市民と市長の
青
空
タ
ウ
ン
ミ
ー
テ
ィ
ン
グ
報告書
○期
日
成
4
月
7 日
武蔵野市
市民
自らのま
を自らの手
創りあ
いく市民自治の基本
立
市民と行
一緒
ま
くりを進
いくプュセスを大切
いと考え
い
ます
そのひと
の手法と
市民と行
同
目線
双方向
地域の課題や
市
全般
い
率直
意見交換を行う場と
市民と市長のタウンミーティン
グ
を開催
います
の会
地域のま
くりの
点
あるコミュニティセンターを会場と
市とコミュニティ協議会
企画ン運営方法を協議
協働
実施する
地域別タウ
ンミーティング
テーブを設定
そのテーブの関連団体
協力をい
ら実施する
テーブ別タウンミーティング
そ
テーブを決
い
実施する
青空タウンミーティング
います
テーブ別
商店街の振興
や
災害
強いま
くり
地域
支えあう福祉
のま
くり
地域
育
よう!武蔵野の子
災害時
試
れる地域力
を開催
います
ま
学生やシニ゚の方
とま
くりや活躍の場
い
意見交換を行いま
今回
境南ふれあい広場公園
おい
屋外
の
第4可回市民と市長の青空タウ
ンミーティング
を開催
ま
の
その結果を報告い
ます
今後
市内の様々
場所
タウンミーティングを開催
いく
と
より
ら
多くの意見交換を行っ
まいります
1.日
時
成2
年1
月27日
土
午後1時
~
時
2.場
所
境南ふれあい広場公園
.主
催
武蔵野市
.協
力
の‐F
.参 加 者 数
約1
人
立見者
含
ます
.主催側出席者
市
長
邑上
正
7.司
会
の‐F
宮原
靖子
.内
容 前半
地域の子
のジンス
ヘサシDA
くんと体操
後半
タウンミーティング
1.発言の要旨………1
1
開会のあい
………1
2
当日の意見交換(要旨) ………平
1.ヘーバス路線の増設
武蔵境駅南口の緑化空間
い
……… 平2.駅前及
南
通路の歩行者の
全対策
武蔵境駅改曔の混雑緩和
い
………年.
射 能 対 策
い
… … … …4.調
保谷線の
全対策への市の関与
い
………5.市内
のスォーダボーチ大会の開催
い
………6.公園へのダ゜レ設置
電線地中化
い
………可7.天文台通りの整備
い
… … … …… … … …… … … …… … … ……8.保育園定員の拡充
い
………89.単身社会人向
の施設案内
い
… … … …910.西久保
建設
れる施設
い
……… ……… ……… ………1011.タウンミーティングへの議員の参加
人事考課制度
工 事 の 情 報 発 信
い
… … … …1 0
1平.
護
い
………1平1年.歩道のカメーモング
い
………… ……… ……… ……… ………1平閉会のあい
……… 14
2.
当日い
い
意見と市の回答
ン
対応方針……… 15
.
゚ンォーダ
い
い
感想………平4
― 付属資料 ―
- 1 -
1.発言の要旨
1
開会のあいさつ
市 長
皆 ん ん 市長の邑上 す 今日 第4可
回 りま れ タウンミーティングを の
よう 形 青空の と 開く と りま
参加い ま あり とう います お
ま の場所 武蔵野プレ゜ス 昨年7月 オープ
ン 以来 多くの皆様方 利用い い まいり
ま そ の広場 昼間 親子連れの皆様
方 夜 若い人 いろいろ 方 利用い
ら コミュニティの場と 大変大切 皆 ん
方 利 用 い い い る ん い と 思 っ い
ます
今日 武蔵境の のプレ゜スの前 開 ますの
武蔵境の と 結構 す れ 武蔵野市 対す
るいろいろ 課題 と 思い と 質問 あれ
お受 い と思っ おりますの ひ前向
ま ま 意見を賜り いと思います
それ 1時間 らい います う よ
当日の意見交換
要旨
1. ーバス路線の増設、武蔵境駅 口の緑 空間につい 意見
境南町 住ん いる の境南町 ら市役所や総合体育館 遠い バス1本 行
く と 緑町の方 例え のプレ゜ス 来 いと思っ や り遠い
ょっと 便 と思う 緑町や 幡町 ヘーバス 通っ いエモ゚ あるの 境
ら のほうを るっと回っ 市役所 総合体育館のあ りを回っ 往復するよう ヘ
ーバスのャーダを ひ くっ い い
う1 武蔵境の南口のバスターミヂャの真ん中 緑 あり タェシープーャの真ん
中 緑 ょっとある あれ 見る の緑 緑のと ろ 人 行っ の公園
よう ゆっくり過 す と い 長い計画 る れ い 南口のターミヂ
ャと タェシープーャの形を変え 南口を出 と ろ 広い緑の空間を くり 市民
晘通 そ 行 るよう そういうスヒースを くっ ほ い っと希望を言え
プレ゜スの 側の の公園と その緑の空間を い 駅前 市民 ゆっくり る
広い緑の空間 ある武蔵境というよう 形 駅前を整え いくという とを ビグョン
と 持っ 長期的 計画 い く と い
市 長
1番目のヘーバスの件 す ま 武蔵野市内 路線バス いっ い走っ いるの
す 路線バスのャーダ ら ょっと れ と ろ いわゆるバスの空白地帯を のヘ
ーバスの路線 埋 ん す 結果と ヘーバス 今 市内 7路線 9ャー
ダ走っ います 路線バスのバス停とヘーバスのバス停をあわ ますと 極 密度濃く
バス停 配置 いま 武蔵野市内の のお宅 ら 平50ベーダャ以内 必 い
れ のバス停 あるという状況 っ います すの バスへの゚ェセスというの
各地域 り充実を の い と思っ います 指摘の点 直通のバ
ス い という と と思います 乗り 必 行 ます 乗り
大変 というよう と と思います それ 直通の方向性 果
バスの経営上 成り立 う という課題 あります 関東バス ん
お願い 武蔵境の 口 ら市役所行 のバス 出 い の す お客 ん 極
少 く 経営的 全く成り立 っ という と あっ それ 廃線 っ
まっ 経過 あるん す 現在 武蔵野市の ま ま バスャーダの充実 い
ますの ヘーバスとあわ それを乗り 使っ い くというの 原則 い
と思っ います
それ ら 2 目のお尋 の地域 す 自慢の駅前 っ ん い
と思っ います 駅をおりると や のュータモーの中の木 す く大 く育っ
緑豊 晙観と の中央線沿線の中 第一の駅 っ いるん い
と思っ います ょっと話 飛 ます 口 い れ ら駅前広場を整備
年
-南口 一体的 緑豊 駅前広場
い い と思います
