物の販売などを行う。
府中駅南口市街地再開発事業の保留床を活用した市政情報提供施設を整備する。
根 拠 法 令 等府中市政情報センター管理及び運営に関する要綱
市 関 連 事 業
対 象市民及び来所者
施 策78 広報活動・情報公開の充実 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成7年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
市政情報センターの運営 府中駅構内で運営 府中駅構内で運営 府中駅構内で運営 府中駅南口再開発ビル内で新たに運営
市政情報提供施設の整備 実施設計 内装工事
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
市政情報センターの運営 府中駅構内で運営 ≪変更なし≫
市政情報提供施設の整備 実施設計 ≪変更なし≫
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因 計画変更
の必要性
無
計画変更の 内容と意図
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
・来所者に対して、市政に関する情報提供や自動交付機による各種証明書等の交付などのサービスを
実施した。
・新たな市政情報提供施設の設置に向け内装工事の実施設計を行った。
・市民が必要な市政に関する情報を簡便に入手できるよう、必要な情報提供に努めた。
・工期が遅れたものの実施設計を行った。
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
・実施設計の完了時期
・市政情報提供施設の整備に係る内装工事の実施設計が同施設が入る再開建物本体の設計と平行して進めているため、建物本体の
構造との調整が新たに発生したため、設計に遅れが生じた。
市政情報センターの運営 府中駅構内で運営 府中駅構内で運営 ≪変更なし≫
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
新たなまちづくりのあり方として、市民と市との対話を通じて市民ニーズを把握するために、市民と市長が自由に討論をする「市長と語る会」を実施するとともに、ツイッターなど新たなツールも活
用し、市民と市の顔の見える関係づくりを進めます。
事 務 事 業 名
各種情報媒体の活用 【
施策7
8
】
事 務 事 業 コ ー ド
50780400
総 合 計 画
基本施策 1 市民の参加意欲を高める市政運営 主管部課名 政策総務部 広報課
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ②市民と
市と
のコ
ミ
ュ
ニケーショ
ンの進化
実 施 の 背 景
市制施行以来活用してきた広報紙に加え、近年ではインターネットを中心に多様な情報媒体での情報発信が必要な状況となっているなか、市民が持つ「市の情報を知ることのできる権
利」が将来にわたって保障されなければならない。
事 業 目 標市の情報を分かりやすく、より多くの市民に伝えることにより、市民の市政に対する関心の高まりにつなげ、市民との協働によるまちづくりを推進する。
事 業 内 容
ホームページやメール配信サービスを適正に運用し、随時、情報を更新・配信するほか、テレビ広報などの各種情報媒体を有効に活用し、誰もが必要な情報を簡単に分かりやすく入手
できる環境の整備を図る。
根 拠 法 令 等 市 関 連 事 業 対 象市民
施 策78 広報活動・情報公開の充実 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 − 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
テレビ広報の製作・放映 テレビ広報の放映(年36本) テレビ広報の放映(年36本) テレビ広報の放映(年36本) テレビ広報の放映(年36本)
ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 当初計画(H26年度当初時点)
こども広報等の発行 こども広報の発行(年4回) こども広報の発行(年4回) こども広報の発行(年4回) こども広報の発行(年4回)
わたしの便利帳の発行 転入者等への無料配布 転入者等への無料配布 改訂・全戸配布 転入者等への無料配布
メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
テレビ広報の製作・放映 テレビ広報の放映(18本) ≪変更なし≫
ホームページの運用 ホームページの運用 ≪変更なし≫
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
こども広報等の発行 こども広報の発行(2回) ≪変更なし≫
わたしの便利帳の発行 転入者等への無料配布 ≪変更なし≫
メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用 ≪変更なし≫
ツイッターの運用 ツイッターの運用 ≪変更なし≫
実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
テレビ広報の製作・放映 テレビ広報の放映(18本)テレビ広報の放映(18本) ≪変更なし≫
計画変更 の必要性
無
計画変更の 内容と意図
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
わたしの便利帳の発行 転入者等への無料配布 転入者等への無料配布 ≪変更なし≫
ツイッターの運用 ツイッターの運用 ツイッターの運用 ≪変更なし≫
こども広報等の発行 こども広報の発行(2回) こども広報の発行(2回) ≪変更なし≫
ホームページの運用 ホームページの運用 ホームページの運用 ≪変更なし≫
メール配信サービスの運用 メール配信サービスの運用メール配信サービスの運用 ≪変更なし≫
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
・テレビ広報を製作、放映した。
・誰もが簡便に必要な情報を入手できるよう、ホームページやメール配信サービスなどを適正に運用
し、随時、情報を更新・配信した
・テレビ広報を計画どおり放映できた。
・最新の情報が入手できるようホームページを適宜更新するととも、希望者に必要な情報をメール配
信するなど各種情報媒体の適正な運用に努めた。。
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② 3回 1回 3回
③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ②市民と
市と
のコ
ミ
ュ
ニケーショ
ンの進化
施 策79 広聴活動の充実 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成24年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
新たなまちづくりのあり方として、市民と市との対話を通じて市民ニーズを把握するために、市民と市長が自由に討論をする「市長と語る会」を実施するとともに、ツイッターなど新たなツールも活
用し、市民と市の顔の見える関係づくりを進めます。
事 務 事 業 名
市長と
語る会を通じ
た対話の機会の拡充 【
施策7
9
】
事 務 事 業 コ ー ド
50790100
総 合 計 画
基本施策 1 市民の参加意欲を高める市政運営 主管部課名 政策総務部 広報課
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 当初計画(H26年度当初時点)
実 施 の 背 景市民の価値観が多様化していくなかで、市長が市民等と直接対話をする機会を設け、より的確に市民の考えやニーズを把握していくこととした。
事 業 目 標市長と参加者が直接対話をし、市政に反映するとともに、市民との協働の推進を図る。
事 業 内 容
毎年度、8∼10回程度、市長と語る会を開催する。各回ごとにテーマを定め、テーマに関連する団体や一般公募による参加者15∼20名程度で意見交換を行う。その場で出された
意見等については、後日担当部署に送付し、内容について検討し、市政に反映できるものは積極的取り入れていくこととする。
根 拠 法 令 等 市 関 連 事 業 対 象市民
市長と語る会の実施 市長と語る会の実施(全8回) 市長と語る会の実施(全11回) 市長と語る会の実施 市長と語る会の実施
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② 3回 1回
③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② 3回 1回 3回 1回
③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
計画と実績の 乖離内容と要因 計画変更
の必要性
無
計画変更の 内容と意図 計画の
進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
市長と語る会の実施 市長と語る会の実施 ≪変更なし≫
( 開催時期、回数) ≪変更なし≫
市長と語る会の実施 市長と語る会の実施 市長と語る会の実施 ≪変更なし≫
( 開催時期、回数) ≪変更なし≫
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
市長と語る会を実施した。(消防団分団長:18人、自主防災組織連絡会委員:2回、16人、20
人、老人クラブ連合会役員:12人、「市民協働について」関係団体及び公募市民:3回、10人、
11人、12人、「青年の集い」実行委員会委員:17人)
計画どおり実施できた。
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
