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平成30年度 募集要項 平成30年度「学生発未来を変える挑戦」プロジェクトについて 青森県庁ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)
(2)

青 26 年 5 県では、平成からの 森 度 年

間 を 取 組 期 間

と 2030 るンとん、課題をチャスとに~」を策定し、こを「未青森県基本計画来を変える挑戦~強み す

年 向すまいてめ進を組取けに現実の姿す指目るけお。 に

(3)
(4)

も に 、 青 森 県 が 直 面 す る 課 題 に 対 し て 自 分 た ち に 何 が で き る か を 考

え こできる人財を育むと貢を目的にしています献に。で行動してもらうこと、青域森県の将来を担い、地 、

「 Chance   Challenge

Change

(5)
(6)

み な さ ん の 新 し い 視

点 すをお待ちしていま。奮計ってご応募ください画動。し専門的知識を生かた活積極的でユニークな や

1 本プロジェクトの目的  

高 未森県基本計画来、「を変える挑戦青に」籍教育機関に在すんる学生の皆さ 等

( 以 ) に 2030 本計画」と基う。、「げる「い 下 掲

(7)

そ の 結 果 に 基 づ く 実 証 に 取 り 組 ん で い た だ き ま す 。 こ れ ら の 活 動 を 通 じ て 、 ①

(8)

( ニ ) と ( シ ) ズ源ズ ー 資 ー

を 2 分を、次世代の青森県担きう人財の育成、のるでにに踏まえ、課題解決向けて主体的に行動 十

つ 目的とします。 を

な 等院、短期大学、高専、大門学校、専門学学学校高、ここで言う「等、大教育機関」とは お

(専 )と 学校専門課程ます。 修 し

2 募集内容及び応募方法  

(1) 応 対象者 募

3名 機関に在籍する学生グループとします育等教高上の学生で構成され、代表者が県内の。 以

ア   プ ロ ジ ェ ク ト の 実 施 主 体 は 、 学 科 、 研

究 導導教官や顧問などの指者しがいる団体に限ります、指だ。学、ゼミ、サークルや任意の生た団体の単位とします。   室

(9)

高 等 教 育 機 関 に

ま 顧であっても、指導教官や問場などの指導者は必要です合の。学がるサークルや任意の生、そ団体でも応募可能ですが た

(10)

がいても構いませんが、県外の居住地から青森県内までの交通費は委託料の対象経費とはなりません。詳しくは「(3)①

(11)

(2) 募 内容 集

基 2030 計画に掲げる「 本

年 3 めて組む事項とし位取置付けられたりにざすす姿」を実現るために、特に重点的 の

つ の 戦 略 プ ロ ジ ェ ク ト 「 人 口 減 少 克 服 プ ロ ジ ェ ク ト 」 、 「 健 康

長 寿

(12)

ロ ジ ェ ク ト 」 、 「

で と こ と ん プ ロ ジ ェ ク ト 」 の い

れ か に 関

す る

(13)

研 究まどとに動活研査調ので等室ら 究

ず フィ ール ドワ クを証実るよにー 伴 、県ていおに内 うものとします。

ア   「

青 庁ホ ー 本つャンスに~」にいをては青森県基県チ題計挑画未来を変える戦、課~強みをとことん 森

ム ペ ージをご覧ください。

  URL : http://www.pref.aomori.lg.jp/kensei/seisaku/plan2014.html 基本計画  

イ 提 する活 概   出 動 計 画

要 等は、指導教官や顧問など 得 の 指 の者導 書 承認 を たものにしてください。

ウ   調 査 研 究 活 動 に 当

た っ て は 、 地 方 創

生 の 様

(14)

面 か ら 支

す る た め に 、 経 済

と 内 閣

地 創 方

生 進事 務局 が 分 スシ ムテ( リ ) 用 ー スサ 推 供提 「るしい経域地て 済 析 RESAS: 極的積の」 をご 検討 ください。 な 活

(3) 県 支援 行う が

①   ロジェクト実施に係る経費 プ

フ ー ド ィ ル

で の 活

動 ール ドワ クにー必 に 要 する経費 (交 宿泊 の、そ費 ィフ他 要 ) 、費経費 通 な

及 研究成果の び

告 要する経費のに は 払支 。すまい 部全又 一部 者委託のと表代を 契約 に 1 り よ

グ 12 万 5 千 ( 予 ープあたり ル 円

定 )

契 約

し 、

(15)

