黒瓦
杉製材 105x30 を組合わ せ使用
ガラス瓦
屋根詳細図
重なり部分長さ900
黒瓦
杉製材 105x30 を組合わ せ使用
ガラス瓦
屋根詳細図
ヒノキ 120×120@240 長さ3m
屋根構造図
ヒノキ 120×120@240 長さ3m
重なり部 0.9m ヒノキ 120×120 @240 長さ3m
屋根構造図
ヒノキ 120×120 @240 長さ1.5m
黒瓦 ガラス瓦
継手部 0.9m
ヒノキ 120×120 @240 長さ3m
黒瓦 ガラス瓦
多目的ホール 多目的ホール 会議室
会議室
待合スペース 待合スペース 本部機能
本部機能
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦
柱 柱 引き戸 引き戸 太陽光
太陽光
執務スペース 執務スペース
柱 柱 応接室
応接室
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦
柱 柱 太陽光
太陽光
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦 太陽光パネル
一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
太陽光 太陽光
展示コーナー 展示コーナー 線路
線路 広場広場
線路
線路 広場広場
線路
線路 広場広場
太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
雨水貯留槽 雨水貯留槽
空調用水槽 空調用水槽
多目的ホール 多目的ホール 会議室
会議室
待合スペース 待合スペース 本部機能
本部機能
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦
柱 柱 引き戸 引き戸 太陽光
太陽光
執務スペース 執務スペース
柱 柱 応接室
応接室
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦
柱 柱 太陽光
太陽光
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦 太陽光パネル
一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
太陽光 太陽光
展示コーナー 展示コーナー 線路
線路 広場広場
線路
線路 広場広場
線路
線路 広場広場
太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
雨水貯留槽 雨水貯留槽
空調用水槽 空調用水槽
多目的ホール 多目的ホール 会議室
会議室
待合スペース 待合スペース 本部機能
本部機能
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦
柱 柱 引き戸 引き戸 太陽光
太陽光
執務スペース 執務スペース
柱 柱 応接室
応接室
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦
柱 柱 太陽光
太陽光
瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦 太陽光パネル
一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
太陽光 太陽光
展示コーナー 展示コーナー 線路
線路 広場広場
線路
線路 広場広場
線路
線路 広場広場
太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ
雨水貯留槽 雨水貯留槽
空調用水槽 空調用水槽
上弦材
ヒノキ75×75@75
ビスパネリード 3×P6-165@300
つなぎ材
ヒノキ30×60@300
黒瓦
杉製材 105x30 を組合わ せ使用
ガラス瓦
屋根詳細図
下弦材
ヒノキ75×75@75
屋根構造図
ビス止め 3×P6-165 @300
つなぎ材 カラマツ30×60 @300 下弦材
ヒノキ75×75 @150
屋根構造図
上弦材 ヒノキ75×75 @75
ガラス瓦
黒瓦
柱 2-120×210
柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
軒桁150×240
柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
柱 2-120×210
柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
軒桁150×240
柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
柱 2-120×210
柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
軒桁150×240
柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
柱 2-120×210
柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240
軒桁150×240
柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240 丸鋼Φ50
固定用ビス パネリードX
棟持柱 240×240@4m 棟木 150×300
M16ボルト 片側ピッチ120
90 30
75 75
30
30
丸鋼Φ50
ヒノキ75×75 @150 上端つなぎ材
通し座金 9×30
75 75 75 75 75 75 75
棟部接合詳細
棟部接合詳細
棟部接合詳細
棟部接合詳細
ヒノキ 45×120
方杖 210×210 棟接合金物 (鋼板t=12) 1ユニットに つき両端2個
パネリードX 脳天ビス止め M16ボルト
束材 90×90 t=45 せん断接合用
ロングビス
棟木 180×360
軒桁-X型柱接合詳細
軒桁-X型柱接合詳細
軒桁 150×240
柱 2-120×210 柱 2-120×210茶臼仕口茶臼仕口 柱210×210
柱210×210 棟持柱 2-210×210
30
120
M16ボルト
上端定着材 ヒノキ 120×120 L=180 ヒノキ 120×120 @240 角座金
90×60
丸鋼Φ50 固定用ビス
パネリードX
棟持柱 240×240@8m 棟木
150×300 30 90 30 120
120 120
棟部接合詳細
棟部接合詳細
ジョイントは交互にずらす 合板
クレーン
屋根ユニット 棟持柱240×240
棟木 4000
屋根 1ユニット 軒桁 X型柱 冶具
外側軒桁 150×240 X型柱 @2000 内側軒桁 150×240
足場
上弦材 75×75 ビス止め
P6-165 ジョイント
つなぎ材
30×60 下弦材75×75 4000
3方向のヒノキ材を
11層重ね合わせる 1ユニット
クレーン 屋根ユニット 足場
棟木 屋根 1ユニット 軒桁
X型柱 ユニット
同士の接合 つなぎ材
30×120
ビス止め 外側軒桁
150×240 X型柱@2000 棟持柱2-210×210
内側軒桁 150×240
ユニット同士のジョイント部は半割材
クレーン
屋根ユニット 棟持柱240×240
外側軒桁 150×240 X型柱 @2000 内側軒桁 150×240
足場
棟木
軒桁
半割(60×120) の材を合わせ、 ビスで斜め打 ちし接合 X型柱
屋根 1ユニット 屋根 1ユニット 4000 4000
材と材の重なり部をビスで接合
束材 カラマツ90Φ h120~h660 斜め材
ヒノキ 4-45×120
横材 ヒノキ 3-45×120 @500 接着+ビス4本止め
接着+ ビス4本止め 斜め材
ヒノキ 4-45×120
黒瓦
ガラス瓦
交流棟 ヒノキ角材が自然に反りをつくるサスペンション構造
2 つの 75 角の長尺ヒノキ材の間に、カラマツのつなぎ材を直交方向に挟み屋根の自重 で反りを作る屋根架構です。長尺ヒノキ材は応力の小さい場所で接合し、自然に曲がるた わみ量に加え、積雪荷重や風圧力を考慮したたわみ量をプレストレスとして加えています。
行政棟 ヒノキ薄板グリッドシェルで作るサスペンション構造
自然に曲げやすい間柱に使用されるヒノキ薄板を弱軸方向に使い、60 度ずつ角度を変 えながら重ねた 3 方向の軸材からなるグリッドシェルです。重ねたときの各材の交点を接 合し、構造上必要な梁せいを確保しています。防災・保健センター棟 短いヒノキ角材で作るサスペンション構造
3M の長さのヒノキ角材をカテナリー形状を作るように多角に折りながら接合し、さらに 屋根の自重によって反り形状ができる屋根架構です。桁行方向は角材が 1つ置きに配置さ れ、角材の隙間から自然光を導きます。行政棟短手断面 交流棟短手断面
交流棟屋根構成 行政棟屋根構成 防災・保健センター棟屋根構成
防災・保健センター棟短手断面
ランダム配置 開口率:8% 市松配置 開口率:15%
直線配置 開口率:10%
屋根木取 屋根木取 屋根木取
交流棟 屋根施工手順
行政棟 屋根施工手順
防災・保健センター棟 屋根施工手順
1. 現場内に設けたテント内でユニットを組立
ユニット化する際にプレストレスも加える 1. 現場テント内でユニット化 1. 現場テント内でユニット化
2. 柱、梁を建方後、クレーンにて屋根ユニットを建方 2. 柱、梁を建方後、クレーンにて屋根ユニットを建方 2. 柱、梁を建方後、クレーンにて屋根ユニットを建方
3. 隣り合うユニットを接合 3. 隣り合うユニットを接合 3. 隣り合うユニットを接合