http://www.i-learning.jp/ 0120-623-629
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2018
研修サービスのご案内
本社:〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町4-3 国際箱崎ビル 大阪:〒540-6111 大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー11F
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<コースガイド抜粋版>
研修サービスのご案内
<コースガイド抜粋版>
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02
03
Human resource development training Project Management training IBM product training Technical training New hire training
Leadership Communication Problem solving
Sales force Marketing
e- learning Machine exercises
workshop Satellite class
Virtual class Open course Private course
人財育成について相談したい
人財育成の戦略から相談したい
自社専用の内容で研修を行いたい
新入社員の育成について
アセスメントをしてみたい
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42
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26
-
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企業・組織を変革したい
デジタルビジネス人財を考える
学びの変革、組織の変革を考える
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6
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研修費用を効果的に使いたい
Education Packを活用する
助成金を活用する
-
40
-
40
研修を受けたい
New Topics
働き方の変化で個人の自律的な行動を強化しつつ、ネット時代にさ
らに求められるのが「チームで働くこと」の大切さです。先行き不透
明な時代だからこそ、従業員 ( 個人 ) の働き方や行動を変化させる
ことが、競争を勝ち抜く力となります。
強いチームを作る
(効果的なチームワーク、アサーティブ、セルフ、ソーシャル)国内初開催となる、DevOps マスター認定試験コースを開始しました。
DevOps の理論から実践的スキルまでを学ぶ研修コースをご提供し、
国際認定資格の取得をご支援いたします。
DevOpsマスター
プロジェクトの計画・実行力に重要な、「製造業」「金融業」「保険業
(2018 年提供予定)」の業種・業務知識を習得するための e- ラーニン
グシリーズを新たに開講しました。
製造業/金融業 e-ラーニング
経営の競争力強化に直結するのが人財の課題解決です。お客様の課題
に合わせて、ビジネス戦略をベースにした人財戦略グランドデザイン策
定から連動した研修・評価までワンストップでサービスをご提供します。
人財コンサルティング・サービス開始
変化の時代に注目される思考プロセスが「デザイン思考」です。製品
やサービスを生み出したり、お客様や市場のニーズを感知して、新た
な価値を生み出すことを目指します。
デザイン思考
Watson (コグニティブ・コンピューティング) 講座拡充
Watson 関連のコースを大幅拡充しています。
「IBM Watson の基礎」
をはじめ、ハンズオンコースの追加や、上位コースの「Watson 開発
道場」など目的に合わせてコースが選べます。
Watson適用コンサルティング・サービス開始
ビジネスと IT と Watson に精通した専門家が、お客様をファシリテー
トしながら、業務の洗い出しに基づくユースケースの検討から Watson
によるプロトタイプでの簡単な概念実証までをご支援いたします。
( 新規講座・コース )
社員教育の新たなカタチとして、自ら学べるマイクロラーニングサイ
ト「マイラ」を開始しました。定額制で動画コンテンツが学び放題
となっており、企業単位で一人からでも活用できます。
社員教育インフラ 「マイラ」
New Topics
ナビゲーション
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人財育成について相談したい
人財育成の戦略から相談したい
自社専用の内容で研修を行いたい
新入社員の育成について
アセスメントをしてみたい
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企業・組織を変革したい
デジタルビジネス人財を考える
学びの変革、組織の変革を考える
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研修費用を効果的に使いたい
Education Packを活用する
助成金を活用する
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ガイド
このガイドの読み方を知りたい
申し込み方法を知りたい
研修の種類を知りたい