③
答申提出● ● 諮問 答申提出● ● 諮問
⑤ ⑥
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ③市民が育てる文化・
芸術のまちに向けた環境づく
り
施 策44 学習機会の提供と環境づくりの推進 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成5年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
市民や市民団体等の主体的な活動が広がり、本市の特色の一つである文化・芸術分野をはじめとする様々な分野で市民の手によってまちが育つことを目指し、地域での多様な生涯学習の場とそれを還
元する「学び返し」の機会を充実させるとともに、地域で活躍できる環境づくりを進めます。
事 務 事 業 名
生涯学習機会創出事業 【
施策4
4
】
事 務 事 業 コ ー ド
30440400
総 合 計 画
基本施策 4 生涯にわたる学習活動の推進 主管部課名 文化スポーツ部生涯学習スポーツ課
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 当初計画(H26年度当初時点)
実 施 の 背 景
平成21年度から平成30年度までの10年間を計画期間とする第2次府中市生涯学習推進計画に基づき推進しているこの事業は、平成25年度からの生涯学習センターの指定管理者
制度への移行に伴い、市と指定管理者が業務を分担し、両者がそれぞれの得意分野を担い、連携して実施していくこととしている。
事 業 目 標
生涯学習センターの施設を安定的に管理運営するとともに、同センターにおける講座の多様化等によって受講者数の増加を目指す。また、生涯学習ボランティアを育成し、活用するこ
とを目標とする。
事 業 内 容
①指定管理者による生涯学習センターにおける講座の開催・内容の多様化
②指定管理者の民間ノウハウを活かした生涯学習センターの利用者サービスの向上及び経費の節減
③生涯学習ボランティアや生涯学習ファシリテーター生涯学習サポーター等を育成し、市民協働による事業運営の実施
④生涯学習審議会による生涯学習推進のあり方の検討、生涯学習推進計画の見直し
根 拠 法 令 等教育基本法 社会教育法
市 関 連 事 業社会教育法に規定される社会教育施設である文化センター(公民館)・図書館・博物館の管理運営事業
対 象全市民(在勤・在学含む。)
モニタリング
指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ 指定管理者との定例打合せ
ボランティア等の育成 通年実施 通年実施 通年実施 通年実施
講座の企画・開催 通年実施 通年実施 通年実施 通年実施
② 指定管理業務進行管理
モニタリング モニタリング モニタリング
④ 審議会開催による検討
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
③ ⑤ ⑥
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
③
答申提出●
⑤ ⑥
平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
講座の企画・開催 通年実施 ≪変更なし≫
平成26年度 平成27年度 平成28年度
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
ボランティア等の育成 通年実施 ≪変更なし≫
④ 審議会開催による検討
第2次計画の見直し( 通年) ≪変更なし≫
≪変更なし≫
② 指定管理業務進行管理
モニタリング ≪変更なし≫
指定管理者との定例打合せ ≪変更なし≫
実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
講座の企画・開催 通年実施 通年実施 ≪変更なし≫
指定管理者制度移行初年度のモニタリングは、評価や聞き取り、アンケート結果の分析等を丁寧に行ったため、計画よりも一ヶ月
長く時間をかけたが、運営上の課題の共有を図るための対応であり、計画の進捗そのものは順調と考えている。
計画変更 の必要性
無
計画変更の 内容と意図
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
上半期で行った初年度の定期モニタリングと月に一度の定例打合せにより、指定管理者の業務進行管
理を行い、市と指定管理者は、綿密な連携のもと、講座の企画・開催及び施設の管理運営等の指定管
理業務を行うことができた。
日々細かい修正点が生じるものの綿密な連携のもと適宜対応できている。引き続き、適切なコミュニ
ケーションを行い、事業の進行管理を進めることで目標達成に向けて進むことができると評価してい
る。
ボランティア等の育成 通年実施 通年実施 ≪変更なし≫
④ 審議会開催による検討