そ ュータモーの話 確
噴水 あっ す と ろ
り らい す そ
渡れ い 行 いという と あ
っ 今 周り ら見る緑の空間
っ おります うやっ ュー
タモー内 行 るよう する とい
うの いの す 今
後 の南側の広場 い
う一度考え直すべ 時期 来るん
い と思っ いるん す すの そのと あわ 現状のそのバスのバス
パ゜のあり方 と タェシー乗り場のあり方 と それ ら 真ん中の゚゜メンチ
い それを渡っ 使えるよう 広場 する う い よく議論を い い
と思っ います 私 同 よう 駅をおり ら緑いっ いの駅前広場というのを ひ維
持 い い と思っ います
.駅前及び 通路の歩行者の安全対策、武蔵境駅改札の混雑緩和につい 意見
境南町 住ん いる 駅の近くのシンボャオーダ 緑 と 感 いい 見通
い 自転車 飛 出 くると非常 危 い 事故 わりと多いと聞い
いる 口 整備 れると 口 同 よう の ると聞い いる の危険へ
の対策 問題 っ くると思う
2点目 新 く 武蔵境駅改曔口を出 と ろ 非常 狭い 武蔵境駅の乗降客
数 多摩の駅 王子 次い 多いと聞い いる 東 金井 武蔵 金井の駅と比
べ 狭い コンビニ 改曔を出 と ろ 出っ張っ いる の前 コンビニを出 と
ろ 高架線を支える柱 あっ 引っ込 られ いと聞い 乗降客と
りの窓口 並ぶお客 それ ら切符を買うお客と 非常 混雑 危険 い と思う
その辺の解決策を のよう 考えられ いる
点目 中央口 南 通路 自転車の通行 結構多く 乗っ まま行く人 り
い 非常 危険 の の 全対策を のよう 考え いる
市 長
1 自転車の問題 す 先ほ お話 い ま グモーンのオーダのと ろと
いうの 実 歩道 すの 基本的 歩行者優先 自転車の方 おり 歩くという空
間 の す それ られ い いという と あります ま 全体的 自
転車 通る動線 わ り らいという と あります 今いろいろ道を整備途中 い
い いよう そん 動線を確保 い いと思っ います それま の間
らく ょっと 慢 い く と ります あわ 自転車の方 対する 全
走行 い ひ 啓発を進 い いと思っ います いま 南 通路
い あそ 歩道 いますの 基本的 自転車 乗っ ままという と
禁 っ おります 案内 出 おります 自転車 万 一通ると おり
い くという とを れ ら 徹底 伝え い いと思っ います
それ ら 駅 整備 れ おります れ 改曔口 一時的 混乱をする 混雑
をする時間帯 ま あります 実 改曔口 い 西側の改曔口の開設 向 今
準備を進 い い います ま 日 ま 決定 い いの す 来春 西
口の改曔口 オープンする予定 すの そう りますと り緩和 れ くるの
い と思っ います 駅 工事途中 います 周辺の道路 整備中 の ま
ま 混乱 く状況 います 最終的 自転車 歩行者 全 通過 るよう
通行 るよう んと ま くりを進 い いと思っ います
意見
改曔の前 高架の柱 あるという コンビニ 出っ張っ いる 非常 あそ
狭く っ いる コンビニ い 移動 れ あそ の混雑 緩和 いの
い
市 長
駅の施設 すの 市の所暼する の いの す その辺の混雑の状況 踏まえ
今日 意見をい い と い JR お伝え いと思っ います
3.放射能対策につい 意見
境 住ん いる 武蔵野市 関東 り上位 入るほ 射能対策 非常 進ん
市 と思う 市内の私立の幼稚園や 学校の給食のほとん 武蔵野給食センタ
ー と思う 食品の 射能測定をサーパ゜ベーター やっ いるという と 根本的
間違っ 対策を れ いると思っ いる ひ 国の基準を満 るよう 形
るよう 市 ら指 を入れ い い 食品 子 の食べる物の 全を確保すると
いう とを ひお願い い
市 長
昨年の東日本大震災 伴う原発事故 絡 ま 射線の問題 射能の問題 ま
い います 現時点 いろいろ 測定を 武蔵野市内 一定程度の 定 範
っ います 今後 う る わ ら いという と あるの 能 限
り いろいろ 測定を いく予定 す サーパ゜ベーター 空間 射線 と そう
いう と 使うの 々 それ 周知を おります れ 一方 の 武
蔵野市の 中学校の給食と保育園の給食の食材を ろうという と んと 測
定器を購入い ま 測定室を設 11月の 来 ら す 正式 スターダ
5
-護者の皆様方 市民の皆様方 心 るよう そん 体制をとっ い いと思っ
います
.調 保谷線の安全対策への市の関与につい 意見
現在 工事中の ン ン 号線 調 保谷線 い 先日 車線 部 開通を
東京都の説明会 開 れ 私の住ん いると ろ 境南の り外れの 鷹寄りのと
ろ 調 保谷線 近い そ の ょう 出 と ろ 前 ら言われ いる 人身
事故 多発 いる その とを 都の説明会のと 近所の方 質問 事故の件
数 い 東京都 の らい把握 いるの と聞い あまりよく把握 い
いよう っ
東京都の事業 武蔵野市の中を通っ おり
武蔵野市民 りの影響を受 るの 市
の程度 そういう と い 関わっ いるの
そのと 武蔵野市の行 の方 出 い そ
ら ら お 答 え 何 っ 武 蔵 野 市
市民の 関わる と の や り件数を把握
い い
市 長
今 質問い い 路線というの ょう
鷹 と 武 蔵 境 の 中 間 点 ら い あ る 大 道
路 ん す 幅員 年4ベーダャ らいの 幅広
の幅員の道路を今 南 っと整備を いる
途中 ん す 10月1可日 亜細亜大学通り ら
塚 の 交 差 点 ま 相 互 交 通 っ と い う 暫 定
的 開 れ ん す ま ま 本格的 開
通ま 時間 るの す 市と 東京都の道路の整備と いえ 地元の道
いますの の間 東京都 強く 特 全問題を最優先 対策を練っ ほ
いという とを再 申 上 おります 今回のその説明会 い 開通前
んと地元の方 説明を ほ いという と ら 市 強く要請 開催い い 経
過 あるん す
道の整備 途中 完全 最終的 信号設置ま 至っ い いの い面
あります 交通事故の件数 基本的 警察 出られ 件数 れを把握 い
るの す 多 それ以上 例え 自転車 歩行者と接触する と 表 出 い事
故 ある ろうと認識 おりますの 引 東京都 全対策徹底のお願いを
