○高校生マドラス市ホームステイ体験記・・・・・・・2∼3
○東御市老人福祉計画・第4期介護保険事業計画・・・4∼5
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5 5
5月 5月号 月号 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号 号
№61
№61
鯉のぼりが上がったこの日、鯉のぼりの 下の砂場で遊んでいた子どもたち。とっさ に吹いた風に鯉のぼりが空へ舞い上がった。 大好きな砂あそびの手を休め見入っていま した。(4/15 中央保育園)
あっ風だ ! !
〔アメリカ合衆国マドラス市ホームステイ体験記〕
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異文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文化 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 文 化 化 化 化の 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 化 の の の の の の の の の の の中 の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の 中で 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 中 で で で で で で で で得 で で で で で で で で で で で で で で で で で で で で で で で 得 得た 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 得 た た宝 た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た た 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝も 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 宝 も も も も も も も も も もの も も も も も も も も も も も も も も も も も も も も も の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の の
異文化の中で得た宝もの
今年で5回目となる姉妹都市オレゴン州マドラス市への高校 生ホームステイ派遣事業が、3月12日から23日までの12日間、 市内在住の高校生3名と引率者2名(友好協会員)の合計5名 が参加して実施されました。
ホームステイでは、ホストファミリーをはじめマドラス市の 皆さんに、アットホームな雰囲気の中、とてもあたたかく迎え 入れていただき、アメリカの生活スタイルを満喫しました。 また、マドラス市滞在中は、現地のマドラス高校へ3日間通 い、地元の高校生と一緒に授業を受け、その校風やカリキュラ ムを肌で体験した他、休日にはホストファミリーと過ごすなど、 有意義な交流が図られました。
高校生たちが、異文化に飛び込み、たくさんの体験をし、言 葉の壁を乗り越えて伝えようと頑張ってきた12日間。それぞ れの思いを体験記として書いていただきましたので、ご覧くだ さい。
★あなたも国際交流の一翼を!★
今後も高校生だけでなく、夏休みには中学生のホームステイ も実施します。また、多くの皆さんに「アメリカ姉妹都市友好 協会」に加入していただき、国際交流の一翼を担っていただけ たらと考えています。
●問い合わせ先 生涯学習課生涯学習係 64−5885
マドラス市
ホームステイスケジュール
3/12 (木) 上田→成田→(所要時間8時間)→ ポートランド着→ビーバートン高校 での研修【ポートランド泊】 13 (金) ポートランド州立大学の見学、マド
ラス市へ→ホストファミリーと合流
【各家庭へ】
14 (土) 姉妹都市委員長コーティン氏による マドラス市内外観光(スミス・ロッ ク州立公園、「オレゴンから愛」の舞 台など)
15 (日) ホストファミリーと過ごす 16 (月) マドラス高校での授業、各種アク ∼18 (水) ティビティーに参加
(18/夜 お別れ会)
19 (木) マドラス市→サンフランシスコへ移 動
20 (金) サンフランシスコ市内見学(ゴール デンゲートブリッジなど)
21 (土) サンフランシスコ市内見学(公共交 通機関を使い自由散策)
22 (日) サンフランシスコ発(機内泊) 23 (月) 成田着→東京駅→上田駅(解散)
▲サンフランシスコ市街 ▲マドラス高校にて
引
率
者
の
声
日が 経つ につ れ、 あの
12日 間が 愛お しく 宝物 のよ うに 変 化し てき てい る。 ただ のお 楽し み旅 行に あら ず、 しか も英 語オ ンリ ーの 異 国の 夜は 疲れ て日 記を 書く ど ころ では なか った けれ ど、 な んて エキ サイ ティ ング な日 々 だっ たこ とか
! 東御 市の 代表 とし てア メリ カに 渡っ た私 たち は東 御市 か ら一 生も のの 体験 をプ レゼ ン トさ れた ので す。
今ま でに ない 文化 や生 活の 違い の中 で、 高校 生た ちの 笑 顔が 日々 輝い てい った のが 印 象的 でし た。 この 旅で 得た 経験 を大 切に して
、彼 女達 と一 緒に 成長 し たい と思 いま した
。
坂 田 佳 江 さん
さか た よし え
(御牧原南部) 依 田 真 理 子 さんよ だ ま り こ
(本海野)
私にとってこのホームステイは、 多くのことを得ることでき、高校生 活の中で最も貴重な体験をする良い 機会になりました。文化も言葉も異
なるこの異国でたくさんの人と出会い交流することが できたことは、私のこれからの人生に役立つと思いま す。
ホストファミリーと対面した日は、不安と緊張で戸 惑いを感じていましたが、積極的に話しかけてくれる ファミリーや学校の友達にとても救われ、次第に私も 打ち解け言葉だけでなくジェスチャーや表情を使って コミュニケーションをとれるようになりました。 何事にも積極的に取り組む姿勢の大切さを学び、
「控えめが美徳」とされる日本の文化との違いを実感 しました。
このような機会を与えていただいたことに感謝し、 これをきっかけに姉妹都市マドラスとの友好のお手伝 いをしていけたらと思います。
今回初めてホームステイに参加さ せていただきました。
ホストファミリーと初めて対面し たときは、自分の英語力の無さと、
ホストファミリーの話す英語が学校のリスニングと本 当に比べ物にならないくらい早く聞き取れず、苦しく て早く帰りたい気持ちでいっぱいでした。
私は、ほとんど単語とジェスチャーと表情で思いを 伝えました。
学校にも通い、友達もできました!言葉がなくても コミュニケーションが取れたことに感動しました。 ポートランド州立大学へ行ったとき、「英語で何を話し たいか」より「誰と話したいか」を大事にした方が2ヶ 国語を話せるようになりやすいという話を聞きました。 学校に通ってできた友達や、ホストファミリーと もっとお話がしたいですもっと英語を勉強してから また会いに行きたいです。
ありがとうございました。
あなたと話したい!!
