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アンケート調査結果. きそまち男女共同参画基本計画 木曽町公式サイト

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Academic year: 2018

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(1)

調査方法

区 分 種 別 配布数 回答数 回答率

福島中学校 59

日義中学校 13

開田中学校 20

三岳中学校 8

高 校 生 木曽青峰高校 200 194 97.0%

20歳代 男女 100

30歳代 男女 100

40歳代 男女 100

50歳代 男女 100

 0歳代 男女 100

、0歳代 男女 100

900 462 51.3%

今回 アンケート 回収率51.3% したが 中・高校生を含めた意識調査 回答を得る

こ が ました

資料

中 学 生

一般住民 209 34.8%

中学生 3年生 高校生 全校生徒 一般住民 各年代男女50人ずつ 100名を 対象に無作為抽出によ 平成25年9~12月に郵送によ 配布回収を実施した

男女共同参画アンケート調査結果報告

※平成19年9月に実施した前回アンケート 町内在住 20歳以上 中 ら 00人を

無作為抽出によ 実施し 回答数 2 5 回答率44.2% した

(2)

基本計画の認知度

  成22年度に全戸配布された そま 男女共同参画基本計画 冊子についてお答えく さい。

木曽

男女共同参画アンケート結果

a 知らない    見たことがある   読ん     保存している e 無回答

6.3% 4.8% 2.0% 5.6%

6.3% 4.8%

9.5% 5.0% 11.1% 18.8% 19.0% 19.0% 12.9% 18.8% 33.3% 50.0% 31.3% 47.6% 38.1% 37.6% 81.3% 66.7% 33.3% 37.5% 23.8% 33.3% 42.6% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c

d

e 2.1% 1.6%

3.4%

4.3% 4.1% 96.6% 92.6% 93.5%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

d

e

4.0% 7.6% 6.8% 96.0% 92.4% 93.2%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a

b

c

d

e

4.5% 4.2% 3.7% 2.4% 8.3% 11.1%

10.5% 5.6% 8.3% 22.2% 21.1% 9.6% 47.8% 40.9% 45.8% 25.9% 31.6% 35.2% 100.0% 52.2% 54.5% 33.3% 37.0% 36.8% 47.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

c

d

(3)

<考察>

平成

22

年度 きそまち男女参画基本計画 冊子について

男女差

・男女 差が い

年代差

・20代以下 ほ ん 知ら い

・30代 見たこ あるが読ん い い

・40代以上 見たこ ある人 多いが 読ん こ がある人 少 い

そ 他

・読ん 人 保存し いる人が も少 い

(4)

問1 男女共同参画という言葉を耳に 目に したことがありますか。

a はい      いいえ      無回答

50.0% 40.0%

25.0%

6.3% 9.5%

23.8% 24.0% 50.0%

60.0%

75.0%

93.8% 90.5%

76.2% 76.0%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a b c 75.9% 36.2% 45.5% 24.1% 63.8% 54.5% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

1.1% 0.9%

64.0% 30.4% 37.6% 36.0% 68.5% 61.5% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c 50.0% 26.1% 36.4% 33.3%

18.5% 16.7% 27.8% 50.0%

73.9% 63.6%

66.7%

81.5% 83.3% 72.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

(5)

問1 考察

○男性の76% 女性の72.2%が 男女共同参画という言葉を耳に 目に し

たことがある と回答してお 年々意識が高まっていることは好ましい

・男性14年69.0%→19年度71.7% +2.7% →25年度76.0% +4.3%

・女性14年60.0%→19年度64.1% +4.1% →25年度72.2% +8.1%

・全体 7割以上と 大部浸透して ている

男女差

・男女 差が い

年代差

・女性 40~50代 い が少 い

・50代 男性 い が93.8% 高く 女性 60代・70代が80%以上

高く っ いる 男性 社会的に知識を得る機会が多く 女性 場合 地域活

動 社会 接する機会が増える ら い

・中学生 い いう回答が少 いが 高校生に る い いう回

答が多く る 中学校 授業に い も男女共同参画を積極的に扱っ いた

(6)

