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第四次武蔵野市役所地球温暖化対策実行計画

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Academic year: 2018

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(1)

第 四 次 武 蔵 野 市 役 所

地 球 温 暖 化 対 策 実 行 計 画

29

度~

32

2017

2020

29

(2)

の概要

策定

趣旨

--- 1

--- 1

期間

見直

--- 2

基準

--- 2

対象

務及

--- 2

対象

温室効果

--- 2

削減目標

温室効果

排出

削減目標

--- 4

削減目標達成のた

の取組

機器

運用対策等

具体的

--- 7

設備改修等

具体的

--- 8

車両

走行距離

燃料使用

削減

--- 8

の推進

進体

--- 11

PDCA

進行管理

--- 11

(3)

の概要

策定の趣旨

本市

全体

排出

温室効果

地球温暖

地球温暖

対策

11

施行

武蔵

市役

所地球温暖

対策実行計

15

策定

次武蔵

市役所地球温暖

対策実

行計

20

12

策定

次武蔵

市役所地球温暖

対策実行計

25

策定

温室効果

排出削減

一方

世界的

27

12

協定

目指

社会像

明確

提示

国内的

28

議決定

地球温暖

対策計

中期目標

2030

2013

度比

26

2005

度比

25.4

長期的目標

2050

80

温室効果

排出削減

目指

立場

市内

温室効果

排出

業者

地球温

べく

温室効果

排出削減

今回

次計

期間

終了

武蔵

市役所地球温暖

対策実行

見直

行い

一層

効果的

効率的

節電等

対策

の位置

本計

地球温暖

対策

21

温室効果

削減並

吸収作用

保全及

措置

地方

共団体実行

策定

‐ 本計 の位置 け

地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 関する法律 地球温暖 化対策推進法

関連法

ネ 使用の合理

化等 関する法律 省

ネ法

都民の健康 安全を確

保する環境 関する

条例 環境確保条例

・武蔵野市役所地球温暖化対策

実行計画 事務事業編

武蔵

市地球温暖化対策地域

区域施策編

関連計 等

武蔵 市一般廃棄

物 処理基

本計

その他の関連計 等

第四期武蔵 市環境基本計

武蔵 市第五期長期計

(4)

の期間

見直し

本計

期間

29

2017

32

2020

本計

長期計

や環境基本計

見直

あわ

本計

行い

基準

温室効果

排出

削減目標

設定

基準

27

2015

対象

する

務及び

業の範

本計

対象

行う全

務及

対象

施設

や指定管理

実施

務及

使用

ネ法

使用

削減や報告

対象

考慮

本計

対象

対象

する温室効果

本計

対象

温室効果

種類

表 ‐ 対象 する温室効果

温室効果 の種類 主 発生要因

酸化炭素 CO2

電気や 燃料等 ネ 使用 廃棄物中 チ 類 焼却

メタン CH4

車両 走行 燃料 使用 廃棄物 焼却

一酸化 窒素 N2O

車両 走行 燃料 使用 廃棄物 焼却

(5)

表 ‐ 本計 の対象施設

施設

施設

本庁舎 保育園

商工会館市使用 祥寺 く 務所等 境保育園

祥寺東コ ュ ンタ 境 保育園

本宿コ ュ ンタ 祥寺保育園

祥寺 コ ュ ンタ 桜堤児童館

御殿山コ ュ ンタ 水 部庁舎

本 コ ュ ンタ 第一浄水場

祥寺西コ ュ ンタ 第 浄水場

祥寺 コ ュ ンタ 水 部水源(27 所)

や コ ュ ンタ 調理場

中央コ ュ ンタ 桜堤調理場

中央コ ュ ンタ 中 集会所 市民会館 男女 等 進 ンタ 含

西久保コ ュ ンタ 武蔵 ふ 歴史館

緑 コ ュ ンタ 陸 競技場 総 体育館

幡 コ ュ ンタ 市営運動場

前コ ュ ンタ 温水 屋外

西部コ ュ ンタ 緑 広場

境 コ ュ ンタ 武蔵

桜堤コ ュ ンタ 中央 書館

武蔵 市民文 会館 祥寺 書館

武蔵 芸能劇場 第一 学校

武蔵 会堂 第 学校

武蔵 ン 第 学校

祥寺美術館 第四 学校

祥寺 タ 第 学校

松露庵 大 学校

祥寺市政 ンタ 境 学校

武蔵境市政 ンタ 本宿 学校

中央市政 ンタ 千川 学校

武蔵 ン ンタ 之頭 学校

健康福祉部 館 前 学校

高齢者総 ンタ 桜 学校

桜堤 第一中学校

高齢者 ンタ 第 中学校

害者福祉 ンタ 第 中学校

館 第四中学校

保健 ンタ 第 中学校

0123 祥寺 第 中学校

(6)