福 島 紗 奈 子 さん(寺坂)
ふく しま さ な こ
貴重な体験
宮 みや ざき 沙 紀 さん(本海野)
さ き
Across the Pacific
清 水 友 美 さん(新屋)
し みず とも み
長時間のフライトを経て、そのま ま私たちが訪れたのはBHS(ビー バートンハイスクール)。
参加した日本語の授業は異言語で
コミュニケーションをとる初めての経験になった。そ んな中、私が驚いたのは彼らと私たちの決定的な違 い・・・本質的な性格の違いだった。
彼らの間には男女の、学年の、そして国の壁が全く 見えなかったからだ。同時に私は日本の壁だらけの人 間関係にがっかりしてしまった。私たちに必要なこと は誰かに左右されることではなく、誰かと依存しあう ことでもなく、自身で考えることの出来る真の思考力 でないだろうか。日本とアメリカ、この国々は異国な のだからもちろん、たくさんの「違い」がある。しか し、そこにはどちらが正しいかというような区別は必 要ないのだ。大切なことは違いから何かを学び取るこ と。だから私は、自立する強さを身につけたいと思う と同時に、日本の常に気遣いを忘れない柔らかな心や 美しい規律をも大切にしたい。
今回の旅で、自分の受け身がちな姿勢をふがいなく 感じたり、それでもこんなつたない英語でも案外会話 できるという喜びを知ったりと、「旅をすることはそ の地を知ると共に自身を知ることになる」・・・。ポー トランド州立大学でお聞きしたこの言葉の通り、私は また大きく成長することができたように思う。この体 験はいつまでも心に残る、大きな糧となるだろう。 最後に、このような素晴らしい機会を与えていただ いたことに感謝申し上げます。
● 今
後 の
主 な
取 り
組 み
◆高 齢者 福祉 事業 高齢 者が 生き がい をも って 健康 で 安心 した 生活 をお くる こと がで きる よう
、従 来の 事業 に加 え、
時間 体 24 制で の困 りご との 解消
、在 宅推 進の ため の介 護者 の支 援を 行い ます
。
◆介 護予 防事 業 要介 護状 態と なる こと をで きる 限 り防 ぐた め、 各区 公民 館等 にお ける 足腰 教室
・運 動を 始め
、定 期的 な介 護予 防セ ミナ ー等 を行 いま す。
◆認 知症 高齢 者事 業 各区 公民 館等 にお いて 認知 症予 防 講座 を行 うほ か、 認知 症に つい て地 域住 民へ の広 報啓 発、 認知 症高 齢者 と家 族の 支援 等を 行い ます
。
◆介 護施 設整 備 施設 入所 待機 者に 対応 する ため の 特別 養護 老人 ホー ムの 整備 や、 在宅 介護 を支 援す るた めの 短期 入所 生活 介護
︵シ ョー トス テイ
︶の 整備 を支 援・ 推進 しま す。
平成
年度 から 年3 間の 老人 福祉 21 計画
・第 期4 介護 保険 事業 計画 の策 定に 当た り、 東御 市老 人福 祉計 画・ 介護 保険 事業 計画 策定 懇話 会で 検討 がさ れて きま した
。 東御 市の 高齢 化率 は
・5
%︵ 平 23 成 年9 月末 現在
︶で すが
、今 後も 上20 昇が 予測 され ます
。 高齢 者が 住み 慣れ た自 宅や 地域 で 安心 して 暮ら せる ため
、介 護予 防事 業の 一層 の推 進を 図る とと もに
、サ ービ スの 充実 や介 護施 設の 整備 等を 行い ます
。
介 護
サ ー
ビ ス
利 用
者 数
及 び
介 護
サ ー
ビ ス
費 用
額 の
状 況
平成
年度 のサ ービ ス利 用者 数・ 介護 サー ビス 費用 額は
、と もに 平成 19 年度 の約 倍2 の増 加と なっ てい ます
。 12
平成
年度 から
年度 まで の介 護 21
23 保険 会計 を適 正に 運営 して いく に当 たり
、今 後の 要介 護・ 要支 援認 定者 の増 加に 伴う 介護 サー ビス 費用 の増 加、 また
、介 護従 事者 の処 遇改 善の ため の介 護報 酬の 改定 に伴 い、 介護 保険 料の 見直 しを 行い まし た。 皆さ んの ご理 解を お願 いし ます
。
1 、
介 護
保
険 料
上 昇
額 の
軽
減 を
図 り
ま し
た
○国 の特 例交 付金 によ り、 介護 報酬 改定 に伴 う保 険料 上昇 額を 軽減 介護 に従 事す る方 の処 遇を 改善 す るた め、 長野 県下 にお いて は介 護報 酬が
・2
%8 増額 改定 され ます
。そ れに 伴う 介護 保険 料の 上昇 を抑 制す るた め、 国の 特例 交付 金に より 21、 年度 から 年3 間介 護保 険料 の上 昇額 が 2分 の1 に軽 減と なり ます
。︵ 特 例交 付金 は3 年間 で1 58 万0 円︶
○市 介護 保険 支払 準備 基金 から 取り 崩し て、 介護 保険 料の 上昇 を抑 制 市介 護保 険支 払準 備基 金か ら5 5 00 万円 を取 り崩 し、 年3 間の 介護 保険 料に 充て ます
。
2 、
介 護
保 険
料 は
市 町
村 ご
と に
保 険
料 の
基 準
額 が
決 ま
り ま
す
歳以 上の 方の 保険 料は
、市 の介 護65 サー ビス にか かる 費用 など から 算 出さ れた
﹁基 準額
﹂を もと に、 本人 と世 帯の 課税 状況 や所 得に 応じ て段 階的 に決 定し ます
。 一人 ひと りの 保険 料は
