株 主 通 信
平成23年4月1日から平成24年3月31日まで
証券コード9428 壠 35 期
株主の皆様へ
株主の皆様におかれましては、平素から格別のご支援を賜り、有 難く厚く御礼申し上げます。
当社は平成24年3月31日をもって、第35期(平成23年4月1日 から平成24年3月31日まで)が終了いたしましたので事業の概況 をご報告申し上げます。
当社グループは、「みずみずしい感性で新しい価値を創造し、顧 客・社員・社会との共生を図り、永続的な発展を続けていく」こと を経営の基本方針とし、「皆様のサプリメントになる」(お客様や株 主様を始めとするステークホルダーの皆様が当社グループとかかわ りを持つことで、より良い状態になる)ことをコンセプトに事業活 動に邁進してまいりました。
これからもこの経営理念の基、グループ各社の経営努力とM&A の活用により、企業価値のさらなる向上を図ってまいります。
今後とも株主の皆様の一層のご支援を賜りますようお願い申し上 げます。
平成24年6月
ごあいさつ
〈 目 次 〉
ごあいさつ ... 1 auショップ探訪 ... 7
当社グループの経営成績 ... 2 会社概況 ... 8
TOPICS ... 4 株式情報 ... 9
連結財務ハイライト ... 5 株主メモ・株主優待制度のご案内 ... 10 代表取締役社長
当社グループの経営成績
15,462 16,958 605
779 759
21,936
■売上高(連結)
0 25,000
15,000 20,000
10,000
5,000
( 円) ■経常利益(連結)
0 1,000
800
600
400
200
( 円)
( ) ( ) ( )
( ) ( ) ( )
1.当期の概況
当連結会計年度(平成23年4月1日から平成24年3月31日まで)におけるわが国経済は、東日本大震災からの着実な 復興が進み、生産活動の急速な回復や個人消費の堅調さなど、緩やかな回復の兆しが見られたものの、欧州ソブリン問題 等による海外経済の減速や円高の長期化も相まって、依然として先行き不透明な状況が続きました。
このような経済環境の中、移動体通信事業におきましては、移動体通信事業者各社における低廉な料金サービスの提供、 スマートフォンを中心とした多種・多様な携帯電話端末、タブレット端末や電子書籍端末、音楽・映像・電子書籍等のコ ンテンツサービスの提供等により顧客獲得に向けた競争はますます激しくなっております。
人材派遣事業につきましては、サプライチェーン(部品供給網)の復旧に伴う自動車生産の急回復等により有効求人倍 率が緩やかに改善している一方で、引き続き完全失業率は高水準で推移しており、東海地区の人材派遣市場も依然として 厳しい状況が続いております。
ビルメンテナンス事業につきましては、東日本大震災の復興需要などで景気に持ち直しの動きがあるものの、景気動向 や企業業績等の先行きの見極めが困難であることから、顧客企業のコスト削減意識が一段と強まっており、値下げ要請に よる単価の下落や同業他社との価格競争の激化が続いております。
飲食店舗居抜き流通事業につきましては、震災後の自粛ムードや電力供給問題等により新規出店意欲の低下が見られた ものの、潜在的な首都圏への出店希望需要は依然として高く、下期に入り所得環境の持ち直しや自粛ムードの緩和などか ら、出店件数は回復傾向となっております。
文具事務用品卸事業につきましては、雇用環境の悪化や所得環境の停滞が続いたことによる消費者の節約志向の定着に より、リーズナブルな商品の需要が堅調に推移しております。
このような市場環境にあって当社グループは既存顧客の確保と新規顧客の開拓に注力した営業活動を展開してまいりました。 この結果、当連結会計年度の業績は、売上高21,936,599千円(前期比29.4%増)となりました。損益面におきまし ては営業利益749,961千円(前期比4.9%減)、経常利益759,755千円(前期比2.5%減)、当期純利益330,468千円
(前期比0.1%増)となりました。
当社グループの経営成績
2.今後の展望と課題
今後の経済の見通しにつきましては、国内経済は、復興需要の本格化に伴う公共投資、設備投資、住宅投資などが景気 を下支えし、緩やかな回復が続くことが予想されるものの、円高の長期化、電力不足懸念及び欧州ソブリン問題等も抱え ており、依然として厳しい状況で推移することが予想されます。
このような中、当社グループは、経営理念である「新しい価値の創造」「社会との共生」「永続的な発展」を基に、既存 顧客の確保及び新規顧客の開拓に注力した営業活動と永続的な構造改革による営業活動の組織的改善を展開してまいりま す。また、積極的にM&Aやアライアンスを活用して新事業を取得し、グループの業容拡大を図ってまいります。