問2 あなたは 男らしく 男のくせに 女らしく 女のくせに という言葉をよく使いますか。

a はい      いいえ      無回答

93.8% 88.9% 100.0% 87.5% 77.8% 71.4% 85.4% 6.3% 11.1% 0.0% 12.5% 22.2% 28.6% 14.6% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c 96.6%

81.9% 85.4% 3.4%

18.1% 14.6%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

4.4% 3.5% 92.0% 81.1% 83.5%

8.0%

14.4% 13.0%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c 100.0% 82.6% 73.9% 82.6% 92.6% 72.2% 83.1% 0.0% 17.4% 26.1% 17.4% 7.4% 27.8% 16.9% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

(7)

問2 考察

○男性の85.4% 女性の83.1%が 使わ い と回答している

男性14年36.0%→19年度85.0% +49.0% →25年度85.4% +0.4%

女性14年75.0%→19年度85.4% +10.4% →25年度83.1% △2.3%

・全体的に19年度 使わ い が高く 今回も全体 8割以上が 使わ

い と回答しているの 男女共同参画の意識が定着して ているの は

男女差

・ほ 差 いが 40代男性 使わ い が100% 女性がわず に 使わ

い が低い 40代 女性に 使う が多い 子 もに言う機会が多い

もし い

年代差

・70代 使う がやや高い 27%以上 高齢に るほ 男女を区別す

る意識が強い い

そ 他

・ 男らしく 男 くせに 女らしく 女 くせに いう言葉 あま

(8)

問3 あなたの家庭では 男性の家事・育児の参加は いかがですか。

        e 家庭内で役割分担がで ている    無回答

a 積極的にする    たまにする    ほとんどしない    まったくしない

4.8%

1.0% 11.1%

18.8% 18.8% 4.8%

9.1% 10.0% 12.5%

12.5%

4.8% 4.5% 6.0% 25.0%

12.5%

18.8%

9.5% 9.1% 13.0% 43.8% 55.6% 31.3% 50.0% 42.9% 40.9% 43.0% 18.8% 33.3% 25.0% 12.5% 33.3% 36.4% 27.0% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a b c d e f 7.8% 6.1%

10.3%

3.9% 5.3% 6.9%

11.7% 10.6% 69.0% 61.2% 62.9% 13.8% 15.5% 15.2%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a b c d e f

4.0% 4.3% 4.3% 12.0%

2.2% 4.3% 4.0%

3.3% 3.4% 16.0%

19.6% 18.8% 36.0%

43.5% 41.9% 28.0% 27.2% 27.4%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c d e f

4.3% 4.2% 7.4% 5.6% 4.0% 13.0% 8.3% 12.5% 18.5% 16.7% 12.7% 20.0% 4.2% 16.7% 4.8% 30.0% 21.7% 20.8% 20.8% 11.1% 11.1% 18.3% 10.0% 21.7% 37.5% 41.7% 44.4% 33.3% 34.1% 40.0% 39.1% 25.0% 25.0% 18.5% 16.7% 26.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

(9)

問3 考察

○ 積極的にする と たまにする を合わせると男性の70%がすると回答

女性は60.3% 認識の違いがあるが 男性は減少して ている

男性14年79.0%→19年度71.3% △7.7% →25年度70.0% △1.3%

女性14年73.0%→19年度58.3% △14.7% →25年度60.3% +2.0%

・ 役割分担が ている は 男性の10% 女性の12.7%だが 前回よ

男性は減少し 女性は増加している

男女差

・男性 自分 家事・育児をする 思っ いるが 女性 そ ほ 思っ い

年代差

・30代男性 家事・育児をし いる 思っ いる

・50代 男性 家事・育児をし いる 思っ 女性もやっ く

いる 思っ いる

そ 他

・世代間家族構成が違う 考察が難しい

・中・高生 やっ いる が多い 親 姿をみ やっ いる 感

(10)

