トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
241811 障害福祉サービス利用促進事業
区分
事業区分 施策体系 241810 障害福祉サービスの利用促進
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
障害者
障害のある方が、居宅介護や就労継続支援などの障害福祉サービスを利用することによ り、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう各種サービスを提供することを目的とします 。
訪問系サービス・日中活動系サービス・居住系サービス等の周知とともに、施設やサー ビス提供事業者と緊密な連携・調整を図りながら利用者の立場に立ったサービスの推進に 努めます。
直営
在宅の重度障害者数(年度末)
(活動指標1)年度末支給決定者数
(活動指標2)障害福祉サービスの延べ利用人数
障害者総合支援法に基づく障害支援区分の認定事務であり、必要性が非常に高い。
障害者の自立支援に必要不可欠となる障害福祉サービスの利用は、活動指標1・2とも に数値が増加しており、本事業の有効性は高いといえる。
障害支援区分認定調査員の人件費が主なものであり、従事職員数の見直しによりコスト を削減する余地は無い。
今後も、障害者総合支援法に基づくサービス支給決定に必要となる認定事務を現行どお り進めていく。
人
人
人
平成23年度
成果指標 1, 511. 00
1, 511. 00
724. 00
926. 00
7, 699. 00
7, 579. 00
平成24年度
1, 540. 00
1, 627. 00
759. 00
1, 052. 00
10. 49
7, 930. 00
8, 791. 00
1. 25
13, 205
11, 032
平成25年度
1, 643. 00
1, 932. 00
1, 271. 00
1, 296. 00
9. 75
9, 599. 00
9, 619. 00
1. 31
13, 375
12, 633
平成26年度
2, 060. 00
1, 835. 00
1, 359. 00
1, 594. 00
8. 59
9, 931. 00
10, 594. 00
1. 29
14, 115
13, 692
平成27年度
1, 806. 00
1, 802. 00
1, 915. 00
1, 994. 00
6. 31
12, 318. 00
11, 853. 00
1. 06
13, 075
12, 576 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
241822 地域活動支援センター(精神小規模型)運営費補助事業
区分
事業区分 施策体系 241820 障害者(児)支援施設の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
障害者
地域活動支援センターは、精神障害者の社会復帰の促進、及び福祉の充実を目的としま す。
地域活動支援センターにおいて、精神障害者の創作的活動又は生産活動の機会の提供及 び社会との交流の促進を図ります。
全部委託
社会復帰等による退所者数
(活動指標1)通所者数
障害者総合支援法に基づく精神障害者の活動拠点として、必要性が非常に高い。
成果指標である、社会復帰等による退所者数が予定数を上回っており、有効性が非常に 高い。
精神障害者の社会復帰を促す事業であり、専門性が求められることから、従事職員数の 見直しや契約内容の見直しを行いコストを削減する余地は無い。
継続的な取り組みが必要となる精神障害者支援のために、事業を現行どおり進める。 人
人
平成23年度
成果指標 3. 00
3. 00
30. 00
50. 00
平成24年度
5. 00
12. 00
35. 00
101. 00
467. 21
47, 189
47, 188
平成25年度
9. 00
15. 00
143. 00
142. 00
336. 34
47, 761
47, 760
平成26年度
10. 00
14. 00
110. 00
114. 00
416. 01
47, 409
47, 425
平成27年度
14. 00
23. 00
110. 00
114. 00
414. 92
47, 337
47, 301 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
241831 障害者相談支援事業
区分
事業区分 施策体系 241830 相談・支援体制の充実
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
障害者
障害者の地域での生活を支援するため、相談支援専門員を配置した市内3社会福祉法人 に業務を委託し、より身近な地域で相談できる体制を構築します。
相談から訪問による実情把握、サービスの提供、そしてサービス利用後の支援にいたる まで、総合的かつ継続的、また地域に身近な支援が行える相談体制の整備を図ります。
全部委託
相談支援件数
(活動指標1)相談可能時間数(延べ相談員数× 時間数)
障害者総合支援法に基づき、障害のある方のニーズに応じて実施しており、必要性が非 常に高い。
成果指標である相談支援件数は高い水準を維持しており、有効性が高い。
様々な障害の状況に対応するため高い専門性を必要とするため、契約内容の変更等によ る効率化を図る余地は無い。
障害のある方に対する継続的な支援を図るため、事業を現行どおり進める。 件
時間
平成23年度
成果指標 18, 299. 00
20, 602. 00
5, 000. 00
6, 750. 00
平成24年度
19, 864. 00
20, 253. 00
6, 000. 00
9, 000. 00
5. 13
46, 857
46, 194
平成25年度
34, 740. 00
35, 776. 00
6, 000. 00
6, 174. 00
8. 19
53, 132
50, 544
平成26年度
38, 200. 00
38, 789. 00
6, 000. 00
6, 984. 00
7. 63
53, 316
53, 273
平成27年度
38, 000. 00
36, 517. 00
6, 000. 00
6, 750. 00
8. 31
56, 405
56, 110 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
241911 障害者就労支援事業
区分
事業区分 施策体系 241910 障害者の就労の促進
