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h28 personnel 平成28年度人事行政の運営等の状況について《PDF》

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(1)

成28 度

人事行政の運営等の状況について

(2)

阪神水道企業団人事行政の運営等の状況

職員の任免の状況

職員給与費の状況

職員の 均月収額 初任給等の状況

級別職員数等の状況

職員の手当の状況

特別職の報酬等の状況

職員数の状況

職員の勤務時間及びその他の勤務条件の状況

分限及び懲戒処分の状況

職員の福利厚生に関する状況

1 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1

2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1

目 次

3 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2

4 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2

5 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3

6 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6

6

8 ・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

7

7

10 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9

9

(3)

職員の任免の状況

職員の採用試験 成28 度

2 職員の任免

注 早期退職及び割愛退職 普通退職に含

役職別昇任・昇格者数

職員給与費の状況

決算

注 職員手当に 退職手当を含ま い

2 職員数 成2 月 日現 の人数 ある

233 984,537 317,709 433,699 1,735,945 7,450 成28 度

人 千 千 千 千 千

A 給 料 職員手当 期 ・勤勉手当 計 給与費 区分

職員数 給与費 一人当

成28 度

千 千 千 % %

11.3 1,350,000 2,163,245 11.8

区分

総費用 純損益又 実質 職員給与費 総費用に占 る職員

18,319,473

A収支 B給与費比率 る職員給与費比率

成28 月 日 成2 月 日ま

区分 人数

参考 度の総費用に

部 長 級 人 課 長 級 人 係 長 級 2人 訳

定 退 職 人 普 通 退 職 人 昇 任・ 昇格 人 降 任・ 降格 人

退 職 者 8人

区分 人数

短大・高専卒

新 規 採 用 人

高校卒 人

技術

2人

人 人 人

成28 月 日 成2 月 日ま

人 人

2人 人

職種

人 人

区分

大卒 人 人

高校卒

人 人

短大・高専卒

事務

8人 2人

人 人

人 大卒

採用予定者数 申込者数 験者数 合格者数

(4)

職員の 均月収額 初任給等の状況

職員の 均 齢 基 給及び 均月収額の状況 成28 月 日現

注 基 給 給料 扶養手当及び地域手当の合算額 ある 2 均月収額に 期 ・勤勉手当等を含

2 職員の初任給の状況 成28 月 日現

職員の経験 数別・学 別 均給料月額の状況 成28 月 日現

級別職員数等の状況

級別職員数の状況 成28 月 日現

注 再任用職員数 外数 ある

級 部長 次長 所長 局長及び参事の職務 人 1.7%

17.7% 級 課長、場長、所長、室長、局長、主幹、副場長及び副所長の職務 6.9%

級 主任の職務 人 人 41.8% (1.3%)

級 室長 局長 係長及び主査の職務 人

級 定型的 業務を行う職務

級 高度の知識又 経験を必要 する業務を行う職務 2人 人 18.1% (3.9%)

人 1.3%

級 経験を必要 する業務を行う職務 人 7.3%

区分 標準的 職務 容 職員数 構成比

高校卒 2 8 28 2 8

経験 数 経験 数2

大学卒 2 2

大学卒 8

高校卒

区 分 経験 数

月 8 2

区 分 初任給

均 齢 基 給 均月収額

2

(5)

職員の手当の状況

期 手当・勤勉手当

2 6 0月分 1 7 0月分 1 4 5月分 0 8 0月分

注 再任用職員に係る支給割合 ある 2 退職手当 成2 月 日現

地域手当 成2 月 日現

注 給料 扶養手当 管理職手当 定額 の合計額に 2 %を乗 の

特殊勤務手当 成2 月 日現

手当の種類 手当数 3

支給職員 人当 均支給 額 成28 度決算 77,786 職員全体に占 る手当支給職員の割合 成28 度 35.6 %

支給率 12.0 %

支給実績 成28 度決算 6,457 千

支給職員 人当 均支給 成28 度決算 545,232

支給対象職員数 233 人

退職手当の 人当 均支給額 成28 度に退職 職員に支給 均額 ある 定 退職者等の 均勤続 数 ある

支給実績 成28 度決算 127,039 千 その他の加算措置 定 前早期退職 2%~2 %加算

人当 均支給額 千 2 8 千

勤続 2 月分 月分

最高限度額 月分 月分

勤続 2 月分 2 2 月分

勤続 2 8月分 2 月分

期 手当 勤勉手当

加算措置の状況

職制 の段階 職務の級等に る加算措置

区分 自己都合 勧奨・定 等

人当 均支給額 成28 度決算 1,862 成28 度支給割合

(6)

時間外勤務手当

注 時間外勤務手当に 休日勤務手当を含

62.9 時間 職員 人当 月 均時間数 成28 度 5.2 時間 支給実績 成28 度決算 32,185 千 職員 人当 均支給 額 成28 度決算 188 千 職員 人当 均時間数 成28 度

