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1563.pdf 木曽町では「木曽町役場本庁舎・防災センター」の建設を推進します 木曽町公式サイト

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黒瓦

杉製材 105x30 を組合わ せ使用

ガラス瓦

屋根詳細図

重なり部分長さ900

黒瓦

杉製材 105x30 を組合わ せ使用

ガラス瓦

屋根詳細図

ヒノキ 120×120@240 長さ3m

屋根構造図

ヒノキ 120×120@240 長さ3m

重なり部 0.9m ヒノキ 120×120 @240 長さ3m

屋根構造図

ヒノキ 120×120 @240 長さ1.5m

黒瓦 ガラス瓦

継手部 0.9m

ヒノキ 120×120 @240 長さ3m

黒瓦 ガラス瓦

多目的ホール 多目的ホール 会議室

会議室

待合スペース 待合スペース 本部機能

本部機能

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦

柱 柱 引き戸 引き戸 太陽光

太陽光

執務スペース 執務スペース

柱 柱 応接室

応接室

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦

柱 柱 太陽光

太陽光

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦 太陽光パネル

一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

太陽光 太陽光

展示コーナー 展示コーナー 線路

線路 広場広場

線路

線路 広場広場

線路

線路 広場広場

太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

雨水貯留槽 雨水貯留槽

空調用水槽 空調用水槽

多目的ホール 多目的ホール 会議室

会議室

待合スペース 待合スペース 本部機能

本部機能

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦

柱 柱 引き戸 引き戸 太陽光

太陽光

執務スペース 執務スペース

柱 柱 応接室

応接室

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦

柱 柱 太陽光

太陽光

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦 太陽光パネル

一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

太陽光 太陽光

展示コーナー 展示コーナー 線路

線路 広場広場

線路

線路 広場広場

線路

線路 広場広場

太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

雨水貯留槽 雨水貯留槽

空調用水槽 空調用水槽

多目的ホール 多目的ホール 会議室

会議室

待合スペース 待合スペース 本部機能

本部機能

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦

柱 柱 引き戸 引き戸 太陽光

太陽光

執務スペース 執務スペース

柱 柱 応接室

応接室

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦

柱 柱 太陽光

太陽光

瓦+ガラス瓦 瓦+ガラス瓦 太陽光パネル

一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

太陽光 太陽光

展示コーナー 展示コーナー 線路

線路 広場広場

線路

線路 広場広場

線路

線路 広場広場

太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

太陽光パネル 一部シースルータイプ 太陽光パネル 一部シースルータイプ

雨水貯留槽 雨水貯留槽

空調用水槽 空調用水槽

上弦材

ヒノキ75×75@75

ビスパネリード 3×P6-165@300

つなぎ材

ヒノキ30×60@300

黒瓦

杉製材 105x30 を組合わ せ使用

ガラス瓦

屋根詳細図

下弦材

ヒノキ75×75@75

屋根構造図

ビス止め 3×P6-165 @300

つなぎ材 カラマツ30×60 @300 下弦材

ヒノキ75×75 @150

屋根構造図

上弦材 ヒノキ75×75 @75

ガラス瓦

黒瓦

柱 2-120×210

柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

軒桁150×240

柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

柱 2-120×210

柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

軒桁150×240

柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

柱 2-120×210

柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

軒桁150×240

柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

柱 2-120×210

柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 柱 2-120×210柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240

