アジャイル開発手法講座
20170519_Agile-01
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お問い合せ先 フリーダイヤル: 0120-623-629
< 9:00∼17:00 土日祝日弊社休業日をのぞく>e メール : [email protected]
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コースの詳細情報、お申し込みは Web から! http://www.i-learning.jp/service/it/agile.html
検 索
i-learning
ED800
本社:〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町4-3 国際箱崎ビル
大阪:〒540-6111 大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー11F
● アイ・ラーニングは、次代を担う人財の育成を支援します。
スクラム入門 ユーザーストーリー編 ユーザーストーリーの作成
-コースコード : ED802
受 講 料 : 64,800 円(税込) 受 講 期 間 : 1 日
■ 対 象 者
■ 学習内容
■ 前提条件
■ 日 程
アジャイル開発に興味をお持ちのユーザー部門の実務担当者 あるいは管理者の方
1.スクラム 2.アジャイルな計画 3.要求
4.計画
「システム設計の為のシステム思考法」( コースコード :ED804) を受講済みか、同等レベルのスキルを有することが望ましい お問い合わせください
おすすめ講座のご案内
アジャイル アーキテクチャ概要編
アーキテクチャ中心設計
-コースコード : ED808
受 講 料 : 64,800 円(税込) 受 講 期 間 : 1 日
■ 対 象 者
■ 学習内容
■ 前提条件
■ 日 程
アジャイル開発の導入を計画中、あるいは興味をお持ちの IT 部門の開発担当者
1. ACDM 概要 2. スクラム概要 3. ACDM・スクラム概要
・「スクラム入門」( コースコード :ED806) を受講済みか、 あるいは同等レベルのスキルを有すること
・何らかのソフトウェア開発経験・知識があることが望ましい 7/4 <茅場町>
スクラム入門 アジャイル開発計画編
-コースコード : ED806
受 講 料 : 129,600 円(税込) 受 講 期 間 : 2 日
■ 対 象 者
■ 学習内容
■ 前提条件
■ 日 程
■ アジャイル開発手法講座 体系図
アジャイル開発手法講座
ED804
ED802
ED808
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IT 部門管理者対象コース
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IT 部門開発者対象コース
アジャイル開発とは、ソフトウェア工学において迅速かつ適応的に
ソフトウェア開発を行う軽量な開発手法群の総称です。
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ユーザー部門対象コース
・デザインパターン入門 ・テスト駆動開発入門 ・リファクタリング入門
※当 3 コースは個別要望に 基づき開催します。
※当 3 コースは個別要望に 基づき開催します。
システム設計の為の システム思考法 抽象思考アプローチ
-ED804 システム設計の為の
システム思考法 抽象思考アプローチ
-スクラム入門 ユーザーストーリー編 ユーザーストーリーの作成
-スクラム入門 アジャイル開発計画編
-アジャイル アーキテクチャ概要編 アーキテクチャ中心設計 -システム設計の為の
システム思考法 抽象思考アプローチ -ソフトウェア開発手法
管理者編 アジャイル開発 -ED800
ソフトウェア開発手法 管理者編 アジャイル開発
-コースコード : ED800
受 講 料 : 43,200 円(税込) 受 講 期 間 : 0.5 日 (13:00 ∼ 17:00)
■ 対 象 者
■ 学習内容
■ 前提条件 ■ 日 程
アジャイル開発に興味をお持ちの、ユーザー部門および IT 部門の管理者
1. アジャイルの価値観 2. アジャイル開発の特徴 3. スクラムの基本プロセス 4. スクラムにおける管理者の役割 特に無し
6/22, 9/12 <茅場町>
当コースは、管理者向けに絞った半日コースとなっています。
アジャイルプロジェクトを成功裡に進めるために、管理者として知っておくべきポイント を短時間に効果的に学ぶことができます。アジャイル開発のエキスパートが、受講生から の質問に答えながら講義をすすめます。
当コースは、ユーザー部門の担当者向けコースとなっています。
アジャイル開発について、ユーザー部門の担当者が行うべきユーザーストーリーの作成方 法を短時間に効果的に学ぶことができます。アジャイル開発のエキスパートが、受講生か らの質問に答えながら講義をすすめます。
当コースでは、システムの構造に最も影響を与えると思われる要求 ( アーキテクチャドラ イバ ) を 4 つの観点 ( ハイレベル機能要求、品質特性要求、技術制約、ビジネス制約 ) か ら漏れなく収集、整理、分析し、アーキテクチャをイテレーティブに評価し洗練させていく プロセスを演習を通して学びます。
ディシプリンド・アジャイル・デリバリー - エンタープライズ・アジャイル実践
コースコード : RP253
受 講 料 : 194,400 円(税込) 受 講 期 間 : 3 日
■ 対 象 者
■ 学習内容
■ 前提条件
■ 日 程
エンタープラズ・システムにアジャイル開発手法の適用を検討 されている方