支給実績 成2 度決算 37,418 千 職員 人当 均支給 額 成2 度決算 218 千

非常作 業手 当

正規の勤務時間外 休日に る正規の勤 務時間を含 に いて 非常災害その他別 に定 る事故の 緊急の呼集を 住居 その他勤務場所以外の場所 出勤 時 間以 にわ て復旧作業等その対策に従事

場合に支給

1,000

その勤務の全部又 一部 午 後10時 翌

日の午前 時ま の間 ある場合 2,000 業務 容に 支給額 異 る 400 (4) 搾 空 気 行 う 作 業 に 直 接 従 事 す る

職員に対 て支給 160

時間

300

(3) 水中作業に直接従事する職員に対 て 支給

600 又 危険作 業手 当

(1) ト ン ネ の 坑 い て ト ン ネ 工 事 の 監 督 又 ト ン ネ 堀 作 業 に 常 時 直 接 従事する職員に対 て支給

900 (2) 塩素滅菌室 に いて 塩素滅菌する

の薬品 器具等を 替え 点検 又 調整する作業に常時直接従事する職員 に対 て支給

(2) 交替制勤務に服する職員のう 2月2 日 翌 の 月 日ま の日に る正 規の勤務時間 て勤務 者に対 て 支給

5,000 午後 時 分 翌日午前 時ま の勤

務にあ て 勤務 回につ を加 え 額を支給

手当 容及び支給単価

交替勤 務手 当

(1) 交替制勤務に服する職員のう 正規の 勤務時間 ての午後4時15分 翌日午

前 時ま 勤務 者に対 て支給 1,700 回

4

(7)

その他の手当 成2 月 日現

配偶者

そ 以外の扶養親族 配偶者を い場合

人目

持家 借家

家賃の額に応 最高支給限度額

交通機関利用者 交通用具使用者

交通機関 交通用具の併用者 最高支給限度額

管理又 監督の地位にある職員に対 て支給 部長級 級

※ 以 △ % 課長級 級

※ 以 △ % 係長級 級

管 理職 員 特 別勤 務

手 当

課長級以 の職員 災害への対処その他の臨時又 緊急の必要に 勤務を要 い日等以外の日の午 前 時 午前 時ま の間 あ て正規の勤務時間 以外に勤務 場合

部長級 級 課長級 級

課長級以 の職員 臨時又 緊急の必要その他の 公務の運営の必要に 勤務を要 い日等に勤務

場合 部長級 級

課長級 級 8

※8時間以 勤務 場合 を乗 て得 額 を支給

管 理 職 手 当 2 千 88 8

42,000

夜 勤手 当

正規の勤務時間 て 午後 時 翌日の午前 時 ま の間に勤務 職員に対 て支給

8千 勤務 時間 時間につ 勤務時間 時間当 の給

与額に2 を乗 額

55,000

100,000

71,000 通 勤手 当

通勤の 交通機関等を利用 ている職員又 自動 車等の交通用具を使用 ている職員等に対 て支給

千 8

8,700 8 住 居手 当

自 居住する 住宅等を借 家賃等を支払 ている職員に対 て支給

の 度始 ~22 の 度 ま の子に加算 する額

子 人につ 加算 13,000

6,500

27,000

2 千 11,000

支給職員 人当 成28 度決算 均支給

成28 度決算

8 千 扶養親族のある職員に対 て支給

扶 養手 当

手当 容及び支給単価

支給実績

(8)

特別職の報酬等の状況 成28 月 日現

算定方式 期の手当額 支給時期

給料月額× 職月数× 任期

給料月額× 職月数× 任期

注 給料及び報酬の 減額措置を行う前の金額 ある

職員数の状況

成 8 度 成 度 2 人 △ 8人 △ % 削減 退職手当の 期の手当額 月 日現 の給料月額及び支給率に基 期 = 月 勤 場合に る退職手当の見込額 ある

計 期間

数値目標

始期 終期

区 分 給料月額等

退 職 手 当

企 業 長 6,105,600

副 企 業長 5,222,400

52,000

監 査 委員 54,000

期 手 当

企 業 長 成28 度支給割合

月分 副 企 業長

報 酬

議 長 60,000

副 議 長 56,000

議 員

1,060,000 副 企 業長 680,000 850,000

区 分 給料月額等

給 料

企 業 長 795,000

6

(9)

職員の勤務時間及びその他の勤務条件の状況

職員の勤務時間・休憩時間・休息時間 原則 て月曜 金曜ま

2 主 休暇制度等 制度の概要

次に掲 る者 傷 疾病又 老齢に 週間以 の期間にわ 日常生活を営 のに支障 ある者 以 の号に いて 要介護者 いう の介護等を行う職員

当 介護等を行う 勤務 い 相当 ある 認 る場合 暦 につ 日 要介護者 人以 の場合にあつて 日 の範囲 必要 認 る期間 ア 配偶者 届出を い 事実 婚姻関係 様の事情にある者を含 以 の 特別休暇