削減目標

温室効果

排出

の削減目標

本計

期間中

機器

運用対策や設備

改修等

削減

見込

温室効果

炭素

CO

2

タン

CH

4

一酸

N

2

O

HFC

排出

削減目標

設定

削減目

詳細

算定方法

表 ‐ 温室効果 排出 の削減目標 成32 2020 度

温室効果 ス

成27 2015 度 基準 度

排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率

基準 度 比%

目標排出量

t-CO₂ エネ ーの消費に由来

する二酸化炭素 ※ 18,450 ▲4,912 26.6 13,538 温室効果 ス ※ 32,535 ▲5,928 18.2 26,607

表 ‐ 成32 2020 度 の 度 の温室効果 排出 の削減目標 基準 度比

温室 効 果 ス

成29 2017 度

t-CO₂

成30 2018 度

t-CO₂

成31 2019 度

t-CO₂

成32 2020 度

t-CO₂

削減 量

<累 計>

目 標 排出 量

削減 量

<累 計>

目 標 排出 量

削減 量

<累 計>

目 標 排出 量

削減 量

<累 計>

目 標 排出 量

エ ネ ー

の 消 費 に 由 来 する二 酸 化 炭 素

▲4,306

<▲4,306> 14,144

▲204

<▲4,510> 13,940

▲202

<▲4,712> 13,738

▲200

<▲4,912> 13,538

温室 効 果 ス

▲4,560

▲4,560 27,975

▲458

▲5,018 27,517

▲456

▲5,474 27,061

▲454

▲5,928 26,607

※ ネ 消費 来 酸 炭素: ソ ン 灯油 油 都市 圧 縮天然 軽油 電気 使用 伴い排出 酸 炭素

※ 温室効果 : ネ 消費 来 酸 炭素 加え 廃 チ 類 焼却 伴い排 出 酸 炭素 車両 走行 伴い排出 タン 一酸 素 廃棄 物 焼却 伴い排出 タン 一酸 素 コン 使用等 伴い排出

ン 計

温室効果 排出 ネ 使用 等 活 動 温室効果 排出 係数 掛 わ 算 出

27

2015

度比

32

2020

度の

の消費

由来する

酸化炭素

排出

26.6%削減し

(7)

表 ‐ 温室効果 排出 の削減目標の算定方法

温室効果 ス

排出の原因 算定方法

参考資料 の参照頁

CO2

ネ の

消費

◆機器 運用対策

○計 期間 削減 : 度 削減 算 ○ 度 削減 :

成29 2017 度 成27(2015) 度 基準 度

排出 比 %削減 成30 2018 度 成32(2020)

度 対前 度排出 比 %削減 算出 ◆設備 省 ネ改修

○計 期間 削減 :

施設劣 調査一覧 成28 2016 度施設課調査 改 修内容 基 算出

○ 度 削減 :計 期間 削減 按

◆ ン ンタ 建 替え 発電設備 コ

ネ ョン設備 蒸気活用 ○計 期間 削減 :

ン ンタ ン ○ 度 削減 :

成29 2017 度 成27 2015 度 基準 度

排出 対 4,100t-CO₂削減

◆車両 走行距離 燃料使用 削減 ○計 期間 削減 : 度 算 ○ 度 削減 :

第 次武蔵 市役所地球温暖 対策実行計 以 第 次 温 暖 実 行 計 基 準 走 行 距 離 削 減 率 率

1.57% 乗 算出

頁 ~ 頁

廃 プラスチック類 の 焼却

○計 期間 削減 :

武蔵 市一般廃棄物処理基本計 基 総 対 策課 算定 成 32 2020 度 一般 廃棄 物 焼却

目標値 27,098t 算出

○ 度 削減 :計 期間 排出 按

CH4

車両の走行

○計 期間 削減 : 度 算 ○ 度 削減 :

第 次温暖 実行計 基準 走行距離 削減率 率

1.57% 乗 算出

廃棄物の焼却

○計 期間 削減 :