問4 あなたの家庭では 家族に長期の介護が必要な方が出た場合 その看護や介護をどうしますか。

a 在宅介護 ゙ィ ービ ・ ョー ィを含む     介護施設等への入所を考える    無回答

6.3%

1.0% 18.8%

55.6% 60.0% 43.8%

47.6% 45.5% 44.4% 81.3%

44.4% 40.0%

50.0% 52.4% 54.5% 54.5%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c 44.8%

54.3% 52.0% 55.2%

45.7% 48.0%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

12.0%

2.2% 4.3% 36.0%

38.0% 37.6% 52.0%

59.8% 58.1%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c 13.0% 4.2% 11.1%

5.6% 6.5% 30.0% 30.4% 36.4% 45.8% 25.9% 27.8% 33.1% 70.0% 56.5% 63.6% 50.0% 63.0% 66.7% 60.5% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

(11)

問4 考察

○男性の54.5% 女性の60.5%が在宅介護したいと思っているが 特に20代

の割合が高い

○介護施設への入所を求める回答が だ だ 多く って ている 特に

男性

男性14年12.0%→19年度29.5% +17.5% →25年度44.4% +14.9%

女性14年20.0%→19年度29.0% +9.0% →25年度33.1% +4.1%

男女差

・女性 方が在宅介護をしたい 思っ いる

・女性に無回答が多い 身近 問題 し うす よい 分 ら い

年代差

・20代 親に祖父母 介護・養護を依存し いる度合いが多い

・在宅介護をしたい割合が30 代~50 代 低い 忙しい 余裕が く

60~70代 高い 時間的に余裕が出 た ら い 推測さ る

一方 現実的に経済面・世間体 社会 状況を考え 在宅 看 け

(12)

問  問4でaに〇をした方は 次のどれに当てはまりますか。 複数回答可

a 男性が主に る    女性が主に る    家族交代で る    兄弟姉妹や親戚等に応援を求める e 無回答

7.7% 1.5% 33.3% 20.0% 14.3% 23.1%

21.4% 19.7% 46.7%

60.0% 71.4%

30.8% 50.0%

83.3% 54.5% 6.7% 20.0% 14.3% 23.1% 21.4% 8.3% 15.2% 13.3% 15.4%

7.1% 8.3% 9.1% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a b c d e 6.3%

15.4% 13.2% 68.8%

61.5%

63.2% 25.0%

17.3% 19.1% 5.8% 4.4%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a b c d e 5.3% 16.7% 14.1% 57.9% 63.6% 62.4% 36.8% 18.2% 22.4% 1.5% 1.2%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c d e 22.2% 6.3% 14.3% 27.8% 21.7% 13.3% 17.9% 55.6% 50.0% 71.4%

38.9% 52.2%

33.3% 49.5% 22.2% 43.8% 14.3% 27.8% 26.1% 53.3% 31.6% 5.6% 1.1% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

c

d

(13)

問5 考察

○ 男性が主に る は男性の9.1% 女性の1.1% 男性が前回よ 大幅に

増加しているの 男性の意識が変わって ていると思わ る 女性の意識

はそ 変化が く まだ介護の負担は大 いといえる

男性 19年度 2.5% →25年度 9.1% +6.6%

女性 19年度 0.5% →25年度 1.1% +0.6%

○ 家族交代 る は男女とも増加して 半数の割合 ある

男性 19年度 46.7% →25年度 54.5% +7.8%

女性 19年度 41.5% →25年度 49.5% +8.0%

男女差

・男性に 男性が主にみる が多く っ いる 男性 意識 変化 も

に 独身男性が多く っ いる 家族構成 変化が影響し いる もし

・全体的に 家族交代 みる が多い

年代差

・70代 男性 家族交代 みる が多いが 女性 女性がみる が多

い 昔 ら 女性がみ く いけ い いう考えがある い

・70代男性に 兄弟姉妹や親戚に応援を求める がい い 兄弟姉妹や親

戚が高齢 あった 頼みにくい いうこ もある い

・50 代 男女 もに他年代よ 家族交代 みる が大変少 い 働 盛

年代 経済面 交代 る家族が居 い 現状が考えら る

そ 他

・ 兄弟姉妹や親戚等に応援を求める 男女 も よそ20% 多く

(14)