次期の連結業績につきましては、売上高22,979百万円(前期比4.8%増)、営業利益790百万円(前期比5.3%増)、 経常利益769百万円(前期比1.2%増)、当期純利益362百万円(前期比9.5%増)と見込んでおります。
(1) 移動体通信事業
携帯電話市場は、成熟状態と言われて久しく、スマートフォンの好調な販売はあるものの、平成23年11月には累計契 約件数が総人口を超えており、契約件数が大幅に増加することは考えにくい状況にあります。
販売の現場におきましても、KDDI株式会社が推進する3M戦略により、固定通信とそれに伴うセット割引等の多彩なサ ービスの説明が求められており、また、スマートフォンを中心とした携帯端末の高機能化、新しいサービスの登場により、 ますます高度な説明能力が必要となっております。
このような経営環境に対応するために、好立地への店舗の移転による集客力の向上や、売り場面積拡大のためのリニュ ーアルを推進し、「核店舗の大型化」による総合的な営業力の強化を図ってまいります。
また、高度な説明能力を持つ販売スタッフの育成のため、教育プログラムの実施、au資格認定制度の資格取得支援等を 行っており、効率の良い販売説明により説明時間の短縮とそれに伴う人件費の抑制を図ってまいります。
今後は、「販売」から「提案型営業」への移行、携帯端末から固定通信回線まで販売する強みを生かして、「総合通信シ ョップ」として、さらなる収益の拡大を図ってまいります。
(2) 人材派遣事業
人材派遣事業は、景気動向や企業業績等の先行きの不透明感から企業の雇用抑制が長期化の様相を呈しており、また、 労働者派遣法の改正への対応等、厳しい環境が続くことが予想されます。
このような経営環境に対応するために、引き続き事業構造の改善、経費の圧縮を行い、事業の収益性の改善に努めると ともに、派遣労働者の教育、既存顧客の深耕と新規顧客の開拓に注力し、さらなる収益の拡大を図ってまいります。
7,031
2,824
10,786
3,171
10,876
3,183
3.8
4.7
3.4
■純資産・総資産(連結) ■売上高営業利益率(連結)
0 6.0
4.0 5.0
3.0
2.0
1.0
0 12,000
8,000 10,000
6,000
4,000
2,000
( 円) ( )
( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )
当社グループの経営成績
TOPICS
(2)会社説明会の継続実施
当期のIRイベント参加実績は次のとおりです。
・平成23年7月15日、16日 「名証IR エキスポ2011」
・平成23年8月26日 「株式投資サマーセミナー」
・平成24年2月8日 「名証IR セミナー in 東京」
・平成24年2月28日 「株式投資ウィンターセミナー」
(1)auショップの「新規出店・店舗移転・リニューアル」の実施
当期の新規出店、店舗移転、リニューアル実施状況は次のとおりです。
・新規出店 : 1店(愛知県:1)
・店舗移転 : 3店(愛知県:3)
・リニューアル : 5店(愛知県:4、岐阜県:1)
(3) ビルメンテナンス事業
ビルメンテナンス事業は、顧客企業の施設維持管理コストの削減意識は一段と強まっており、値下げ要請による単価の 下落や同業他社との価格競争の激化が続くと思われます。
このような経営環境に対応するために、新規顧客の獲得や既存顧客の業務受諾範囲の拡大、徹底した作業コストの削減 を行い、収益の改善に努めるとともに、社員教育の強化とISOを基盤とする品質管理の充実による高品質なサービスの提 供により、顧客満足度の向上を推進し、さらなる収益の拡大を図ってまいります。
(4) 飲食店舗居抜き流通事業
首都圏への飲食店舗出退店需要は依然として高く、また、居抜き活用による低コストでの出店志向も強いため、飲食店 舗の開店・閉店支援サービス及び飲食店舗管理業務は堅調に推移すると思われますが、飲食店舗の開店・閉店支援サービ スについては、飲食店舗の居抜きという特性から安定的な受注が難しいと思われます。
このような経営環境に対応するために、飲食店舗の管理物件数を積み増して安定的な収益を確保するとともに、不動産事 業者との関係強化及びWebサイト(居抜き店舗.com)による安定的な集客により、さらなる収益の拡大を図ってまいります。
(5) 文具事務用品卸事業
文具事務用品卸事業は、景気の先行き不透明感から消費者の節約志向が定着しており、低価格な文具事務用品に対する 需要が堅調に推移しておりますが、販売先のPB(プライベートブランド)の拡充等による値下げ要請や海外仕入先である アジア諸国の人件費高騰等があり、この傾向は今後も強くなると思われます。
