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薬学6年制教育 Harano Kazunobu Web Site dai3 hyokakijunan

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(1)

評価基準案

薬学教育 年制 第三者評価

評価基準案

日本薬学会薬学教育改革大学人会議

第三者評価検討委員会

(2)

目次

は に··· ⅰ 作成 経緯 ··· ⅲ 評価基準 観点に い ···

理念 目標

理念 目標··· 1

教育プュエラヘ 医療人教育 基本的内容··· ァ (ァ-1) ヒューブニゲヘ教育・医療倫理教育··· ァ (ァ-ァ) 教養教育・語学教育··· ァ (ァ-ア) 医療 全教育··· ア (ァ-ィ) 生涯学習··· ア (ァ-イ) 自己表現能力··· ア 薬学教育カモキュラヘ··· ィ (ア-1) 薬学教育ペタャ・コアカモキュラヘ 達成度··· ィ (ア-ァ) 大学独自 薬学専門教育 内容··· イ (ア-ア) 薬学教育 実施に向けた準備··· イ 実務実習··· 6

(ィ-1) 実務実習事前学習··· 6

(ィ-ァ) 薬学共用試験··· 6

(ィ-ア) 病院・薬局実習··· 7

問題解決能力 醸成 た 教育··· 9

(イ-1) 自己研鑽・参加型学習··· 9

(イ-ァ) 卒業研究 実施··· 9

学生 学生 入··· 10

成績評価・修了認定··· 11

学生 支援··· 1ァ (8-1) 修学支援体制··· 1ァ (8-ァ) 全・ 心へ 配慮··· 1ア 教員組織・職員組織 教員組織・職員組織··· 1ィ (9-1) 教員組織··· 1ィ (9-ァ) 教育・研究活動··· 1イ (9-ア) 職員組織··· 16

(9-ィ) 教育 評価 教職員 研修··· 16

(3)

評価基準案

施設・設備

施設・設備··· 17 (10-1) 学内 学習環境··· 17 (10-ァ) 実務実習施設 学習環境··· 17

外部対応

社会 連携··· 18

点検

自己点検・自己評価··· 19

名簿···

(4)

薬学教育 年制課程は薬剤師養成を第一 目的 し 設置されたこ は周 知 り ある。将来,医療現場 実践に携わる者以外に製薬企業,研究機 関 ど 医薬品研究開発に関わる者,大学 ど 教育に携わる者,医薬行政に 関わる者 どを目指すにし は医療現場を知る薬剤師に る こ

年制教育を ける場合 前提 あろう。

質 高い薬剤師には高度 専門知識,技能は ちろん,予期 ,あるいは 全く新しい問題,課題に挑戦する意欲 それを解決する能力,倫理,幅広い人 間力 ど 要求される。高度 専門知識を身に けるにはし かり した基礎 科学 裏付け 必須 あるこ はいう 無い。こ よう 薬剤師養成を目 指し 年制課程 設立されたは ある。

これ に 薬学教育 あるべ 姿に い さ 視点から検討され り,特に日本薬学会 取り た薬学教育ペタャ・コアカモキュラヘ 文部科学省 実務実習ペタャ・コアカモキュラヘは 年制課程 設置 理論 的根拠 一部に り, た設置認可 過程 これらに沿 たカモキュラヘ 設定 求 られる ど, 要 役割を果たし た。 よりこれらペタャ・ コアカモキュラヘに 修正すべ 箇所 多々あろう ,すべ スターダ 現 時点 修正・変更はいた らに事態を混乱さ る かり 断される。

年 制 課 程 教 育 第 三 者 評 価 は 薬 剤 師 養 成 に 何 故 年 制 課 程 必 要 か? た ど よう 卒業生を送り出す り か? ど社会一般 疑 問に明確 答えを出すべく求 られ いる。す に ァ00ィ 年より大学全体 機関 別評価を義務付けられ いる現状 ,あえ 年制薬学教育 評価 求

られる所以 あろうか。

第三者評価 システヘを考えるにあたり,これ に機能し いる先発 大 学教育評価機関 評価手順は大変参考に る ,ど 評価機関に い 例外 く,評価は評価基準にそ た自己点検,自己申告 基本 ある。 自己評価 書 書類審査,不足資料請求,現地調査 ど自己評価 信憑性 第三者による 調査,異議申し立 ,を経 最終的に評価 決定するこ に る ,評価基 準 設定は わ 要 あり,評価システヘを構築し いく キーポイン ダ 一 ある。

ここに日本薬学会・薬学教育改革大学人会議・第三者評価検討委員会 作成 した薬学 年制課程教育 評価基準案を示す , よりこれはたた あ り様々 視点から検討いた 修正し いくべ ある。基準案 作成過程は 別に述べた り ある ,作成に当た 留意点は以下 り ある。

(5)

.大学全体 認証評価 ある機関別評価 可能 限り 差別化を考え 経営,運営 どは簡略化した。

.大学設置 事後チェッェ し 機能を 視した。

.カモキュラヘ関連を 視した構成を た。

.問題解決能力育成を 視し,PBL,卒業研究 義務化 どを盛り込ん

.予備校化 防 をはか た。

本来,大学教育は自由 理念,発想 にそれ れ 大学固有 カモキュ ラヘ 行われるべ ある。アベモカ 長い歴史 実施され いる PEによる薬科大学評価は さに自由 カモキュラヘ それ れ 大学 教育プュエラヘ評価 あり,大学 理念にそれ 沿 いるか,達成され いるか 問われ いる。現実にこ よう 評価を実施するには,評価する側 評価される側 相当 成熟度 求 られる。 たど よう 尺度 評価すべ か 困難 予想される。当面 評価基準 し は,コアカモキュラヘ どに沿

