トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
262341 国民年金事業
区分
事業区分 施策体系 262340 国民年金制度の啓発
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
国民年金被保険者・市民全般
法定受託事務である国民年金事務を適正に執行します。
法定受託事務以外の事務である国民年金の被保険者に対する住民サービスの向上に資する 事務等について、日本年金機構と協力・連携し実施することにより、制度の円滑な運営を 図ります。
国民年金制度への理解を深めるため、広報紙や市のホームページなどを通じて、制度の周 知・啓発に取り組みます。
直営
被保険者一人当たりの届出等件数
(活動指標1) 広報紙による啓発活動
件
回
平成23年度
成果指標 0. 47
0. 47
10. 00
9. 00
平成24年度
0. 47
0. 48
10. 00
12. 00
4, 330. 33
52, 088
51, 964
平成25年度
0. 45
0. 47
12. 00
12. 00
4, 169. 67
50, 186
50, 036 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910101 国民健康保険管理事業
区分
事業区分 施策体系 910110 国民健康保険総務管理事業
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
国民健康保険被保険者
国民健康保険の円滑な運営を図るため、必要とする一般的な事務的経費を管理することを 目的とします。
国民健康保険を運営するために必要な事務的経費について、節ごとに予算計上を行い、予 算執行を管理するものです。
直営
予算執行率
( 活動指標1) 保険証発行数 ( 活動指標2) レセプト点検率
事業の目的は適切である。
必要な事務的経費に対して、予算の執行率も高く管理することができた。
活動指標の予定数値内でクリアすることができた。
必要な事業でありコストを削減する方法は現状ではない。 %
枚
%
平成23年度
成果指標 100. 00
80. 70
81, 500. 00
54, 460. 00
100. 00
100. 00
平成24年度
100. 00
87. 60
85, 000. 00
54, 370. 00
1. 32
100. 00
100. 00
719. 22
80, 815
71, 922
平成25年度
100. 00
85. 18
85, 000. 00
53, 744. 00
1. 37
100. 00
100. 00
736. 17
84, 678
73, 617 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910103 国民健康保険税賦課事業
区分
事業区分 施策体系 910110 国民健康保険総務管理事業
必要性 非常に高い 有効性 高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
国民健康保険被保険者
国民健康保険税の適正な賦課を行うため、必要とする事務的経費を管理することを目的と します。
保険税の賦課に必要な事務的経費について、節ごとに予算計上を行い、予算執行するもの です。
直営
予算執行率
( 活動指標1) 納税通知書送付件数 ( 活動指標2) 未申告者の簡易申告件数
事業の目的は適切である。
必要な事務的経費に対して、予算の執行率も高く管理することができた。
活動指標の予定数値内でクリアすることができた。
必要な事務的経費でありコストを削減する方法は現状ではない。 %
件
%
平成23年度
成果指標 100. 00
89. 00
61, 000. 00
34, 923. 00
60. 00
56. 52
平成24年度
100. 00
95. 16
57, 000. 00
35, 013. 00
1. 23
60. 00
85. 76
500. 47
43, 522
42, 920
平成25年度
100. 00
92. 34
57, 000. 00
35, 735. 00
1. 24
60. 00
82. 64
534. 75
45, 146
44, 192 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910104 国民健康保険運営協議会事業
区分
事業区分 施策体系 910110 国民健康保険総務管理事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次) 改善、効率化
国民健康保険運営協議会委員
国民健康保険運営協議会の円滑な運営を行うため、必要とする事務的経費を管理すること を目的とします。
狭山市国民健康保険運営協議会の運営に必要な事務的経費について、節ごとに予算計上を 行い、予算執行するものです。
直営
委員の年間出席率
( 活動指標1) 開催回数 ( 活動指標2) 各種情報の提供
( 活動指標3) 各種研修会、協議会、陳情への参加
事業の目的は適切である。
円滑な国保運営を図るため、運営協議会の開催を行った。
活動指標の予定数値をクリアすることができた。
必要な事務的経費でありコストを削減する方法は現状ではない。 %
回
人
回
平成23年度
成果指標 60. 00
70. 40
2. 00
2. 00
18. 00
18. 00
6. 00
6. 00
平成24年度
60. 00
77. 80
2. 00
3. 00
507. 00
18. 00
18. 00
84. 50
6. 00
6. 00
253. 50
1, 622
1, 521
平成25年度
60. 00
75. 00
2. 00
2. 00
1, 014. 00
18. 00
18. 00
112. 67
6. 00
8. 00
253. 50
2, 155
2, 028 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910105 高額療養費貸付事業
区分
事業区分 施策体系 910110 国民健康保険総務管理事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 規模の縮小 方向性( 第二次) 改善、効率化