第2次計画の見直し( 通年) 第2次計画の見直し( 通年) ≪変更なし≫
≪変更なし≫
② 指定管理業務進行管理
モニタリング ≪変更なし≫
指定管理者との定例打合せ指定管理者との定例打合せ ≪変更なし≫
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
②
③ ● 記念式典
④ ● ● ●
⑤ ● ● ● ●
⑥ ⑦ ⑧
市民や市民団体等の主体的な活動が広がり、本市の特色の一つである文化・芸術分野をはじめとする様々な分野で市民の手によってまちが育つことを目指し、地域での多様な生涯学習の場とそれを還
元する「学び返し」の機会を充実させるとともに、地域で活躍できる環境づくりを進めます。
事 務 事 業 名
市民芸術文化祭運営事業 【
施策4
6
】
事 務 事 業 コ ー ド
30460100
総 合 計 画
基本施策 5 文化・芸術活動の支援 主管部課名 文化スポーツ部 文化振興課
プロジェクト 1
市民が主役のまちづく
り
重点事業 ③市民が育てる文化・
芸術のまちに向けた環境づく
り
実 施 の 背 景芸術文化活動を自主的に展開している市民の日頃の成果を発表する機会をつくり、文化活動を育成・奨励していくため、昭和39年度から実施している。
事 業 目 標
市民相互の文化の交流や、これまで芸術文化に親しみのなかった市民が芸術文化に親しむことを促進し、府中市がこれまで培ってきた伝統や文化を次世代へ継承していくことを目標と
する。
事 業 内 容
府中市文化団体連絡協議会38団体から構成される、府中市民芸術文化祭実行委員会に事業の運営を委託し、市内各施設において催し物を実施する。
各事業については、団体関係者による出演や出品のほか、可能な限り一般市民の参加を呼びかけ、広く事業に参加できる方法をとっている。
根 拠 法 令 等 市 関 連 事 業 対 象
参加者:日頃から自主的に芸術活動を行っている市民
参観者:全市民
施 策46 市民の文化・芸術活動の支援 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 昭和39年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
・特別事業
・開会式
・閉会式
実行委員会(全6回)
事業実施( 全42事業) 事業実施 事業実施 事業実施 事業実施
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① ● ● ● ●
② 事
③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① ● ● ● ● ● ●
② ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
③ 事
④ ● 記念式典
⑤
⑥ ●
⑦ ⑧
・開会式 ≪変更なし≫
・閉会式 ≪変更なし≫
実行委員会(全6回) ≪変更なし≫
事業実施( 全42事業) 業実施 ≪変更なし≫
・特別事業 ≪変更なし≫
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
実行委員会(全6回) ≪実施なし≫
計画変更 の必要性
無
計画変更の 内容と意図
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 計画の
進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
事業の進行状況を考慮し、第3回実行委員の開催を7月下旬から8月上旬に変更した。
平成26年5月7日実行委員会立上げ、9月15日事業開催、10月5日記念式典、11月29日閉会式
使用会場:府中の森芸術劇場・グリーンプラザ・郷土の森博物館・美術館・中央文化センター・大國魂神社境内・ルミエール 府中
参加者数 5, 267人、参観者数 122, 748人
府中市民芸術文化祭実行委員会に事業の運営を委託し、全42事業を実施した。10月5日に府中の森芸術劇場どりーむホー ルで開催した50周年記念式典では、全4部構成による様々な分野の演目を行い、有意義な事業となった。今年度は50周年 記念、また、市制施行60周年記念事業として規模を拡大して開催した影響もあり、参加者・参観者共に昨年より増加した。
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
・閉会式 ≪変更なし≫
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
常務理事会(全6回)
事業実施( 全42事業) 業実施 ≪変更なし≫
・特別事業
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③
④ ● ● ● ●
⑤ ● 職員説明会 ● 広報 ● 職員説明会 ● 広報 ● 職員説明会 ● 広報 ● 職員説明会 ● 広報
⑥ ⑦