た,達成度認定よりは適格認定にやや傾斜した いる ,将来的 にはより自由度 高い評価基準 あるべ か しれ い。

わ 国に い 認証評価 は く,任意 評価システヘを独自に構築する試 みは学部ヤベャ は薬学 初 ある。これ わ 国に い は官指導 規制システヘ 一般的に定着し り自発的 規制システヘ 構築に慣れ い

か た。今薬学 取り組 う し いる試みは他 領域に先駆け 行う

,そ 成否は世 注目される ころ いる。現在進行中 機関別評価 は本来分野別評価を総合した あるべ あり,将来的には全 分野 個別 評価 成される いう体制 期待される ころ ある。

(6)

薬科大学,薬学部に い は平成 18 年 ァ006 年 ィ 月から薬剤師養成を主たる 目的 した 6 年制学科 創薬研究者 どを養成するこ を目的 する ィ 年制学科 スターダした。6年制施行にあた ,中央教育審議会から6年制薬学教育に い

第三者評価 システヘ 設置を強く要請されたこ は周知 り ある。 既に機関別評価 全 大学に ァ00ィ 年より義務付けられ施行され いる ,6 年制薬学教育 評価は分野別評価 位置 けられる。分野別評価 し は,法科大 学院 認証評価 文部科学省に認証された機関による評価 ,任意団体 ある日本 技術者教育認定機構 JグケEE による工学系教育プュエラヘ 自主的評価 日本 は 先 行 し い る 。 米 国 は 薬 系 大 学 教 育 認 証 機 構 グccメeditatiマn 助マuncil fマメ 度haメmacy Educatiマn, グ助度E による薬学教育 評価 長い歴史 に実施され いる。

これ 薬学に ける 第三者評価 へ 実質的取り組み し は,薬学教育 協議会 主催した 第三者評価準備会 ァ00ィ年1ァ月17日 セプオフ゛シア ャ 最初 活動 ある。こ 準備会に出席した全員 共通認識 し 第三者評 価 必要性をひろく認識し らうこ 必要 ある り,同年1ァ月ァ0 日に全薬系大学代表者に説明会 開催された。そ 後,日本薬学会・薬学教育改革 大学人会議 は共用試験,長期実務実習 に, 第三者評価 に い 検討 委員会を設け 検討するこ た。 同時期に, 薬剤師養成を目的 した 大学教育に対する外部評価システヘ 構築 た 基盤研究 タイダャ 学術振 興会 文部科学省 に科学研究費補助金を申請し,ァ00イ 年 月に申請 正式に認 られ,研究班 活動を開始した。研究班 ベンバーは,大学人会議 幹事以外に, 日本薬剤師会,日本病院薬剤師会,日本医療薬学会から 推薦を得 構成した。

日本薬学会・薬学教育改革大学人会議・第三者評価検討委員会 し は研究班ベ ンバー以外に,薬学会理事,薬剤師会,病院薬剤師会 か,薬学以外 ベンバー ど多数 委員を補強し スターダした。 委員会 検討課題は 薬剤師養成を目 的 した教育に い 第三者による評価 あるべ 姿,実施体制 あり,具体 的には,

. 評価内容 検討 評価基準,観点 ガイチライン 試作

. 評価 手順,評価機関 設定

. 評価 目的 明確化

ある。こ うち課題 ある評価基準素案 作成を目的に,評価検討委員会・ 科学研究費班会議 下部組織 し 第三者評価勉強会 を設置し検討し た。

出来た素案を外部委員を加えた拡大 第三者評価 検討委員会(ァ006 年 8 月)に提

(7)

示,検討,修正した を,日本薬学会・薬学教育改革大学人会議 第三者評価 検討委員会案 し 全国薬科大学長・薬学部長会議 ァ006年11月 に諮 た。全 国薬科大学長・薬学部長会議 は第三者評価実施委員会をこ 段階 設置し,以後 対応を検討するこ た。これから ューチブップ し は,第三者評価検 討委員会 作成した評価基準 案 を全国ヤベャ 関係者に対し 広報 説明,討 論,修正 後,さらにアンォーダ調査を行い,そ 結果を反映するかたち 最終 案作成に至るプュセス 考えられる。こ ように作成された 基準 を基に,自己 点検 ど評価 ダライアャを実施し,さら る修正を施し 評価実施に利用される 評価基準 完成 る。今後 ューチブップ 実施 一部は,文部科学省 認証評 価に関する調査研究 委託事業 するこ り,調査 実施 実働部隊 し , 日本薬学会・薬学教育改革大学人会議・ 第三者評価 検討委員会 全国薬科大学 長・薬学部長会議・ 第三者評価 実施委員会 元に薬学教育第三者評価実施小委 員会を ァ007 年 1 月に設置し 今日に至 いる。

ァ007 年 1 月

(8)

評価基準 観点に い

評 価 基 準 は , 薬 剤 師 養 成 課 程 し 満 た す こ 必 要 考 え ら れ る 要 件 及 び 当 学 部・学科 目標に照らし 教育活動等 状況を多面的に分析するた 内容を定 た