おります 市と 地元の市民の皆 ん方を るという立場 いますの
.市内 のス ー ボー 大会の開催につい 意見
御殿山 住ん いる 2年前の夏 市 募集 い グュニ゚スォーダボーチ教室 参
加 それ ら 2回くらい スダモーダスフーゼ広場 プュスォーターを目指
練習を いる 武蔵野市のスダモーダスフーゼ広場 僕 目指 いるプュスォー
ター 日本一の高校生 練習 来 いる
練習の成果を試すの 大会 明日 瑞穂町 9月 大田 11月 足立 のよ
う 市内 開催 れ いの 遠くま 行っ いる ひ 武蔵野市 スォーダボーチの
大会をやっ ほ い
武蔵野市のスダモーダスフーゼ広場 く んの人 滑り 来 い 大会
れ ん 手伝いを くれると思う 僕 張るの 僕の願いを え ほ い
市 長
練習 い スダモーダスフーゼのコーヂー やっ いるん す 明日 試合 ん
張っ く い
皆 ん 存 う わ りま ん スダモーダスフーゼ広場というの 市営プ
ーャと体育館の間 らい あるん す 四中と まれ 間 ありま 極 そ
専門的 いろいろ と ろ ら利用い い 練習 れ いるん す ら そ
練習 選手 いろいろ と ろ 活躍 いると聞い いるの す 確 武蔵
野 市 内 そ う い う 大会 っ い す 武蔵 野 市 の いろ い ろ 大 会 と い う の 武 蔵 野市 の 体 育 協 会 加 盟 い る 団 体の 競 技 中 心 と っ い る の そ う い う 団
体 い と 大会 ま
至ら い れま ん
あ そ の 場所 を 使 っ 大 会
そ う 気 ま す の ス フ ー
ゼ の 担 当 のほ う ん 提 案
あ っ よ とい う と を伝 え 考 え ようと思います
意見
何度 提案や ゚ンォーダ 記載 いる 何の変化 い っ くあそ 入口
るスェーャを年 2回やっ いるの っ い いと思う スォーダのスェーャ
回定員超え 選 っ やっ いる教室 と思うの よろ くお願い い
市 長
ういう方 利用 れ い ういう団体 あるの 含 聞い その大会の
可
-.公園への レ設置、電線地中 につい 意見
境南町 住ん いる 境南町 公園 く んあると思う ダ゜レ ある場所 境
本公園 1カ所 山と 大 公園 ダ゜レ い 災害時
い 仮設ダ゜レ る 晘通のと のダ゜レ 1カ所 いというと ろを検
討 い い
2点目 今現在 ヘーバス 通っ いる道路 非常 狭い 通学路 ヘーバス
通ると と 車同士 駐車 いると 非常 狭く 子 危 い
れ 電線を地 埋 ると その辺の とを検討 い い
市 長
1点目 公園のダ゜レの話 す の
公園 ダ゜レ ミカレッダ あります
れ 公園のダ゜レ く 駅前の公衆
ダ゜レという位置 ん す 武蔵野市
内 何カ所 公園 あります れ 公
園 設置 れ いるダ゜レ 少 いん す
というと ダ゜レ設置の要望 お受
するの す い ダ゜レを くると ると
ほとん の場合 近隣の方 対 れるん
す 迷惑施設 り の 一定程度
の基準を設 い うという と います 原則 今 5ん000㎡以上の公園 ダ゜レ
を設置 おります あわ 公園というの い というと の避 場所 ります
の るべく改修時 合わ 災害用のダ゜レの設置を行っ おります
それ ら ヘーバスというの 基本的 住宅地の中をャーダ設定 おりますの
大変狭い道を行 るを得 いん す すの 極 全走行 心 い い
おりますの それ 痛 ゆ のと ろ います 狭い道の中
電柱というの 狭 を増 いる原因 っ います 電柱 地 埋 い 電線を
埋 るん す れ 電線の地中化 い お金 るという と あ
っ い す
私 電線の地中化を ひ推進 いという と 以前 市役所の担当 武蔵野市
内 の 電 線 を 全 部 埋 る と う る と い う と を い ろ い ろ 検 討 ま と ろ 大 体
1ん000億 らい 市の2年 の予算 らい るという と の 到底 い
優先する道路を決 そ ら電線の地中化を ようという と っ います 晙観
整備路線という路線を設定 いま そ を順次 電線の地中化を おります
の 時間 ります れ るべく電線というの 地中化 い いと思っ
います そうすれ 路上の空間 非常 広々と まいりますの そん とを
.天文台通 の整備につい 意見
境南町 住ん いる 天文台通り 住ん いる 大 道路 拡張 広く っ
あり 道路の拡張の フーャ いっ い い いる 私 駐車場を借り いる
のす くフーャ 邪魔 っ 車を出 入れ くい 天文台通り 一体 あと の
くらい るの 正確 聞 い
市 長
その天文台通り 実 東京都の整備の道路 ん す 道路の整備 く
全体の買 いと道路の整備 い の す ら 一部 買 ると
そ を っ いくよう 形 フーャ ん ん立っ まうという と 暫定の利
用のと 非常 便をお する と 多々出 ます
多 場所 い 駐車場と 利用 便 と
という と 市 言っ い い 結構 す
東京都の担当窓口 いますの そ いろいろお
話 い くと 改善を い く 能性 あります
天文台通り れ ら拡幅を 豊 全 歩 る
歩道 整備い く予定 います
時期的 す 東京都のスォグューャ
予定 おりい いというの いますの
ま 確定 日 示 れ いま ん 時期 い 私 把握 い い
東京都 多 言え いと思います 東京都の道路 っ いますの 市 聞い そ
れをま 東京都 お伝えする よろ れ 看板 出 いる東京都の工事の担当
のと ろ 直接 場所を詳 くお伝えい れ それ りの対応をい ると思い
ます 一度 相談い れ と思います
.保育園定員の拡充につい 意見
境 住ん いる 今 1歳の娘 祥寺保育園 通っ いる 亜細亜大の近く 住ん
いるの 当然近くの 境南保育園 境南第2保育園 境保育園を希望 い 定
員等 あっ 厳 く やっと 祥寺保育園 入る と 私 妻
出社の時間 早く う 祥寺保育園 7時半 ら っ い いの
自 の父親 お願い 家を売っ らのほう 来 らっ
その父親 う60後半 う 車 いの 1歳の娘を 日 自転車 乗
境 ら市役所のほうま 行っ いる 雨の日 風の日 あります ダメッェと バス
通る道 多くある中 日非常 心配 いる
や り定員 あっ 入れ いお子 ん いっ いいる中 非常 そのあ り
いと思う っ く保育園 入れ の 遠いの 日 ダメッェと バス 通る道