高額な医療費の支払いが困難な国民健康保険被保険者
高額な医療費の支払いが困難な世帯主に対し、高額療養費に該当する金額の9割分を貸し 付けることを目的とします。
高額な医療費の支払いが困難な世帯主に対し、高額療養費に該当する金額の9割分を貸し 付け、高額療養費の支給時に貸付額の返済を受けるものです。
直営
貸付金額
( 活動指標1) 貸付件数
限度額認定証が入院だけではなく、通院にも使用できるものになったため、件数が減少し た。入院など、医療費が高額になることが見込まれるものについては、病院に限度額認定 証のことを説明してもらっているため、貸付を必要な人が減少した。
事業の目的は適切である。
高額な医療費の支払い困難な世帯主に対して、成果指標の予定数値内で貸し出すことがで きた。
活動指標の予定数値内でクリアすることができた。
必要な事業であり、コストを削減する方法は現状ではない。 千円
件
平成23年度
成果指標 14, 300. 00
11, 675. 00
70. 00
74. 00
平成24年度
15, 000. 00
3, 287. 00
80. 00
25. 00
187. 52
16, 401
4, 688
平成25年度
15, 000. 00
284. 00
80. 00
3. 00
563. 67
16, 407
1, 691 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910106 出産費資金貸付事業
区分
事業区分 施策体系 910110 国民健康保険総務管理事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり
出産費の支払いが困難な国民健康保険被保険者
出産費の支払いが困難な世帯主に対し、出産費の8割分を貸し付けることを目的とします 。
出産育児一時金の支給を受けるまでの間、出産費の支払いが困難な世帯主に対し、出産費 の8割分を貸し付け、出産育児一時金の支給時に貸付額の返済を受けるものです。
直営
貸付金額
( 活動指標1) 貸付件数
事業の目的は適切である。
出産費の支払い困難な世帯主に対し、成果指標の予定数値内で貸し出すことができた。
活動指標の予定数値内でクリアすることができた。
必要な事業であり、コストを削減する方法は現状ではない。 千円
件
平成23年度
成果指標 1, 008. 00
0. 00
3. 00
0. 00
平成24年度
1, 344. 00
936. 00
4. 00
3. 00
925. 00
3, 183
2, 775
平成25年度
1, 344. 00
312. 00
4. 00
1. 00
2, 158. 00
3, 190
2, 158 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910801 保健管理事業
区分
事業区分 施策体系 910810 保健事業
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次) 現行どおり
国民健康保険被保険者
国民健康保険の保健事業を適正に運営するため、必要とする事務的経費を管理することを 目的とします。
保健事業を運営するために必要な事務的経費について、節ごとに予算計上を行い、予算執 行を管理するものです。
直営
ジェネリック医薬品普及率
( 活動指標1) 国保制度啓発用パンフレット発行部数 ( 活動指標2) 医療費通知( 普及啓発文入り)発送件数
事業の目的は適切である。
啓発パンフレットや通知等でジェネリック医薬品普及率の推進が図れた。
活動指標の予定数値に近い数値でクリアすることができた。 ※ 平成24年度医療費通知から普及掲載記事を掲載できなくなった。
普及率向上のための方法であり、コストを削減は現状ではない。 %
部
件
平成23年度
成果指標 30. 00
23. 18
28, 000. 00
32, 000. 00
126, 000. 00
125, 309. 00
平成24年度
30. 00
26. 40
32, 000. 00
32, 000. 00
0. 25
126, 000. 00
0. 00
8, 375
7, 897
平成25年度
40. 00
44. 60
32, 000. 00
32, 000. 00
0. 23
126, 000. 00
0. 00
7, 626
7, 441 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
その他の事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
910802 特定健康診査負担事業
区分
事業区分 施策体系 910810 保健事業
必要性 非常に高い 有効性 低い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
40歳以上の国民健康保険被保険者
特定健康診査を適正に実施するため、特定健康診査負担金を負担することを目的とします 。
国民健康保険の対象者が、特定健康診査を受診した場合の負担金として、受診医療機関に 負担金を支払うものです。
直営
内臓脂肪症候群の該当者・予備軍の減少率
( 活動指標1) 特定健康診査受診者数( 率) ( 活動指標2) 特定保健指導受講者数( 実施率)
事業の目的は適切である。
新規受診者の増加により、内蔵脂肪症候群・予備軍の減少率が低下したが、一定の減少を 図ることができた。
受診者数、保健指導受講者数について、一定数値をクリアすることができた。
必要な事業であり、コストを削減する方法は現状ではない。 %
%
%
平成23年度
成果指標 8. 00
5. 50
60. 00
38. 80
35. 00
12. 20
平成24年度
10. 00
5. 50
65. 00
37. 00
3, 481. 97
45. 00
11. 00
11, 712. 09
169, 847
128, 833
平成25年度
10. 00
3. 80
45. 00
37. 80
3, 416. 80
20. 00
13. 20
9, 784. 47
154, 809
129, 155 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]