ある。

基準は,そ 内容により,次 に分類される。

各学部・学科に い ,定 られた内容 満たされ いるこ 求 られる 。 例 ・・・ あるこ 。 ・・・され いるこ 。 等

各学部・学科に い ,少 く ,定 られた内容に関わる措置を講 いるこ 求 られる 。

例 ・・・に いるこ 。 等

観点は,各基準に関する細則,各基準に係わる説明及び例示を示した ある。 観点は,そ 内容により,次 に分類される。

各学部・学科に い ,定 られた内容 満たされ いるこ 求 られる 。 例 ・・・ あるこ 。 ・・・され いるこ 。 等

各学部・学科に い ,少 く ,定 られた内容に関わる措置を講 いるこ 求 られる 。

例 ・・・に いるこ 。 等

各学部・学科に い ,定 られた内容 実施され いれ ,評価に い 優れ いる 断される 。

例 ・・・ 望 しい。 等

(9)

評価基準案

理念 目標 理念 目標 基準 -

各大学独自 工夫により,医療人 し 薬剤師に必要 学識及びそ 応用能力並び に薬剤師 し 倫理観 使命感を身に けるた 教育・研究 理念 目標 設定 され,公表され いるこ 。

観点 - - 理念 目標 ,医療を取り巻く環境,薬剤師に対する社会 ニー ゲ,学生 ニーゲを適確に反映した いるこ 。 観点 - - 理念 目標 ,教職員及び学生に周知・理解され,か 広く社会

に公表され いるこ 。

観点 - - 資格試験合格 みを目指した教育に偏 ,卒業研究等を通 深 い 学 識 及 び そ 応 用 能 力 等 を 身 に 付 け る た 取 組 行 わ れ いるこ 。

基準 -

理念 目標に合致した教育 具体的に行われ いるこ 。

観点 - - 目標 達成度 ,学生 学業成績及び在籍状況並びに卒業者 進 路及び活動状況,そ 他必要 事項を総合的に 案し 断され

いるこ 。

(10)

教育プュエラヘ

医療人教育 基本的内容

( - ) ヒューブニゲヘ教育・医療倫理教育 基準 - -

医療人 し 薬剤師 るこ を自覚さ ,共感的態度及び人 信頼関係を醸成す る態度を身に けさ ,さらにそれらを生涯にわた 向 さ るた 教育 体系的 か 効果的に行われ いるこ 。

観点 - - - 全学年を通し ,医療人 し 生命に関わる薬学専門家に相 応しい行動を るた に必要 知識,技能,及び態度を身に

けるた 教育 行われ いるこ 。

観点 - - - 医療全般を概観し,薬剤師 倫理観,使命感,職業観を醸成 する教育 行われ いるこ 。

観点 - - - 医療人 し ,医療を ける者,他 医療提供者 心理,立 場,環境を理解し,相互 信頼関係を構築するた に必要 知識,技能,及び態度を身に けるた 教育 行われ い るこ 。

観点 - - - 単位数は, (ァ-ァ) 教養教育・語学教育 合わ ,卒業要 件 以 に設定され いるこ 望 しい。

( - ) 教養教育・語学教育 基準 - -

見識ある人間 し 基礎を築くた に,人文科学,社会科学及び自然科学 どを広く 学び,物事を多角的にみる能力及び豊か 人間性・知性を養うた 教育 体系的か 効果的に行われ いるこ 。

観点 - - - 薬学準備教育ガイチラインを参考にする ど,幅広い教養教 育プュエラヘ 提供され いるこ 。

観点 - - - 学生や社会 ニーゲに応 た選択科目 用意され,時間割編 成に ける配慮 され いるこ 。

観点 - - - 薬学領域 学習 関連付け 修 るカモキュラヘ編成 行われ いるこ 望 しい。

基準 - -

社会 エューバャ化に対応するた 国 的感覚を養うこ を目的 した語学教育 体系的か 効果的に行われ いるこ 。

観点 - - - 英語教育には, , 書く , 聞く , す 全 要 素を取り入れるよう いるこ 。

観点 - - - 医療現場,研究室,学術集会 ど 必要 される英語力を身 に けるた 教育 行われるよう いるこ 。

観点 - - - 英語教育 全学年にわた 行われ いるこ 望 しい。

(11)

評価基準案

( - ) 医療 全教育 基準 - -

薬害・医療過誤・医療事故防 に関する教育 医薬品 全使用 観点から行われ い るこ 。

観点 - - - 薬害,医療過誤,医療事故 概要,背景及びそ 後 対応に 関する教育 行われ いるこ 。

観点 - - - 教育 方法 し ,被害者やそ 家族,弁護士,医療に け る 全管理者を講師 する ど,学生 肌 感 る機会提供 に る に,学生 科学的か 客観的 視点を養うた

教育に いるこ 。

( - ) 生涯学習 基準 - -

医療人 し 社会的責任を果たす 生涯学習 要性を認識さ る教育 行わ れ いるこ 。

観点 - - - 医療現場 活躍する薬剤師 どにより医療 進歩や卒後研修 体験談 どに関する教育 行われ いるこ 。

( - ) 自己表現能力 基準 - -

自分 考えや意見を適 に表現するた 基本的知識,技能及び態度を修得するた 教育 行われ いるこ 。

観点 - - - 聞 手及び自分 必要 する情報を把握し,状況を的確に 断 る能力を醸成する教育 行われ いるこ 。

観点 - - - 個人及び集団 意見を整理し 発表 る能力を醸成する教 育 行われ いるこ 。

観点 - - - 全学年を通し 行われ いるこ 望 しい。

(12)