1: アジャイル開発の特長 2: 役割・チーム・環境 3: プロジェクトの開始
4: ライフサイクルを通じたリスク削減
・システム開発の経験とコア・アジャイル (XP や Scrum) に 関する一般的な知識を有すること
お問い合わせください
IBM の社内開発をはじめ、海外の数多くのお客さまへのアジャイル適用の経験をもとに まとめられた、より大規模なシステム開発に適用できるディシプリンド・アジャイル・デ リバリー - DAD の基礎を学んでいただき、お客さまの効率的かつ高品質なシステム開発 の実現をサポートします。
当コースは、開発者向けに絞った 2 日コースとなっています。
アジャイル開発のなかでも、スクラムをベースにした手法を使って開発計画の立案ができ るようになるまでを学習できます。アジャイル開発のエキスパートが、受講生からの質問 に答えながら講義をすすめます。
システム設計の為のシステム思考法
抽象思考アプローチ
-コースコード : ED804
受 講 料 : 59,400 円(税込) 受 講 期 間 : 1 日
■ 対 象 者
■ 学習内容
■ 前提条件 ■ 日 程
アジャイル開発に興味をお持ちの、ユーザー部門および IT 部門の実務者、あるいは管理者
1. システム思考法 ( 抽象的思考アプローチ ) の概要 2. 目的展開の概要
3. 目的展開の手順と注意事項 4. 目的の選択
5. 実装環境の理解 6. コンポーネント分け 特に無し
6/23, 9/29 <茅場町>
当コースは、アジャイル開発に限らずシステ ム開発に関わっているすべての方、特にシス テム化要件を定義する方に必要とされる抽 象的な思考方法を学びます。
目的展開の前提になるシステム要求の階層 構造から本質的な目的を見つけ出すことが できるように演習を交えながら学習するこ とができます。
ED806 ED804
<アジャイル開発を実践するためのフルパッケージのコース体系>
◆ 受講者に合わせた研修コース
IT部門の管理者、開発担当者、または お客様(ユーザー)それぞれの方に対応したコース体系をご提供
◆ 開発プロセス以外の研修コース
システム思考法(抽象思考アプローチ)、あるいはアーキテクチャーデザイン手法を、
アジャイルプロセスの中で適用し実現していくためのコースをご提供
◆ XP(エクストリームプログラミング)手法の開発者研修コース
アジャイルのプログラミング技法である、ペアプログラミング、リファクタリングテスト駆動開発などのプログラム開発コースをご提供
※1 ※1
※1
アジャイル開発の導入を計画中、あるいは興味をお持ちの IT 部門の開発担当者
1.スクラム 2.アジャイルな計画 3.要求
4.計画
何らかのソフトウェア開発経験・知識があることが望ましい。 「システム設計の為のシステム思考法」( コースコード :ED804) を
受講済みか、あるいは同等レベルのスキルを有することが望ましい。 7/24-25 <茅場町>
※1. アジャイル開発手法講座の共通コースです
※2014 年開催予定
ED800
ソフトウェア開発手法 管理者編 アジャイル開発
-ED804
システム設計の為の システム思考法 抽象思考アプローチ
-ED802
スクラム入門 ユーザーストーリー編 ユーザーストーリーの作成
-ED806
スクラム入門 アジャイル開発計画編
-ED808
アジャイル アーキテクチャ概要編 アーキテクチャ中心設計
-RP253
ディシプリンド・アジャイル・ デリバリー
- エンタープライズ・ アジャイル実践
デザインパターン入門 テスト駆動開発入門 リファクタリング入門
アジャイル開発の全体コース体系図
IT 部門管理者対象コースユーザー部門対象コース
IT 部門開発者対象コース
■コース詳細は裏面でご紹介しています。
アジャイルによるソフトウェア開発へ移行する場合、ソフトウェアの価値、働き方についての価値観 そのものを変える必要があります。今までと何が違っていて、そのためにどのように考え方を変える べきかについて理解することができます。
アジャイルによるソフトウェア開発へ移行する場合、ユーザーの方の役割、働き方がどのように変わる のかを理解すると共に、ユーザーの要件(ユーザーストーリー)をどのように作成し、開発計画に反映す るのかを理解します。
アジャイルの中で主流となるスクラムを中心に、アジャイル手法とは何か、その体制と役割(ロール)、 スクラムプロセスを体系的に学び、具体的な演習課題を通してアジャイルなプロジェクト計画の立案 を行うための知識を身につけます。
全てのステークホルダーが
幸せを感じる!
そんな開発手法がアジャイルです。
アジャイルを実践するための
フルパッケージのコース体系を
ご用意しました。
5: アジャイルな繰り返し開発 6: 本番移行の準備 7:DAD への移行
アジャイル開発手法講座
20170830Agile-01
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お問い合せ先 フリーダイヤル: 0120-623-629
< 9:00∼17:00 土日祝日弊社休業日をのぞく>e メール : [email protected]
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コースの詳細情報、お申し込みは Web から! http://www.i-learning.jp/service/it/agile.html
検 索
i-learning
ED800
本社:〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町4-3 国際箱崎ビル
大阪:〒540-6111 大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー11F