で お

し し ま す が

、 ロジェクト プ

終 了

後 領収書 願 、 等により 算精 、あ解理ごめじからすでのまきだたいてし いします。 を お

な お 、 対 象 と な る 経 費 は 県 内 で の

フ ィ

ー ル

実 先 るす住居に外県や査調の学 証 及び研究成果の 報告 る要にり経すあでみの費 進地 へ 、 県 の外

生 てんせまりなと象対はいつに費通交のでま内県。 の

ア 12 万5千 と   円 い う

額 、は 額算予 8グ 採用 合場、にされた (100 万 ) 計の活プーが画動 ル 円

採 用 予 定グル (8 グ ) ープ ー ル プ 数

(16)

分 し た 額

で あ り 、 あ く ま で 目 安

で す 。 採

グ 後 額 確 確 額金 、ていつには 日送後 用採 通知 書 ル ープ決定 に委託 が のし、そ定 定 る画計動活す付 でお知らせします。

イ 支 いの対   払 象 と なるのは

共 通を交 利用 でくなは場けだ合たし、

イ ーを 使用 した場合の レ カタ ー、 タ 用利 の合場たし カ ソガ や代リン、 ン 等をーシク 利用 料についても対象

と 不明 、事は合場な 前 経象ります。なお、対か費うどかなにる な

に お 問 合 せ く だ さ い 。

ウ 29 年 フィ ルー ド で県内のま成平は   度

実 証 の み を 対 象 経 費 と し

て い ま したが、平成 30

年 度 か ら 研 究 成 果 の 報

(17)

す る 経 費 と し て 、 「 学 生 発 未

来 変える挑戦 を

ォ ー ( 成の果 研究 告報 を」 照参 。 加参 。もについて対経象となります費する関に ラム 」、「詳しくは 4 へ) の

②  

フ ール ドワ る関係にクー ィ 係 者 との調 整

フ ィ

ー ル

で の 基

調 査 や 実 証 を 行 う

(18)

、 地 域 の 関 係 者 と の

各 種

調

が 必 要 に な る こ と が

定 さ れ ま す 。 こ れ ら の 調

(19)

原 則

と し て 学 生 の 皆 さ ん に や っ て い た だ く こ と

に りますが、関係者の な

介 や すましトー。 仲介 要ななどがな必要、必はに合場 範囲 で県 職員 がサ ポ

(4) 募 期間 集

30 413 ( ) 5 25( ) 必 成

(5) 応 方法 募

以下の様式に必要事項を記入の上、下記担当宛郵送てにと電子メールの両で方提出してください

( 様 1は 式

押 が必 書類 、ですが 押印不 印 要 な 電 メ 提出 いするものにつ 要 子 ー て ル は で

で 提出 する 際 。また、 す

は せ 、 提出 pdf化 ず word フ イ excel フ イ し )。 だくさい。 ァ ル ァ ル て 、 の まま

様 1( 活 概 計画 式 動

要 様 様 様 式 式 式 書) 、 2( 参 者 簿) 、 3( 活 書) 、 計画 加 名 動

4( 経 積 費

書 様 は、 ムペ らかジー ダ 。ですまき 式青 森 県 )。 庁ホ ー ーロンウ ド

(20)

ml

問 応募 先】 合 せ ・

青 県 森

企 政 部 企 課 ルグープ 画 策 画調 整 政策調 整

「 当 生」担トクェジロプ戦発るえ変を来未挑 学

  三浦

〒030-8570  森 青

長 島 1-1-1

電 017-734-9136  FAX : 017-734-8029 : 話

電 メ 子 ー ル

[email protected]

  査内 容 及 び結果の通知 審

(1) 審

査 内 容

記 査 準 て容、内らし とるいれて らめプールグるれ     基 が 「 (3)審 に」 照 優 認 (8

グ ープ程度を ル

想 採 しま 用 す 。 定 )を

な お 、 応 募 グ ル ー プ 数 が

採 予 用

グ 合もてっあでたない場 審 用採 。プルグを決定しまーす ル 、 ー 内 にプ数 の容 満 、上た経を査で

(2)結 の通知 果

採 グ 第 用 ル ー プが決定次

、 応募グループには 採用 可の 否 各 を通知します。なお、通知は、 6

月 旬 中

(21)

(3) 審

査 準 基

No

. 項 内 目  容    

1

戦 略 プ

ロ 連性 ェクトとの関 ジ

さ れ た 活 動 内 容 が 、 基 本 計

画 おける に

3 しとるあで容内動た活 認 略つプ戦の 連 とこるれらめ。 ロ ジ 関ェクトに

2 妥 必要 性 性・ 当

提 さ 2030 案 れ た 活動内が、基本計画の「容

の 妥当 とるあで要必つか 認 た現ざす姿」の実にも向けてしとの め

め ら れ る こ と 。

3 有 性・独 効

自 性 提

(22)