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研修を受けたい
New Topics
働き方の変化で個人の自律的な行動を強化しつつ、ネット時代にさ
らに求められるのが「チームで働くこと」の大切さです。先行き不透
明な時代だからこそ、従業員 ( 個人 ) の働き方や行動を変化させる
ことが、競争を勝ち抜く力となります。
強いチームを作る
(効果的なチームワーク、アサーティブ、セルフ、ソーシャル)国内初開催となる、DevOps マスター認定試験コースを開始しました。
DevOps の理論から実践的スキルまでを学ぶ研修コースをご提供し、
国際認定資格の取得をご支援いたします。
DevOpsマスター
プロジェクトの計画・実行力に重要な、「製造業」「金融業」「保険業
(2018 年提供予定)」の業種・業務知識を習得するための e- ラーニン
グシリーズを新たに開講しました。
製造業/金融業 e-ラーニング
経営の競争力強化に直結するのが人財の課題解決です。お客様の課題
に合わせて、ビジネス戦略をベースにした人財戦略グランドデザイン策
定から連動した研修・評価までワンストップでサービスをご提供します。
人財コンサルティング・サービス開始
変化の時代に注目される思考プロセスが「デザイン思考」です。製品
やサービスを生み出したり、お客様や市場のニーズを感知して、新た
な価値を生み出すことを目指します。
デザイン思考
Watson (コグニティブ・コンピューティング) 講座拡充
Watson 関連のコースを大幅拡充しています。
「IBM Watson の基礎」
をはじめ、ハンズオンコースの追加や、上位コースの「Watson 開発
道場」など目的に合わせてコースが選べます。
Watson適用コンサルティング・サービス開始
ビジネスと IT と Watson に精通した専門家が、お客様をファシリテー
トしながら、業務の洗い出しに基づくユースケースの検討から Watson
によるプロトタイプでの簡単な概念実証までをご支援いたします。
( 新規講座・コース )
社員教育の新たなカタチとして、自ら学べるマイクロラーニングサイ
ト「マイラ」を開始しました。定額制で動画コンテンツが学び放題
となっており、企業単位で一人からでも活用できます。
社員教育インフラ 「マイラ」
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自ら学び、考え、行動する人財づくり
自ら学び、考え、行動する人財づくり
アイ・ラーニングは人的課題の解決をはかる
人財育成のトータルサービス企業です
アイ・ラーニングは人的課題の解決をはかる
人財育成のトータルサービス企業です
アイ・ラーニング
代表取締役社長 片岡 久
豊かな社会を創り続ける原動力は、個人の成長と学習し続ける企業です。
私たちアイ・ラーニングは人と組織の成長に関わる専門家集団として、テクノ
ロジーをリードする人財の育成、無限の可能性を秘めた新入社員の育成、組
織を成功に導くリーダーの養成をミッションとしています。
ネットワークでつながったデジタルビジネス時代では、新たな市場を切り開く
人財づくりが求められており、主体的に働く個人の成長を支援すること、失敗
を恐れずチャレンジをしていく組織風土を醸成すること、そしてビジョンを掲
げチームを鼓舞し続けるリーダーをつくることが求められています。
IT 業界のテクノロジー人財を育成し、グローバル企業の幹部養成を手がけて
きたアイ・ラーニングは、次代を担う人財づくりのご支援をさせていただきます。
ビジネスの成長
人財戦略
経営戦略
企業文化 / 理念
課題と現状認識 計画策定 人事制度
お客様の短期・中期計画
目指すべき人財像
成長のスパイラル
人財育成計画の策定
・対象範囲
・職種とITSS/UISS基準 ・職種別/レベル別コアスキル規定 ・レベル認定条件
・職種別ITスキル研修ロードマップ ・個別研修計画
・コアスキル研修実施
スキル管理プロセスの構築
・スキル管理サイクル ・スキル可視化 ・継続的なスキルアップ
各種研修の実施
チーム力 組織力
国内随一の IBM 製品研修をはじめとするテクニカルスキルはもちろんのこと、コミュニケーション力やネゴシエー ション力、さらにはイノベーションやアイデア創出まで、ヒューマンスキルも含めた多様な研修ラインナップを提供し ています。また、企業全体のスキルを向上させるためのタレント・マネジメントやコンサルティングなど、専門性と 自発性に満ちた社員を育成するために、さまざまなサービスでご支援します。
企業の成長に合わせた人財育成計画の策定
― 最適なコースを最適な方法で年次 経験度
内定者 入社前研修
2・3 年次研修
新入社員研修
リーダーシップ研修
経営層
若手社員 中堅社員 リーダー
新入社員
内定者からリーダー、経営層まで、職種別 にロードマップを提供し、一貫した育成を 提供します。
内定者や新入社員には社会人基礎スキル、 若手には実践スキル、中堅社員にはリー ダーシップスキルなど、それぞれに適した コースや研修方法 (e-ラーニング、通信研修、 集合研修)を使って提供します。
認定資格を有したキャリアカウンセラーに よるコーチングや、経験豊かな講師陣に よる、個人の成長に合わせたキャリアプ ランのご提示が可能です。
マネジメント研修
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企業の成長に合わせた人財育成計画の策定
企業の成長に合わせた人財育成計画の策定
― 600 以上のテクニカルスキルとヒューマンスキル広く深く学び続けられる研修ラインナップ
人財育成のトータルサービス
ト
マ ト
キル 技術
IT キル
PM
/マー ティ グ ルティ グ/
トソーシ グ
技術
自ら学び、考え、行動する人財づくり
自ら学び、考え、行動する人財づくり
アイ・ラーニングは人的課題の解決をはかる
