平成25年度
所属
トータルコスト ( 千円)
市民部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
615212 地区まちづくり推進事業
区分
事業区分 施策体系 615210 市民の主体的なまちづくり活動の促進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
地域住民が実施するまちづくり事業
地域住民主導によるまちづくり事業を地区センターが支援することにより、まちづくり 活動の活性化を図ります。
元気で活力ある地域社会の実現を図るため、地域住民が主体的に取り組むまちづくり事 業に助成金を交付します。
直営
まちづくり事業の件数
(活動指標1)まちづくり推進事業助成金の交付件数 ( 活動指標2)まちづくり推進事業助成金の交付実績額 (活動指標3)まちづくり事業に参画する担い手の人数
地域住民主導によるまちづくり活動の活性化を図ることは重要であり、事業を継続して 行う必要がある。
地域住民の主体的な取り組みを継続的に支援したことにより、事業に参画する担い手人 数が予定値を上回り、有効性が高い。
助成金額は1件につき20万円を上限としており、適切な範囲である。
今後も地域住民が主体となってまちづくりに取り組める環境を整えていく。 件
件
千円
人
平成23年度
事務事業評価表
成果指標 56. 00
56. 00
48. 00
44. 00
8, 550. 00
8, 114. 00
8, 858. 00
8, 858. 00
平成24年度
56. 00
60. 00
48. 00
47. 00
974. 02
9, 050. 00
8, 158. 00
5. 61
8, 946. 00
9, 898. 00
4. 63
46, 677
45, 779
平成25年度
60. 00
61. 00
47. 00
47. 00
725. 60
8, 000. 00
7, 053. 00
4. 84
9, 898. 00
13, 724. 00
2. 48
35, 056
34, 103 活動指標3
地区センター
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
平成25年度
所属
トータルコスト ( 千円)
市民部
事務 事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
726738 公共建築物耐震改修事業
区分
事業区分 施策体系 726710 公共施設の適正配置と計画的な管理
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 完了 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
各地区センター
狭山市建築物耐震改修促進計画では、市有特定建築物の目標耐震化率( 平成27年度末) を100%に設定しており、耐震診断成果に基づき必要に応じて改修工事を計画的に実施しま す。
狭山市公共建築物改修計画に基づき耐震診断を実施し、耐震診断の結果、耐震改修が必 要な公共建築物に対して耐震設計・耐震改修工事を実施します。
直営
地区センター関連施設の耐震化率【耐震化済施設/要耐震改修施設(1施設)】
(活動指標1)改修工事・設計委託の契約件数 (活動指標2)改修工事・設計委託の実績額
利用者の安全確保や施設の機能を維持するために、耐震強度が不足する地区センターを 計画的に改修する必要がある。
狭山市公共建築物改修計画に基づき実施し、安心安全な施設の確保が図られた。
奥富地区センター分室の工事を計画的に進めることで、事業の効率化が図られた。
狭山市公共建築物改修計画に基づく工事が全て終了したので、完了とする。 %
件
千円
平成24年度
事務事業評価表
成果指標 0. 00
0. 00
1. 00
2. 00
998. 00
4, 717. 00
2, 730. 00
0. 73
5, 768
1, 996
平成25年度
100. 00
100. 00
1. 00
1. 00
5, 549. 00
5, 000. 00
4, 081. 00
1. 36
6, 469
5, 549 活動指標3
地区センター
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]