、被 保険 者 本人 や世 帯の 所得 状況 によ り異 なり ます
。
第 1
号 被
保 険
者 ︵
歳 以
上
の 方
の ︶
65
介 護
保 険
料 が
見 直
し に
な り
ま す
∼ 介
護 保
険 は
み ん
な
で 支
え あ
っ て
い ま
す ∼
●問 い合 わせ 先 総合 福祉 セン ター 内 福祉 課 高齢 者係
−
88 88 64
●段階ごとの年額保険料
保険料年額
(21∼23年度) 対 象 者
所得段階
22,600円
・生活保護を受けている人
・世帯全員が住民税非課税で、老齢福祉年金を受けている人 第1段階
30,100円
世帯全員が住民税非課税で、本人の前年の合計所得金額+課税 年金収入額が80万円以下の人
第2段階
37,600円
世帯全員が住民税非課税で、第2段階以外の人 第3段階
50,200円
世帯の誰かに住民税が課税されているが、本人は住民税非課税 第4段階 の人
65,200円
本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が200万円未満の人 第5段階
80,300円
本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が200万円以上400 万円未満の人
第6段階
92,800円
本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が400万円以上の人 第7段階
※東御市では、第4段階が基準額となります。
上 水
道 緊
急 時
の 給
水 相
互 支
援
小
諸 市
と 協
定 締
結
3月
日、 東御 市と 小諸 市は
、両 25 市境 で配 水管 の接 続を 行い
、ど ちら かで 断水 が発 生し た際
、給 水支 援を 行う 上水 道緊 急時 の給 水相 互支 援協 定の 調印 を東 御市 役所 で行 いま した
。 小諸 市の 芹沢 勤市 長と 花岡 市長 が協 定書 を取 り交 わし まし た。 配水 管の 接続 予定 場所 は、 両市 が接 する 赤岩 と小 諸市 芝生 田の 国道
号線 南側 の 18 平沢 橋付 近で す。 給水 対象 地区 は東 御市 が赤 岩、 片羽 の2 30 戸、 小諸 市が 芝生 田の 16 0戸 で、 断水 の際 の緊 急時 に相 互ど ちら かが 配水 を行 いま す。
調印 後、 小諸 市の 芹沢 市長 は﹁ い ざと いう 時の 安心 安全 のた め、 万が 一に 備え
、相 互で 給水 がで きる
。お 互い に補 い合 って いき たい
﹂と
、花 岡市 長は
﹁市 民の 安心 安全 のた め、 両市 で手 を携 えて いき たい
﹂と それ ぞれ から あい さつ があ りま した
。な お、 配水 管の 接続 工事 完了 は 月ご 10 ろの 予定 です
。
また
、市 では 上田 市と も同 様の 協 定を 昨年
月1 日付 けで 締結 して お 10 り、 同 月に 接続 工事 も完 了し てい 12 ます
。本 海野
、西 海野 区5 31 戸、 上田 市側 は大 屋5 00 戸の 緊急 時に 備え ます
。
▲協定書を取り交わし握手する芹沢市長と花岡市長
▲接続予定地の平沢橋
﹁長 野県 森林 づく り 県民 税︵ 森 林 税︶
﹂と
﹁緑 の募 金﹂ は、 どこ が違 う の?
?? なぜ
、森 林税 が必 要な ので す か? 緑豊 かな 森林 は、 土砂 災害 や 洪水 の防 止、 水や 空気 を育 み、 地 球 温 暖 化 の防 止 に 貢 献 す る な ど 様々 な役 割を 担っ てい ます
。 しか し、 県内 の里 山︵ 民有 林︶ の 多く が、 その 役割 を十 分に 発揮 させ るた めに
、緊 急に 間伐 等の 森林 整備 をし なけ れば なら ない
、先 送り ので きな い時 期を 迎え てい ます
。 私た ちの 生活 に欠 かす こと ので き ない 森林 を計 画的 に整 備す るた め、 森林 税を 導入 して いま す。 森林 税は 当 面、 平成
20年 4月 1日 から 5年 間、 その 後制 度の 点検
・見 直し をす るこ とと して いま す。 森林 税は
、ど のよ うに 使わ れ るの です か? 森林 税は
、隣 接す る里 山所 有 者の 同意 を得 て一 定規 模の 間 伐面 積を 集約 し、 集落 周辺 の里 山の 間伐 など 森林 整備 を効 率的 に進 める
こと
。ま た、 森林 整備 を担 う人 材の 育成 など に使 われ てい ます
。 森林 税を 活用 した 事業 につ いて は、 透明 性・ 公平 性を 確保 する ため 地域 会議 等で 事 業成 果の 検 証を 行っ て おり
、こ の 内容 は県 の ホー ムペ ー ジな どで 公 表し てい ま す。 緑の 募金 は、 何に 使う ので す か? 緑の 募金 は、 豊か な緑 のあ る 環境 の大 切さ を啓 発す るた め に使 われ ます
。地 域を 緑化 する ため 苗木 の配 布を 行う ほか
、公 園な どの 公共 施設 の緑 化を 推進 し、 森林 ボラ ンテ ィア の活 動支 援や
﹁み どり の少 年団
﹂の 育成 など に活 用さ れま す。 これ から も大 切な 緑を はぐ くむ た め、 健 全 な 森 林 の 保 全 と 緑 豊 か な
﹁ま ちづ くり
﹂を 進め るた めに