武蔵 市一般廃棄物処理基本計 基 総 対 策課 算定 成 32 2020 度 一般 廃棄 物 焼却

目標値 27,098t 算出

○ 度 削減 :計 期間 排出 按

N2O

車両の走行

○計 期間 削減 : 度 算 ○ 度 削減 :

第 次温暖 実行計 基準 走行距離 削減率 率

1.57% 乗 算出

廃棄物の焼却

○計 期間 削減 :

武蔵 市一般廃棄物処理基本計 基 総 対 策課 算定 成 32 2020 度 一般 廃棄 物 焼却

目標値 27,098t 算出

○ 度 削減 :計 期間 排出 按

HFC コ ン の

使用

○計 期間 削減 :

コン 使用 車両 保 数

わ あ 今 保 数 大幅 削減 見込

い 成24 2012 度 排出 1.69t-CO

₂ 対 成 27 (2015 度 排出 1.43t-CO₂

削減割 (15.4%) 度当 削減率 計 期間

削減率 計

○ 度 削減 :計 期間 排出 按

(8)

酸化炭素排出係数

消費

炭素

排出

電気や

ン等

使用

炭素排出係数

算出

本計

用い

炭素排出係数

表 ‐ 酸化炭素排出係数

ネ の種類 酸化炭素排出係数(kg-CO₂)

ソ ン ℓ 2.32

灯油 ℓ 2.49

A 油 ℓ 2.71

都市 ㎥ 2.23

圧縮天然 ㎥ 2.23

軽油 ℓ 2.58

電気 kWh ※

成22 2010 度

東電 0.375

成25 2013 度

東電 0.406

丸紅 0.324

成26 2014 度

東電 0.521

丸紅 0.418

成27 2015 度

東電 0.496

ネン 0.563

(9)

削減目標達成のた

の取組

温室効果

排出

削減目標

機器

運用対策

設備

ネ改修

車両

走行距離

燃料使用

削減

節電等

機器の運用対策等

よる具体的

取組

◆空調設備の適正

運用や室内の温度管理等

運転時間

短縮や電力需要

時期

運転停

行い

室内

温度

換気

調整

行い

夏期

冬期

励行

◆照明の適

運用

間引

点灯や不要時

消灯

徹底

行政サ

や業務

い範

共 用部

消灯

OA

機器の省

昼休

や長時間離席

電源

節電

退庁時や長時間使用

い場

コン

待機電力

ソコン

照度

設定

使用

温度管理・照度設定について

労働安全衛生法

務所衛生基準規則及

建築物衛生法

照度

設定

無理

い範

節電

電力使用

行い

温度

衛生基準規則

務室

室内温度

17

℃以

28

℃以

建築物衛生法

…延床面積

3,000

㎡以

建築物

室内温度

17

℃以

28

℃以

照度

衛生基準規則

務所

照度

精密

作業:

300

普通

(10)

設備改修等

よる具体的

取組

◆空調設備の省

ネ化

空調設備

更新

原則

機器や高効率型

機器

照明等の高効率型照明の導入

照明や省

ネタ

照明

人感

ンサ

付照明

◆建物の省

ネ性能の向

断熱や高気密

廃熱利用等

配慮

設計

施工

行い

◆電気使用

見える化

する機器の導入

電気使用

見え

行い

節電

監視装置等

検討

◆再生可能

利用設備導入の推進

再生

入や未利用

効活用

車両の走行距離

燃料使用

の削減のた

の取組

の推進

車両

運転

発進

荷物

い等

心掛

◆温室効果

排出

の少

い車両の利用

導入

燃費車

的利用

行い

燃料使用

削減

用車

更新

燃費車等

用車

更新

使用実態

必要最

限度

選択

温室効果

排出

い車

◆自転車や公共交通機関の利用

(11)

しの活動

活動

ネ 節電

電力使用

温室効果

排出

削減

職員一人

日々

業務

表 ‐ コ しの活動

項目

内容

照明設備

不要時

消灯

自然

活用

共用部等

間引

点灯

行う

OA機器

ソコン

ンタ

機等

昼休

や未使用時等

電源

長時間使用

い場

コン

待機電力

削減

ソコン

退庁時

主電源

最終退庁者

確認

冷暖

夏季

適度

換気

行い

湿度

活用

調節

電気

個別使用

温度

設定

運転時間

稼働

階段

使い

使用

車両

自転車や

共交通機

利用

車両

使

業務

目的

あわ

数や車種 走行

心掛

車両

不要

荷物

車内

コン

使用

その他

一斉定時退庁日

徹底

配慮

業務や会議運営

効率的

行う

夏季

冬季

励行

冷蔵庫や給湯機器

使用

エコオフィスむさしの活動

の推進

活動

職員一人

日々

業務

無理

い範

節電

電力使用

(12)