人財育成のトータルサービス企業です
アイ・ラーニングは人的課題の解決をはかる
人財育成のトータルサービス企業です
アイ・ラーニング
代表取締役社長 片岡 久
アイ・ラーニングの強み
アイ・ラーニングの強み
豊かな社会を創り続ける原動力は、個人の成長と学習し続ける企業です。
私たちアイ・ラーニングは人と組織の成長に関わる専門家集団として、テクノ
ロジーをリードする人財の育成、無限の可能性を秘めた新入社員の育成、組
織を成功に導くリーダーの養成をミッションとしています。
ネットワークでつながったデジタルビジネス時代では、新たな市場を切り開く
人財づくりが求められており、主体的に働く個人の成長を支援すること、失敗
を恐れずチャレンジをしていく組織風土を醸成すること、そしてビジョンを掲
げチームを鼓舞し続けるリーダーをつくることが求められています。
IT 業界のテクノロジー人財を育成し、グローバル企業の幹部養成を手がけて
きたアイ・ラーニングは、次代を担う人財づくりのご支援をさせていただきます。
ビジネスの成長
人財戦略
経営戦略
企業文化 / 理念
課題と現状認識 計画策定 人事制度
お客様の短期・中期計画
目指すべき人財像
成長のスパイラル
人財育成計画の策定
・対象範囲
・職種とITSS/UISS基準 ・職種別/レベル別コアスキル規定 ・レベル認定条件
・職種別ITスキル研修ロードマップ ・個別研修計画
・コアスキル研修実施
スキル管理プロセスの構築
・スキル管理サイクル ・スキル可視化 ・継続的なスキルアップ
各種研修の実施
チーム力 組織力
国内随一の IBM 製品研修をはじめとするテクニカルスキルはもちろんのこと、コミュニケーション力やネゴシエー ション力、さらにはイノベーションやアイデア創出まで、ヒューマンスキルも含めた多様な研修ラインナップを提供し ています。また、企業全体のスキルを向上させるためのタレント・マネジメントやコンサルティングなど、専門性と 自発性に満ちた社員を育成するために、さまざまなサービスでご支援します。
企業の成長に合わせた人財育成計画の策定
― 最適なコースを最適な方法で年次 経験度
内定者 入社前研修
2・3 年次研修
新入社員研修
リーダーシップ研修
経営層
若手社員 中堅社員 リーダー
新入社員
内定者からリーダー、経営層まで、職種別 にロードマップを提供し、一貫した育成を 提供します。
内定者や新入社員には社会人基礎スキル、 若手には実践スキル、中堅社員にはリー ダーシップスキルなど、それぞれに適した コースや研修方法 (e-ラーニング、通信研修、 集合研修)を使って提供します。
認定資格を有したキャリアカウンセラーに よるコーチングや、経験豊かな講師陣に よる、個人の成長に合わせたキャリアプ ランのご提示が可能です。
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企業の成長に合わせた人財育成計画の策定
企業の成長に合わせた人財育成計画の策定
― 600 以上のテクニカルスキルとヒューマンスキル広く深く学び続けられる研修ラインナップ
人財育成のトータルサービス
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トソーシ グ
ビジネスの変化を加速する武器に
デジタルビジネス時代のスキル転換
デジタルビジネス時代のスキル転換
これまで IT の役割は、業務の効率化やコスト削減に重心が置かれてきました。しかし、IT がもたらす
新しい常識が、新しいビジネスモデルを実現し、既存常識を崩壊に追い込んでいます。IT の役割は、
ビジネスの競争優位性を生みだすための新たな思想や手段を提供しはじめています。
人工知能や IoT などの先端テクノロジーは、それを実現する基盤となります。だからといって自らそれら
を開発しなくても、サービスとして利用できる時代になりました。それがビジネスの変化を加速する武器
となります。
デジタルビジネス時代の人財は、ビジネス・プロセス全体を見渡し、ビジネスの成功に貢献できる仕組
みの設計ができる人でなくてはなりません。一方で、これまでのような特定領域での経験の蓄積に依存
した仕事しかできない人は、やがてクラウド・サービスや人工知能に置き換えられていくでしょう。さら
には、超高速で簡便にシステムを開発、運用できるツールやサービスを使いこなす現場ユーザーが増えて
いくことも想定しなくてはなりません。このような代替手段に置き換わる仕事の需要が減少することを想
定し、スキル・チェンジをすすめていく必要があります。
単にクラウドや人工知能などの技術に通じているだけではなく、新しいビジネスや価値を創造できることが、デジタルビ ジネス人財には求められます。
そのため知識・スキルに加えて、行動のクセや思考の型、態度や習慣を変えることが求められます。 今まさに変化が加速しながら進行しており、
IT ビジネスの収益は工数提供の対価から、 ビジネス価値すなわち「スピード・変革・差 別化」の対価へとシフトしていかなければなり ません。
このデジタル・トランスフォーメーションが 起こっているデジタルビジネス時代に適応す るためには、新しい仕事の仕方、新しい学び 方のできる人財にシフトする必要があります。
エンジニアはどのようにしてこの次世代の波 に対応していくべきなのでしょうか。ガートナ ーが提唱している情報システム特性の「モー ド 1」から「モード 2」へのシフトチェンジが重 要であると考えます。
IT で作業を標準化しようとするモード 1 に 比べて、モード 2 のシステムは「顧客接点を IT で創る」といった目的で使われることが多 く、今後はモード 2 の需要が高まり、IT で利 益を追求していくビジネスに、より多くの人財 が求められるようになります。
デジタルトランスフォーメーションの進化
求められるスキル転換
デジタルビジネス人財とは?