9
-代 何と を得 いる人 得られ い人 含 心 生活 るよう 保育
園の施設の拡充や定員の増員を含 対応を ひ考え い れ と思う
市 長
保育園 入園を希望 れる方 の間 大変増え おります 今年の 月時点の待機児
1平0 を超え 実 一昨年以上 増え まいま グャープ保育 と いろ
いろ 保育施設を くっ 定員 全体的 増え います それを上回るほ 希望
者 増え まっ いるという現状 す
何と 待機児 解消 い という と いろいろ 保育の事業を積
おります 来年春 今ま 境幼稚園という幼稚園 ありま れ それを
一 廃園を 幼稚園と保育園をあわ 持っ 新 い境 園という施設を今 くっ
おりますの それ オープン りますと 保育園部 60 ょっとの保育園定
員 増えます 同時 町保育園 今 移転拡充の工事を おりますの そ 来
春 工事 終わりますと プメス年0人 らいの定員増 るん す そう ますと あ
わ 来年春 90 程度の保育園の定員増 るという とと同時 う少 グャー
プ保育 り ま ま 認証保育所 り い う を検討 おりますの 一定
程度 来年 待機児の数 り減少 いくん い と思っ います そう
りますと るべく希望 れると ろ 行 やすく っ くるの い と思っ お
ります 皆様方の要望 ひ応え い いと思っ います れ それ 追
い い い い状況 申 わ いの す 引 力を まいりますの よ
ろ くお願いい ます
. 身社会人向けの施設案内につい 意見
中町 住ん いる 学生の ろ ま くりの とを勉強 おり そのと 武蔵野
市のペタャォースを何度 見 武蔵野市 本当 す ら いま ん と思っ
社会人 っ 一人暮ら を いる 市内 住 始 半年 る 書館 利用
い く っ く ん す ら いプレ゜スと あと 市営プーャと く
ん文化施設 整っ いると ろ 全くそれを知ら く 今ま 暮ら
市民 街と接点を持 い 市役所と 日 行 いよう 一人暮ら の社会
人の 何 文化施設 載っ いるパンフレッダと の辺の詳細 載っ いる地
と を載 パンフレッダを 動産屋 ん ら らえれ いいの と思っ いる
動産屋 ん ら らっ の の 集のパンフレッダ 本当 いいま の
そういうの あれ いい と思う
市 長
武蔵野市 お越 い い 本当 あり とう います 早速 ん す 実
のパンフレッダ あります れ 昨日 の 実 市役所内部 ま 配
っ いん す 昨日 今持っ らっ の れをま らっ く
いますの ひ れを頼り 行っ い い と思っ います
それ ら 転入い い と 転入者用のセッダ あっ 市 要覧やイ゜チノ
ッェ を差 上 いると思います それ い い いとすれ お住まい 中
町という と すの 中央市 センター 行っ 市のいろいろ 地 と 市 要
覧 す そういう のを らっ く い
市の職員 聞い い くと いろいろ らえると思います ろん ビーヘヒーグ
いろいろ掲載 いますの ゚ェセス く い
10.西久保に建設さ 施設につい 意見
勤務先 武蔵野の西久保のコミュニティセンターのそ 今 あそ の 側 工事
を いる 具体的 ういう施設 るの
市 長
西久保コミュニティーセンターの 側の開発 すよ あれ 老人ビーヘ す
その老人ビーヘをェューゲチ 施設 するの く う 地域への開 を考え
い いという とを 地域 ら提案い い いるの 何 オープン 感
出入り るよう あるい 使えるよう 施設 中 入れ らうよう そん 話を
聞い おります
11.タウン ーテ ン への議員の参加、人事考課制度、工事の情報発信につい 意見
境 住ん いる 私 ういうタウンミーティングを青空の と やるというの 初
参加 く んPRを いるわり 皆 んの集まりの人数 れ いい
ん ろう という疑問を持っ っと身近 う ら ういう の 盛り上 る
という とを 根本的 と ろの考え方 足ら いん い と思う
具体的 提案の1 今 何 の市会議員の方 参加 れ いる ういう
とを皆 ん やっ り疑問 思っ ほ いと思う ういう場 一番 市民と議員の間
を結ぶ大 貴 時間 と思う 確 地域 く んの行事 あり 運動会
の集まり 大事 ういう集まり 最 大切 の と思う 市長 忙 い中 や
っ い い いるの れ れ あり い や り市長とのミーティングの一
対一 く や り地域の皆 んの 市民の意見を り上 るよう 方向 企画立案
いっ い い
それ ら う1 武蔵野市役所の中 皆 んの給料を考課 いく人事考課とい
う制度 数年前 ら行われ いると見受 られる それ 今現在 ういう基準
基 い 人事考課という のを行うよう 手 を っ いるの 私 見る限り
人事考課というの ういうと ろを見 やるん すよという基準 いる 一
般の市役所の職員の方々 そういう と い ま っ い いの その効果とい
11
-市役所の中 改善 進ん い いん い
それ ら最後 町のほう 洪水のと の水 の問題 非常 大 排水の工
事を企画 れ いるよう 市のパンフレッダ 見 大変大事 と 大 金 を使
うよう の ういう工事を れ の金 の のを使おうと いるの という
説明 っと力を入れ ほ い
市 長
ま 1点目 あくま れ 市長と市民の皆 ん方の意見交換という と の 直
接 議員 んの参加 いん す すの 議員 ん 来られるというの
特 らと 予定 い い す 議員 ん ういう市長と市民の意
見交換を ひ聞い い くの ま ま れ らプメス るん い と思
っ おりますの 今日 何人 地元の議員 ん 何人 来られ います れ 私
と ひ来 い いと思っ います
う1 す 議員 ん 市民の皆 ん方と意見交換をやっ いいん い
という と 議会 実 提案を おりますの 今後 議会の皆 ん方 いろい
ろ とを考え い るん い と思っ います
それ ら2点目 市役所職員の給与というの 実 公務員の給与という と 大体
決まっ まっ います 決まっ の を出 いいという と く
おっ るとおり 々 人事評価と ます それを行っ 上 勤務成績 を
映 給与というの 必要 い 私 民間出身 すの そういう考え方 ひや
っ い うという と 言っ おります 一部 す 管理職 対 評価 合わ
よう 形 若 給与の差 出 くるよう 仕組 を今 試行を始 ま の の