項目

内容

省資源

廃棄物

発生抑

徹底

ンタやコ

回収

徹底

物品

利用

長期間使用

給食

調理く

ン 購 入

の推進

環境

製品

購入

再利用

製品

購入

再資源

製品

購入

製品

購入

替え

製品

購入

簡易包装製品

購入

物品

購入

精査

両面コ

や裏紙

使用

徹底

会議資 料や 冊子 等

簡 素

必 要最

部数

作成

使用済

封筒等

紙製品

再利用

古紙配

高い用紙

購入

適性

高い用紙

使用

行う

電 子

庁 内

LAN

活用

(13)

の推進

推進体制

本計

環境

基本

PDCA

よる進行管理

Plan

⇒実行

Do

⇒点検

評価

Check

⇒見直

Act

いう

PDCA

進行管理

行い

改善

Plan

本計画

各課 各施設

おい 省エネ対策を立案し す

環境管理委員会

おい

空調設備や照明

OA

機器等

関す 取組

内容を決定し

実行

Do

各課 各施設

おい

省エネ対策を実施し す

実施の結果を

環境

評価

Check

各課 各施設の省エネ対策の実施状況を

環境政策課

全体

使用

CO

₂排出

実施状況

削減効果

把握

把握

内容

環境施策

関す 年次報告書 武蔵野市の環境保全 や

公表し す

見直し

Act

点検 評価の結果や国内外の動向等を踏 え

省エネ対策や本計画の見直しを

(14)

次計

く推進の成果

削減目標の達成状況

25

2013

28

2016

次武蔵

市役所地球温暖

策実行計

温室効果

排出削減

次計

消費

炭素

温室効果

排出目標

設定

消費

由来する

酸化炭素の排出

25

2013

排出

基準

22

2010

度比

6.3

目標

26

2014

排出

基準

22

2010

度比

35.6

増加

目標

27

2015

排出

基準

22

2010

度比

20.6

増加

目標

目標

要因

東京電力福島第一原子力発電所

23

度以降 電気

炭素排出係数

高い水準

温室効果

の排出

25

2013

排出

基準

22

2010

度比

1.7

目標

26

2014

排出

基準

22

2010

度比

11.5

増加

目標

27

2015

排出

基準

22

2010

度比

5.2

目標

消費

炭素

排出

増加

全体

温室効果

排出

増加

要因

使用

実績

灯油

使用

基準

22

2010

1.1

%増加

以外

燃料

A

都市

縮天然

軽油

電気

使用

減少

(14

)

焼却

伴う

炭素排出

廃棄物

焼却

伴う

一酸

排出

算定

一般廃棄物

焼却

武蔵

市一般廃棄物処理基本計

対策課

算定

27

2015

(15)