問6 あなた自身 パートナー 夫・妻・恋人等 から暴力 DV を受けたり 周りの人が受けた 経験を聞いたことがありますか。

a はい 問 へ     いいえ 問 へ     無回答

12.5% 9.5%

4.1% 81.3%

88.9% 93.3% 81.3%

71.4% 95.2% 84.7% 18.8%

11.1% 6.7% 6.3% 19.0% 4.8% 11.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c 9.6% 7.3%

75.9% 86.2% 83.7% 24.1% 4.3% 8.9% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

4.0% 1.1% 1.7% 92.0%

88.0% 88.9% 4.0%

10.9% 9.4%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c 3.7% 0.8% 70.0%

87.0% 87.0% 83.3%

85.2%

83.3% 84.0% 30.0%

13.0% 13.0%

16.7% 11.1% 16.7% 15.2%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

(15)

問6 考察

○ 男女とも 割~ 割がDVを受けた 聞いた した経験があ 女性がわず

に多いが ち も前回よ 減っている

前回は DVを受けたことを周 の人 聞いたことがあ ます

の質問

男性 19年度 11.7% →25年度 11.2% △0.5%

女性 19年度 20.9% →25年度 15.2% △5.7%

男女差

・大 違い い

・20代女性 30.0%

年代差

・中学生男子 24.1% 60代男性 19% 20代男性 18.8%が高く っ い

・20代 男女 も い 回答が多い こ 世代 DV 多さを伺わせ

るが将来も展望に要注意すべ ある

そ 他

・今回 1歩踏み込ん 内容 った 男女 も減った い

(16)

a パートナー 夫・妻・恋人等     家族    その他    無回答

問  問6でaに〇をした方は 誰が暴力 DV をしたのか次のどれに当てはまりますか。 複数回答可

75.0% 18.8% 66.7% 20.0% 100.0% 25.0% 50.0% 6.3% 33.3% 50.0% 100.0% 25.0% 80.0% 50.0% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c

d 0.0%

40.0% 40.0%

0.0%

60.0% 60.0%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

d

9.1% 8.3% 100.0%

72.7% 75.0% 18.2% 16.7%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a

b

c

d

25.0% 25.0%

9.5% 25.0% 25.0% 33.3% 50.0% 23.8% 50.0%

100.0% 100.0% 75.0% 66.7% 25.0% 66.7% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

c

(17)

問7 考察

男女差

・男性 50% 女性 66.7%が パートナー 回答し いる

年代差

・30~50代にパートナー 回答し いる割合が高い 仕事や子育 スト

レスによる もし い

・60 代 男性 80%がパートナー 回答し 割合が高い 退職後 生

活 ムが狂っ いた 今ま 違った日常 変化 ら家庭内 トラ

が起 いる い 思わ る

・中学生 DVを う理解し いる 不明 あるが そ 他 を回答した中

学生女子1名 パートナー 回答した高校生男子3名 女子2名 家族

回答した高校生男子2名 女子8名 そ 他 回答した高校生女子1名

あ 現実にDVがあるこ を裏付け いる結果 ある

そ 他

・身近 人 こ 答えにくさがある 回答数が極め 少 いため

(18)

問8 行政区・公民館・議員など役職について 男性が多い現状をどう思いますか。

a 現状でよい    もう少し女性が入るべ     その他    無回答

25.0% 22.2% 12.5% 4.8% 9.1% 62.5% 55.6%

62.5% 87.5%

76.2% 61.9% 68.7% 12.5% 22.2% 25.0% 12.5% 23.8% 33.3% 22.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c

d 4.3% 3.3%

31.0%

9.6% 14.6% 31.0%

45.7% 42.3% 37.9% 40.4% 39.8%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

d

7.6% 6.0% 12.0%

5.4% 6.8% 52.0%

59.8% 58.1% 36.0%

27.2% 29.1%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c d 10.0% 21.7%

17.4% 20.8%

11.1% 14.3% 80.0% 56.5%

47.8% 54.2% 51.9% 68.4% 57.1% 10.0% 21.7% 34.8% 25.0% 37.0%

31.6% 28.6%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

c

(19)