情報システムのトランスフォーメーション
ビジネスの変化を加速する武器に
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企
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成
長
に
協力:ネットコマース株式会社 代表取締役 斎藤 昌義 氏
インター ネット
ビッグ データ
ビジネスモデル の創造的破壊
ビジネスモデル の創造的破壊
ビジネスモデル の創造的破壊
人工知能
変化が少なく、確実性、安定性を 重視する領域のシステム
【モード 1】
開発・改善のスピードや「使いや すさ」などを重視するシステム
【モード 2】
安定性重視 性向 速度重視
ウォーターフォール 手法 アジャイル
IT 部門が集中管理 管理 ユーザー部門が分散管理
予測可能業務 業務 探索型業務
武士:領域や報酬を死守 例え 忍者:何が有効なのかを探る 運用者(オペレーター) 対象 革新者(イノベーター)
効率性や ROI 期待 新規性や大きなリターン
統率力や実行力 実践 機動力や柔軟性
月次∼年次 期間 日次(or 時次)∼週次
定 の
トップダウン 経営 ボトムアップ
ル ト フ ー ーショ
知的力仕事の領域 代替手段への移行
ビジネス
プロセス
ビジネス・アーキテクト テクノロジー・アーキテクト セキュリティ・アーキテクト
データ・アーキテクト
行動のクセ
論理的な積み上げと、感性やひらめ
きによる飛躍をスイッチする
プロトタイピングや実証実験を繰り
返して、失敗を恐れずに行動する
自己肯定感をベースにする
挑む、楽しむ、くじけない心
思考から試行へ
素早く失敗する
水平思考
論理思考
楽観的態度
挑戦的態度
思考の型
態度
行動・思考の変革
ビジネスの変化を加速する武器に
デジタルビジネス時代のスキル転換
デジタルビジネス時代のスキル転換
これまで IT の役割は、業務の効率化やコスト削減に重心が置かれてきました。しかし、IT がもたらす
新しい常識が、新しいビジネスモデルを実現し、既存常識を崩壊に追い込んでいます。IT の役割は、
ビジネスの競争優位性を生みだすための新たな思想や手段を提供しはじめています。
人工知能や IoT などの先端テクノロジーは、それを実現する基盤となります。だからといって自らそれら
を開発しなくても、サービスとして利用できる時代になりました。それがビジネスの変化を加速する武器
となります。
デジタルビジネス時代の人財は、ビジネス・プロセス全体を見渡し、ビジネスの成功に貢献できる仕組
みの設計ができる人でなくてはなりません。一方で、これまでのような特定領域での経験の蓄積に依存
した仕事しかできない人は、やがてクラウド・サービスや人工知能に置き換えられていくでしょう。さら
には、超高速で簡便にシステムを開発、運用できるツールやサービスを使いこなす現場ユーザーが増えて
いくことも想定しなくてはなりません。このような代替手段に置き換わる仕事の需要が減少することを想
定し、スキル・チェンジをすすめていく必要があります。
単にクラウドや人工知能などの技術に通じているだけではなく、新しいビジネスや価値を創造できることが、デジタルビ ジネス人財には求められます。
そのため知識・スキルに加えて、行動のクセや思考の型、態度や習慣を変えることが求められます。 今まさに変化が加速しながら進行しており、
IT ビジネスの収益は工数提供の対価から、 ビジネス価値すなわち「スピード・変革・差 別化」の対価へとシフトしていかなければなり ません。
このデジタル・トランスフォーメーションが 起こっているデジタルビジネス時代に適応す るためには、新しい仕事の仕方、新しい学び 方のできる人財にシフトする必要があります。
エンジニアはどのようにしてこの次世代の波 に対応していくべきなのでしょうか。ガートナ ーが提唱している情報システム特性の「モー ド 1」から「モード 2」へのシフトチェンジが重 要であると考えます。
IT で作業を標準化しようとするモード 1 に 比べて、モード 2 のシステムは「顧客接点を IT で創る」といった目的で使われることが多 く、今後はモード 2 の需要が高まり、IT で利 益を追求していくビジネスに、より多くの人財 が求められるようになります。
デジタルトランスフォーメーションの進化
求められるスキル転換
デジタルビジネス人財とは?