このような経営環境に対応するために、商品の企画から商品完成までのスピードを生かした、競争力の高い新商品の開 発等に注力いたします。また、多様な販売チャネル(通信販売、100円ショップ、OEMメーカー、卸問屋等)を活用し て提案営業を強化し、さらなる収益の拡大を図ってまいります。
連結財務ハイライト
連結貸借対照表 (単位:千円)
科 目 (平成24年3月31日現在)(平成23年3月31日現在)当 期 末 前 期 末 科 目 (平成24年3月31日現在)(平成23年3月31日現在)当 期 末 前 期 末
(資産の部) (負債の部)
流動資産
現金及び預金 1,938,747 2,888,022 受取手形及び売掛金 2,581,071 2,056,428 商品 1,292,452 1,072,933
貯蔵品 2,414 2,896
繰延税金資産 149,643 149,847 その他 269,418 288,571 貸倒引当金 △ 8,267 △ 22,152 流動資産合計 6,225,480 6,436,547 固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 942,548 870,298 機械装置及び運搬具 12,164 6,749 工具、器具及び備品 60,468 58,693 貸与資産 8,756 50,377 土地 1,461,519 1,337,547
建設仮勘定 20,000 630
有形固定資産合計 2,505,458 2,324,296 無形固定資産
のれん 240,575 308,906 その他 50,332 41,460 無形固定資産合計 290,908 350,367 投資その他の資産
投資有価証券 434,594 348,685 差入保証金 1,099,216 949,727 繰延税金資産 154,455 227,364 その他 171,699 164,599 貸倒引当金 △ 5,118 △14,771 投資その他の資産合計 1,854,847 1,675,606 固定資産合計 4,651,214 4,350,269
流動負債
支払手形及び買掛金 1,507,392 1,111,289 短期借入金 1,950,000 2,650,000 1年内返済予定の長期借入金 579,499 464,319 未払金 637,668 604,266 未払法人税等 95,850 232,209 賞与引当金 193,493 183,459 その他 377,510 389,274 流動負債合計 5,341,415 5,634,819 固定負債
長期借入金 1,061,150 879,560 退職給付引当金 167,628 173,386 役員退職慰労引当金 7,825 14,365 長期預り保証金 832,797 671,350 資産除去債務 92,123 87,733
繰延税金負債 4,637 ─
その他 186,104 153,664 固定負債合計 2,352,267 1,980,060 負債合計 7,693,682 7,614,879
(純資産の部) 株主資本
資本金 255,157 255,157 資本剰余金 315,278 315,278 利益剰余金 2,702,173 2,387,961 自己株式 △ 404,136 △ 61 株主資本合計 2,868,472 2,958,335 その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 132,639 78,434 その他の包括利益累計額合計 132,639 78,434
新株予約権 2,482 1,128
少数株主持分 179,416 134,038 純資産合計 3,183,011 3,171,937 資産合計 10,876,694 10,786,817 負債純資産合計 10,876,694 10,786,817
連結損益計算書 (単位:千円)
科 目
(
自 平成23年4月1日当 期 前 期至 平成24年3月31日
)(
自 平成22年4月1日 至 平成23年3月31日)
売上高 21,936,599 16,958,333 売上原価 16,944,301 12,708,106 売上総利益 4,992,297 4,250,227 販売費及び一般管理費 4,242,336 3,461,473
営業利益 749,961 788,753
営業外収益 47,444 69,461
営業外費用 37,650 78,870
経常利益 759,755 779,344
特別利益 1,466 10,330
特別損失 65,908 187,594