薬学教育カモキュラヘ

( - ) 薬学教育ペタャ・コアカモキュラヘ 達成度 基準 - -

教育課程 構成 教育目標 ,薬学教育ペタャ・コアカモキュラヘに適合し いるこ

観点 - - - 各科目 シラバスに一般目標 到達目標 明示され,それら 薬学教育ペタャ・コアカモキュラヘ 教育目標に適合し いるこ 。

基準 - -

各到達目標 学習領域に適した学習方略を用いた教育 行われ いるこ 。 観点 - - - 講義,演習,実習 有機的に連動し いるこ 。

観点 - - - 医療現場 密接に関連付けるた ,具体的 症例,医療現場 具体例,製剤 工夫 どを組み込 よう いるこ

観点 - - - 患者・薬剤師・他 医療関係者・製薬企業関係者 交流体 制 整備され,教育へ直接的に関与し いるこ 望 しい。

基準 - -

各マニッダ 実施時期 適 に設定され いるこ 。

観点 - - - 当 科目 他科目 関連性に配慮した編成を行い,効果的 学習 るよう いるこ 。

基準 - -

薬剤師 し 必要 技能,態度を修得するた 実習教育 行われ いるこ 。 観点 - - - 科学的思考 醸成に役立 技能及び態度を修得するた ,実

験実習 十分に行われ いるこ 。

観点 - - - 実験実習 ,卒業実習や実務実習 準備 し 適 内容 あるこ 。

基準 - -

学生 学習意欲 高 るよう 期体験学習 行われ いるこ 。

観点 - - - 薬剤師 活躍する現場 どを広く見学さ いるこ 。 観点 - - - 学生による発表会,総合討論 ど,学習効果を高 る工夫

され いるこ 。

(13)

評価基準案

( - ) 大学独自 薬学専門教育 内容 基準 - -

大学独自 薬学専門教育 内容 ,理念 目標に基 い カモキュラヘに適確に含 れ いるこ 。

観点 - - - 大学独自 薬学専門教育 し ,薬学教育ペタャ・コアカモ キュラヘ及び実務実習ペタャ・コアカモキュラヘ以外 内容

カモキュラヘに含 れ いるこ 。

観点 - - - 大学独自 薬学専門教育内容 ,科目あるいは科目 一部 し 構成され り,シラバス等に示され いるこ 。 観点 - - - 学生 ニーゲに応 ,大学独自 薬学専門教育 時間割編

成 選択可能 構成に いる ど配慮され いるこ 望 しい。

( - ) 薬学教育 実施に向けた準備 基準 - -

学生 学力を,薬学教育を効果的に 修 るヤベャ 向 さ るた 教育プュ エラヘ 適 に準備され いるこ 。

観点 - - - 個々 学生 入学 修状況等を考慮した教育プュエラ ヘ 適 に準備され いるこ 。

観点 - - - 観点 - - - に ける授業科目 開講時期 対応する専門 科目 開講時期 連動し いるこ 。

(14)

実務実習

( - ) 実務実習事前学習 基準 - -

教育目標 実務実習ペタャ・コアカモキュラヘに適合し,実務実習事前学習 適 に 行われ いるこ 。

基準 - -

学習方法,時間,場所等 実務実習ペタャ・コアカモキュラヘに基 い 設定され いるこ 。

基準 - -

実務実習事前学習に関わる指導者 ,適 構成 十分 数 あるこ 。

基準 - -

実施時期 適 に設定され いるこ 。

観点 - - - 実務実習に ける学習効果 高 られる時期に設定され い るこ 。

観点 - - - 実務実習 開始 実務事前学習 終了 離れる場合には,実 務実習 直前に実務実習事前学習 到達度 確認され いる こ 望 しい。

( - ) 薬学共用試験 基準 - -

実務実習を 修する全 学生 薬学共用試験 助ケT よびOS助E を通 実務実習を 行うた に必要 一定水準 能力に達し いるこ 確認され いるこ 。

基準 - -

薬学共用試験 助ケT よびOS助E を適正に行う体制 整備され いるこ 。

観点 - - - 薬学共用試験センター 実施要綱 仮 に沿 行われ いるこ 。

観点 - - - 学内 助ケT委員会 よびOS助E委員会 整備され,機能し いる こ 。

観点 - - - 助ケT よびOS助Eを適 に行えるよう,学内 施設 設備 充実 し いるこ 。

(15)

評価基準案

基準 - -

薬学共用試験 助ケT よびOS助E 実施結果 公表され いるこ 。

観点 - - - 実施時期,実施方法, 験者数,合格者数及び合格基準 公 表され いるこ 。

観点 - - - 実習施設に対し ,観点 - - - 情報を報告するよう いるこ 。

基準 - -

薬学共用試験 助ケT よびOS助E 実施体制 充実に貢献し いるこ 。 観点 - - - 助ケT問題 作成 充実に いるこ 。

観点 - - - OS助E評価者 育成等に いるこ 。

( - ) 病院・薬局実習 基準 - -

実務実習 企画・調整,責任 所在,病院・薬局 緊密 連携等,実務実習を行う た に必要 体制 整備され いるこ 。

観点 - - - 実務実習委員会 組織され,機能し いるこ 。

観点 - - - 薬学部 全教員 積極的に参画し いるこ 望 しい。

基準 - -

教育目標 実務実習ペタャ・コアカモキュラヘに準拠し 設定され,実務実習 適 に実施され いるこ 。

基準 - -

学習方法,時間,場所等 実務実習ペタャ・コアカモキュラヘに準拠し 実施され いるこ 。

観点 - - - 実務実習 期間は ヶ月以 あり,病院 薬局に ける実 務実習 期間 各々標準 . ヶ月 より原則 し 短く

ら いこ 。

基準 - -

学生 病院・薬局へ 配属 適正に され いるこ 。

観点 - - - 学生 配属決定 方法 基準 事前に提示され,配属 公正 に行われ いるこ 。

観点 - - - 学生 配属決定に し,通学経路や交通手段へ 配慮 さ れ いるこ 。

観点 - - - 遠隔地に ける実習 行われる場合は,大学教員 当 学生 実習及び生活 指導を十分行うように いるこ 。

(16)