情報システムのトランスフォーメーション
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協力:ネットコマース株式会社 代表取締役 斎藤 昌義 氏
インター ネット
ビッグ データ
ビジネスモデル の創造的破壊
ビジネスモデル の創造的破壊
ビジネスモデル の創造的破壊
人工知能
変化が少なく、確実性、安定性を 重視する領域のシステム
【モード 1】
開発・改善のスピードや「使いや すさ」などを重視するシステム
【モード 2】
安定性重視 性向 速度重視
ウォーターフォール 手法 アジャイル
IT 部門が集中管理 管理 ユーザー部門が分散管理
予測可能業務 業務 探索型業務
武士:領域や報酬を死守 例え 忍者:何が有効なのかを探る 運用者(オペレーター) 対象 革新者(イノベーター)
効率性や ROI 期待 新規性や大きなリターン
統率力や実行力 実践 機動力や柔軟性
月次∼年次 期間 日次(or 時次)∼週次
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トップダウン 経営 ボトムアップ
ル ト フ ー ーショ
知的力仕事の領域 代替手段への移行
ビジネス
プロセス
ビジネス・アーキテクト テクノロジー・アーキテクト セキュリティ・アーキテクト
データ・アーキテクト
行動のクセ
論理的な積み上げと、感性やひらめ
きによる飛躍をスイッチする
プロトタイピングや実証実験を繰り
返して、失敗を恐れずに行動する
自己肯定感をベースにする
挑む、楽しむ、くじけない心
思考から試行へ
素早く失敗する
水平思考
論理思考
楽観的態度
挑戦的態度
思考の型
態度
ビジネスアナリシス
AI・人工知能や IoT、ビッグデータの活用、プログラミングやインターネット技術に関する基礎的な理解は当然とし て、ビジネスデザインやイノベーションを促進する手法、開発メソドロジまでひととおりカバーする必要があります。
デジタルビジネス時代において、中核となる技術分野は今までとは異なっており、新たなスキル、テクノロジ、メソ ドロジを取り入れていかなければなりません。
デジタルビジネス時代の核となるのが AI やコグニティブ・コンピューティングです。このジャンルで最もビジネスが成 功している Watson について、基礎から API を利用したアプリ開発演習までご用意しています。
また、新たに、より実践的な AI を活用したアプリケーションを実装できるようになる「Watson 道場」のコースも 開始しました。ご受講者は、エンジニアに限らずユーザー部門の方が増えています。単なるスキル習得だけでなく、 新たなビジネスのヒントを求めて、多くの企業でご活用いただいています。
Watson については、研修だけでなく、自社のビジネスでの適用に向けてのコンサルティング・サービスもご用意し ています。ビジネスと IT と Watson に精通した専門家が、お客様の状況に合わせて、業務の洗い出しに基づくユー スケースの検討から Watson によるプロトタイプでの簡単な概念実証までをご支援いたします。
Watson 講座
デジタルビジネス時代に必要となるスキル分野
デジタルビジネス時代の中核となる技術分野
Watson 適用コンサルティング
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デジタルビジネス人財
ビジネススキル
JOBSメソッド
ツール
MS Office
Excel
VBA
PowerPoint Word
メッセンジャー
SNS
twitter mastodon
文書作成
ビジネスデザイン
ビジネスプロセスマネジメント BPMN ロジカルシンキング ラテラルシンキング
ブレーンストーミング
ITリテラシー
ツール Wiki ITS/BTS
アウトラインプロセッサ マインドマップ
インターネット理論
TCP/IP TCP
IP
HTTP REST
HTML/CSS
アルゴリズム
プログラミング
Python
Ruby R SQL
メソドロジ
アジャイル スクラム
ユーザーストーリー
デザイン思考
プロトタイピング PoC
ビジネスモデリング(抽象化・可視化)
UML
オブジェクト指向
DevOps
データサイエンス 統計学
AI・人工知能
概念
機械学習
ニューラルネットワーク
ディープラーニング
応用技術
ビッグデータ
データストリーミング
分散処理技術
NoSQL
IoT
2018年おすすめ研修/サービス
これからの時代に必要となる重要なスキル研修 / サービスを
ピックアップしてご紹介します。
タイムリーにスキルをキャッチアップすることが重要です。
B
アプリ開発演習 体験レベル
1. ー ー
ユースケース&ペルソナ ジャーニーマップ 導入効果 プロトタイプ
2. 3. . プロト イプ
2018年おすすめ研修/サービス
BMC
IBM WatsonのAPIと対応するコース
画像コンテンツに含まれる意味を検出します。
新しい質問または句を受け取り、一致するカテゴリ名を確度と共に返します。
アプリケーションに自然言語インターフェースを追加してエンドユーザーとのやり取り を自動化します。チャットボットが簡単に作成できます。