問8 考察

○ 男女とも もう少し女性が入るべ の回答が前回よ 少し増加してお

特に男性の7割近くが 女性が入るべ としている

男性 19年度 65.0% →25年度 68.7% +3.7%

女性 19年度 55.6% →25年度 57.1% +1.5%

男女差

・男女 もに 年代 も もう少し女性が入るべ 思っ いる

・女性 意識が男性よ 低い 女性 に役職を受ける を尻込みした

面倒 こ 男性に任せた方が良い 考えた する 女性自身 意識

にも課題がある い

年代差

・中高生 もう少し女性が入るべ 回答が少 い 行政区・公民館・

議員 役職 現状につい あま 認識し い い ら もし い

・男性 50 代・60 代 女性 20 代 もう少し女性が入るべ 回答が

多い 男性 意識が上がっ いる

そ 他

・女性がもっ 行政区や地域自治組織 身近 こ ら役員 し 活躍

(20)

問9 男女間の差別を感 たことがありますか。

a ある 問 へ     ない 問 へ     無回答

4.8% 1.0% 68.8% 66.7%

60.0% 87.5%

52.4% 76.2%

68.4% 31.3% 33.3%

40.0% 12.5% 47.6% 19.0% 30.6% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a b c 13.8% 10.6% 89.7%

72.3% 76.4% 10.3%

13.8% 13.0%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

4.0% 3.3% 3.4% 76.0%

71.7% 72.6% 20.0%

25.0% 23.9%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c 8.7% 16.7% 4.0% 70.0% 52.2%

40.9% 54.2% 63.0% 61.1% 55.6% 30.0% 39.1% 59.1% 45.8% 37.0% 22.2% 40.3% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

(21)

問9 考察

○ はい と回答した割合が 前回よ 男性がわず に上が 女性は少し

がっている

男性 19年度 30.3% →25年度 30.6% +0.3%

女性 19年度 44.3% →25年度 40.3% △4.0%

男女差

・男性 回答が上がった 今ま 気付 った差別に気付い た ら

・学生 女性 差別を感 いる割合が男性よ %高い 力がある

に認めら い い いう意識がある ら もし い

年代差

・学生 あま 男女間 差別を感 い いが 男女平等が当た 前に っ

いる ら もし い

・男性 60代 女性 40~50代が男女間 差別を感 いる割合が高い

女性 同僚 出世や給料 違い ら差別を感 る機会が多い もし

(22)

問10 記述内容

問9 男女間 差別を感 たこ ありま 回答 た人

年代別記述内容。

<20代女性>

・利便上仕様 いこ 思いますが こういうアンケート 選択項目に 男

女 がある時点 差別がある 思います あ 就職する時 結婚し す

やめた し いよ 聞 ました

・仕事上 男性中心 環境が根強く残っ いる

<20代男性>

・男女 あるが故に当然差別 ある ・女性管理職が少 い

・ストレスを つけら る対象 さ た ・服装に自由度が い

<30代女性>

・出産を考える 休ま るを得 いが 一度上司に 子 もを産ん も産休ま

し 取 い よう 言い方をさ た ショック った 現在 違う職場

したが

・育児 仕事を辞める 実際 戻 にくい

・役職 役員 男性中心

・結婚を機に仕事を辞め 家庭に入った 家事・育児 日々 外 働 く

ったこ も考えようによっ 男女間 差別 う 専業主婦も立派 仕

事 思うが

・会社 結婚したら辞めるるん う 妊娠したら辞め いい等 言わ

・産休明けに働 にく ったこ がある 差別的 発言

・人よ いる 生意気 思わ る 女性 出世 い雰囲気

<40代女性>

・子供が小さい時 同居し いる家族に子供を預け 遊びに ん 絶対に出

けら った 主人 人目が生ま た っ 時 週間 旅行に出

(23)