基準 - -

実習先 指導者 学部・学科 間 実習期間中に適 連携 行われ いるこ 。 観点 - - - 事前打ち合わ ,巡回,実習指導,評価 よびそ フ゛ーチ

バッェ どに い 適 連携 られ いるこ 。

基準 - -

実習先 指導者 間 連絡を踏 え 学生を適 に指導監督し いるこ 。 観点 - - - 実習先 指導者 間 ,学生による関連法 遵 や,

秘義務等に関する適 指導監督に い あらか 協議し, そ 確認方法 整備され いるこ 。

観点 - - - 実務実習に い ,学生による関連法 遵 確保され いるこ 確認され いるこ 。

基準 - -

評価基準を設定し ,学生 実習先 指導者に事前に提示したうえ ,実習先 指導 者 連携 下,適正 評価 行われ いるこ 。

基準 - -

学生,実習先 指導者,教員 間 ,実習内容,実習状況及びそ 成果に関する評価 フ゛ーチバッェ ,実習期間中に適 に行われ いるこ 。

(17)

評価基準案

問題解決能力 醸成 た 教育 ( - ) 自己研鑽・参加型学習

基準 - -

全学年を通し ,自己研鑽・参加型 学習態度 醸成に配慮した教育 行われ いるこ

観点 - - - 学生 能動的に学習に参加するよう学習方法に工夫 され いるこ 。

観点 - - - ェラスあたり 人数や演習・実習エャープ 人数 適正 あるこ 。

基準 - -

充実した自己研鑽・参加型学習を実施するた 学習計画 整備され いるこ 。 観点 - - - 問題立脚型学習 度ケセ ,全学年 実効を持 行われるよ

う いるこ 。

観点 - - - 問題立脚型学習 度ケセ 単位数 卒業要件単位数 但し,実

務実習 単位は除く 以 るよう いる

こ 。

( - )卒業研究 実施 基準 - -

研究課題を通し ,新しい発見に挑み,科学的根拠に基 い 問題点を解決する能力 を修得し,それを生涯にわた 高 ける態度を養うた 卒業研究 行われ い るこ 。

観点 - - - 薬学 知識を総合的に理解し,医療・社会に貢献する技能, 態度 醸成に る研究課題を取り るよう いる こ 。

観点 - - - 卒業実習カモキュラヘ 日本薬学会 に準拠し ,問題解決 能力を醸成するた プュエラヘ 立案され,実行され い るこ 望 しい。

観点 - - - 卒業研究 必修単位 され り,実施時期及び実施期間 適 に設定され いるこ 。

観点 - - - 学部・学科 主催する卒業研究発表会 開催され,卒業論文 作成され いるこ 。 た両者は公開され いるこ 望 しい。

(18)

学生

学生 入 基準 -

教育 理念 目標に照らし アチプッシミン・ポモシー 入学者 入方針 設定さ れ,公表され いるこ 。

観点 - - アチプッシミン・ポモシー 入学者 入方針 を設定するた 責任ある体制 られ いるこ 。

観点 - - 入学志願者に対し ,アチプッシミン・ポモシー ど学生 入 に関する情報 事前に周知され いるこ 。

基準 -

学生 入に当た ,入学志願者 適性及び能力 適確か 客観的に評価され い るこ 。

観点 - - 責任ある体制 下,入学者 適性及び能力 評価 ど学生 入 に関する業務 行われ いるこ 。

観点 - - 入学者選抜に当た ,入学後 教育に求 られる基礎学力 適 確に評価され いるこ 。

観点 - - 医療人 し 適性を評価するた ,入学志願者に対する面接 行われ いるこ 望 しい。

基準 -

入学者定員 ,教育 人的・物的資源 実情に基 い 適正に設定され いるこ 。 観点 - - 適正 教育に必要 教職員 数 質 適 に確保され いるこ

9.教員組織・職員組織 参照 。

観点 - - 適正 教育に必要 施設 設備 適 に整備され いるこ 10. 施設・設備 参照 。

基準 -

学生数 所定 定員数 乖離し いこ 。

観点 - - 入学者 入数に い ,所定 入学定員数を 回 い いこ

観点 - - 入学者を含 在籍学生数に い , 容定員数 乖離し いよう いるこ 。

(19)

評価基準案

成績評価・修了認定 基準 -

成績評価 ,学生 能力及び資質を正確に反映する客観的か 厳正 し ,次に 掲 る基準に基 い 行われ いるこ 。

成績評価 基準 設定され,か 学生に周知され いるこ 。 当 成績評価基準に従 成績評価 行われ いるこ 。

成績評価 結果 ,必要 関連情報 に当事者 ある学生に告知され いるこ 。

基準 -

修成果 一定水準に到達し い学生に対し,原則 し 位学年配当 授業科目 修を制限する制度 採用され いるこ 。

観点 - - 進級要件 進級に必要 修得単位数及び成績内容 ,留年 場合 取り扱い 再 修を要する科目 範 等 決定され,学生に 周知され いるこ 。

基準 -

公正か 厳格 卒業認定 行われ いるこ 。

観点 - - 卒業認定に当た は,単 る知識 修得 確認に留 ら ,将 来 医療人に相応しい技能や態度 修得 確認され いるこ

望 しい。

(20)