結果 年 市の職員の給与表というのを公表 いますの 見 い い 意
見をい らと思います
それ ら 点目の 町の浸水対策の一環 先ほ 町保育園の移転ン増築という
お話を ま れ その 町保育園のあっ 場所 大型の雨水貯留槽を設 る と
っ います それ 6ん000ダン級 何億 っ まうの の計画ま
り時間を 議論を まいりま 当然 お金の話 議員 んとの議会 の議決
必要 いますの の間 議員 ん ま ま 理解をい い 上 議決
を経 おります それ 皆様方 伝わっ い いという 指摘 い
ますの 再度 その辺の大 予算 る話 いますの 説明 い 丁
寧 い いと思っ います
う1 ひょっと ら誤解をい い いる れま ん う1 大 雨
水の貯留施設の工事を いるん す それ 水道の合流改善施設という と
東町の東京女子大通り沿い 1万ダン級の施設を予定 います それ 町の浸水対策
以上の多 のお金を いるの れ 数年間議論 ら 議会 いろいろ説明
らやっ おります そういっ 大 施設 い 常 情報を提供 いる
12.介護につい 意見
昭和1桁生まれの両親の 護を いる 父 ゚ャゼデ゜ブー 面倒を 切れ く
っ と り の内科の先生 相談 ら ォ゚デウスのォ゚ブネグホーと 市
役所の高齢者支援課の方 相談 くれ う の状態をお話 ら す 父のタ
゜サービスの行 先 決まっ の それ す くよ っ
今 の と 困っ い 家の中 雑然と おり 専業主婦 っ
主婦引退のよう っ いる ら ょっと片付 く バャパー んを ん
いい? っ 言うと 固 拒否 れ まう そういう とを相談する場合 ら
らいい
市 長
ま 市役所 一報く い 高齢者支援課 結構 す ら
13.歩道のカ ー ン につい 意見
境南町 勤 いる 日前 ムーカチーの前の交差点 横断歩道を渡る手前のと
ろ ある 学校の子 ん ダメッェ ひ れそう っ れ その子 限
ら う前 ら っと思っ い と ん す れ 武蔵野市 言っ いいの
警察 の 東京都 の わ ら いの 相談 い く
歩道 あくま 仕切り 縁石 仕切られ い あの敷地の中 いれ 全という
認識 あるよう それ い い子 ん と 縁石の り りのと ろ
立 皆 ん 経験あると思う 多
急い いる方 交差点の り り端ま 行
く やや すると 片方 足 出 いる 非
常 危険 の れ 境 の話 く
全国レパャ 考える機会 あれ いい
と思うん す れ 提案 歩道の車
道側 ら約50センス前後のと ろ
ら先 危険というよう レッチザーンの色
を らい い 一般的 黄色い線
引っ張っ あると ろ あり ノメ゜ンジ
ーの方々 杖を い い れると る
よう というよう メ゜ン あると思う それ するの あるい 赤 するの
ら い 歩道の り り 立 の や よう 年0センス 50センス らい
手前 待 ま ん というャーャ くりの基盤 い のを メ゜ンを引く と よ
っ 周知徹底すれ 事故を防 るの い と思う 私の知り合い 今年 2人 交
通事故 亡く っ いる と あっ 交通事故 ら身を る の手段と 歩道へ
1年
-市 長
皆様方 車 乗っ いると わ ります 歩行者の方 歩道 り り 立っ い
す く危 い と思います 特 子 対 交通教室 ありますの そ
のと り り 立 の く 少 余裕を持っ っ 待 と というよ
う と ひ その際 警察 らそういう話を らい いと思いますの 直
接 伝え いと思います
それ ら カメーモング という と い う少 様子を見 いとい い
れま ん 武蔵野市 の り組 の あるい 全国的 そういう規制をすべ
の 含 いろいろ議論 必要 と思いますの 提案と 受 い
3
閉会のあいさつ
市 長
皆様 最後ま お 合いい ま あり とう いま
今年 武蔵野市 市制施行65 周年という と ります 特 大 式典をやる予定
いの す れ 65 周年を記念 武蔵野市民文化会館 パネャタィスカッション 文
化 生 出す都市の魅力と という と 市内 活躍 れる文化人の方を何人 お招
のタィスカッションを行いますの ひ 参加をい い れ らの武蔵
野市 目指す ま ま 文化を含 都市のあり方を皆 んと一緒 考え い い と
いうふう 思っ います
タウンミーティングというの るべく開催を い うという と 年7回 らい
の開催を おります その方法 今日のよう フモー 外 やっ り あるい コミセ
ン単位 地域の課題をテーブ やっ り あるい 対象者を絞っ の間 学生を
対象 やりま 来月 外国人を対象やる予定 す そういういろいろ 人 参加い
い いろいろ 視点 いろいろ 意見を聞い い いと思っ います
皆 様 方 の 意 見 と っ
の 街 を く っ い く ん と い う ふ う 思 っ お り ま す の
う れ ら ま ま
意 見 を い い そ と
よ い 武 蔵 野 市 を く っ ま
いりま ょう
本日 参加い ま
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
ー
ス
緑 や 幡 ー ス 通
い あ の 境 のほ
う と回 市役所 総合体育 館のあ 回 往 よう
ー スの ート く い い
ー ス ス交通空白・ 便地域 解消 気軽 全 ま れ よう と 目的と 駅 起終点 周
km 程 環 と 目途 ート設定 短距 交通 ステ 現在 空白地域 解消 い と考え いま の 要望 あ 公共施設 環 ートの開 設 考え ませ
武 蔵 境 駅 南 口
ー
タ
ー
武蔵境の南口の スターミ の真 中 緑 あ タ ー ー の真
中 緑 とあ あれ
見 けの緑 緑のと 人 行 の公園よう く 過
と い 長い計
れ い 南口のターミ と タ ー ー の形 変え 南口 出 と 広い緑の空間 く 市民 晘通 行け よう ういうス ース く ほ い と希望 言え スの 側の の公園と の緑の空間 い 駅前 市民 く 広い緑 の空間 あ 武蔵境というよう 形
駅前 整え いくという と ョンと 持 長期的 計 い く と い
南口 ータ ー 昭和 4 完成 指摘の箇所 駅前の 緑 あ ま 行 交う人
え 人工物 覆われ 都市晙観 和 働 あ ま 現在 スとタ ー れ 公共交通機能 的 十 広場と考え いま ー の対応 十 い れ 合わせ 定の検討 いく予 定
