社
会
資
本
総
合
整
備
計
画
筑
波
研
究
学
園
都
市
ま
ち
づ
く
り
計
画
平
成
28
年
12
月
21
日
平成29年度 ~ 平成33年度 (5年間) つくば市
(H29当初) (H31末) (H33末)
A 基幹事業
番号 事業 地域 交付 直接 事業内容 事業実施期間(年度) 個別施設計画 備考
種別 種別 対象 間接 (延長・面積等) H29 H30 H31 H32 H33 策定状況 A-1 都市再生 一般 つくば市 直接 研究学園都市中心地区都市再生整備計画 3,011
合計 3,011 B 関連社会資本整備事業
事業 地域 交付 直接 個別施設計画 備考
種別 種別 対象 間接 H29 H30 H31 H32 H33 策定状況
B-1 公園 一般 つくば市 直接 歴史緑空間公園事業 2,416
合計 2,416
番号 備考
B-1 A-1事業と一体的に緑地空間を整備することにより、中心地区全体の居住環境の向上および住民の回遊性の向上を図る。
C 効果促進事業
事業 地域 交付 直接 事業実施期間(年度) 備考
種別 種別 対象 間接 H26 H27 H28 H29 H30
合計
番号 備考
D 社会資本整備円滑化地籍整備事業
事業 地域 交付 直接 備考
種別 種別 対象 間接 H26 H27 H28 H29 H30
合計
番号 備考
筑波研究学園都市は、昭和38年の閣議了解から、試験研究・教育を行うための研究学園都市として、併せて東京への過密な人口集中の緩和を目的とした田園都市として、計画的に整備が行われてきた。建設にあたっては、新住宅市街地開発事業等の全 面買収による開発など、国主導によるまちづくりが行われ、「計画標準」や「景観審査会」などによる開発誘導によって、通常の民間主導の開発ではなし得ない都市環境が創出されたが、研究学園都市の概成から35年以上が経過し、中心市街地の求心 力の低下、国家公務員宿舎の削減、都市基盤の老朽化や時代のニーズに合わないなどの課題が出てきている。
そのため、中心市街地活性化のための回遊性の向上や、定住促進のための住環境エリアの安全性及び快適性の確保を目標とする。 計画の成果目標(定量的指標)
定量的指標の定義及び算定式 定量的指標の現況値及び目標値
備考 当初現況値 中間目標値 最終目標値
社会資本総合整備計画(市街地整備)
計画の名称 重点配分対象の該当
計画の期間 交付対象
計画の目標
筑波研究学園都市まちづくり計画
平成28年12月21日
中心市街地活性化について、来街者の増加等によるまちの活性化状況を把握するため、つくば駅の1日平均乗車人員の7.5%増加を目標とする。 定住促進のための住環境エリアの安全性及び快適性について、交通安全環境の向上を把握するため、交通安全環境の不満足度の10%低減を目標とする。
全体事業費
合計 (A+B+C+D)
5,427百万円 A 3,011百万円 B 2,416百万円 C
-つくばエクスプレス「つくば駅」の1日平均乗車人員のうち、平成27年度から平成33年度までの推計値(つくば市推計)上の増加率1.37%/年を上回 る増加率1.5%/年を目標値とし、5年間で7.5%の増加を目標とする。
H27年度実績 H27年度実績
31.8% - 21.8% 17,834人 18,637人 19,172人 交通安全環境の向上を把握するため、市民満足度調査数値を指標とし、「交通安全環境の不満足度」の項目を10%低減させることを目標とする。
事業者
要素となる事業名
市町村名
全体事業費 (百万円)
費用便益比
(事業箇所)
D
-効果促進事業費の割合
0.0% C/(A+B+C+D)
交付対象事業
市町村名
事業実施期間(年度) つくば市 面積 A=289.1ha
番号 事業者 要素となる事業名 事業内容
市町村名 港湾・地区名
つくば市
つくば市
全体事業費 (百万円)
費用便益比
(延長・面積等)
一体的に実施することにより期待される効果
番号 事業者
要素となる事業名 (事業箇所)
事業内容
市町村名
事業実施期間(年度)
全体事業費 (百万円)
(面積等)
用地取得 A=6.7ha、施設整備 A=4.05ha
一体的に実施することにより期待される効果
全体事業費 (百万円)
つくば市
番号 事業者 要素となる事業名
事業内容