軒桁150×240

柱 2-120×210 柱 2-120×210柱 210×210柱 210×210 軒桁150×240 丸鋼Φ50

固定用ビス パネリードX

棟持柱 240×240@4m 棟木 150×300

M16ボルト 片側ピッチ120

90 30

75 75

30

30

丸鋼Φ50

ヒノキ75×75 @150 上端つなぎ材

通し座金 9×30

75 75 75 75 75 75 75

棟部接合詳細

棟部接合詳細

棟部接合詳細

棟部接合詳細

ヒノキ 45×120

方杖 210×210 棟接合金物 (鋼板t=12) 1ユニットに つき両端2個

パネリードX 脳天ビス止め M16ボルト

束材 90×90 t=45 せん断接合用

ロングビス

棟木 180×360

軒桁-X型柱接合詳細

軒桁-X型柱接合詳細

軒桁 150×240

柱 2-120×210 柱 2-120×210茶臼仕口茶臼仕口 柱210×210

柱210×210 棟持柱 2-210×210

30

120

M16ボルト

上端定着材 ヒノキ 120×120 L=180 ヒノキ 120×120 @240 角座金

90×60

丸鋼Φ50 固定用ビス

パネリードX

棟持柱 240×240@8m 棟木

150×300 30 90 30 120

120 120

棟部接合詳細

棟部接合詳細

ジョイントは交互にずらす 合板

クレーン

屋根ユニット 棟持柱240×240

棟木 4000

屋根 1ユニット 軒桁 X型柱 冶具

外側軒桁 150×240 X型柱 @2000 内側軒桁 150×240

足場

上弦材 75×75 ビス止め

P6-165 ジョイント

つなぎ材

30×60 下弦材75×75 4000

3方向のヒノキ材を

11層重ね合わせる 1ユニット

クレーン 屋根ユニット 足場

棟木 屋根 1ユニット 軒桁

X型柱 ユニット

同士の接合 つなぎ材

30×120

ビス止め 外側軒桁

150×240 X型柱@2000 棟持柱2-210×210

内側軒桁 150×240

ユニット同士のジョイント部は半割材

クレーン

屋根ユニット 棟持柱240×240

外側軒桁 150×240 X型柱 @2000 内側軒桁 150×240

足場

棟木

軒桁

半割(60×120) の材を合わせ、 ビスで斜め打 ちし接合 X型柱

屋根 1ユニット 屋根 1ユニット 4000 4000

材と材の重なり部をビスで接合

束材 カラマツ90Φ h120~h660 斜め材

ヒノキ 4-45×120

横材 ヒノキ 3-45×120 @500 接着+ビス4本止め

接着+ ビス4本止め 斜め材

ヒノキ 4-45×120

黒瓦

ガラス瓦

交流棟 ヒノキ角材が自然に反りをつくるサスペンション構造

2 つの 75 角の長尺ヒノキ材の間に、カラマツのつなぎ材を直交方向に挟み屋根の自重 で反りを作る屋根架構です。長尺ヒノキ材は応力の小さい場所で接合し、自然に曲がるた わみ量に加え、積雪荷重や風圧力を考慮したたわみ量をプレストレスとして加えています。

行政棟 ヒノキ薄板グリッドシェルで作るサスペンション構造

自然に曲げやすい間柱に使用されるヒノキ薄板を弱軸方向に使い、60 度ずつ角度を変 えながら重ねた 3 方向の軸材からなるグリッドシェルです。重ねたときの各材の交点を接 合し、構造上必要な梁せいを確保しています。

防災・保健センター棟 短いヒノキ角材で作るサスペンション構造

3M の長さのヒノキ角材をカテナリー形状を作るように多角に折りながら接合し、さらに 屋根の自重によって反り形状ができる屋根架構です。桁行方向は角材が 1つ置きに配置さ れ、角材の隙間から自然光を導きます。

行政棟短手断面 交流棟短手断面

交流棟屋根構成 行政棟屋根構成 防災・保健センター棟屋根構成

防災・保健センター棟短手断面

ランダム配置 開口率:8% 市松配置 開口率:15%

直線配置 開口率:10%

屋根木取 屋根木取 屋根木取

交流棟 屋根施工手順

行政棟 屋根施工手順

防災・保健センター棟 屋根施工手順

1. 現場内に設けたテント内でユニットを組立

ユニット化する際にプレストレスも加える 1. 現場テント内でユニット化 1. 現場テント内でユニット化

2. 柱、梁を建方後、クレーンにて屋根ユニットを建方 2. 柱、梁を建方後、クレーンにて屋根ユニットを建方 2. 柱、梁を建方後、クレーンにて屋根ユニットを建方

3. 隣り合うユニットを接合 3. 隣り合うユニットを接合 3. 隣り合うユニットを接合

光・風を取込む伝統的な反り屋根 流通木材を使い、材積を最小化した経済的な3つの木造サスペンション構造

参照

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※1 13市町村とは、飯舘村,いわき市,大熊町,葛尾村, 川内村,川俣町,田村市,富岡町,浪江町,楢葉町, 広野町, 双葉町, 南相馬市.

The  entire  preservation  district  is  a  cultural  asset  in  which  multiple  buildings  are  used  as 

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・ ○○ エリアの高木は、チョウ類の食餌木である ○○ などの低木の成長を促すた