武 蔵 境 駅 整 備
武蔵境 駅舎 よ 駅周辺の整備 の進捗状況 経過 完成予定等あ 程 明示 ほ い
武蔵境駅 口広場の整備 い 南側 JR駅舎側 歩 と 部 駅舎連 施設 新築 工 先行 着手い
ま 引 ータ ーの東側歩 部 西側 ス ング側 歩 部 の整備というよう 現在の交通の流れ
時的 変え の部 施工 成 7 曒の完成 目指 工 進 いく予定
経過 い 後 ー ー の掲載等 検討 ま
4 武 蔵 境 駅 周 辺 全 対 策
駅の近くの ン ート 緑 と
感 いい 見通 い
自転車 飛 出 く と非 常 危 い 故 わ と多いと聞い
い 口 整備 れ と 口 よう の と聞い い
の危険 の対策 問 く と思う
南口 柱 自転車 降 通行 の啓発 ート 設置 ま 見通 い 検討 ま
ま 通行 ー い 啓発 い ま
.当日い
い
意見と市の回答
対応方針
※ ン ート い い 意見 含 ま ま 趣旨の 意見 い 部割愛 いま
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
武 蔵 境 駅 改 曔 混 雑 対 策
新 く 武蔵境駅改曔口 出 と 非常 い 武蔵境駅の乗降 数 多摩の駅 王子 い 多いと聞い い 東 金井 武 蔵 金井の駅と比 い ン
改曔 出 と 出 張 い の前 ン 出 と
高架線 支え 柱 あ 引 込 れ いと聞い 乗降 と の窓口 並ぶ れ
符 う と 非常 混雑 危険 い と思う の辺の解 決策 のよう 考え れ い
駅舎 鉄 業者の施設 定の基準 設計 れ いま 頂い 意見 鉄 業者 伝え いと思いま
武 蔵 境 駅 周 辺 自 転 車
ー
中央口 南 通路 自転車の通行 結 多く 乗 まま行く人
い 非常 危険 の の 全対策 のよう 考え い
駅舎 の南 通路 鉄 施設 の JR 簡易 ー 自転車 降 通行 く い 明示 うえ 定 の間隔 設置 いま
自転車走行 車 の 側 原則 歩 例外 の自転 車利用の ー の周知や ーの向 い 成
月 開催 い 自転車 全利用講習会 通 行 4, 超え 方 講 いま 講習会開 催以前の 成 市 の自転車関 交通 故 件あ ま 成 4 件と 4 %超減少 ま
後 講習会 通 自転車利用者 の ー の周知 や ーの向 図 い ま
7 歩 整 備
交通 故 身 の手段と 歩 ン引 線引 れれ 何 の 業 の と考え い
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
調 保 谷 線
現在 工 中の33 号線 調 保谷 線 い 先日 車線 部 開 通 東京都の説明会 開 れ
私の住 い と 境南の 外れの 鷹寄 のと 調 保谷線 近い の う 出 と 前 言われ い 人 身 故 多発 い の と 都の説明会のと 近所の方 質 問 故の件数 い 東京 都 の い把握 い の と 聞い あま よく把握 い い よう
東京都の 業 武蔵 市の中
通 武蔵 市民 の
影響 け の 市 の程 ういう と い 関わ い の
のと 武蔵 市の行 の方
出 い 答え
何 武蔵 市 市民の 関わ と の や 件数 把
握 い い
調 保谷線 東京都施工の都市計 路 あ 工 の進 捗 よ 時交通開 行 いま 指摘の箇所 調 保谷線と電車庫通 の交差点 の 間 成 3 月 日 車線 交通開 いま 電車庫通 元々武 蔵境駅 利用 歩行者や自転車の通行 多く ま 鷹駅
向 う自動車の流入 多い 路 の交差点 数件の 故 起 い と 東京都 情報提供 れ
の対策と 鷹市 含 者 注意喚起の 板 設置 交差点の視 性 妨 い 民暼地の壁や塀 部撤去
様々 対策 施 ま の後 成 4 月 日 交差点 近い場所 横断歩 と信号機 設置 れ 周知の の指 員 数日配置 れ と聞い いま
故件数等 ま れま 時東京都 情報 得 れ れ 共暼 く情報交換会等 行 うよう要請 い ま
公 園 ト
境南 公園 く あ と思う ト あ 場所 境曓公園 所 け 山と 大 公
園 ト い 災害時
い 仮設ト
晘通のと のト 所 い というと 検討 い い
市立公園のトイレ い イヘワロト 多くの利用者の長い滞 在時間 見込まれ 周辺住民の理解 得 れ 公園 設 置 いま れま 施設 壊 れ 公園 死角 発 生 と よ 全面 危惧 声 多く積極的 推進
ませ 引 公園の規模 利用形態 防犯対策 経費 等 考慮 適 設置 進 まい ま
電 線 地 中
通学路 ー ス 通 と と 車 士 駐車 い と 非 常 く 子 危 い
れ 電線 地 埋 と の辺の と 検討 い い
電線類地中 成 策定 れ 晙観整備路線 業計 基 優先路線 い 整備 行 い と 優先路線 業効果等 と 総合的 検討 選定 い ま
天 文 通
天文 通 住 い 大
路 拡張 広く あ
路の拡張の ー い い い い 私 駐車場 借 い
の く ー 邪魔 車 出 入れ くい 天文 通
体 あと のく い の 正確 聞 い
天文 通 都市計 路3 4 4号線 東京都 多摩南 部建設 務所 用地交浟や 路整備 行 いま 用地の
得状況 よ 工 の進捗 決ま ま の 厳密 い 終 わ と 決ま ませ
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
開 発 業
武蔵 の西久保の ミュ ティ ン
ターの あ の 側
工 い 具体的 ういう施
設 の
現在 地 3 建 の 護付 暼料老人 ー 建 築中 曓施設 い ま く 条例 基 く協議の 中 開設後の要望 応 ョートステ 実施 地 域福祉 必要 役割 鑑 対応 検討 との回答 け いま ま 療機関との連携 図 特 養護老人 ー の補完的 役割 いくと伺 いま
住 民 説 明
市 整備 際 沿 住民 の 説明 路 作 際の 方
い ういう方針 と い の 3 号線 い 住民 の 説明 十 まま進 い よう
の と近隣住民 の意見 と 入れ ほ い 路課と直接交浟
い 住民の声
いの 何と い い
市 第 号線 都市計 路 号線 い 説明 会 開催 の 整備 ン 固 議会 報告
地域住民の 意見や 要望 踏まえ 業 進 いま ま 工 施工前 工 説明会 開催 地域住民 工 ス ュー 等 周知 工 進 いま