税金等調整前当期純利益 695,313 602,079 法人税、住民税及び事業税 269,137 322,957 法人税等調整額 48,228 △ 81,612
少数株主利益 47,479 30,671
当期純利益 330,468 330,061
連結キャッシュ・フロー計算書 (単位:千円)
科 目
(
自 平成23年4月1日当 期 前 期至 平成24年3月31日
)(
自 平成22年4月1日 至 平成23年3月31日)
営業活動による
キャッシュ・フロー 239,563 426,314 投資活動による
キャッシュ・フロー △361,681 △1,382,272 財務活動による
キャッシュ・フロー △825,818 2,724,163 現金及び現金同等物の
増加額(△減少額) △947,936 1,768,205 現金及び現金同等物の
期首残高 2,840,050 1,071,845 現金及び現金同等物の
期末残高 1,892,114 2,840,050
連結株主資本等変動計算書 (単位:千円)
株主資本 その他の包括利益累計額
新株予約権 少数株主持分 純資産合計 資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式 株主資本合計 その他有価証券評価差額金
当期首残高 255,157 315,278 2,387,961 △61 2,958,335 78,434 1,128 134,038 3,171,937 当期変動額
剰余金の配当 △ 16,256 △ 16,256 △ 16,256
当期純利益 330,468 330,468 330,468
自己株式の取得 △ 404,074 △ 404,074 △ 404,074
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額) 54,205 1,354 45,377 100,936
当期変動額合計 ― ― 314,212 △404,074 △89,862 54,205 1,354 45,377 11,074 当期末残高 255,157 315,278 2,702,173 △404,136 2,868,472 132,639 2,482 179,416 3,183,011
連結財務ハイライト
auショップ探訪(vol.5)
■まずは「auショップ岡崎上里」のお店の特徴を教えて下さい 当店は、豊田市と岡崎市を結ぶ 国道248号線沿い、岡崎市北部に ございます。お車でご来店される お客様が多いので、駐車場は15台 分ご用意しております。付近には、 学問の神様「菅原道真公」を祀っ た「岩津天満宮」もあり、受験シー ズンには、多くの参拝客が訪れて います。
■今のおすすめ商品・サービスは?
やはりなんといっても「i Phone4S」の人気が高いです。 auショップでは昨年10月から取り扱いをしておりますが、 現在でも当店で1番2番を争う人気の機種です。
それ以外にも高機能のスマートフォン、従来型の携帯電 話なども販売しており、お客様それぞれの使い方に合わせ て選択肢をご用意しています。
またスマートフォンをお使いの方に、「auスマートバリ ュー」と「auスマートパス」の2つのサービスをお勧めし ております。
「auスマートバリュー」は、「auひかり電話」や「対象の 固定通信サービス」とセットで加入することで、お得な料 金でお使いいただくことができます。
「auスマートパス」は、月額390円で、アプリ、クーポ ン、写真のバックアップなどがご利用いただけるサービス です。
この他にも、携帯電話をもっと快適にもっと自由にご利 用いただけるよう、お客様ひとりひとりに合ったプランや サービスのご提案をしておりますので、どうぞお気軽にご 相談下さい。
今回は、平成24年2月にオープンした、「auショップ 岡おかざき崎上かみさと里」を訪問いたしました。
■最後にご来店されるお客様へ一言
私ども「auショップ 岡崎上里」では、新たなauの情報 発信拠点として、地域の皆様に愛されるショップ作りを心 掛けています。また、スタッフ全員がいつでも『丁寧』・『安 心』な説明で皆様のかかりつけショップになることを目指 しております。
店内には待ち時間も快適にお過ごしいただけるよう、ゆ ったり座れる待合スペース、話題の商品をじっくり体験で きるコーナー、キッズスペースなどもご用意してございま す。是非ご家族皆様でご来店下さい。スタッフ一同、心よ りお待ちいたしております。
梅原チーフ
会社概要
(平成24年3月31日現在) 会 社 名 株式会社クロップス 英 訳 名 CROPS CORPORATION 本 社 名古屋市中村区名駅四丁目23番9号電話 052-586-5145(代表)