・雇用

・女性 得するこ もある 悪い意味 差別 い

・共働 も ま ま 家事育児 女性側が主に担っ いる 思う

・男性 同 仕事をし も 給料に差がある時

・夫 仕事 け 妻 仕事 育児 家事もやっ いるこ また給料も妻 方

が高い に夫がい っ いるこ

・年上女 経験年数もある に新人 男 人に研修をうけさせる 上司

が判断したこ

・仕事 私 女 方が知識がある に 男性へ意見を求めら 最初 ら相

手にさ った

・過去に 人 話 すが 女性に配慮 さ……を差別 感 た

見下し いる…..又 ,虐 いる いう意味

・昔 男性が有利 したが 今 レ ス ーや 女性車両 女性 い

うこ 優遇さ るこ もあ 男女 差 認め 肉体労働 役割分担

するこ も 大切 思う

<40代男性>

・女性 いう理由 家事が忙しい 言わ 役を受け もらえ い

・役員等選出 際 男性が中心 っ いる

・会社 中 女性管理職が少 い

<50代女性>

・同 労働時間 も賃金 差が大 す る 同 職種 も賃金 差が多す る

・ま 私 年代 男が働 女 家庭 子育 を主に政治経済が動い い 苦

労した

・家庭 夫婦 築い ゆくこ に 自分一人 逆らう 言わ た

・職場 給料 不公平

・男性 家事育児介護等に協力的 あっ も 主体 女性が行 わ け い

け い いう周囲 声がある

・同 事を言っ も男性 意見 ほうが あ ら やすい 同 仕事 も男

女間 賃金に差がある 民間 事業所

・差別 言うこ を使うべ 悩 が自分 専業主婦 し やっ いた時も

ある 子育 に っ まっ いた時がある そん 時働 がら子育

(24)

・給料が同 年 も違う ・家事

<50代男性>

・仕事に ける人事異動 際 男性が優遇さ る

<60代女性>

・嫁 ら当た 前

・ま ま 上に立つ人 男性 方がいい 考える人が多い 同 ように仕事

をやっ いる に家事 ほ ん 女性がやっ いる

・差別 少々異 ますが 体力が女性 い す ら 特に思う事があ

ます

<60代男性>

・賃金 差

・管理職へ 登用

・給与 転階 社会地位 感 ます ・昇進 家事

・仕事内容

・男中心 る

・仕事 給与 社会習慣

<70代以上女性>

・保護家庭 あつ いについ 未亡人 も男性 場合 も平等に考え もら

いたい 事情による 思いますが

・職場 自分 一生懸命仕事をし いるつも も 係 方が昨日

今日 云った事が違う ケ月に 1 回 何 判ら い事 注意を受け

います ストレスに ます

<70代男性>

・一般的に見 職場 仕事に大差 いが給料等が低い

・職場内 女性 らそ 職種に就 せ い

(25)

a 取得した方が良い    取得した方が良いが取れない    取得しなくても良い    無回答

問11 育児休業についてお答えく さい。

18.8%

13.3% 12.5% 9.5%

38.1%

17.3% 33.3% 6.7%

9.5% 6.1% 6.3% 22.2% 33.3% 25.0% 19.0% 14.3% 19.4% 75.0%

44.4% 46.7%

62.5% 71.4% 38.1% 57.1% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a b c d 3.4% 22.3% 17.9% 17.2% 3.2% 6.5% 8.5% 6.5% 79.3% 66.0% 69.1% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

d

8.0% 13.0% 12.0% 4.0%

2.2% 2.6% 4.0%

7.6% 6.8% 84.0%

77.2% 78.6%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a

b

c

d

20.8%

37.0% 38.9%

16.8% 7.7% 8.3%

3.7% 5.6%

4.6% 33.3% 19.2%

37.5% 12.5% 3.7% 16.8% 66.7% 73.1% 54.2% 66.7%

55.6% 55.6% 61.8% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

c

(26)