表 ‐ 第 次計 の温室効果 排出 の削減目標 実績

※電気 酸 炭素排出係数: 成22 2010 度…東京電力 株 0.375 kg-CO₂/kWh

成25 2013 度…東京電力 株 0.406kg-CO₂/kWh 丸紅 株 0.324 kg-CO₂/kWh

成26 2014 度…東京電力 株 0.521kg-CO₂/kWh 丸紅 株 0.418kg-CO₂/kWh

成27 2015 度…東京電力 株 0.496kg-CO₂/kWh 株 ネン0.563kg-CO₂/kWh

※ 成28 2016 度 排出 削減率 本計 改訂 時点 集計中 掲載 い

温室効果 ス

成22

2010 度

基準 度 排出量

t-CO₂

成25 2013 度 成26 2014 度 成27 2015 度 成28 2016 度

目標 度

実績排出量

t-CO₂

実績削減率

基準 度比% 達

状 況

実績排出量

t-CO₂

実績削減率

基準 度比% 達

状 況

実績排出量

t-CO₂

実績削減率

基準 度比% 達

状 況

実績排出量

t-CO₂

実績削減率

基準 度比% 達

状 況 <目標排出量>

t-CO₂

<目標削減率> 基準 度比%

<目標排出量>

t-CO₂

<目標削減率> 基準 度比%

<目標排出量>

t-CO₂

<目標削減率> 基準 度比%

<目標排出量>

t-CO₂

<目標削減率> 基準 度比%

エネ ー

の 消 費 に 由来する二 酸化炭素

15,304

16,264 6.3

×

20,748 35.6

×

18,450 20.6

×

※ ※

※ <15,136> <▲1.1> <14,978> <▲2.1> <14,822> <▲3.1> <14,667> <4.2>

温室効果 ス 30,925 30,389 ▲1.7 ○ 34,488 11.5 × 32,534 5.2 ×

※ ※

(16)

- 14 -

表 ‐ ネ 使用 の実績

エネ ーの種類 単位 成22 2010 度 成25 2013 度 成26 2014 度 成27 2015 度 基準 度比削減率

ソ ン ℓ 59,421 63,920 61,207 50,446 ▲15.1

灯油 ℓ 11,259 5,556 14,692 11,386 1.1

A重油 ℓ 3,481 3,220 2,940 2,345 ▲32.6

都市 ス m³ 1,136,694 1,262,975 1,755,223 1,029,655 ▲9.4

圧縮天然 ス m³ 11,053 10,299 7,543 7,791 ▲29.5

軽油 ℓ 5,241 5,135 3,712 3,837 ▲26.8

電気 株 東京電力 kWh 33,480,982 31,730,863 31,017,551 30,937,330

▲4.3

電気 株 丸紅 kWh - 1,103,303 1,102,845 -

電気 シナネン 株 kWh - - - 1,120,328

表 ‐ 廃棄物等焼却 の実績

廃棄物 単位 成22 2010 度 成25 2013 度 成26 2014 度 成27 2015 度 基準 度比削減率

一般廃棄物 t 32,340 29,240 28,453 29,205

▲9.7

廃プ ス チッ 類

合成繊維 t 915 828 805 827

(17)

○第

章 表

表 ‐

関連資料

温室効果

排出

削減目標 詳細版

--- 1

消費

酸 炭素排出

削減目標 --- 2

使用

削減目標 --- 4

類 焼却 伴う 酸 炭素排出

削減目標 --- 4

車両 走行及 廃棄物 焼却 伴う タン 削減目標 --- 5

車両 走行及 廃棄物 焼却 伴う一酸

素 削減目標 --- 5

コン 使用

伴う

ン 削減目標 --- 6

(18)

関連資料

温室効果

排出

の削減目標

詳細版

●温室効果 排出 の削減目標 成 32 2020 度 詳細版

温室効果 ス と排出の原因

成27 2015

度 基準 度

排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率 基準 度比%

目標排出量

t-CO₂

CO2

エネ ーの消費 18,450 ▲4,912 ▲26.6 13,538

廃プラスチック類の焼却 13,585 ▲980 ▲7.2 12,605

計 32,035 ▲5,892 ▲18.4 26,143

CH4

車両の走行 0.53 ▲0.03 ▲5.7 0.50

廃棄物の焼却 0.70 ▲0.05 ▲7.2 0.65

計 1.23 ▲0.08 ▲6.5 1.15

N2O

車両の走行 3.87 ▲0.24 ▲6.2 3.63

廃棄物の焼却 493.49 ▲35.63 ▲7.2 457.86

計 497.36 ▲35.87 ▲7.2 461.49

HFC ーエアコンの使用 1.43 ▲0.07 ▲5.1 1.36

温室効果 ス排出量 32,535 ▲5,928 ▲18.2 26,607

(19)

関連資料

の消費

由来する

酸化炭素排出

の削減目標

● ネ の消費 由来する 酸化炭素排出 の削減目標 成 32 2020 度

対 策

成27 2015

度 基準 度 排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率

基準 度 比%

目標排出量

t-CO₂

機器の運用対策

18,450

▲728

▲26.6 13,538

設備の省 ネ改修等 ▲76

ン セ ン タ の 建

替え よる 発電設備

コ ネ ョ

ン設備 蒸気活用

▲4,100

車両の走行距離 燃料使用

削減のた の取組 ▲8

合計 18,450 ▲4,912 ▲26.6 13,538

機器の運用対策

●機器の運用対策 よる 酸化炭素排出 の削減目標

成29 2017

成30 2018

成31 2019

成32 2020

CO2削減量 t-CO2 ▲185 ▲183 ▲181 ▲179

CO2削減量 累積 t-CO2 ▲185 ▲368 ▲549 ▲728

成29 2017 度 成 27 2015 度 基準 度 排出 比 %削減 成30 2018

(20)