設 立 昭和52年11月2日
資 本 金 255,157千円 従 業 員 数 198名(正社員)
(グループ従業員数 1,099名〈内、平均臨時雇用者数 651名〉) 事 業 内 容 au携帯電話の販売および付随するサービス全般
店 舗 数 41店舗〈直営〉 (愛知県:30 岐阜県:2 三重県:7 静岡県:2) ホームページアドレス http://www.crops.ne.jp/
主 要 な 子 会 社 株式会社クロップス・クルー いすゞビルメンテナンス株式会社 株式会社テンポリノベーション 株式会社スガタ
克龍風速上海商貿有限公司
役員の状況
(平成24年6月22日現在) 代表取締役会長 前 田 博 史 代表取締役社長 小 林 正 明 常 務 取 締 役 岡 山 浩 二取 締 役 後 藤 久 輝
取 締 役 飯 田 長
取 締 役 志 村 聡 子
取 締 役 小 池 伊 知 郎 取 締 役 猿 渡 智 佐 登 社 外 取 締 役 大 島 幸 一 常 勤 監 査 役 塚 本 知 明 社 外 監 査 役 杉 浦 恵 祐 社 外 監 査 役 寺 澤 和 哉
店舗展開状況
(平成24年3月31日現在)会社概況
株式の状況
(平成24年3月31日現在)発行可能株式総数 37,600,000株 発行済株式総数(自己株式を含む) 10,838,000株
単元株式数 100株
株主数 6,156名
大株主(上位10名)
株主名 持株数(株) 持株比率(%)
前田博史 2,903,800 30.19 株式会社アイ・エー・エイチ 2,240,000 23.29
前田由紀子 960,000 9.98
株式会社愛知銀行 497,900 5.17 KDDI株式会社 400,000 4.15
前田吉昭 320,000 3.32
株式会社商工組合中央金庫 220,000 2.28 名古屋鉄道株式会社 200,000 2.07 株式会社光通信 195,700 2.03 株式会社トーシン 122,500 1.27
※持株比率は自己株式(1,220,958株)を控除して計算しています。
所有者別株式分布状況
(平成24年3月31日現在)■所有者別分布状況(株主数)
■地域別分布状況(株主数)
■所有株数別分布状況(株主数)
単 単
単 単
単 単
単 単
単 単 単
単
株式情報
株主優待制度のご案内
1単元(100株)以上所有の株主様に「東海地区の名産品」3,000円相当を年1回贈呈する 株主優待制度を実施しております。
毎年3月31日現在の株主名簿に記載された株主の皆様へお届けいたします。
平成24年3月期の株主優待品
(平成24年6月贈呈 静岡県名産品 詰め合わせ)
株主メモ
株主メモ
事 業 年 度 毎年4月1日から翌年3月31日まで 定 時 株 主 総 会 毎年6月
配 当 金 受 領 株 主 確 定 日 期末配当金 3月31日 中間配当を実施する場合 9月30日 株 主 名 簿 管 理 人
特 別 口 座 の 口 座 管 理 機 関 三菱UFJ信託銀行株式会社
同 連 絡 先 三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
〒137-8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号 TEL 0120- 232- 711(通話料無料)
公 告 の 方 法 電子公告
http://www.crops.ne.jp/
※やむを得ない事由により、電子公告によることができない場合は、日本経済新聞に公告いたします。
単 元 株 式 数 100株
(ご注意)
1. 株券電子化に伴い、株主様の住所変更、買取請求その他各種お手続きにつきましては、原則、口座を開設されている口座管理機関(証券会 社等)で承ることになっております。口座を開設されている証券会社等にお問い合わせ下さい。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)では お取り扱いできませんのでご注意下さい。
2. 特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関となっておりますので、上記特別口座 の口座管理機関(三菱UFJ信託銀行)にお問い合わせ下さい。なお、三菱UFJ信託銀行全国各支店にてもお取次ぎいたします。
3.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店でお支払いいたします。
〒450-0002 名古屋市中村区名駅四丁目23番9号 電話 052-586-5145(代表)
ホームページアドレス http://www.crops.ne.jp/