、皆 様の ご理 解と ご協 力を お願 いい たし ます
。
●問 い合 わせ 先 上小 地方 事 務所 林務 課
−
71 3 7 25 市役 所農 林 課耕 地林 務係
−
58 9 4 64
健 全
な 森
林 の
保 全
と 緑
豊 か
な
健 全
な 森
林 の
保 全
と 緑
豊 か
な
﹁ ま
ち づ
く り
﹂ を
進 め
る た
め に
﹁ ま
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く り
﹂ を
進 め
る た
め に
A1
Q2
A2
Q3
A3
Q1
平成21年度 各区の公民館事業等を運営していただく、
分館長の皆さんをご紹介します
※◎は地区分館長会会長、○は地区分館長会副会長 (敬称略)
氏 名 分館名
山 本 今朝光 加 沢
田 中 地 区
渡 辺 明 常 田
◎小 林 直 樹 田 中
横 尾 和 俊 県
関 央 幸 本 海 野
鉄 矢 美紀雄 西 海 野
○原 昭 雄 白 鳥 台
齋 藤 俊 雄 城 ノ 前
田 口 勝 雄 赤 岩
滋 野 地
区
◎荻 原 薫 片 羽
寺 島 章 人 桜 井
○長 岡 利 幸 大 石
若 林 正 昭 中 屋 敷
小川原 亮 別 府
荻 原 智 芳 原 口
上 原 正 行 聖
鳥 居 久 憲 乙 女 平
相 場 修 一 王 子 平
半 田 一 三 奈 良 原
祢 津 地 区
小 山 敦 横 堰
中 村 静 真 新 張
花 岡 豊 一 出 場
氏 名 分館名
山 田 真 上八重原
北 御 牧
地 区
内 田 恒 康 田 楽 平
岩 下 久 雄 中八重原
白 倉 浩 司 山 崎
依 田 政 雄 下八重原西部
笹 平 員 弘 下八重原東部
古 川 和 広 芸術むら
宮 沢 誠 白 樺
中 山 千久雄 切 久 保
渡 邉 守 幸 八 反 田
小宮山 恒 夫 本下之城
井 出 藤 男 田 之 尻
◎柄 澤 実 宮
平 賀 文 男 畔 田
中 村 一 夫 御牧原南部
小 林 康 孝 御牧原北部
山 浦 亮 御 牧 台
赤 尾 元 布 下
○小 泉 幸 保 常 満
高 橋 保 島 川 原
白 倉 大 直 大 日 向
小 林 仁 光 ケ 丘
駒 沢 袈裟利 羽 毛 山
渡 辺 秀 治 郷仕川原
宮 坂 正 雄 牧 ケ 原
氏 名 分館名
中 沢 正 彦 金 井
祢 津 地 区
竹 内 秀 樹 新 屋
金 井 貢 東 町
柳 橋 琢 夫 西 宮
○若 林 園 生 滝 の 沢
◎北 澤 宗 男 姫 子 沢
舩 田 武 志 祢 津 南
金 井 卓 也 伊 勢 原
◎田 中 貞 見 東 上 田
和 地
区
○清 水 正 博 田 沢
出 沢 彰 大 川
鷹野原 秀 實 栗 林
五十嵐 賢 郎 海 善 寺
齋 藤 新 一 曽 根
千 野 正 隆 海善寺北
堀 芳 春 東 深 井
金 井 正 西 深 井
城 田 秀 雄 東 入
小 山 正 美 西 入
桑 原 善 宣 日向が丘
中 村 道 雄 寺 坂
町 田 佳 彦 睦
公民 館長
・ 今 いま 泉 いずみ
正 毅
︵中 央 公 民館
︶
ま さと し
社会 教育 指導 員
・ 荒 木
正
あら
き
︵ 中 央公 民 館
︶
た だ し
男 女 共 同参 画
田 中 地 区生 涯 学 習担 当
・ 市 川 正 臣
い ち か わ
ま さ お み
︵滋 野コ ミュ ニテ ィー セン ター
︶
滋 野 地 区生 涯 学 習担 当
・ 堀 口 雅 人
︵祢 津 公 民館
︶
ほり ぐち
ま さひ と
祢 津 地 区生 涯 学 習担 当
・ 山 嵜 義 人
やま ざき
よ し と
︵ 和コ ミ ュ ニテ ィ ー セン タ ー
︶
和 地 区 生涯 学 習 担当
・ 山 浦 千
やま うら
ち
明 ︵ 北 御 牧 公民 館
︶
あ き
北 御 牧 地区 生 涯 学習 担 当
・ 土 屋 文 彦
つち
や
ふ みひ こ
︵ 東部 人 権 啓発 セ ン ター
︶
人 権 同 和教 育 担 当 指導 主事
・ 下 しも 條 じょう
貞 昭
さ だあ き
︵ 教育 委 員 会事 務 局
︶
学 校 教 育指 導 主 事
教 育 相 談員 図書 館長
・ 竹 内 茂 一
たけ うち
し げか ず
行政 相談 委員 行政 に対 する 意見 や要 望を お聴 きし
、そ の実 現や 解決 に 応じ てい ます
。
・ 田 中
た な か
透 とおる 東 部地 区 担 当
・ 青 木 英 昭
あ お き
ひ であ き
北 御牧 地 区 担 当 人権 擁護 委員 毎日 の暮 らし の中 で起 こる 人権 侵害
︵家 庭内 や近 隣で の 困り ごと など
︶に つい ての 相 談に 応じ てい ます
。
・ 柳 やなぎ 澤 光 彦
さ わ
み つひ こ
田 中地 区 担 当
・ 今 いま
泉 いずみ 叡 えい
子 こ 田 中地 区 担 当
・ 岡 本 眞 一
お かも と
し んい ち
滋 野地 区 担 当
・ 山 越 貞 彦
や まこ し
さ だひ こ
祢 津地 区 担 当
・ 山 丸 洋 子
や まま る
よ う こ
和 地区 担 当
・ 村 田 尚 志
む ら た
た か し
北 御牧 地 区 担 当
・ 宮 坂 秀 明
み やさ か
ひ であ き
北 御牧 地 区 担 当
・ 山 浦 美 枝 子
や まう ら み え こ
北 御牧 地 区 担 当
皆 さ
ん
を 紹
介
し ま
す
生涯 学習 をは じめ
、人 権同 和教 育、 教育
、保 育、 青少 年育 成活 動な どの 推進 や相 談に 応じ てい ます
。
︵敬 称略
︶
交 通