(5) 中学校就学の始期に するま の子 配偶者の子を含 を養育する職員 の子の 護 傷 若 く 疾病に その子の世 を行う 又 その子に予 防接種若 く 健康診断を せる をいう の 勤務 い 相当 ある 認 る場合に 暦 につ 日 対象 る子 2人以 の場合 日 の範囲

必要 認 る期間

(6) 職員 自発的に 報酬を得 社会に 献する活動 親族に対する支 援 る活動を除く を行う場合 その勤務 い 相当 ある 認 る

暦 につ 日の範囲 必要 認 る期間

(3) 職員の妻 出産する場合に出産日の前後各 週間を通 日以 の期間 (4) 職員の妻 出産する場合 その出産予定日の 週間 多胎妊娠の場合に

あ て 週間 前の日 当 出産の日後8週間を経過する日ま の期間にある 場合に いて 当 出産に係る子又 小学校就学の始期に するま の子 妻の子 を含 を養育する職員 の子の養育の 勤務 い 相当 ある 認 る場合に 日の範囲 必要 認 る期間

職員 結婚 場合 連続 て 日以

忌 服 休 暇 職員の親族 死亡 場合 日以 親族に応 て定 る日数

(1) 風水震火災その他の非常災害に る交通 断 あ 場合に そのつ 必要 認 る期間

(2) 選挙権その他公民 ての権利の行使の場合に そのつ 必要 認 る時間 公 務 傷 病 等 に

る 療 養 休 暇

公務又 通勤に 傷若 く 疾病に 療養の 勤務 い場合に 企業長 療養を必要 認 る期間

私 傷 病 に る 療 養 休 暇

公務又 通勤に い 傷若 く 疾病に 療養の 勤務 い場合 企業長 特に療養を要する 認 に 暦 日以

産 前 産 後 休 暇

出産予定日以前8週間 多胎妊娠の場合 週間 出産日の翌日 8週間

結 婚 休 暇

交替制勤務について 2交替制 昼勤 8時 夜勤 時ま の勤務

休憩時間 そ 時間 2時間 分

条 例 の 休 暇 の種類 称

概 要

次 休 暇

原則 て 月 日に2 日

2 日を限度に翌 に繰 越す る 8時間 分 8時 分 時 分

2時 分

~ 時 分 週間の

開始時間 終了時間 休憩時間 勤務時間

(7)

(10)

次休暇の 得状況

育児休業及び部分休業について 制度の概要

育児休業及び部分休業の 得者数 成28 度

9 分限及び懲戒処分の状況

分限処分者数 成28 度

2 懲戒処分者数 成28 度 男性職員

計 人

計 人

免 職 人

女性職員

停 職 人

休 職

免 職 人

戒 告 人

減 給 人

降 任 人

育児休業 得者数 部分休業 得者数 う 両休業 得者数 の欄の 段 成28 度に 新 に育児休業 部分休業 を 得 職員数 段 育児休業 部分休業 の期間 成2 度

成28 度に て 続いている職員数

人 人

2人 人 人

2人 人 人

人 人 人

人 人

人 人 人

得者数 部 分 休 業

職 員 の養 育 す る 子 小 学 校 就 学 の 始 期 に す る 日 ま 正 規 の 勤務時間の始 又 終わ に いて 1日を 通 て2時間 を超 え い範囲 得 可能 勤務 い時間 無給

分単位

部分休業 育児休業

得者数 得者数

休業の種類

概 要 得単位

育 児 休 業 職員の養育する子 に する日ま 得 可能 日単位

う 両休業

均付与日数 均 得日数 均消化率

成28 日 日 78.9%

8

(11)

職員の福利厚生に関する状況

共済組合

兵庫 市 村職員共済組合に加入 www y a

2 阪神水道職員厚生会

会員掛金 事業主 担金 給与月額の

ウ ン ・テニス等各種ス ツ大会開催 ブ活動補助 観劇会等 に 回

子 小学校 中学校又 高等学校に入学 傷 病 見 舞 金

災 害 見 舞 金 災害に 家 に損害を 2 勤続

給 付 事 業

勤続 を超える者 文化体 育事 業

疾病又 傷の 日以 療養 出 産 金 人又 配偶者 出産

入 学 金

永 会 員 金

貸 付 事 業 臨時に資金を必要 する

家 族 慰 安 旅 行 助 成 金 以 勤続 結 婚 金 結婚

慰 金 人又 親族 死亡 退 会 時 餞 別 金

退会

事業 容

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