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
障害者
働く意欲と能力を持つ障害者であっても、就労経験の不足や就労への不安、また、障害 者に対する企業、事業所の理解不足等の解消を目的とします。
障害者就労支援センターを中心に、幅広い情報提供に努めるとともに、職場の拡充、福 祉的就労の場づくり、事業所に対する啓発活動の促進、要請などに努めます。また、福祉 施設、福祉の店などに対して必要な支援を行います。さらに、市における障害者の雇用環 境の整備に努めます。
全部委託
{ 平成23年度∼25年度} 障害者雇用事業者数( 単位: 社)
{ 平成26年度∼} 事業開始( H19) 以降の障害者の就職者数の累計数( 単位: 人) 第三者評価の結果を受け、成果指標を見直した。
(活動指標1) 支援可能時間数(延べ就労支援員数× 時間数)
(活動指標2){平成23年度∼25年度}延べ就職者数(単位:人)
{平成26年度∼} 年度内就職者数(単位:人)
(活動指標3){平成26年度∼} 障害者雇用事業者数(単位:者)
障害者福祉プランに位置づけられている事業であり、障害がある方の自立に向けた就労 支援の必要性は高い。
成果指標である就労者数の累計が着実に増加していることから、障害がある方の自立し た生活を促す本事業の有効性は非常に高いといえる。
障害の種別に応じた就労支援や、就職後の定着支援などは専門性を必要とする業務であ り、従事職員数の見直しや事務の電子化を行いコストを削減する余地は無い。
継続的な事業の推進が必要であるため、現状どおりの取り組みを行っていく。 人
時間
人
者
平成23年度
成果指標 65. 00
22. 00
2, 250. 00
3, 750. 00
84. 00
85. 00
平成24年度
73. 00
28. 00
2, 625. 00
3, 750. 00
4. 78
100. 00
108. 00
165. 86
18, 788
17, 913
平成25年度
78. 00
22. 00
2, 625. 00
2, 625. 00
5. 90
126. 00
131. 00
118. 32
15, 810
15, 500
平成26年度
150. 00
148. 00
2, 625. 00
2, 928. 00
5. 21
20. 00
35. 00
435. 66
85. 00
94. 00
162. 21
15, 469
15, 248
平成27年度
170. 00
173. 00
2, 625. 00
2, 625. 00
5. 62
35. 00
47. 00
314. 11
104. 00
107. 00
137. 97
14, 785
14, 763 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
241921 文化・スポーツ等参加促進事業
区分
事業区分 施策体系 241920 障害者の文化・スポーツ活動などの推進
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
障害者
障害者の健康増進や文化・スポーツの促進により社会参加の促進を図ります。
文化・スポーツ活動などに障害者が参加しやすくなるよう、機会の拡充と環境整備に努 めます。
全部委託
のべ参加者数
(活動指標1)文化・スポーツ等参加促進事業開催件数
障害者福祉プランに基づいている事業であり、ニーズや社会経済情勢が変化していって も、障害のある方にとっての文化・スポーツを通しての社会参加は意義が大きく、必要性 が高い。
水泳教室の参加者数を成果指標としており、前年度の実績数及び今年度の目標値を上回 ったため、達成率は100%で有効性が高い。
水泳教室については委託して実施している事業である。事務手続きの見直し等によるコ ストを削減する余地がない。
事業の周知を図りつつ安全性を第一に考え、今後も現状のように進める。 人
件
平成23年度
成果指標 232. 00
197. 00
1. 00
1. 00
平成24年度
215. 00
197. 00
1. 00
1. 00
1, 740. 00
1, 741
1, 740
平成25年度
197. 00
166. 00
1. 00
1. 00
2, 184. 00
2, 185
2, 184
平成26年度
175. 00
163. 00
1. 00
1. 00
2, 034. 00
2, 025
2, 034
平成27年度
170. 00
179. 00
1. 00
1. 00
2, 009. 00
2, 035
2, 009 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
241931 バリアフリー化推進事業
区分
事業区分 施策体系 241930 公共施設などのバリアフリー化の推進
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
開発事業者
狭山市福祉環境整備要綱などに基づいたまちづくりを進めるとともに、公共施設などに ついてはバリアフリー化を推進し、だれにとっても利用のしやすい施設づくりなどに努め ます。
狭山市福祉環境整備要綱、埼玉県福祉まちづくり条例に基づき、公共施設、地域コミュ ニティ施設などのバリアフリー化を推進します。
直営
是正指導件数
(活動指標1)狭山市福祉環境整備要綱に基づく年間協議件数
障害者福祉プラン及び福祉環境整備要綱に基づき誰にとっても利用しやすい施設づくり を進めており、事業廃止の場合、市民生活に及ぼす影響が大きい。
是正指導件数を成果指標としており、是正件数が少ないほど有効性は高いとしている。 是正件数が0件のため、有効性が非常に高い。
事前に図面等の書類で確認し、完了時は実地検査を行っている。従事職員数の見直しや 事務の電子化によりコストを削減する余地は無い。
事業を現状通り進め、バリアフリー化を推進する。 件
件
平成23年度
成果指標 0. 00
0. 00
12. 00
23. 00
平成24年度
0. 00
2. 00
12. 00
29. 00
18. 10
525
525
平成25年度
0. 00
0. 00
9. 00
17. 00
56. 88
967
967
平成26年度
0. 00
0. 00
19. 00
10. 00
97. 50
967
975
平成27年度
0. 00
0. 00
11. 00
11. 00
71. 18
798
783 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]