⑧ ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 首都直下型地震等による被害が想定されるなか、災害を防ぎ、被害を軽減することが求められることから、公共施設マネジメントを推進する中で各公共施設の老朽化を踏まえた安全対策に適切に取り
組むとともに、災害発生時には拠点施設となる市庁舎については、耐震化の観点からも着実に新庁舎の建設事業を進めます。
事 務 事 業 名
公共施設マネジメ
ント
の推進 【
施策8
1
】
事 務 事 業 コ ー ド
50810100
総 合 計 画
基本施策 2 経営的な視点に立った市政運営 主管部課名 行政管理部 建築施設課
プロジェクト 2
防災・
減災のまちづく
り
重点事業 ①公共施設の安全対策の推進
実 施 の 背 景今後の社会情勢や財政状況の変化を踏まえると、これまで市が整備してきた公共施設を全て同じ規模、同じ水準で維持していくことは困難であるため
事 業 目 標
施設の更新費用が財政に与える影響を抑えるとともに、公共施設を経営資源として捉え、総合的かつ長期的視点による費用とサービスの最適化を図る。また、予防保全を組み込んだ計
画的保全の実施により、施設のライフサイクルコストの低減につなげる。
事 業 内 容
「最適化」… 府中市公共施設マネジメント推進プランに基づく施設の総量・機能・運営の見直し、公共施設マネジメント白書の作成、市民や職員への取組の周知
「計画的保全」… 予防保全と事後保全を組み合わせた計画的保全に係る業務の体系化、劣化状況を踏まえた予算(投資的経費)の優先順位付け、施設管理者に対する講習会の実施
根 拠 法 令 等
市 関 連 事 業府中市インフラマネジメント事業
対 象府中市公共建築物
施 策81 長期的視点に立った公共資産の維持・活用 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 平成22年度 ∼ 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
策定
第1次プラン進行管理 H26取組 評価 H27取組 評価 H28取組 評価 H29取組
第1次推進プラン策定 案作成パブコメ 策定 第2次プラン案作成 パブコメ
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 当初計画(H26年度当初時点)
所管課調査 確認調査 予算反映 所管課調査 確認調査 予算反映
計画的保全業務の体系化 保全計画の策定 計画に基づく取組
劣化状況調査 所管課調査 確認調査 予算反映 所管課調査 確認調査 予算反映
モデル事業検討協議会 要綱策定・委員選定 府中駅周辺施設再編検討 学校施設の更なる活用の検討
白書の作成( 年度更新)
取組の周知
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① ●
② H
③ 府
④
⑤ 職員説明● ●
⑥ ⑦
⑧ ●
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ① ●
② H 評価
③ 府
④ ●
⑤ 職員説明● ●
⑥
⑦ 査
⑧ ●
第1次プラン進行管理 26取組 《変更なし》
モデル事業検討協議会 要綱策定・委員選定 中駅周辺施設再編検討 《変更なし》
実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
第1次推進プラン策定 案作成パブコメ 《変更なし》
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
「①第1次推進プラン」の策定を8月に行うことができたため、「②第1次推進プラン進行管理」のH26年度取組を9月から始め
ることができた。同様に、「③モデル事業検討協議会」も第1次推進プランの策定時期に合わせて進めた結果、8月までに終え、
検討協議会を9月から始めることができた。「⑤取組の周知」については、当初予定していた職員説明会は、市民との意見交換会
の開始時期と重なってしまったため、時期をずらし、8月の第1次推進プランの策定に合わせて説明の場を設けた。「⑧講習会実
施」については、平成27年度予算編成に向けた各施設の工事に係る積算を行う過程において、各課ヒアリングによる個別に対応を
行ったため、全体の講習会は実施しなかった。
計画変更 の必要性
無
計画変更の 内容と意図
劣化状況調査 所管課調査 確認調査 《変更なし》
施設管理者への講習会 《変更なし》
白書の作成( 年度更新) 《変更なし》
取組の周知 広報 《変更なし》
計画的保全業務の体系化 保全計画の策定 《変更なし》
モデル事業検討協議会 要綱策定・委員選定 中駅周辺施設再編検討 《変更なし》
白書の作成( 年度更新) 《変更なし》
第1次推進プラン策定 案作成パブコメ 《変更なし》
第1次プラン進行管理 26取組 《変更なし》
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