少 年
団 で
の 思
い 出
期 竹内
羽衣 音 29
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東
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東 東
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∼ 東
御 市
交 通
少 年
団 の
活 動
∼
東御 市交 通少 年団 は、 市内 小学 校 の5
・6 年生
名に より 組織 され
、 50 小学 校の 交通 安全 リー ダー とし て啓 発活 動の ため に、 交通 安全 協会 と一 緒に 活動 して いま す。 主な 活動 とし て、 夏休 み期 間中 は道 の駅 など でド ライ バー に交 通安 全メ ッセ ージ を手 渡す
﹁交 通安 全レ ター 作戦
﹂や 交通 安全 施設 等へ の視 察研 修、 夜間 の歩 行者 の安 全確 保を する ため
、靴 のか かと に反 射シ ール を貼 る﹁ ピカ ピカ ペッ タン コ作 戦﹂ など です
。活 動を 通し
、団 員自 身も 交通 ルー ルの 重要 性、 交通 事故 の恐 ろし さな どを 誰よ りも 感じ たの では ない かと 思い ます
。 今年 も、 交通 安全 の知 識や 規律 正 しい 行動 を学 び、 市内 の交 通事 故が 1件 でも 多く 減る よう に、 交通 安全 活動 を行 いま す。 ここ で、 退団 した 団員 の1 年間 の活 動を 振り 返っ た思 い出 の作 文を 紹介 しま す。 交通 少年 団の 想い を受 けと めて い ただ き、 交通 ルー ル・ マナ ーを 守り
、 交通 事故 を未 然に 防ぎ まし ょう
。
交
通 少
年 団
委 嘱
式
4月
日、 勤労 者会 館に おい て新 18 入団 員 名を 迎え 委嘱 式を 行い まし 25 た。 式終 了後 には
、交 番所 長さ んか ら交 通安 全の 話を 聞き
、交 通安 全協 会役 員さ んの 指導 のも と、 規律 訓練 を行 いま した
。
ゼ ゼ ゼ ゼ ゼ ゼ ゼ ゼ ゼ ゼロロロロロ ロ ロ ロ ロ ロゼ ロ
私は
、5 年生 から 年6 生ま で2 年 間、 交通 少年 団の 活動 に参 加し てき まし た。 その 中で
、思 い出 に残 った 事は
、ま ず、 年5 生の 時の
﹁ピ カピ カペ ッタ ンコ 作戦
﹂で す。 今年 は、 家の 用事 があ って 参加 でき ませ んで した
。チ ラシ とポ ケッ トテ ィッ シュ とシ ール を持 って
、ス ーパ ーに いる 人に 配り まし た。 シー ルは 夜に 光る シー ルな ので
、﹁ 夜、 外を 歩く とき に 付け て交 通事 故が 少な くな ると いい なあ
﹂と 思い まし た。 それ から
、道 の駅 で1 つ1 つ書 い た手 紙と
、ぼ うし のキ ーホ ルダ ーを 入れ たパ ック を道 の駅 に来 た人 達に 配り まし た。 その 日は 雨が ふっ てい たの で、 人が 少な くて 大変 でし た。 つ1 つ1 自分 で考 えた 文章 の手 紙を ビニ ール 袋に 入れ て、 わた した ので
、
﹁こ れで 交通 安全 にみ んな が気 をつ けて 事故 が少 なく なる とい いな あ﹂
と思 いま した
。 今 年、 6 年 生 の 活 動 で 思 い 出 に 残っ た事 は、 夏の 研修 です
。去 年は
、 私の 習い 事の つご うで 行か れま せん でし たが
、今 年は 参加 でき まし た。 今年 の研 修は
、パ トロ ール カー を見 に行 きま した
。パ トロ ール カー には よく 見る ふつ うの 型の 物と
、普 通の 車に 見え るけ れど ボタ ンを おす と、 パト カー の上 のラ イト が出 てく るお もし ろい 型の 物も あり まし た。 それ から
、ス ピー ドい はん をし た人 が分 かる よう に、 ボタ ンを おす とそ の車 が今 だし てい るス ピー ドの 分か る紙 が出 てき ます
。﹁ すご いな あ﹂ と、 私 は少 しび っく りし まし た。 それ から
、 建物 の中 に入 って 高速 道路 のし くみ を聞 きま した
。ト ンネ ルの 中で 事故 があ って
、火 がつ いて しま った 時に は、 トン ネル の上 から すご い勢 いの 水が 出て きて 消し てく れる そう です
。 私は この 年2 間、 とっ ても 勉強 に なっ て楽 しか った です
。
▲市民まつりに安協連で参加
▲夏の研修・高速道路交通警察隊 松代管制室
▲訓練の成果「敬礼」
▲花岡市長より新入団員に委嘱書が渡された
◆ 新
着 本
案 内
◆
◆一 般書
変 形性 膝関 節症 正し い治 療が わか る本
⋮⋮ 黒田
栄史
・著
動 物園 で逢 いま しょ う-
⋮⋮ 五條
瑛・ 著
蘭 陽き らら 舞⋮
⋮高 橋 克彦
・著
闇 の陽 炎衆
⋮⋮
⋮森 村 誠一
・著
お いし い野 菜づ くり
︱基 礎の 基礎 から よく わか る︱
⋮⋮
⋮五 十嵐
透・ 著
◆児 童書
ど っか らた べよ う
⋮⋮ 井上
洋介
・文
ぞ くぞ く村 の のっ ぺら ぼう ベラ さん
⋮⋮ 末吉
暁子
・作
た まご をこ んこ んこ ん
⋮⋮ あか ま あき こ・ 絵