アプリケーションに認知検索とコンテンツ分析エンジンを追加して、知見や洞察を得る 環境を提供します。
アップロードしたファイルや入力した文書を翻訳します。
人間の声を文字に変換します。
テキストと自然言語を処理し、適切な抑揚をつけて合成した音声出力を生成します。
対象の人が作成した文書から、その人の性格を分析します。
ビジネスアナリシス
AI・人工知能や IoT、ビッグデータの活用、プログラミングやインターネット技術に関する基礎的な理解は当然とし て、ビジネスデザインやイノベーションを促進する手法、開発メソドロジまでひととおりカバーする必要があります。
デジタルビジネス時代において、中核となる技術分野は今までとは異なっており、新たなスキル、テクノロジ、メソ ドロジを取り入れていかなければなりません。
デジタルビジネス時代の核となるのが AI やコグニティブ・コンピューティングです。このジャンルで最もビジネスが成 功している Watson について、基礎から API を利用したアプリ開発演習までご用意しています。
また、新たに、より実践的な AI を活用したアプリケーションを実装できるようになる「Watson 道場」のコースも 開始しました。ご受講者は、エンジニアに限らずユーザー部門の方が増えています。単なるスキル習得だけでなく、 新たなビジネスのヒントを求めて、多くの企業でご活用いただいています。
Watson については、研修だけでなく、自社のビジネスでの適用に向けてのコンサルティング・サービスもご用意し ています。ビジネスと IT と Watson に精通した専門家が、お客様の状況に合わせて、業務の洗い出しに基づくユー スケースの検討から Watson によるプロトタイプでの簡単な概念実証までをご支援いたします。
Watson 講座
デジタルビジネス時代に必要となるスキル分野
デジタルビジネス時代の中核となる技術分野
Watson 適用コンサルティング
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デジタルビジネス人財
ビジネススキル
JOBSメソッド
ツール
MS Office
Excel
VBA
PowerPoint Word
メッセンジャー
SNS
twitter mastodon
文書作成
ビジネスデザイン
ビジネスプロセスマネジメント BPMN ロジカルシンキング ラテラルシンキング
ブレーンストーミング
ITリテラシー
ツール Wiki ITS/BTS
アウトラインプロセッサ マインドマップ
インターネット理論
TCP/IP TCP
IP
HTTP REST
HTML/CSS
アルゴリズム
プログラミング
Python
Ruby R SQL
メソドロジ
アジャイル スクラム
ユーザーストーリー
デザイン思考
プロトタイピング PoC
ビジネスモデリング(抽象化・可視化)
UML
オブジェクト指向
DevOps
データサイエンス 統計学
AI・人工知能
概念
機械学習
ニューラルネットワーク
ディープラーニング
応用技術
ビッグデータ
データストリーミング
分散処理技術
NoSQL
IoT
2018年おすすめ研修/サービス
これからの時代に必要となる重要なスキル研修 / サービスを
ピックアップしてご紹介します。
タイムリーにスキルをキャッチアップすることが重要です。
B
アプリ開発演習 体験レベル
1. ー ー
ユースケース&ペルソナ ジャーニーマップ 導入効果 プロトタイプ
2. 3. . プロト イプ
2018年おすすめ研修/サービス
BMC
IBM WatsonのAPIと対応するコース
画像コンテンツに含まれる意味を検出します。
新しい質問または句を受け取り、一致するカテゴリ名を確度と共に返します。
アプリケーションに自然言語インターフェースを追加してエンドユーザーとのやり取り を自動化します。チャットボットが簡単に作成できます。
アプリケーションに認知検索とコンテンツ分析エンジンを追加して、知見や洞察を得る 環境を提供します。
アップロードしたファイルや入力した文書を翻訳します。
人間の声を文字に変換します。
テキストと自然言語を処理し、適切な抑揚をつけて合成した音声出力を生成します。
デジタルビジネス時代においては、変化の早いビジネス要求に応える必要があります。そのためには、システム開発 や運用のあり方も大きく変えなければなりません。アジャイル開発に加え、Dev(開発)と Ops(運用)をひとつ にするために、ディスカッションや発表を通して思考を深化するための研修をご用意しています。
コース例:DevOps マスター認定試験コース (DO005) など
セキュリティーの対策は、より高度に、より複雑になっています。単なる知識だけではなく、現場で起きたトラブル を実際に解決できる能力が求められています。当社では、元 サイバー犯罪捜査官 の講師や、セキュリティーコン サルタントなど、多彩な講師陣による実践的なコースをご用意しています。
コース例:日本 IBM CSIRT 研修のカリキュラム (CD040) など
DevOps
セキュリティー