学生 支援 ( - ) 修学支援体制

基準 - -

学生 在学期間中に教育課程 成果を られるよう, 修指導 体制 られ い るこ 。

観点 - - - 入学者に対し ,薬学教育 全体像を 瞰 るよう 導入 ガイジンス 適 に行われ いるこ 。

観点 - - - 入学前 学習状況に応 ,薬学準備教育科目 学習 適 に行われるように, 修指導 され いるこ 。 観点 - - - 修指導 実務実習を含 に い ,適 ガイジンス

行われ いるこ 。

基準 - -

教員 学生 コプュニォーシミンを十分に るた 学習相談・助言体制 整備され いるこ 。

観点 - - - 担任・チューター制度やオフ゛スアワー ど 整備され,有 効に活用され いるこ 。

基準 - -

学生 在学期間中に薬学 課程 修に専念 るよう,学生 経済的支援及び 修学や学生生活に関する相談・助言,支援体制 整備に いるこ 。

観点 - - - 学生 健康相談 バャスォア,ベンタャォア ど ,生活 相談,デラスベンダ 相談等 た に,保健センター,学 生相談室を設置する ど必要 相談助言体制 整備され, 周知され いるこ 。

観点 - - - 医療系学生 し 自覚を持た ,自己 健康管理 た に定期的 健康診断を実施し, 診するよう適 指導 行われ いるこ 。

基準 - -

学習及び学生生活に い ,人権に配慮する体制 整備に いるこ 。

基準 - -

学習及び学生生活に い ,個人情報に配慮する体制 整備され いるこ 。

基準 - -

身体に 害 ある者に対し , 験 機会 確保される に,身体に 害 ある学 生に い ,施設・設備 及び学習・生活 支援体制 整備に いるこ 。

(21)

評価基準案

基準 - -

学生 そ 能力及び適性,志望に応 主体的に進路を選択 るよう,必要 情報 集・管理・提供,指導,助言に いるこ 。

観点 - - - 学生 それ れ 目指す進路を選択 るよう,適 相談 窓口を設置する ど支援に いるこ 。

観点 - - - 学生 進路選択 参考にするた 社会活動,ピランテ゛ア 活動等に関する情報を提供する体制整備に いるこ 。

基準 - -

学生 意見を教育や学生生活に反映するた 体制 整備され いるこ 。

観点 - - - 在学生及び卒業生に対し ,学習環境 整備等に関する意見 を聴く機会を設け,そ 意見を踏 えた改善に いるこ

観点 - - - 学習及び学生生活に関連する各種委員会に い は,学生か ら 直接的 意見を聴く機会を持 こ 望 しい。

- 全・ 心へ 配慮 基準 - -

学生 全か 心し 学習に専念するた 体制 整備され いるこ 。 観点 - - - 実習に必要 全教育 体制 整備され いるこ 。

観点 - - - 実務実習に先立ち,必要 健康診断,予防接種 ど 実施さ れ いるこ 。

観点 - - - 各種保険 傷害保険,損害賠償保険等 に関する情報 集・ 管理 行われ,学生に対し 加入 必要性等に関する適 指導 行われ いるこ 。

観点 - - - 事故や災害 発生時や被害防 た ブニュアャ 整備さ れ,講習会 ど 開催を通 学生及び教職員へ周知され いるこ 。

(22)

教員組織・職員組織 教員組織・職員組織 ( - ) 教員組織

基準 - -

理念 目標に応 必要 教員 置かれ いるこ 。

観点 - - - 大学設置基準に定 られ いる専任教員 実務家教員を含 数及び構成 恒常的に維持され いるこ 。

観点 - - - 教育 水準 向 をより一 るた に専任教員数 実務家教 員を含 大学設置基準に定 られ いる数を大幅に超え るよう いるこ 例え , 名 教員 助手を含 に対し 学生数 名以内 あるこ 望 しい 。 観点 - - - 観点 - - - に ける専任教員は教授,准教授,講師,助

教 数 比率 適 に構成され いるこ 望 しい。 観点 - - - 専任教員 うち女性 配置を積極的にすす いるこ 望

しい。

基準 - -

専任教員 し ,次 各号 い れかに 当し,か ,そ 担当する専門分野に関する 教育 指導能力 高い見識 ある 認 られる者 配置され いるこ 。

専門分野に い ,教育 及び研究 優れた実績を有する者

専門分野に い ,優れた知識・経験及び高度 技術・技能を有する者

基準 - -

理念 目標に応 専任教員 科目別配置等 バランス 適正 あるこ 。

観点 - - - 薬学に ける教育 主要 科目に い ,専任 教授又は准 教授 配置され いるこ 。

観点 - - - 教員 授業担当時間数は,適正 範 内 あるこ 。 観点 - - - 専任教員 年齢構成に著しい偏り いこ 。

観点 - - - 教育 及び研究 職務を補助するた ,必要 資質及び能 力を有する教員 助手 及び補助者 教務職員 ど 適 に配置され いるこ 望 しい。

基準 - -

教員 採用及び昇任に関し,教員 教育 指導能力等を適 に評価するた 体制 整備され,機能し いるこ 。

観点 - - - 教員 採用及び昇任に い は,研究業績 みに偏るこ 無く,教育 指導能力等 十分に反映された選考 実施され いるこ 。

(23)