設備の省

ネ改修

●設備 空調設備等 の省 ネ改修 よる 酸化炭素排出 の削減目標

成29 2017

成30 2018

成31 2019

成32 2020

CO2削減量 t-CO2 ▲19 ▲19 ▲19 ▲19

CO2削減量 累積 t-CO2 ▲19 ▲38 ▲57 ▲76

CO2削減 施設劣 調査一覧 成 28 2016 度施設課調査 改修内容 基 算出

ンセンタ

の建

替え

よる

発電設備

ョン設備

蒸気活用

ンセンタ

の建

替え

よる 酸化炭素排出 の削減目標

成29 2017

成30 2018

成31 2019

成32 2020

CO2削減量 t-CO2 ▲4,100

CO2削減量 累積 t-CO2 ▲4,100 ▲4,100 ▲4,100 ▲4,100

ン ンタ 余熱利用計 各種使用料金 ュ ョン 基 算出 い

車両の走行距離

燃料使用

の削減

●車両の走行距離 燃料使用 の削減 よる 酸化炭素排出 の削減目標

成29 2017

成30 2018

成31 2019

成32 2020

CO2削減量 t-CO2 ▲2 ▲2 ▲2 ▲2

CO2削減量 累積 t-CO2 ▲2 ▲4 ▲6 ▲8

車両の走行距離の削減量 km ▲9,136 ▲9,136 ▲9,136 ▲9,136

CO2排出 車両 走行距離 削減 成27 2015 度 基準 度 CO₂排出 117,035kg-CO

₂ 車両 走行距離(581,922km) 対 第 次温暖 実行計 基準 削減率 率

1.57% 乗 算出 い

(21)

使用

の削減目標

ネ 消費 来 酸 炭素排出 削減目標 成 削減

見込 ネ 使用 目 安 表

● ネ の使用 の削減目標 目安 成 32 2020 度

エネ ーの種類

成27 2015 度

基準 度 成32 2020 度

使用量 削減量

目安

削減率 %

使用量 目安

※ ソ ン ℓ 50,446 ▲3,430

▲6.8

47,016

圧縮天然 ス m3 7,791 530 7,261

灯油 ℓ 11,386 ▲444

▲3.9

10,942

A重油 ℓ 2,345 ▲91 2,254

軽油 ℓ 3,837 ▲150 3,687

都市 ス m3 1,029,655 273,888

▲26.6

755,767

電気 kWh 32,057,658 ▲8,527,337 23,530,321

※ ソ ン 圧縮天然 車両 走行距離 燃料使用 削減 酸 炭素排出 削 減目標 掲 削減率 算 出 6.8% 乗 算 出 灯油 A 油 軽油 省 ネ法 様 削減率前 度比 %減 基 い 削減率 3.9% 乗 算出

都 市 電気 ネ 消費 来 酸 炭 素 排出 削 減率 26.6% 乗 算出

チッ

類の焼却

伴う

酸化炭素排出

の削減目標

●廃 チッ 類の焼却 伴う 酸化炭素排出 の削減目標 成 32 2020 度

排出の原因

成27 2015

度 基準 度 排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率

基準 度 比%

目標排出量

t-CO₂

廃 チッ 類 合成

繊維 の焼却 1,892 ▲137 ▲7.2 1,755

廃 チッ 類 合成

繊維 外 の焼却 11,693 ▲843 ▲7.2 10,850

合計 13,585 ▲980 ▲7.2 12,605

(22)