モノづくり・コトづくりの発想力と創造力を養うデザイン思考法を学ぶ21 世紀は環境変化、技術変化、ライフスタイルや価値観など、変化・変革 の時代です。製品やサービスを生み出したり、お客様や市場のニーズを感知 して、新たな価値を生み出すために注目されているのがデザイン思考です。 演習・ワークショップを交えながら 1 日で学ぶ、能力開発のコースで新しい 発想や思考を体験してください。
変化の時代の「思考法」「発想力」を強化する 1 日コース
・デザイン思考のプロセスとともに、仕事の進め方や問題解決にも 活用できる発想法も学ぶことができますので、どんな職層、職種 の方にもお役立ていただけます。
・デザイン思考で特に着目される「観察」「共感」「プロトタイピング」 などの一連のステップについても学びますので、「デザイン思考」 の一通りを学びたい方に適しています。
コース例:デザイン思考入門 (DZN01) など
デジタルビジネス時代においては、アナリティクスのスキルは必須となりつつあります。当社では、統計・解析のス キルを備えた人財を育てる豊富なカリキュラムをご用意し、統計学の知識から、より実践的な分析スキルまで、幅広 く支援します。
コース例:IBM SPSS 各種研修、IBM Cognos 各種研修など
デザイン思考
アナリティクス
ご紹介したフォーカスエリアに限らず、これからの時代に必要な IT スキル、ビジネススキルを身につけること が重要です。次ページ以降のスキルマップもご参考にしてください。
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Cognos SPSS 医療系コース SPSS テキスト マイニング SPSS Modeler
SPSS アンケート Excel パワーユー
ザーのためのデー タ活用
データ分析の基礎 (Excel 実践編) データサイエン
ティスト入門 統計解析の基礎
ビジネスのための データ分析
顧客ゾーン発見分析
SPSS Statistics データ分析の基礎 (SPSS 実践編)
SPSS 医療系コース
実践的
製品依存 製品非依存
ビジネス
アカデミック
理論的
xcel Cognos / P
(アイディア創出) (テーマ)
モード 1
DevOps 2.0
ITIL V3
モード 2
1
C IRTの 2イ シ ト 3 イ シ ト の
2018 年提供予定
2018 年提供予定
デジタルビジネス時代においては、変化の早いビジネス要求に応える必要があります。そのためには、システム開発 や運用のあり方も大きく変えなければなりません。アジャイル開発に加え、Dev(開発)と Ops(運用)をひとつ にするために、ディスカッションや発表を通して思考を深化するための研修をご用意しています。
コース例:DevOps マスター認定試験コース (DO005) など
セキュリティーの対策は、より高度に、より複雑になっています。単なる知識だけではなく、現場で起きたトラブル を実際に解決できる能力が求められています。当社では、元 サイバー犯罪捜査官 の講師や、セキュリティーコン サルタントなど、多彩な講師陣による実践的なコースをご用意しています。
コース例:日本 IBM CSIRT 研修のカリキュラム (CD040) など
DevOps
セキュリティー
モノづくり・コトづくりの発想力と創造力を養うデザイン思考法を学ぶ21 世紀は環境変化、技術変化、ライフスタイルや価値観など、変化・変革 の時代です。製品やサービスを生み出したり、お客様や市場のニーズを感知 して、新たな価値を生み出すために注目されているのがデザイン思考です。 演習・ワークショップを交えながら 1 日で学ぶ、能力開発のコースで新しい 発想や思考を体験してください。
変化の時代の「思考法」「発想力」を強化する 1 日コース
・デザイン思考のプロセスとともに、仕事の進め方や問題解決にも 活用できる発想法も学ぶことができますので、どんな職層、職種 の方にもお役立ていただけます。
・デザイン思考で特に着目される「観察」「共感」「プロトタイピング」 などの一連のステップについても学びますので、「デザイン思考」 の一通りを学びたい方に適しています。
コース例:デザイン思考入門 (DZN01) など
デジタルビジネス時代においては、アナリティクスのスキルは必須となりつつあります。当社では、統計・解析のス キルを備えた人財を育てる豊富なカリキュラムをご用意し、統計学の知識から、より実践的な分析スキルまで、幅広 く支援します。
コース例:IBM SPSS 各種研修、IBM Cognos 各種研修など
デザイン思考
アナリティクス
ご紹介したフォーカスエリアに限らず、これからの時代に必要な IT スキル、ビジネススキルを身につけること が重要です。次ページ以降のスキルマップもご参考にしてください。
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Cognos SPSS 医療系コース SPSS テキスト マイニング SPSS Modeler
SPSS アンケート Excel パワーユー
ザーのためのデー タ活用
データ分析の基礎 (Excel 実践編) データサイエン
ティスト入門 統計解析の基礎