評価基準案

- 教育・研究活動 基準 - -

理念 達成 基礎 る教育活動 行われ り,医療及び薬学 進歩発展に寄与し いるこ 。

観点 - - - 医療及び薬学 進歩発展に寄与するた ,時代に即応したカ モキュラヘ変更を速やかに行うこ る体制 整備され, 機能し いるこ 。

観点 - - - 時代に即応した医療人教育を押し進 るた ,教員 資質向 を いるこ 。

観点 - - - 教員 資質向 を目指し,教員 最近 年間に ける教育 又は研究 業績等,各教員 ,そ 担当する分野に い , 教育 経歴や経験,理論 実務を架橋する薬学専門教育を 行うた に必要 高度 教育 指導能力を有するこ を示 す資料 ,自己点検及び自己評価結果 公表等を通 開示 され いるこ 。

観点 - - - 専任教員に い は,そ 専門 知識経験を生かした学外 公的活動や社会的貢献活動 自己点検及び自己評価結果 公表等を通 開示され いるこ 望 しい。

基準 - -

教育 目的を達成するた 基礎 る研究活動 行われ,医療及び薬学 進歩発展に 寄与し いるこ 。

観点 - - - 教員 研究活動 ,最近 年間に ける研究 業績等 示 され いるこ 。

観点 - - - 最新 研究活動 担当する教育内容に反映され いるこ 望 しい。

基準 - -

教育活動及び研究活動を行うた 環境 設備,人員,資金等 整備され いるこ 。

基準 - -

専任教員は,時代に適応した教育及び研究能力 維持・向 に いるこ 。 観点 - - - 実務家教員に い は,そ 専門 知識経験を生かした医療

機関・薬局に ける研修 どを通し 常に新しい医療へ対応す るた に自己研鑽をし いるこ 。

(24)

- 職員組織 基準 - -

教育活動及び研究活動 実施を支援するた 事務体制を有し いるこ 。

観点 - - - 学部・学科 設置形態及び規模に応 ,職員配置を含 管 理運営体制 適 あるこ 。

観点 - - - 実務実習 実施を支援する事務体制・組織 整備され,職員 適 に配置され いるこ 望 しい。

( - ) 教育 評価 教職員 研修 基準 - -

教育 状況に関する点検・評価及びそ 結果に基 いた改善・向 を るた 体制 整備され,機能し いるこ 。

観点 - - - 教育内容及び方法,教育 成果等 状況に い ,代表性 あるタータや根拠資料を基にした自己点検・自己評価 現状 や問題点 把握 行われ,そ 結果に基 いた改善に

いるこ 。

観点 - - - 授業評価や満足度評価,学習環境評価 ど 学生 意見聴取 行われ,学生による評価結果 教育 状況に関する自己点 検・自己評価に反映される ど,学生 自己点検に適 に関 与し いるこ 。

観点 - - - 教員 ,評価結果に基 い ,授業内容,教材及び教授技術 ど 的改善に いるこ 。

基準 - -

教職員に対する研修 ブカャテ゛・タ゛ベュップベンダ等 及びそ 資質 向 を るた 取組 適 に行われ いるこ 。

(25)

評価基準案

施設・設備

施設・設備 ( - ) 学内 学習環境

基準 - -

薬学教育ペタャ・コアカモキュラヘ及び薬学準備教育ガイチラインを 滑か 効果的に 行うた 施設・設備 整備され いるこ 。

観点 - - - 効果的教育を行う観点から,教室 規模 数 適正 ある こ 。

観点 - - - 参加型学習 た 少人数教育 る教室 十分確保さ れ いるこ 。

観点 - - - 演習・実習を行うた 施設 実験実習室,情報処理演習 室,動物実験施設,チ同 教育研究施設,薬用植物園 ど 規模 設備 適 あるこ 。

基準 - -

実務実習事前学習を 滑か 効果的に行うた 施設・設備 適 に整備され いるこ

観点 - - - 実務実習事前学習 た 模擬薬局・模擬病室等 し 使 用する施設 規模 設備 適 あるこ 。

基準 - -

卒業研究を 滑か 効果的に行うた 施設・設備 適 に整備され いるこ 。

基準 - -

快適 学習環境を提供 る規模 書室や自習室を用意し,教育 研究に必要 書 よび学習資料 質 数 整備され いるこ 。

観点 - - - 書室は 容定員数に対し 適 規模 あるこ 。 観点 - - - 常に最新 書 よび学習資料を維持するよう いる

こ 。

観点 - - - 快適 自習 行われるた 施設 情報処理端曒を備えた自 習室 ど 適 に整備され,自習時間を考慮した運営 行われ いるこ 望 しい。

( - ) 実務実習施設 学習環境 基準 - -

適正 指導者・設備を有する施設に い ,実務実習ペタャ・コアカモキュラヘに適合 した実務実習 行われ いるこ 。

(26)

外部対応

社会 連携 基準 -

医療機関・薬局等 連携 下,医療及び薬学 発展に貢献するよう いるこ 。 観点 - - 地域 薬剤師会,病院薬剤師会,医師会 ど 関係団体及び行

政機関 連携を り,医療や薬剤師等に関する課題を明確に し,薬学教育 発展に向けた提言・行動に いるこ 。 観点 - - 医療界や産業界 共同研究 推進に いるこ 。 観点 - - 医療情報ネッダワーェへ積極的に参加し,協力し いるこ

望 しい。

基準 -

薬剤師 卒後研修や生涯教育 ど 資質向 た 取組に いるこ 。

観点 - - 地域 薬剤師会,病院薬剤師会 ど 関係団体 連携・協力 を り , 薬 剤 師 資 質 向 を る た 教 育 プ ュ エ ラ ヘ 開 発・提供及び実施 た 環境整備に いるこ 。