か ぜが はこ んだ おと しも の
⋮⋮ かさ い まり
・作
う さぎ こわ ーい
⋮⋮ 松橋
利光
・文
インターネットで図書館の本が検索できます。 http://www.echol.gr.jp く
ま の子 に よ る 5 月 のお は な しこ ど も 会
日 時 5 月 日 ︵ 土
︶ 16 午 前 時 分
∼ 10 30
場 所 市 立 図書 館 2 階読 書 会 室
内 容 絵 本
﹁き い ろ いの は ち ょう ち ょ
﹂
﹁こ ん こ んこ ん な かお
﹂ 他 エ プロ ン シ アタ ー
﹁あ か ず きん ち ゃ ん﹂ 紙 芝居
﹁ りゅ うに なり たか っ たへ び﹂ 5 月 8日
︵ 金
︶ は
、お はな し会 があ りま す
時 間 午 前 時 分
∼ 10 30
場 所 こ ど もフ ロ ア ー
対 象 就 園 前の お 子 さん
◆ 行
事
予
定 ◆
図 書
館 発
オ ス
ス メ
の 一
冊
図
書
館
だ
よ
り
5月 のテ ーマ ブッ ク
︻ 心
と か
ら だ
︼
5月 5日 は
こ ども の日
。 子供 は元 気が 一番
。
心 の もの さ し− う ち の校 長 先生−
はし だて えつ こ: 作・ 絵 銀の 鈴社
す いよ うび くん のげ んき だま 那須 田 淳: 文 エリ ック
・バ トゥ ー: 絵
私 立探 偵・ 麻生 龍太 柴郎 田よ しき:
著 角川 書店 償い きれ ない あの 時の あや まち
。 天才 と呼 ばれ た男
・麻 生は 刑事 とい う職 を捨 てた
。裏 社会 で生 きよ うと する 男・ 練に 対す る想 いを 胸に 秘め
、 彼は 探偵 とし て、 今日 も切 実な 依頼 と向 かい 合う
⋮。 連作 ミス テリ
。
お いし いみ 片 ず 山
健: 作・ 絵 農山 漁村 文化 協会 いつ もう れし い、 みず がめ さん
。 みず がめ さん のお いし いみ ずは
、動 物た ちが 飲め ば飲 むほ ど、 尽き るこ とな く湧 いた ので す。 とこ ろが ある 日、 見た こと のな い色 みず のみ ずが めが やっ てき て⋮
。
閲覧 室・ 読書 会室 での 飲み 物の 解禁 につ いて 4月 から 閲覧 室・ 読書 会室 に おい て、 栓の でき る容 器︵ ペッ トボ トル
・水 筒︶ に限 り、 飲み 物を お飲 みい ただ くこ とが でき るよ うに なり まし た。 これ は、 飲食 によ るゴ ミの 置 き忘 れが 多か った り、 図書 館の 資料 が汚 れる 恐れ があ るた め、 平成
年度 から 館内 での 飲食 を 19 禁止 とし てい まし たが
、閲 覧室 等は 長時 間利 用の 方も 多く
、健 康へ の配 慮か ら水 分補 給が でき るよ うに 今回
、容 器と 場所 の限 定を させ てい ただ き、 飲み 物の 持ち 込み がで きる よう 改善 しま した
。空 きボ トル は必 ずお 持ち 帰り いた だき
、マ ナー を守 って 利用 者皆 さん が気 持よ く利 用で きま すよ うご 協力 をお 願い しま す。 なお
、食 べ物 を摂 るこ とは
、 引き 続き 全館 禁止 とし ます
。 購入 雑誌 につ いて 4月 から 市立 図書 館の 購入 雑 誌の 一部 を変 更し まし た。 これ は雑 誌の 利用 者ア ンケ ー ト結 果等 を参 考に 変更 した もの で、 週刊 ダイ ヤモ ンド
・週 刊朝 日・ 月刊 KU RA の3 誌を 新た に増 やし
、週 刊文 春を 止め るも ので す。 この 結果
、4 月か らの 購入 雑誌 は 誌に なり まし た。 46
5月の休館日
(赤丸の日が休館日です。) 土 金 木 水 火 月 日
2 1
9 8 7
16 15 14 13 12 10
23 22 21 20 19 17
30 28 27 26 24 31
◆
◆
◆
◆
誕生日おめでとう! ( 5 月生まれ)
吉 池 洋 弓
ちゃん (御牧原北部)よし いけ ひろ み
(1歳、H20.5.13生)
まだまだ体は小さいけど、体の真ん中 にあるハートはとっても大きいよ。 ひー、1歳の誕生日ありがとう
竹 田 青 以
くん(常田)たけ だ あお い
(1歳、H20.5.14生)
あおちゃん、お誕生日おめでとう! あおちゃんが産まれてからこの1年、 たくさんの笑顔と幸せをありがとう。 いっぱい食べて遊んで大きくなってね。
相 馬
そう ま
遼
りょう
太 郎
くん(西海野)た ろう
(1歳、H20.5.19生)
遼ちゃん1歳のお誕生日おめでとう! パパもママも遼ちゃんの笑顔が大好きだ よ。これからもたくさん食べて、どんど ん大きくなってね。
依 田 悠 翔
くん(常田)よ だ ゆう と
(2歳、H19.5.13生)
2歳のお誕生日オメデトウイタズラ 坊主の甘えん坊さん(笑)家族全員悠翔の 事が大好きダヨ
これからも笑顔満点☆元気100倍!で スクスク成長していってネッ
土 屋 翔 世
くん (桜井)つち や かい せい
(1歳、H20.5.13生) 1歳おめでとう。
かい君の満面の笑みと大きな泣き声で 我が家はいつもにぎやかです。
これからもすくすく大きくなってね。
大 塚 蓮
くん(島川原)おお つか れん
(1歳、H20.5.14生) 1歳のお誕生日おめでとう
蓮のかわいい笑顔、かわいい寝顔にみ んなとてもいやされているよ。たくさん 遊んで、たくさん食べて元気いっぱい大 きくなってね!