4 水 施 設
のほう 洪水のと の水 け の問 非常 大 排水の工
企 れ い よう 市の ン ト 見 大変大 と 大 金 使うよう の ういう工 れ けの金 の の 使 うと い の という説明 と力 入れ ほ い
地 の浸水被害 軽減 保育園の建暶え 合わせ 4 ㎥の雨水貯留槽の設置 計 いま
業概要 市民の皆様 理解 い く 成 4 月 日 周辺住民の方 対象 業説明会 行い 市報(
日号 掲載 ま 後 主要 業 い
市報 の掲載 業説明会等の開催 よ 寧 説明 市民の方 理解 深 い け よう い いと思い ま
水 菅
私の住 い 住宅地 の水 管 市の敷設 のと個人の敷設
の あ 場合 よ の 個人の水 管 岐 水 管 引く必要 あ ま の場合所暼者 の承諾 必要 あ ま の様
ン 設備 公共 業と 市 括 管理 い く と考
えま 水 局 話 住
民の要望と 嘆願書 提出 様 云われま 水 業 市 管 理 れ い 業 あ 嘆願書の暼 無 わ 曓来市 積極的
元 れ 業と考えま 計 的 市の 水管 敷設い く様 願い ま
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
保 育 施 策
働い い 若い世代 何と け 得 い 人 得 れ い人 含
心 生活 よう 保育園 の施設の拡充や定員の増員 含
対応 考え い けれ と思う
待機児童解消 向け 組 ま ~ 歳児 対象 UR都市機 の賃 物件 活用 少人数のグ ー 保育 成 箇所 定員各 4 4月 箇所 定員 開設い ま
ま 成 4月 保育園の改築 伴う定員増
行い 境 園 定員 7 開設
予定 準備 進 いま
7 保 育 施 策
境南 住 息子夫婦
の少子 時代 3~ 才の4人の 子供 共働 生懸 育 いま
3才の子 市立保育園 入 と 目の前の の市立保 育園 通過 保育園 高
保育料 通 いま サ ー ンの息子夫婦 何と け い
く思いま
待機児童解消 向け 組 ま 保育園
の改築 伴 い定員増 行い 成 中 境 園 定員 7 開設 予定 準備 進 ま ま 外保育施設 対象施設 証保育所 保育
子様 入所 い 保護者 対象 定の要件 満 場合 市 補 金 支給 保育園保育料との 格差 埋 いま
現行 歳曑満児 月 @ , 歳以 児 月 @ ,
ス
ー
大 会
武蔵 市 ス ート ー の大会 や ほ い
過去 武蔵 市 ス ート ー の大会 開催 と あ ま 当時 ーの悪い大会参加者 多く 広場 い場所 ー 利用 喫煙所以外 タ 吸 近隣の皆様 迷惑 け まいま と
残念 と の後 武蔵 市 ス ート ー の 大会 行われ いませ
参加者の方 ー 全 利用 と
多くの方 武蔵 市 の大会 待 望 い の あれ 市民体育大会のよう 大 大会 い れませ ス ート ー の大会の開催 考え い いと思いま
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
人 考 課
武蔵 市役所の中 皆 の給料 考課 いく人 考課という制 数 前 行われ い と見 け
れ れ 現在 ういう
基準 基 い 人 考課という の 行うよう 手 い の 私 見 限 人 考課とい うの ういうと 見 や
よという基準 け い 般の 市役所の職員の方々 ういう と
い ま い いの の効果という の あ われ い いの い と思う ういう疑問
心 答え い けれ 市役 所の中 改善 進 い い
い
武蔵 市の人 評価制 よ 良く行う と 職務 成 の と 通 職員 成長 と 人材育成 目的 と 行 いま 成 れま の武蔵 市職員 勤務成績評定 関 規程 全面改正 武蔵 市職員の人
評価 関 規程 定 ま の中 評価の基準と 総合実績評価 能力評価 情意評価の 要素 定 いま 具体的 総合実績評価と 目標 職務 遂行
と という視点 あ 能力評価 知識 企 力 折衝力 応対力 指 力 情意評価 責任感 積極 性 協調性 改善意欲 期曒の所属長との面接時
い 部 の 振 い れ の評価要素 基 い 面接 ィー 行い 部 の チ ー ョンの向
よう いま の と 全職員 周知 いま
高 齢 者 護
母の と 困 い 家の中
雑然と 専業主婦
母 主婦引 のよう い と片付け く ー
いい? 言うと 固 拒否 れ まう ういう と
相談 場合 いい
相談機関 地域包括支援 ンターま 母様 住まい の地域の在宅 護支援 ンター ま
是非 相談く い
射 線 対 策
市 の私立の幼稚園や 学校の給 食のほと 武蔵 給食 ンター
と思う 食品の 射能測定 サー ーター や い という
と 根曓的 間 対策 れ
い と思 い 国
の基準 満 せ よう 形 よ う 市 指 入れ い い 食品 子供の食 物の 全 確保
という と 願い い
市 指摘の 業者 照会 と 原発 故直後 自主 的 断 よ サー ーター く食材表面の汚染 確 ー ウンター 用い 測定 実施 い
との と 現在食品 い 国 基準値 設け 基準 超過 の い 供給段 流通 い とと い 全性 確保 れ い と言えま
高 齢 者 総 合 ン ター
高齢者総会 ンター ィサー ス ンター 社会活動施設利用 満杯
散利用 至急検討 頂 い 高齢者支援課 く生涯学習と
課 暶え 力 入れ 欲 い 社 会活動 ンター
高齢者総合 ンターの社会活動 ンター い 抽選の 場合 新規申請者 優先 の配慮 行 いま
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
就 労
就労 い の市長の考え 聞 せ い
地域 け 就労 支援 ーワー 鷹 東京 と財団 鷹市との共催 よ 就職支援 ミ ーや合 就 職面接会 実施 いま ま ーワー 鷹の ート タ 求人情報 生活経浞課窓口 閲覧 供 い ほ 東京 と財団主催 業 い 能 限 市報等 掲載
いま
市 成 3月 日よ 東日曓大震災義援金の 付 ま 発災後 市 の駅前 募金活動 行 ほ 市役所 各市 ンター 各図書館 市関係施設の計 7箇 所 部 ミ ン 募金箱 設置 ま 皆様のあ
い 協力 よ 月 日現在の募金集計 4,7 4, 義援金 日曓赤十 社 金 と
よ 被災 れ 方々 ま 成 3月
日 月 ま 引 義援金の 付 ま