車両の走行及び廃棄物の焼却

伴うメタンの削減目標

●車両の走行及び廃棄物の焼却 伴うメタンの削減目標 成 32 2020 度

排出の原因

成27 2015

度 基準 度 排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率

基準 度 比%

目標排出量

t-CO₂

車両の走行 0.53 ▲0.03 ▲5.7 0.50

廃棄物の焼却 0.70 ▲0.05 ▲7.2 0.65

合計 1.23 ▲0.08 ▲6.5 1.15

車両 走行 伴う タン… 成27 2015 度 基準 度 排出 0.53t-CO₂ 対 第

次温暖 実行計 基準 削減率 率1.57% 乗 算出 い

廃棄物 焼却 伴う タン… 武蔵 市一般廃棄物処理基本計 基 総 対策課 算定 成32 2020 度 一般廃棄物 焼却 目標値 27,098t 算出 い

車両の走行及び廃棄物の焼却

伴う一酸化

窒素の削減目標

●車両の走行及び廃棄物の焼却 伴う一酸化 窒素の削減目標 成 32 2020 度

排出の原因

成27 2015

度 基準 度 排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率

基準 度 比%

目標排出量

t-CO₂

車両の走行 3.87 ▲0.24 ▲6.2 3.63

廃棄物の焼却 493.49 ▲35.63 ▲7.2 457.86

合計 497.36 ▲35.87 ▲7.2 461.49

車両 走行 伴う一酸 素… 成27 2015 度 基準 度 排出 3.87t-CO₂ 対

第 次温暖 実行計 基準 削減率 率1.57% 乗 算出 い

(23)

コンの使用

伴うハ

ボンの削減目標

● コンの使用 伴うハ ボンの削減目標 成 32 2020 度

排出の原因

成27 2015

度 基準 度 排出量

t-CO₂

成32 2020 度 目標 度 削減量

t-CO₂

削減率

基準 度 比%

目標排出量

t-CO₂

コンの使用 1.43 ▲0.07 ▲5.1 1.36

合計 1.43 ▲0.07 ▲5.1 1.36

コン 使用 車 両 保 数 わ あ 今 保 数 大幅 削減 見込

い 成24 2012 度 排出 1.69t-CO₂ 対 成27 (2015 度 排

出 1.43t-CO₂ 間 削減割 (15.4%) 度当 削減率(5.1%) 計 期間 削減率

(24)

第 章 表 ‐

関連資料

第 次計 の削減目標の達成状況 詳細版

●第 次計 の温室効果 排出 の削減目標 実績 詳細版

温室効果 スと 排出の原因

成22 2010

度 基準 度 排出量 t-CO2

成25 2013 度 成26 2014 度 成27 2015 度 成28 2016 度

目標 度

排出量 <第三次計画の

目標排出量>

t-CO2

削減率 <第三次計画の

目標削減率> 基準 度比%

達成 状況

排出量 <第三次計画の

目標排出量>

t-CO2

削減率 <第三次計画の

目標削減率> 基準 度比%

達成 状況

排出量 <第三次計画の

目標排出量>

t-CO2

削減率 <第三次計画の

目標削減率> 基準 度比%

達成 状況

排出量 <第三次計画の

目標排出量>

t-CO2

削減率 <第三次計画の

目標削減率> 基準 度比%

達成 状況

CO2

エ ネ ー

の消費 15,304.00

16,264

<15,136>

6.3

<▲1.1> ×

20,748

<14,978>

35.6

<▲2.1> ×

18,450

<14,822>

20.6

<▲3.3> ×

<14,667>

<▲4.2> ※

廃プ スチッ

類の焼却 15,042.02 13,602 ▲9.6 13,234 ▲12.0 13,585 ▲9.7

<15,011.0> ※ ※

計 30,346.02 29,866 ▲1.6 33,983 12.0 32,035 5.6

CH4

車両の走行 0.33 0.27 ▲18.2 0.12 ▲63.6 0.53 60.6

廃棄物の

焼却 0.65 0.59 ▲9.2 0.57 ▲12.3 0.70 7.7

計 0.98 0.86 ▲12.2 0.69 ▲29.6 1.23 25.5

N2O

車両の走行 7.90 6.69 ▲15.3 2.88 ▲63.5 3.87 ▲51.0

廃棄物の

焼却 568.40 513.98 ▲9.6 500.12 ▲12.0 493.49 ▲13.2

計 576.30 520.67 ▲9.7 503.13 ▲12.7 497.36 ▲13.7

HFC ーエアコン

の使用 2.10 2.60 23.8 2.86 36.2 1.43 ▲31.9

温室効果 ス 30,925 30,389 ▲1.7 ○ 34,488 11.5 × 32,534 5.2 × ※

<29,678.0>

<▲4.0> ※

CO2… 酸 炭素 CH4… タン N2O…一酸 素 HFC… ン

(25)
(26)

第四次武蔵 市役 地球温暖化対策実行計

29

発行

武蔵 市

環境部

環境政策課

参照

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