ビジネスのための データ分析
顧客ゾーン発見分析
SPSS Statistics データ分析の基礎 (SPSS 実践編)
SPSS 医療系コース
実践的
製品依存 製品非依存
ビジネス
アカデミック
理論的
xcel Cognos / P
(アイディア創出) (テーマ)
モード 1
DevOps 2.0
ITIL V3
モード 2
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C IRTの 2イ シ ト 3 イ シ ト の
2018 年提供予定
IT とビジネスを融合することのできる、ビジネススキルが求められています。デザイン・シンキングやロジカル・ シンキングから、マーケティングスキルまで、ビジネス戦略に結びつくスキルが必要です。
ビジネススキルマップ
ビジネススキルマップ
1 2 3
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GA333 ロールプレイで体得するソリューション 営業基礎スキル P.50
GA706 パワフルコミュニケーション P.25
ITH11 IT エンジニアのための誤解のない技術文書の書き方
ITH12 IT エンジニアのためのシステム開発・運用における効果的コミュニケーション
GA360 客先常駐 IT 技術者のための SE マインド研修
P.33
P.33
ITH13 IT エンジニアのためのヒアリングスキル
ITH14 IT エンジニアのための対人折衝力と論理的主張
P.33
P.34
P.23
GA701 ディベートを通したロジカル・ネゴシエーション
GA830 クリティカル・シンキング
GA811 問題解決技法とファシリテーション能力の育成
P.25
P.39
GA703 ハーバード交渉プロジェクト基礎編
GA250 クリティカル・シンキング実践活用法
P.24
P.38
P.39
DZN04 仕事がはかどるビジネス数字力 ∼計数能力・計数感覚をレベルアップしよう∼ P.38
MNG01 効果的なチームワーク ∼One for all , All for one(協働の促進)∼ P.43
MNG02 管理職・チームリーダーのための ビジョナリーリーダーシップ P.43
DZN05 デジタルビジネス時代の戦略フレームワークとビジネスモデル(1日速習コース) P.38
DZN01 デザイン思考入門 P.37
DZN02 デザイン思考実践(1) / DZN03 デザイン思考実践(2) P.37
GA707 ポジティブ・メンタルヘルス研修(セルフケア基礎コース)
GA020 自ら発揮できるリーダーシップ体験
GA943 中堅人材パワーアップ
GB040 OJT 指導員のための効果的な関わり方
GA944 生産性を高めるリーダーシップ
P.30
P.41
GA708 ポジティブ・メンタルヘルス研修(ラインによるケアコース) P.31
P.50 P.41
P.41
P.42
GA220 サービス・マーケティング
GA200 実践マーケティング(基礎篇) EB025 基礎からの会計
GA230 戦わずして成功する!∼ブルー・オーシャン戦略
EB035 有価証券報告書に基づく経営分析 EB030 社長見習い!∼経営シミュレーションと決算書∼
P.46
P.45
P.45
P.45 P.256
P.46
GH036 製造業実戦コース
GH037 流通業実戦コース
GH038 金融業実戦コース 61G20 金融業業務 e-ラーニングパック
62G50 製造業業務 e-ラーニングパック
保険業業務 e-ラーニングパック(2018年提供予定)
GH039 保険業実戦コース
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成
長
が
企
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GA320 お客様志向コミュニケーション・スキル (Moments of Truth 「真実の瞬間」)
GA502 わかりやすいビジネス文書の書き方 P.24
GA916 聴き手を動かすプレゼンテーション・テクニック P.25
INB11 インバスケットPLUS 初級 P.27 INB12 インバスケットPLUS 中級 P.27 INB03 インバスケット公開セミナー(上級)P.26
MNG03 アサーティブ・コミュニケーション P.28
MNG04 自己効力感/セルフエフィカシーを仕事に活かす P.28
MNG05 ソーシャルスキルマネジメント P.29
P.268
P.267
P.53
P.53
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CRA02 若手 IT エンジニアのキャリアマネジメント CRA01 キャリアビジョン ∼プロアクティブなワークライフへの自己変革∼ P.28
GA600 情況対応能力セミナー
GA026 組織で活かすやさしい心理学・TA(交流分析) GA019 対人適応力強化コース
P.24
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