• 検索結果がありません。

松戸市一般職の職員の給与に関する条例及び松戸市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例の制定について

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "松戸市一般職の職員の給与に関する条例及び松戸市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例の制定について"

Copied!
9
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

議 案 第 3 6 号

松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 及 び 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 の 制 定 に つ い て

松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 及 び 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 を 別 紙 の よ う に 定 め る 。

平 成 2 9 年 1 2 月 5 日 提 出

松 戸 市 長 本 郷 谷 健 次

提 案 理 由

国 家 公 務 員 の 給 与 改 定 に 準 じ 、 俸 給 月 額 及 び 勤 勉 手 当 等 の 支 給 割 合 を 引 き 上 げ る た め 。

(2)

松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 及 び 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例

( 松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 )

第 1 条 松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 ( 昭 和 2 6 年 松 戸 市 条 例 第 2 9 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。

第 2 0 条 の 4 第 2 項 第 1 号 中 「 100分 の85」 を 「100 分 の95」 に 改 め 、 同 項 第 2 号 中 「 100 分 の40」 を 「 100 分 の45」 に 改 め る 。

附 則 第 6 項 中 「100 分 の 1.275」 を 「100 分 の 1.425」 に 、 「100 分 の 85」 を 「 100分 の95」 に 改 め る 。

別 表 第 1 を 次 の よ う に 改 め る 。

(3)

別 表 第 2 を 次 の よ う に 改 め る 。

(4)

別 表 第 3 を 次 の よ う に 改 め る 。

(5)

別 表 第 4 を 次 の よ う に 改 め る 。

(6)

別 表 第 5 を 次 の よ う に 改 め る 。

(7)

第 2 条 松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。

第 2 0 条 の 4 第 2 項 第 1 号 中 「 100分 の95」 を 「100 分 の90」 に 改 め 、 同 項 第 2 号 中 「 100 分 の45」 を 「 100 分 の42.5」 に 改 め る 。

( 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 の 一 部 改 正 )

第 3 条 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 ( 平 成 2 3 年 松 戸 市 条 例 第 2 号 ) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。

第 7 条 第 1 項 の 表 中

「 「

372,000 円 373,000 円 420,000 円 421,000 円

」 を 」 に 改 め る 。

第 9 条 第 2 項 中 「 、 6 月 に 支 給 す る 場 合 に お い て は 100 分 の 122.5 、 1 2 月 に 支 給 す る 場 合 に お い て は 100 分 の 137.5」 と あ る の は 「100 分 の162.5

」 を 「100分 の 122.5」 と あ る の は 「100分 の162.5」 と 、 「100 分 の137.5

」 と あ る の は 「 100 分 の 167.5 」 に 改 め る 。 別 表 第 1 中

「 「

154,600 円 155,500 円 156,100 円 156,900 円 157,500 円 158,400 円 159,000 円 159,800 円 160,300 円 161,100 円 161,700 円 162,500 円 163,200 円 164,000 円 164,600 円 165,500 円 166,000 円 166,800 円 167,500 円 168,300 円 168,900 円 169,700 円 170,400 円 171,200 円

」 を 」 に 改 め る 。

(8)

別 表 第 2 中

「 「

173,400 円 174,300 円 174,600 円 175,500 円 175,800 円 176,700 円 177,000 円 177,900 円 178,200 円 179,100 円 179,300 円 180,200 円 180,700 円 181,600 円 182,100 円 183,000 円 183,400 円 184,300 円 184,600 円 185,500 円 185,900 円 186,800 円 187,300 円 188,200 円

」 を 」 に 改 め る 。

第 4 条 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。

第 9 条 第 2 項 中 「100 分 の 122.5」 と あ る の は 「100 分 の 162.5」 と 、

「 100 分 の 137.5 」 と あ る の は 「 100分 の 167.5 」 を 「 、 6 月 に 支 給 す る 場 合 に お い て は 100分 の 122.5、 1 2 月 に 支 給 す る 場 合 に お い て は100 分 の1 37.5」 と あ る の は 「 100 分 の165 」 に 改 め る 。

附 則

( 施 行 期 日 等 )

1 こ の 条 例 は 、 公 布 の 日 か ら 施 行 す る 。 た だ し 、 第 2 条 及 び 第 4 条 の 規 定 は 、 平 成 3 0 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。

2 第 1 条 の 規 定 ( 松 戸 市 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 す る 条 例 ( 以 下 「 給 与 条 例 」 と い う 。 ) 別 表 第 1 、 別 表 第 2 、 別 表 第 3 、 別 表 第 4 及 び 別 表 第 5 の 改 正 規 定 に 限 る 。 ) に よ る 改 正 後 の 給 与 条 例 の 規 定 及 び 第 3 条 の 規 定 ( 松 戸 市 一 般 職 の 任 期 付 職 員 の 採 用 及 び 給 与 の 特 例 に 関 す る 条 例 ( 以 下 「 任 期 付 条 例 」 と い う 。 ) 第 7 条 第 1 項 の 表 、 別 表 第 1 及 び 別 表 第 2 の 改 正 規 定 に 限 る 。 ) に よ る 改 正 後 の 任 期 付 条 例 の 規 定 は 、 平 成 2 9 年 4 月 1 日 か ら 適 用 す

(9)

る 。

3 第 1 条 の 規 定 ( 給 与 条 例 第 2 0 条 の 4 第 2 項 及 び 附 則 第 6 項 の 改 正 規 定 に 限 る 。 ) に よ る 改 正 後 の 給 与 条 例 の 規 定 及 び 第 3 条 の 規 定 ( 任 期 付 条 例 第 9 条 第 2 項 の 改 正 規 定 に 限 る 。 ) に よ る 改 正 後 の 任 期 付 条 例 の 規 定 は 、 平 成 2 9 年 1 2 月 1 日 か ら 適 用 す る 。

( 給 与 の 内 払 )

4 第 1 条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の 給 与 条 例 ( 以 下 「 改 正 後 の 給 与 条 例 」 と い う 。 ) 又 は 第 3 条 の 規 定 に よ る 改 正 後 の 任 期 付 条 例 ( 以 下 「 改 正 後 の 任 期 付 条 例 」 と い う 。 ) の 規 定 を 適 用 す る 場 合 に お い て は 、 第 1 条 の 規 定 に よ る 改 正 前 の 給 与 条 例 又 は 第 3 条 の 規 定 に よ る 改 正 前 の 任 期 付 条 例 の 規 定 に 基 づ い て 支 給 さ れ た 給 与 は 、 そ れ ぞ れ 改 正 後 の 給 与 条 例 又 は 改 正 後 の 任 期 付 条 例 の 規 定 に よ る 給 与 の 内 払 と み な す 。

( 規 則 へ の 委 任 )

5 前 項 に 定 め る も の の ほ か 、 こ の 条 例 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は 、 規 則 で 定 め る 。

参照

関連したドキュメント

第1条

第2 この指導指針が対象とする開発行為は、東京における自然の保護と回復に関する条例(平成12年東 京都条例第 216 号。以下「条例」という。)第 47

[r]

環境影響評価の項目及び調査等の手法を選定するに当たっては、条例第 47

都は、大気汚染防止法第23条及び都民の健康と安全を確保する環境に関する条例

都は、大気汚染防止法第23条及び都民の健康と安全を確保する環境に関する条例

第二の,当該職員の雇用および勤務条件が十分に保障されること,に関わって

就職・離職の状況については、企業への一般就労の就職者数減、離職者増(表 1参照)及び、就労継続支援 A 型事業所の利用に至る利用者が増えました。 (2015 年度 35