六 川 あやめ
ちゃん(上八重原)ろく がわ
(1歳、H20.5.14生) お誕生日おめでとう!
表情豊かなあやめの笑顔がみんな大好 きです。これからもいっぱい笑って泣い て、大きくなぁれ。
桜
さくら
井 菜 々 子
ちゃん(大石)い な な こ
(1歳、H20.5.29生)
菜々ちゃん そろそろ1歳になるねv たくさん食べて、たくさんあそんで元 気に育ってね
田 中 夢 彩
ちゃん(乙女平)た なか め い
(2歳、H19.5.14生)
メイちゃん2歳のお誕生日おめでと う。毎日お姉ちゃんのマネを一生懸命し ながら後をくっついて回ってる姿がすご く可愛いくて大好きだよ。
これからも元気なメイちゃんでいてね
小 沢 好 輝
くん (大石)お ざわ よし き
(1歳、H20.5.1生)
よしちゃん、お誕生日おめでとう。こ れからも元気で笑顔のステキなよしちゃ んでいてね。
一緒にXジャンプしようね!
平 井 寧 々 花
ちゃん(片羽)ひら い ね ね か
(3歳、H18.5.2生) 3歳のお誕生日おめでとう。
おしゃべり大好きで、いつも元気な 寧々花ちゃん。
これからも明るくやさしい子に育って ね。
依 田 愛 優 香
ちゃん(加沢)よ だ あ ゆ か
(3歳、H18.5.3生)
あゆ、3歳のお誕生日おめでとう いたずら大好きで怒られてばっかりだ けど、まゆの面倒良く見てくれて一緒に 遊んでくれて助かります。人の心の分か る優しい大人になって、これからもまゆ といっぱい遊んで仲のいい姉妹でいて下 さい。
☆募集します!!☆
(対象者6月生まれの3歳まで)写真 (うらに氏名を記入)・住所・お住まいの区・氏名 (ふりがな)・生年月日・性別・TEL・コメント50字程度を添えて企画課 広報担当までお送りください。記載漏れのあるものは掲載いたしかねます。なお紙面の都合上適宜編集いたしますのでご了承く ださい。 締め切りは、5月12日 (火) 必着。
小
こ平 樹
だいら くん(睦)いつき
(3歳、H18.5.17生)
いつも明るく元気な樹。3歳のお誕生 日おめでとう。
これからも家族みんなの太陽でいてね。
れて煮る。
④具が煮えたらカットわかめを入れ、 みそで味をつけひと煮立ちしたら火 を止める。さやいんげんを入れ、彩 りよく盛り付ける。
※かんぴょ うは低温 で保存し ます。 かんぴょうを使ったおみそ汁
かんぴょう汁
材料(6人分)
かんぴょう(戻したもの) ……… 40g カットわかめ ……… 7g にんじん ……… 15g
(レシピ提供:食生活改善推進協議会)
じゃがいも ……… 15g さやいんげん ……… 15g 煮干し ……… 7尾 水 ……… 6カップ みそ ……… 大さじ3
作り方
①かんぴょうは水で戻し、5㎝ 長さに 切って結ぶ。
にんじん、じゃがいもは花形に切る。
②さやいんげんは、ゆでて、斜め切り にする。
③煮干しで取っただし汁の中にを入
成 澤 優 希
くん(西宮)(3歳、H18.5.4生)
優くん3歳のお誕生日おめでとう 保育園で沢山お友達つくってネ^o^ ご飯もいーっぱい食べて大きくなあれ。 優の笑顔が大好きだよ
田 中 莉 玖
くん(乙女平)(3歳、H18.5.8生) Happy Birthday りっくん☆
いつも妹の面倒をよくみてくれてあり がとう。パパとママはみんなに優しい りっくんが大好きだよ
このまま明るく元気な子に育ってね!
関 本 壮 汰
くん(桜井)せき もと そう た
(3歳、H18.5.9生)
「かわいい」って褒めると「カッコイ イでしょ」と言い直す壮ちゃん!もう3 歳だもんね。 おめでとう。
大 塚 昊 輝
くん(リードリー鞍掛)おお つか こう き
(3歳、H18.5.14生) 3歳の誕生日おめでとう
歌とダンスが大スキな昊輝。これから も元気で優しいかっこいい男の子に育っ てネ
昨年
月1 日に
、祢 津小 10 学校 の図 工室 を改 修し
、1 年生 から 年3 生ま での
19名 の児 童で 発足 した 祢津 児童 クラ ブも 月4 から 新し く1 年生 も加 わり
、毎 日元 気な 声が 児童 クラ ブの 教室 の中 に響 き渡 って いま す。
学校 の下 校時 間が 過ぎ る と、 自分 が一 番乗 りと ばか りに
﹁た だい ま!