基準 -

地域社会 保健衛生 保持・向 を目指し,地域社会 交流を活発に行う体制 整 備に いるこ 。

観点 - - 地域住民に対する公開講 を定期的に開催するよう いる こ 。

観点 - - 地域に ける保健衛生 保持・向 に る支援活動 どを 積極的に行 いるこ 望 しい。

観点 - - 災害時に ける支援活動体制 整備され,積極的 支援活動 行われ いるこ 望 しい。

基準 -

国 社会に ける保健衛生 保持・向 要性を視野に入れた国 交流に い るこ 。

観点 - - 英文によるビーヘヒーグ どを開設し,世界へ 情報 発信 集 積極的に行われるよう いるこ 。

観点 - - 大学間協定 ど 措置を積極的に講 ,国 交流 活性化 た 活動 行われ いるこ 望 しい。

観点 - - 留学生 入や教職員・学生 海外研修等を行う体制 整備さ れ いるこ 望 しい。

(27)

評価基準案

点検

自己点検・自己評価 基準 -

記 諸評価基準項目に対し 自ら点検・評価し,そ 結果を公表する に,教 育・研究活動 改善等に活用し いるこ 。

観点 - - 自己点検及び評価を行うに当た ,そ 趣 に則した適 項目 設定され いるこ 。

観点 - - 自己点検・評価を行う組織 設置され いるこ 。

観点 - - 自己点検・評価を行う組織には,外部委員 含 れ いるこ 望 しい。

(28)

第三者評価検討委員会

< 成 17 7 月~> 伊 賀 日本病院薬剤師会

石 井 甲 一 日本薬剤師会 井 田 慶應大法科

○ 市 川 厚 武庫川女大薬 賢 一 京大病院薬

圭 三 帝京大薬

○ 入 江 徹 美 熊本大院薬 大和田 榮 治 北海道薬大 奥 村 勝 彦 姫路獨協大薬

○ 小 澤 孝一郎 広島大院医歯薬 北 澤 京 子 日経BP社 北 田 光 一 千葉大院薬

○ 桐 野 豊 徳島文理大薬

○ 工 藤 一 郎 昭和大薬

○ 児 玉 孝 ワカノウラ薬局 佐 藤 登志郎 北里大医

柴 﨑 正 勝 東大院薬 杉 浦 雄 同志社女大薬

○ 鈴 木 洋 史 東大病院薬 全 田 信 大名誉 富 田 基 郎 徳島文理大薬

中 島 宏 昭 昭和大横浜市北部病院 長 野 哲 雄 東大院薬

野 村 横浜薬大

○ 原 博 東京薬大薬 平 井 みどり 神戸薬大

福 﨑 日本技術者教育認定機構

福 田 康一郎 千葉大医

○ 堀 内 龍 也 群馬大病院薬 正 木 治 恵 千葉大看護

○ 望 月 正 隆 共立薬大

○ 森 昌 平 かみや調剤薬局 矢内原 千鶴子 大阪薬大

○ 山 元 弘 阪大院薬

☆ 井 村 伸 正 日本薬剤師研修センター

☆ 内 山 充 薬剤師認定制度認証機構

☆ 寺 田 弘 東京理大薬

◎委員長,○幹事,☆顧問

(29)

薬学教育改革大学人会議第三者評価検討委員会幹事会

科学研究費補助金 基盤研究C 企画 薬剤師養成を目的とした

大学教育に対する外部評価システ の構築のための基盤研究 班

共催の勉強会 ンバ

< 成 17 1 月 ~ 日, 成 18 月 1 ~ 日,7 月 4~ 日開催>

赤 昭 紀 京大院薬 市 川 厚 武庫川女大薬

◎ 井 圭 三 帝京大薬 入 江 徹 美 熊本大院薬 大和田 榮 治 北海道薬大 奥 直 人 静岡県立大薬 奥 村 勝 彦 神戸大病院薬

○ 小 澤 孝一郎 広島大院医歯薬 木 平 健 治 広島大病院

桐 野 豊 徳島文理大薬 工 藤 一 郎 昭和大薬

児 玉 孝 ワカノウラ薬局 桜 井 純 徳島文理大薬 柴 﨑 正 勝 東大院薬

関 野 秀 人 厚生労働省 高 見 功 文部科学省 中 村 明 弘 福山大薬 永 田 修 一 桜町調剤薬局

原 博 東京薬大薬 平 井 みどり 神戸薬大 望 月 正 隆 共立薬大

森 昌 平 かみや調剤薬局 山 岡 由美子 神戸学院大薬

山 元 弘 阪大院薬

◎統括責任者,○勉強会実施責任者 所属は当時

(30)

全国薬科大学長・薬学部長会議

第三者評価実施委員会

< 成 18 11 月 4 日~>

市 川 厚 武庫川女大薬

◎ 井 圭 三 帝京大薬 金 田 典 雄 名城大薬 柴 﨑 正 勝 東大院薬 白 幡 晶 城西大薬

富 田 基 郎 徳島文理大薬 西 野 武 志 京都薬大

畑 中 保 丸 富山大院薬 樋 口 駿 九大院薬 堀 江 利 治 千葉大院薬 望 月 正 隆 共立薬大

◎委員長

(31)

第三者評価実施小委員会

文部科学省 認証評価に関する調査研究 委託事業

< 成 18 11 月 4 日~>

市 川 厚 武庫川女大薬

◎ 井 圭 三 帝京大薬 入 江 徹 美 熊本大院薬

奥 直 人 静岡県立大薬 小 澤 孝一郎 広島大院医歯薬 工 藤 一 郎 昭和大薬

白 幡 晶 城西大薬 ○ 高 見 功 文部科学省

中 村 明 弘 昭和大薬 山 元 弘 阪大院薬

◎委員長,○オブザーバー

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