問 -  育児休業の取得年数

a 年未満   年以上-2年未満    2年以上- 年未満   年以上- 年未満 e 年以上- 年未満  f 年以上

9%

3%

2% 1%

48% 39% 42% 22% 24% 23% 22%

35% 30%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a b c d e f

5% 5% 5%

10%

6% 7%

48%

38% 40% 33%

30%

31% 5%

22% 18%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c d e f 33% 100% 29% 67% 38% 33% 45% 17% 43% 11%

38% 50% 27% 50%

29%

22% 23% 17% 27% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a b c d e f 13% 1% 71%

53% 54% 43% 8% 25% 42% 14% 18%

8% 29%

25% 25% 20% 14% 24% 38% 29% 67%

38% 35%

6% 1%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

(27)

問11 考察

○ 男性 57.1% 女性61.8%と 半数が 取得した方が良い と回答し

ている

男女差

・女性 方が 取得した方が良い 割合が少し高い

年代差

・学生~ 代 特に 取得した方が良い 割合が高い 直面する問題

ら い

・中学生 男子 自分が取ら く も良い 思った い

そ 他

・公務員以外 ま ま 育児休業を取得しにくい現状がある 国 施策 し 安心し 子 もを産みやすい環境を整えるこ が大事 ある

・子育 命を育 る尊い仕事 ある いう考えや子育 をし いる親を温

く応援する雰囲気作 が大事 ある

・今後 男性も育児休業を取得 る環境 く が必要 ある

○育児休業 取得年数 男女差 あま い

年代差 20~30代 必要性がある 高い 年代が進 につ 年数が減っ いる

そ 他 年 人が圧倒的に多い 年後保育園へ出す ら

(28)

a はい      いいえ      無回答

問12  ワーク・ライフ・バランス という言葉を知っていますか。又は聞いたことがありますか。

6.3% 9.5% 4.8% 4.1% 62.5% 66.7% 73.3% 50.0% 57.1% 85.7% 66.3% 37.5% 33.3% 26.7% 43.8% 33.3% 9.5% 29.6% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

男性

a

b

c 3.2% 2.4%

93.1%

83.0% 85.4% 6.9%

13.8% 12.2%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

男性

a

b

c

3.8%

10.9% 9.3% 80.8%

73.9% 75.4% 15.4% 15.2% 15.3%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

中学生 高校生 学生計

学生

女性

a b c 3.7% 16.7% 3.2% 80.0% 39.1% 82.6% 75.0% 77.8% 66.7% 69.6% 20.0% 60.9% 17.4% 25.0%

18.5% 16.7% 27.2% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%

年代別

女性

a

b

(29)

問12 考察

男女差

・男女 もに 30%近くが 知っ いる 回答し いるが 男性がわず

に高い

年代差

・学生 男性12.2% 女性15.3% 知っ いる割合が低い

・30代女性が高い 自分 生活 バランス いう面 切実感がある

そ 他

・ ワーク・ライフ・バランス 仕事 生活 調和 いう言葉が抽象的

浸透しにくい面 あるが 内容的に も大切 こ 啓蒙し いく必

要がある

・ ワーク・ライフ・バランス につい 企業等 も経営者 方針 し 率

参照

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また、同法第 13 条第 2 項の規定に基づく、本計画は、 「北区一般廃棄物処理基本計画 2020」や「北区食育推進計画」、

(4)スポーツに関するクラブやサークルなどについて

設備種目 機器及び設備名称 メンテナンス内容 協定書回数

社会調査論 調査企画演習 調査統計演習 フィールドワーク演習 統計解析演習A~C 社会統計学Ⅰ 社会統計学Ⅱ 社会統計学Ⅲ.

番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間

番号 団体名称 (市町名) 目標 取組内容 計画期間

平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月