「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_A」の割り出しにあたっては、下 図の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避ける ために印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)を ご使用ください。
シグニチュアシステム
X
0.05X
0.36X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
シンボルマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
シンボルマーク+
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_A」は変形して使用しないでください。一貫した明治大学ブ ランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_A」の周囲には十分な余 白を確保してください。同一平面上に他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソ レーション」(不可侵領域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_A」の形態が潰れないように表示するために、最小 使用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
ロゴマーク和文横組(大学)_A
19mm
X≧4/5H
H
X
X
X
X
大学
運用規定
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_B」の割り出しにあたっては、下 図の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避ける ために印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)を ご使用ください。
シグニチュアシステム
X
0.125X
0.7X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
ロゴマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
シンボルマーク+
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_B」は変形して使用しないでください。一貫した明治大学ブ ランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_B」の周囲には十分な余 白を確保してください。同一平面上に他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソ レーション」(不可侵領域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)_B」の形態が潰れないように表示するために、最小 使用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
X≧2/5H
H
X
X
X
X
25mm
大学
運用規定
ロゴマーク和文横組(大学)_B
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A①」の割り出しにあたっては、下図 の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避けるた めに印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)をご 使用ください。
シグニチュアシステム
X 0.13X
0.13X 0.03X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
シンボルマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
シンボルマーク+
X≧4/5H
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A①」は変形して使用しないでください。一貫した明治大学ブラ ンドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A①」の周囲には十分な余白を 確保してください。同一平面上に他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレー ション」(不可侵領域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A①」の形態が潰れないように表示するために、最小使 用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
29mm
X
X
H
X
X
大学
運用規定
ロゴマーク英文(大学)_A①
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A②」の割り出しにあたっては、下図 の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避けるた めに印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)をご 使用ください。
シグニチュアシステム
X
0.24X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
シンボルマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
シンボルマーク+
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A②」は変形して使用しないでください。一貫した明治大学ブラ ンドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A②」の周囲には十分な余白を 確保してください。同一平面上に他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレー ション」(不可侵領域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_A②」の形態が潰れないように表示するために、最小使 用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
29mm
H
X≧H
X
X
X
X
大学
運用規定
ロゴマーク英文(大学)_A②
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B①」の割り出しにあたっては、下図 の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避けるた めに印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)をご 使用ください。
シグニチュアシステム
X
0.1X
0.32X
0.08X
0.32X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
ロゴマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
シンボルマーク+
アイソレーション(不可侵領域)
最小サイズ
21mm
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B①」は変形して使用しないでください。一貫した明治大学ブランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B①」の周囲には十分な余白を 確保してください。同一平面上に他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレー ション」(不可侵領域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B①」の形態が潰れないように表示するために、最小使 用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
X≧2/5H
H
X
X
X
X
大学
運用規定
ロゴマーク英文(大学)_B①
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B②」の割り出しにあたっては、下図 の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避けるた めに印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)をご 使用ください。
シグニチュアシステム
X
0.1X
0.5X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
ロゴマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
シンボルマーク+
アイソレーション(不可侵領域)
最小サイズ
37mm
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B②」は変形して使用しないでください。一貫した明治大学ブランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B②」の周囲には十分な余白を 確保してください。同一平面上に他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレー ション」(不可侵領域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク英文(大学)_B②」の形態が潰れないように表示するために、最小使 用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
X≧2/5H
H
X
X
X
X
大学
運用規定
ロゴマーク英文(大学)_B②
シグニチュアシステム
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_A」の 割り出しにあたっては、下図の指定に従い正確に作成してください。シルエッ トの変動、ゆがみを避けるために印刷物、工作物などへの具体的な適用には 必ず下記のデータ(清刷)をご使用ください。
X
0.1X
0.34X
0.064X 0.142X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
シンボルマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_A」は変形して使用しないで ください。一貫した明治大学ブランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク和文横 組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_A」の周囲には十分な余白を確保してください。同一平面上に他の 文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレーション」(不可侵領域)を最低限確保 し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_A」の形態が潰れないように表示 するために、最小使用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
X≧4/5H
H
X
X
X
X
※ 保護エリア:点枠線内にはなにも表示しないで下さい
30mm
大学
運用規定
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_B」の 割り出しにあたっては、下図の指定に従い正確に作成してください。シルエッ トの変動、ゆがみを避けるために印刷物、工作物などへの具体的な適用には 必ず下記のデータ(清刷)をご使用ください。
シグニチュアシステム
X
0.15X
0.5X
0.09X 0.2X
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
ロゴマークを大きく見せるシチュエーションでご使用ください。
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_B」は変形して使用しないでく ださい。一貫した明治大学ブランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組 (大学)+ロゴマーク英文(大学)_B」の周囲には十分な余白を確保してください。同一平面上に他の文 字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレーション」(不可侵領域)を最低限確保し、 この範囲内にはなにも表示しないでください。
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ロゴマーク英文(大学)_B」の形態が潰れないように表示 するために、最小使用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
X≧2/5H
H
X
X
X
X
※ 保護エリア:点枠線内にはなにも表示しないで下さい
24mm
大学
運用規定
「シンボルマーク+ロゴマーク和文縦組(大学)」の割り出しにあたっては、下図 の指定に従い正確に作成してください。シルエットの変動、ゆがみを避けるた めに印刷物、工作物などへの具体的な適用には必ず下記のデータ(清刷)をご 使用ください。
シンボルマーク+ロゴマーク和文縦組(大学)
X
3.5X 0.16X
0.115X 0.115X
センター揃え
大学
基本デザイン要素
ベーシックシグニチュア
X≧2/5H
H
X
X
X
27mm
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク和文縦組(大学)」 は変形して使用しないでください。一貫した明治 大学ブランドイメージが発信できるよう、「シンボ ルマーク+ロゴマーク和文縦組(大学)」の周囲 には十分な余白を確保してください。同一平面 上に他の文字情報や意匠図形等がある場合に は、下図のような「アイソレーション」(不可侵領 域)を最低限確保し、この範囲内にはなにも表示 しないでください。
「シン ボ ル マ ーク+ ロゴ マ ーク和 文 縦 組( 大 学)」の形態が潰れないように表示するために、 最小使用サイズを設けています。以下のサイズ よりも小さくならないようにご使用ください。
最小サイズ
X
運用規定
シグニチュアシステム
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ショルダーフレーズ 例」の割 り出しにあたっては、下図の指定に従い正確に作成してください。シルエット の変動、ゆがみを避けるために印刷物、工作物などへの具体的な適用には必 ず下記のデータ(清刷)をご使用ください。
シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)
+ショルダーフレーズ 例
X
0.1X
0.45X 0.15X 0.08X
大学
アイソレーション(不可侵領域)
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ショルダーフレーズ 例」は変形して使用しないで ください。一貫した明治大学ブランドイメージが発信できるよう、「シンボルマーク+ロゴマーク和 文横組(大学)+ショルダーフレーズ 例」の周囲には十分な余白を確保してください。同一平面上に 他の文字情報や意匠図形等がある場合には、下図のような「アイソレーション」(不可侵領域)を最 低限確保し、この範囲内にはなにも表示しないでください。
X≧2/5H
H
X
X
X
X
大学
運用規定
「シンボルマーク+ロゴマーク和文横組(大学)+ショルダーフレーズ 例」の形態が潰れないように表示す るために、最小使用サイズを設けています。以下のサイズよりも小さくならないようにご使用ください。