最適化:第1次府中市公共施設マネジメント推進プランの策定と、府中駅周辺施設の再編に係る検討
(有識者等で構成する検討協議会の実施や庁内検討部会等)
計画的保全:保全計画(案)の作成と、劣化状況等に基づく予算の優先順位付けの実施
最適化:各個別プラン、モデル事業ともに着実に進んでいる。特に府中駅周辺施設の再編について
は、検討協議会の報告書がまとまり、次年度につなげることができた。
計画的保全:計画的保全の実行に向け、基礎的な情報整理を行うことができた。
劣化状況調査 所管課調査 確認調 予算反映 《変更なし》
施設管理者への講習会 《変更なし》
取組の周知 広報 《変更なし》
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
首都直下型地震等による被害が想定されるなか、災害を防ぎ、被害を軽減することが求められることから、公共施設マネジメントを推進する中で各公共施設の老朽化を踏まえた安全対策に適切に取り
組むとともに、災害発生時には拠点施設となる市庁舎については、耐震化の観点からも着実に新庁舎の建設事業を進めます。
事 務 事 業 名
市庁舎建設事業の着実な遂行 【
施策8
1
】
事 務 事 業 コ ー ド
50810300
総 合 計 画
基本施策 2 経営的な視点に立った市政運営 主管部課名 政策総務部 政策課
プロジェクト 2
防災・
減災のまちづく
り
重点事業 ①公共施設の安全対策の推進
実 施 の 背 景
府中市耐震改修促進計画において、防災上重要な市公共建築物に位置付けられ、地震時に防災活動拠点となる建築物であるが、安全性の確保が不十分なため、庁舎を建て替えることが
求められている。
事 業 目 標防災・災害復興拠点となる新庁舎建設について、平成33年度までのしゅん工を目指す。
事 業 内 容
耐震性が十分でなく、老朽化の進行が著しい現庁舎の状況を踏まえ、第6次府中市総合計画の重点プロジェクトで示された、「市民に親しまれ、府中らしさを受け継ぐまちづくりの拠
点となる庁舎」の完成を目指す。
根 拠 法 令 等
市 関 連 事 業府中市耐震改修促進計画
対 象市庁舎
施 策81 長期的視点に立った公共資産の維持・活用 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
基本設計・実施設計
埋蔵文化財調査 埋蔵文化財調査 平成30年度前期終了予定
仮設庁舎建設 仮設庁舎建設工事
庁舎建設基本計画 パブコメ・策定
現庁舎事前調査 事前調査
基本・実施設計 設計者選定
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
現庁舎事前調査 ≪変更なし≫
基本・実施設計 ≪変更なし≫
埋蔵文化財調査 ≪変更なし≫
平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
庁舎建設基本計画 パブコメ・策定
平成26年度 平成27年度 平成28年度
計画変更 の必要性
有
計画変更の 内容と意図
敷地の確定に至っていないことから、基本計画(案)のパブコメについては、本年9月実施予定のところ、12月まで見送ることとなった。合わせて、当初は年内を
予定していた基本計画の策定時期についても、平成26年度中という形に見直した。
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度
仮設庁舎建設 ≪変更なし≫
計画の 進捗状況
3
やや遅れているが、概ね順調に
進捗している。
計画と実績の 乖離内容と要因
敷地の確定に至っていないことから、基本計画(案)のパブコメについては、本年9月実施予定のところ、12月まで見送ること
となった。
仮設庁舎建設 ≪変更なし≫
オフィスレイアウト等設計 事業者選定 オフィスレイアウト・サイン設計
敷地測量 敷地測量委託
現庁舎事前調査 事前調査
基本・実施設計 設計者選定 基本設計・実施設計
埋蔵文化財調査 埋蔵文化財調査
実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
庁舎建設基本計画 パブコメ・策定
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因
解体工事 設計 解体工事(駐輪場)
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
現時点の建設予定地での建設に目途が付き、パブリック・コメント手続や市民説明会、広報ふちゅう
新庁舎特別号の発行などを経て、府中市庁舎建設基本計画を策定した。また、既存庁舎の書類や備品
などの数量調査及び業務特性に関する調査などを行い、現状の執務環境の課題を抽出し、設計作業に
向けた執務室等のレイアウト方針や整備方針などを定めた。
府中市庁舎建設基本計画の策定及び既存庁舎の執務環境に関する調査の実施により、平成27年度に
予定している設計作業に向けた基本的な指針や要件を定め、事業を円滑に進めるための体制を整える