﹂と 次々 に児 童ク ラブ の玄 関に 駆け 込ん でき ます
。 から だを 動か すこ とが 全 員大 好き
。宿 題・ おや つが 済む と、 小学 校の 広い 体育 館で は全 員で 鬼ご っこ
・縄 跳び
・ボ ール 遊び
・の ぼり 棒・ のぼ りロ ープ
・キ ック スク ータ ーな どい ろい ろな 遊具 をめ いっ ぱい
使い 遊び 回り ます
。最 初の 頃は 遊具
の取 り合 いも あっ たり した ので すが
、段 々ル ール が守 れ、 相手 の気 持ち にな りコ ミュ ニケ ーシ ョン も上 手に 取れ るよ うに なり 心身 とも に成 長し てき てい ます
。 教室 に戻 ると
、折 り紙
・ トラ ンプ
・読 書の ほか
、新 聞紙 や広 告紙 で好 きな 物を 作り
、そ れぞ れが 好き なこ とを しな がら
、家 族の 方の お迎 えを 待っ てい ます
。 保護 者の 方々 と密 に連 絡 を取 り、 話し 合い を行 い、 お互 いに 協力 し合 うこ とで
、 児童 の生 活の リズ ムを 整え
、 良い 友達 関係 を築 き楽 しい 児童 クラ ブで の時 を過 ごし て欲 しい と思 いま す。
▲手作りのスゴロクに夢中
▲3月、お別れ会。これからもずっと友達。
竹 内 健 人
くん (大川)たけ うち けん と
(3歳、H18.5.28生)
おもしろくて、元気すぎる健ちゃん。 毎日、保育園楽しいネ♪お姉ちゃんやお 友達と仲良∼く遊ぼうね!
3歳のお誕生日おめでとう
中 学
校 生
活 へ
の 抱
負
北御 牧中 学校 1年 小 こ 林 ばやし 優 子
ゆう
こ
私は
、中 学校 に入 り、
﹁い よ いよ 中学 生だ
。﹂ と言 う実 感が わい てき まし た。 そし て、 三 年間 でや りと げた いこ とが あ りま す。
まず
、学 習面 では
﹁英 語﹂ に興 味を 持ち
、日 常生 活に 使 う言 葉を 理解 し、 そし て自 分 でも 話せ るよ うに なり たい で す。
﹁部 活動
﹂に おい ては
、一 回 一回 に目 標を もち
、最 後ま で 楽し く、 協力 し、 あき らめ ず にや りと げた いで す。
﹁生 活面
﹂で は、 だれ に対 し ても あい さつ をし っか りと し、 出来 なく ても 礼は 必ず やれ る よう にし たい です
。も う一 つ、 私は 小学 校で やり たか った の を人 にゆ ずっ てし まっ た事 が あり
、後 悔を して しま いま し
み ん
な が
笑 顔
の
児 童
会
祢津 小学 校6 年
高 藤
汐 梨
た かと う
しお
り
私は
、児 童会 長の 高藤 汐梨 です
。私 は祢 津小 学校 を、 自 分か ら進 んで あい さつ がで き る学 校に した いと 思っ てい ま す。 なぜ なら
、先 生や 友達 と すれ ちが う時
、な んの あい さ つも しな いで 通り 過ぎ てし ま うと
、相 手も 自分 もと ても い やな 気持 ちに なる と思 うか ら です
。で も、 自分 から 進ん で あい さつ をす れば
、相 手も 自 分も とて もい い気 持ち にな る
と思 いま す。 だか ら、 朝の あ いさ つ運 動で 先頭 に立 って あ いさ つを して
、全 校に 気持 ち のよ いあ いさ つを 広げ てい き
た。 なの で、 やり たい こと は
﹁や る。
﹂と しっ かり 言え るよ うに なり たい です
。 学べ ると いう こと に感 謝を し、 三年 間、 自分 の目 標に 向 かっ てが んば りた いで す。 たい と思 いま す。 あい さつ のほ かに もう 一つ やり たい こと があ りま す。 そ れは
、み んな が楽 しく 学校 に これ るよ うに する ため に、 児 童集 会で の楽 しい 行事 や、 一 年生 が喜 びそ うな 行事 を実 施 する こと です
。ゲ ーム など を 通し て、 いろ んな 学年 の人 と、 たく さん の友 達が でき れば す ばら しい なと 思い ます
。 この 二つ の目 標を 全校 のみ んな で達 成し て、 みん なの 笑 顔が 輝く 学校 にな るよ うに
、 六年 生全 員と 力を 合わ せて
、 がん ばっ てい きた いと 思い ま す。
ご
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学
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学
学 学
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と と
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す
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ご 入
園 ご
入 学
お め
で と
う ご
ざ い
ま す
月4 日2 市内 各保 育園 で入 園式 が行 われ
、1 73 名が 入 園し まし た。 また 日4 には 各 中学 校で
、5 日に 各小 学校 で 入学 式が 行わ れ中 学生 34 5 名、 小学 生2 97 名が 入学 し まし た。 中央 保育 園で は、 お父 さん お母 さん と手 をつ ない で登 園 した 新入 園児 たち が、 先生 た ちの 歌に 聞き 入り
、時 には 一 緒に 口ず さん でい まし た。 また
、北 御牧 小学 校で はお 兄さ んお 姉さ んに
﹁ド キド キ ドン
!1 ねん せい
﹂の 歌を 元 気に 披露 し、 年2 生の 呼び か けや 歌を 真剣 なま なざ しで 聞 いて いま した
。 東部 中学 校で は、 保護 者や
・2 年3 生の 盛大 な拍 手を 受 けな がら
、広 い体 育館 の中 央 を新 入生 が堂 々と 入場 し、 勉 強や 部活 動な ど様 々な 活動 に 頑張 って いき たい と抱 負が 語 られ まし た。 肌寒 い気 候の 中で はあ りま し た が、
﹁早 く新 し い生 活 に 慣れ て、 一緒 に頑 張り まし ょ う﹂ と先 輩方 の暖 かい 歓迎 の 言葉 を受 けて
、期 待に 胸を 膨 らま せて いま した
。
元気に名前が言えました
(中央保育園) 先生はじめまして
(北御牧小学校) 先ぱいの皆さんよろしくお願いし
ます(東部中学校)