平成28年度
所属
トータルコスト ( 千円)
福祉こども部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
252101 要保護児童対策事業
区分
事業区分 施策体系 252110 児童虐待防止対策の充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市内在住の児童及びその家庭
近年の社会情勢を反映し、子どもの重篤な虐待事件が後を絶たないことから、児童虐待 の恐れのある家庭に身近な地域の機関が協力体制(ネットワーク)を組み、このような家 庭の見守りと自立支援を目的とします。
要保護児童、要支援児童、特定妊婦に対して早期に適切な支援を実施するとともに、要 保護児童対策地域協議会において、情報の共有化を図り、児童虐待の防止に取り組みます 。また、オレンジリボンキャンペーンなどにより、児童虐待防止の啓発を行います。
直営
要保護児童対策地域協議会機関マネージャー研修参加人数
(活動指標1)虐待通報対応件数 (活動指標2)個別ケース検討会議
要保護児童の早期発見や適切な保護を図るため、児童福祉法第25条の2第1項に基づ き法定化された虐待防止ネットワークとしての協議会であり、公的責任のもとに市が中心 となって取り組む必要がある。子ども達の安全を守る上で、事業の意義はとても大きい。
達成率は100%以上であり、有効性は非常に高い。
事業内容から実施主体は直営で公的責任の下に取り組むことが妥当である。虐待予防や 虐待相談対応の一環としての取組みであり、事務の電子化などによる見直しでコストを削 減する余地はない。
現行どおり事業を継続する。 人
件
回
平成24年度
事務事業評価表
成果指標
26. 00
36. 00
379. 44
14, 998
13, 660
平成25年度
30. 00
45. 00
326. 82
16, 063
14, 707
平成26年度
30. 00
56. 00
228. 84
14, 140
12, 815
平成27年度
40. 00
50. 00
258. 84
25, 186
12, 942
平成28年度
55. 00
97. 00
44. 00
117. 00
213. 36
50. 00
120. 00
208. 03
32, 159
24, 963 活動指標3
こども課
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
[ ]