CSC351 コンピュータゲーム 2011/05/31 授業のレポート 121343 中川 絢子
Processingの Example 紹介
1) Example→3D→Image→Explode
マウスの左右へのスライドにより、画像が細分化され、飛び散ったようになるプログ ラム。マウスが右→左のスライドによって画面の風景が細かくなる。
立体感も出ていて面白い。もとの画像の奥行きにより細かい四角形の奥行きが決定し ている。キーボードイベントはなし。
①マウスが画面の右にある場合
②マウスが画面の真ん中にある場合
③マウスが画面の左にある場合
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2) Example→Topics→Motion→Bouncy Bubbles
画面の上から降ってきた 12 個のボールが上下左右にバウンドを繰り返し、しだいに
(重力によって)画面の下(底)に停滞するプログラム。 キーボードとマウスによるイベントはない。
1 プログラム開始直後。ボールは激しく、上下左右の運動を繰り返す。
2 プログラム開始 2 分後。すでに上下の運動はあまりなく、左右運動のみを始める。
3 プログラム開始から 5 分以上経過。ボールは僅かな左右運動のみを繰り返す。
3)Example→Topics→Interaction→Follows3
19個の関節のついた紐がマウスの動きついてくる。まるで蛇のよう。19 個の関節は球 状で 360 度回転することができる。そして、紐は決して絡まらない。プログラム実行 中はマウスから紐を離すことはできない。キーボードは無効。
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①マウスは赤い矢印の位置にある。
②このように丸めても絡まらない。
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