ことができた。また、事業を進めるに当たっては、市民説明会の開催や広報ふちゅう特別号の発行な
◆ 重点プロジェクトの概要
◆ 事務事業の概要
◆ 前期基本計画期間(平成26年度∼29年度)開始時点の執行計画
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④
⑤ ●
⑥ ⑦ ⑧
プロジェクト 2
防災・
減災のまちづく
り
重点事業 ②ハード
・
ソ
フ
ト
両面での地域防災体制の強化
施 策37 危機管理対策の強化 事 業 類 型任意事業
事業種別 重点プロジェクト 事業開始年度 − 見 直 し裁 量市に事業見直しの裁量あり
新たな被害想定の下に改定した地域防災計画を踏まえ、避難所となる市立学校などの公共施設への備品等の整備を進めるとともに、他自治体や民間企業等との人的支援・物的支援に係る連携体制の構
築により防災体制の強化を図るほか、地域の自主防災組織による防災訓練の支援など、地域防災体制の強化に向けたハード・ソフト両面の取組を充実させます。
事 務 事 業 名
防災資材等整備事業 【
施策3
7
】
事 務 事 業 コ ー ド
20371100
総 合 計 画
基本施策 6 災害対応能力の向上 主管部課名 行政管理部 防災危機管理課
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 当初計画(H26年度当初時点)
実 施 の 背 景
阪神淡路大震災や東日本大震災等の大地震はもとより、台風等による集中豪雨、大雪、強風など、日本各地で風水害が発生しており、本市も、いつ大規模な災害に見舞われても不思議
ではない状況にある。
事 業 目 標大規模災害の発生初期の段階において、学校や文化センター等に避難してきた市民に対し、怪我の治療や食料の提供を行うことにより、市民の生命を守る。
事 業 内 容
大地震発生時に想定される避難者(39,980人)が必要とする3日分の資材や食料を備蓄することにより、避難者(市民)の生命を守る。
また、地域住民に初期消火を行っていただくため、街頭消火器を設置・整備する。
根 拠 法 令 等災害対策基本法
市 関 連 事 業
対 象大規模災害時に避難所で生活を送ることになる方や負傷された方、また、初期消火を行う方
街頭消火器の整備 適宜実施 適宜実施 適宜実施 適宜実施
医薬品等廃棄物の処理 ● ● ● ●
食料の購入・入替 ● ● ● ●
医療資材の購入・入替 ● ● ● ●
1 平成26年度(前期基本計画1年目)上半期の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④
⑤ ●
⑥ ⑦ ⑧
2 平成26年度(前期基本計画1年目)終了時の進捗状況
4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 ①
② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧
食料の購入・入替 ≪変更なし≫
医療資材の購入・入替 ≪変更なし≫
街頭消火器の整備 適宜実施 ≪変更なし≫
平成27年度 平成28年度 平成29年度 実施項目 H26上半期実績 変更後の計画(H26上半期終了時点)
平成26年度
大規模災害の発生に備え、食料や生活必需品、医薬品等に係る「備蓄計画」を策定し、本計画に基づいた効率的な購入等を行って
いく予定であったが、医薬品については、医師会や薬剤師会等の意向も反映する必要があり、その調整に時間がかかっている状況
である。
計画変更 の必要性
有
計画変更の 内容と意図
備蓄すべき医薬品の種類や数量については、今後も医師会や薬剤師会等との協議が必要であり、多少の時間がかかることが想定されるため。併せて、食料や生活必需
品等の種類や数量についても、より一層精査していきたい。
平成26年度 平成27年度 平成28年度 平成29年度 計画の
進捗状況
2
遅れが生じている。このままで
は目標達成が難しい。
計画と実績の 乖離内容と要因
医薬品等廃棄物の処理 ≪変更なし≫
備蓄計画の作成 準備 準備
医薬品等廃棄物の処理 ● ≪変更なし≫
備蓄計画の作成 準備 準備 ≪変更なし≫
医療資材の購入・入替 ● ≪変更なし≫
街頭消火器の整備 適宜実施 適宜実施 ≪変更なし≫
実施項目 過去の実績 H26下半期実績 変更後の計画(H26年度終了時点)
食料の購入・入替 ● ≪変更なし≫
計画の 進捗状況
4
目標達成に向けて順調に進捗し
ている。
計画と実績の 乖離内容と要因 計画変更 計画変更の
H26年度実績(Do) H26年度評価(C hec k)
食料品や医療資材等の購入・入替をはじめ、街頭消火器の整備や医薬品等廃棄物の処理を実施するとともに、市
内に約2, 300本設置している街頭消火器の維持管理等を行った。
備蓄計画の作成以外は計画どおり進行することができた。なお、備蓄計画の作成に当たっては、備蓄品の購入費
用や保管場所など、様々な要素を考慮して策定する必要があることなどから、当初の予定より遅れているが、来