決 に 有

な 自 とこるあで容内るあの。 も 視らのであり、学生なはで点のたし活をか 独 性

4 適 性・効率性 切

さ れ た

活 社会 的に 切適 なものであり、 、が容内 動

効 率 的に実施できる内容であること。

  報告 研 究成果の

(1) 「 フォ ー 生発未来を変える挑戦 学

ラ ム 」での発表

て 採用 グループ に で内 開催 の は 青 森 、 30 年 12 月 市 成 平

定 の 「 学 生 発

未 フォ ー を変える挑戦 来

ム に」 参加 だ、きたいてし ポ レ シー ョ パワ ー トをンイ 用使 したプ ゼン テ ンにより、

て 採用 グループ 告報 いしらてまも の か す ら 。 研 を果成 究

【 考 参

過 状況 去 の実施

○  28 年 ォフ ー 「学生発来を変える挑戦成未 平 度

ム 」 (8グ 参加 ) ープ ル

開 日時: 催

成 28 年 12 月 22 日(木 )13:30 ~16:30

開 場 催

: ミ ニ ーク 土 手 町コ ュ ィパテ (弘 ) 市 前

ス コ ー ー  崇藤清 氏 ト ンメ テ タ (弘 ) 工会議所副会頭商 前

  山田 とさみ         

氏 ア シ イ 取表代 (株 ジメント ・ ソ エ ツ 締役 ) ネマ社会 式

        

○ ムラ 」   29 年 ォフ ー ( 9グ 加参) る生プー「え学発未来を変戦挑 平 度 ル 成

  開催日時:         

成 29 年 12 月 21 日 13:30~16:30 木) (

  開催 場         

所 :ね

ぶ たの 家ワ・ラッセ 「イベ ール」 ント ホ

  ゲ         

ト コ ー  ー (記秀 氏西 青森 商工会議所副会頭) ンメ テ タ

  木   高         

ま み また 旅 代取表 ゆ (式会社 氏株 くらぶ 締役)

(2) 報 書 告

の 提出

(23)

サ 10~15ペ ズで イ

ー を 成 しすまきだたいて。 ジ の度程 書告報 作 出・提

(3) 認

定 証 の交付

プ ジェクトで期待する取組 ロ

準 を 成したと 認 認 達 るられめ 採用 し、てー対にプルグ 定証を交付します。

こ こ で 言 う 「 期 待 す る 取 組

水 準

」 と は 、 実 施 要

(24)

め た 取 組 内 容 に

い 、

適 切

に 調 査

研 究 を 行 っ

た 断判 、研りあでのもるす りよにかうど か 究 内 容の

劣 直を 接 準 的に 判断 基 あんせまりすはでのもると。

  研 究成果の活 用

提 案

さ れ た 研

究 果のうち、特に 成

優 政 ・ 企 立案 るす 際 参 れていいつにのもる 策を施策 画 の 考とします。 て は ていおに、県

  そ の 他留 意事項等

(1)

採 用

(25)

ル ー プ の

活 ・称るす籍容、在内 称 名の画計 動 大 学 等の名

、学部・ 学科、学年及び は名 報告書 表します。 氏 等で 公

(2) 本 際 ロジェクト実施に プ

て 収 個 情報 はに的目の外以トクェロプ、本はジ 用使 んせま。し 集たし 人

(3)

フ ィ

ー ル

ド ワ

ー ク 等 研 究 活 動 で

様 々

な 取 組 を 行 う こ と に な

り すが、活動 ま

中 故 償賠責 険保 に等 入加 おうよるれさ 願 る事おけに す等生、学めたる応対に 任 いします。

  流 プ ロジェクトの れ

積極的で独自性のある研究活動を実践できる学 生グループからの応募をお待ちしています。

学生グループの募集

平成30年4月13日~5月25 日

応募があった学生グループの活動計画を審査・選

考します。

学生グループの

・選

平成30年5月下旬~6月上旬

応募があった学生グループへ採用の可否を通知 します。

結果の通知

平成30年6月中旬

担当者が採用グループを訪問し、基本計画や本プロ ジェクトの進め方についての説明を行います。

基本計画及び本プロジェクトの進め方についての

説明

平成30年6月下旬~7月上旬

約5か月間にわたり調査研究活動を行います。なお、進捗状況を把 握するため、11月中旬に中間報告をしていただきます。

調査研究活動

平成30年7月中旬~12月中旬

全採用グループが参加する「学生発未来を変える挑戦 フォーラム」で研究成果を発表していただきます。

学生発未来を変える挑戦

フォ

ラム

開催

(26)

最終報告書

提出

(27)

1 参加 バ費通の外以ー交ンメ   や トクェジロプ 泊宿 費も対象となりますか。

1   対 象 経 費 に 交 通 費 や

宿 泊

費 を

(28)