ま 武蔵 市民社会福祉協議会 好都市の岩手 遠 市 通 ン ント物資支援や ンティ
行 経緯 あ ま 地域 市民 の皆様 く の 協力 い 様々 生活用品 被災地 け と ま
のほ 成 4 東京都市長会 通 中長期派遣 と 陸前高 市 大 の市職員 派遣 ま 日曓水 協会 通 石巻広域水 企業団 の職員
派遣 い と 成 引 陸前高
市と大 派遣 予定
市 民 農 園
公園 いく く よ 市民 農園 え いく
現在市民農園 個人使用 の 駐輪ス ース ト 置場 休憩ス ース 用具倉庫 整備の 使用 供 いま
市民農園の増設 い 市の農業振興基曓計 の中 明記 土地所暼者の意向 近隣の状況等 考慮の
検討 まい ま
議 会 中
議会中 ス ート ン 対応 せ 欲 い
現状 曓会議と予算 決算特 委員会 い ンター ネ ト よ 生中 録 中 行 いま ス数
曓会議の生中 , 47件 録 中 4, 件 成 実 績 ス ート ン対応 い 費用と効果 考慮 検討 課 と考え いま
4 興 支 援
震災 興 長期 わ 支援 いく
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
7 市 議 会 議 員
市議会議員の 在のあ 方 大 と 後 検討 ほ い 議員の
容 ィス ー と
思う 定期的 議員数の検討と報 酬
議会の活動状況と 総務 文教 厚生 建設の4常任委員 会 外環 路特 委員会 鉄 対策 武蔵境駅周辺整備 特 委員会 い 会議録 市役所市 資料 ー ーの
各図書館 ミ ン 配付 いま ま 曓会議 予 算・決算特 委員会 い 前記会議録の ンター ネ ト よ 生中 録 中 行い議会活動の周知
いま 議員報酬 外部の暼識者 よ 特 職報酬等審議会 検討 れ 金 武蔵 市議会議員の議 員報酬等 関 条例 規定 れ いま 議員定数 い
協議の結果 成 見直 4 減 行 いま
市 報
市報の設置 駅等 れ いま 号 出 ま 置い い ほ い
駅 よ 号 発行 れ 前 設置用の部数 く まう場合 あ ま
状況 見 設置部数 増や の対応 行いま
ー
ー
市 ー ー 高齢者総合 ンターの社会活動 い の ー
ー 探 くい
見や いよう 修正い ま
市 の 情 報 発 信
市民 街と接点 持 い 市役所と 日 行け いよう 人暮 の社会人の 何 文 施 設 載 い ン トと の辺の 細 載 い 地図と 載せ ン ト 動産
えれ いいの と思 い
動産 の
の収集の ン ト け 曓当 いいま の ういうの あれ いい と思う
武蔵 市 広範 市 全般 関 情報 提供
市報 季刊 わ の便利帳 ー ー ミュ ティ FM ー テ 多様 ィ 活用 総合的 情報提供 いま 文 施設情報 い ー
ー やわ の便利帳 館 機能や利用方法 知 せ いま ま 月 号の市報 多様 市民施設 特集 記 と まと ま
新 市民と 方の 転入手 の際 生活基 曓情報や災害時の 全確保の 武蔵 わ の
便利帳 便利帳 防災情報 ト 渡
いま
福祉 子育 公園 文 財 細 個
番 号 類
意 見 市の回答 対応方針
ういう場 番 市民と議員の間 結ぶ大 貴重 時間 と思う 確
地域 く の行 あ 運動会 の集ま 大
ういう集ま 暷 大 の と 思う 市長 忙 い中 や い い い の れ れ あ い や 市長とのミーティングの
対 く や 地域の皆 の 市民の意見 よう 方向 企 立案 い い
い
多摩地 多くの市 あ 解決 い問 あ と思う いと思う 隣市 との合 タウン ミーティング 開い う と 思いま
市長 限 議員との eeti g い い
曓日のタウンミーティングの参加者 程 対 市のスタ の方 程 い 非常 非効 率 ミーティングと思われ と効 率的 方法 考え れ い う
?
タウンミーティング 街 のよう の のよう 提案型のミーティン グ と思いま
タウンミーティングの開催 い 当 日 地元 と広く知 せ よう 活動 欲 い →例え 伝
ー 知 せ
タウンミーティング開催 い 前 市報 ー ー FM の チ 配 スター掲示等 よ 周知 い と いま ま 地域の課 い 話 合う際
当 地域の全世帯 チ 配 いま 当日の 知 せ方法 い 検討 いと思いま
タウンミーティング 回のよう テー 決 来 い い 方の 意見 伺う 青空タウンミーティング や テー 設定 テー タウンミーティング 地域の方々と地域の 課 い 話 合う 地域 タウンミーティング の形態
行 いま
開催時 担当 部署 設営 運営 の 職員 4~ 参加 いま ま 地域の課 対 市民の 皆様の 意見 直接伺う貴重 機会 の の時々 関連 部署の職員のほ 関心 持 職員や議員 自主的
参加 いま
近隣 市と共通 課 い 曓市 け 解決 い の あ と思いま れま 近隣 市との情報 共暼等 行 いま 後 れ れの課 応 連 携 い ま
タウンミーティングの 後のあ 方 い 多様 市民の 方 参加 い け よう ま 充 効果 得 れ よ う 容や手法 い 工夫 まい ま
タ ウ ン ミー
テ
ィ
ン グ の あ 方
4 ンスや体操 あ 参加 や く楽
邑 市長 市民とのふれあい 良く い ほう と思う 市長 れ れの質問 答え い の 印象的
初 タウンミーティング 参加 ま タウンミーティング 敷居 高く 参加 くいと思 いま 話 や い雰囲気 と 良いと思いま 意見 聞い
あ とう いま ま 参加 ま
3.
ン
ート
い
い
感想
※ ン ートの自由回答欄 い い 感想のう 主 の 掲載 いま
ういう機会 と増 い 頂けれ と思いま せ く頂い 貴重 時間 の と く の方 参加 よう 工夫 必要 と思いま
参加 や い形態 の 気軽 参加 良いと思 市長と 話
機会 いと思うの
境南ふれあい広場公園
境南町 -
今回
タウンミーテ
ング
市長が
武蔵野プレ
ス
北側
公園にて
青空
もと
地域
課題や市政全般について意見交換
を行います
市民活動推進課
市民相談係
電話
4
-
-
FAX
4
-
-
お車でのご来場
ご遠慮ください
申し込み不要です
当日
直接会場へ
お越しください
小雨決行
武蔵野プレイス北側
武 蔵 野 市
第 7回
市民と市長の青空タウンミーティング
報 告 書
発行 成2 年2月
武蔵野市 市民部 市民活動推進課
武蔵野市緑町2丁目2番2 号