ェ ク ト の

参 メ 参加 名者 簿 加 ン バ び導ー及てしと者指指のどな顧や官教導問

に 記載 された方のみとなります。

そ れ 以 外 の 方 を

フ ィ

ー ル

ド ワ

ー ク に

行 さ せ る こ と は 構 い ま せ

ん 、 が

加 名者 簿 氏 無 せるめはできまでんのとごこ 意ください。 に の名 載記 が に費経象対は方い 含 注

(29)

2  

ー レ や

ン シをどーなク 使 場合いの費の、そがすでのたし動 対かすまりなと象。は タカ ー、 タ って 移 用

2 マ カ ガソ 、代ンリ レ カタ ーのやバス り料げ上 含   イ をー 用使 合のした場 ン 借 (保 料 む。 )、 険 等 も

ク もすまりなと象対。 シ ー 賃運 費のどな 用

     

た だ し 、 本 プ ロ ジ ェ ク ト に 必 要 な

(30)

と を

ら か に す る た め 、

利 用

し た 年

月 日

区 金 書別(類 紙共公 通等関機交 訳 」 に 間 どなを 「 利用 内 書 参照) 記入 、し出提 していただきます。 、 料

Q   急 3 特

料 幹 を む。 線 金 (新 含 )は 象となりますか。 対

A   3 対 象 となります。

Q   4

宿

泊 費は対象 と な りますか。

A   4 対 象 となります。ただし、

飲 なせまりんと対は代象 まいてれ 除 る 場 は合 食 (宿 費 含 く)。 泊 に

Q 5

(31)

の メ ン バ ー に 県 外 の 大 学 に 在 学 す る 学 生

が るのですが、青森県内で い

ィ ルー ドワ か対は費通交のら外を、県クー行う場合 象 と なりますか。

A 5

 

フ ィ

ー ル

ド ワ

ー ク の

(32)

代 表 者 が 在 籍 す る 高 等 教

育 関となり、学生の自 機

宅 起 から フィ ール ドワ ークの は費通交のま点で 支払 りんせま対なと象のい。

Q   契約 は 6 県 と の委託

誰 が行うのですか。

A 6

 

原 則

と し て 、

グ ル ー プ の 代 表 者 と

(33)

す る こ と と し ま す 。 や む を

な い 事

が あ る 場 合 に は 、 グ ル ー

プ 属 に

る 他 約契 んせまきではとこるすと者。 の学生と 契約 まもすること可す能とし が 、 を等官教導指

Q   7 委 託 料が

余 った場合はどう す る のですか。

A 7

(34)

料 に つ き ま し て は 、

契 約 締

後 速

や か に

前 金

全 額 支 払

い ま す が 、

フ ィ

ー ル

(35)

証 に 要 し た 経 費 に つ い て は 、

原 則

と し て 、 す

領 収 書

も っておき、プロジェクト ら

終 了

後 精算 、の上 額 返納 すまきだたいてし。 に 残 県にはに場たし生発が合

た だ し 、

公 共

(36)

利 用

領 収 書

を も ら う こ と が

困 難

な 場 合 に は 、

利 用

し た 年

月 日

間 金 人数、料 、

(37)

別 紙

平 30年 公共 関機通交等 来を「学生発未 トクェジロプ」挑るえ変戦 成 度

用 内 書 訳

N

o

.

月 日

利 し 用 た

公 交 共 通

機 名等 関

間 価 単 人

数 等

料 金

(円)

印サ ・ イ ン

1 ( 載 記

例 )

2018年7月1日 ○○バ ○○駅 -○○ 前 210円 5名 1,050 印 ス

2 2018年8月1日

  家 車 用 自 ○○大 -○○ 学

(100km) 120円/L 10L

1,296

(

税 ) 込

3 2018年9月1日 ○○タ

ク 目 シ ー ○○駅 -○○1丁 - - 490 印

       

       

       

       

合 2,836   計

※行 が 数

足 追 てし 使用 して下さい。 りいな 加 場 合 は、

※「

参照

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平成 30 年度は児童センターの設立 30 周年という節目であった。 4 月の児―センまつり

連結会計 △ 6,345 △  2,963 △ 1,310 7,930 724 普 通会計 △ 6,700 △  2,131 △ 3,526 6,334 △ 970. 基礎的財政収支

6 月、 月 、8 8月 月、 、1 10 0 月 月、 、1 1月 月及 及び び2 2月 月) )に に調 調査 査を を行 行い いま まし した た。 。. 森ヶ崎の鼻 1

平成30年度

事業の財源は、運営費交付金(平成 30 年度 4,025 百万円)及び自己収入(平成 30 年度 1,554 百万円)となっている。.

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

2011 (平成 23 )年度、 2013 (平成 25 )年度及び 2014 (平成 26 )年度には、 VOC