トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514002 生涯学習活動支援事業
区分
事業区分 施策体系 514010 生涯学習活動の支援体制の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
誰もが生涯をとおして豊かに学び、学びをとおして、自分を磨き高めるとともに、学び の成果を社会のなかで活かすことができるよう、生涯学習活動の支援体制を充実します。
生涯学習に関する情報提供の充実に向けてポータルサイトの更なる活用を図るとともに 、生涯学習情報コーナーにおける情報提供、相談機能の充実を図ります。
委託
生涯学習に関する相談者件数
(活動指標1)生涯学習・社会教育情報のアクセス件数
学びを通して自分を磨き高め、学びの成果を社会に活かすうえで、生涯学習活動の支援 体制を充実させることは重要であり、本事業の必要性は高い。
生涯学習に関する相談が月平均183件、地域ポータルサイト「さやまルシェ」内の『 さやまなびぃネット』(生涯学習・社会教育情報)に月平均17,199件のアクセスが あり、こうした点では、本事業は生涯学習活動支援の充実を図るうえでの有効性は高い。
生涯学習情報コーナーの管理運営を業務委託することで、効率的に事業を行っている。
生涯学習に関する情報提供、相談機能の向上を図るため、引き続き、生涯学習活動の支 援体制の充実に取り組んでいく。
件
件
平成28年度
成果指標 200. 00
183. 00
17, 200. 00
17, 199. 00
0. 36
6, 436
6, 262 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514001 生涯学習推進事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 普通
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
市民
誰もが、生涯をとおして豊かに学び、学びをとおして、自分を磨き高めるとともに、学 びの成果を社会のなかで活かすことができるよう、生涯学習の充実を図ります。
生涯学習に取り組む機会や学習の成果を発表する場の充実、生涯学習に取り組む市民団 体の活動の促進に向けて各種講座等を開催します。
一部委託
生涯学習・社会教育に関する事業への参加者数
(活動指標1)「さやま学びの仲間たち」への掲載団体数 (活動指標2)生涯学習ボランティアの活動件数
学びを通して自分を磨き高め、学びの成果を社会に活かすうえで、生涯学習の機会や場の 充実を図ることは重要であり、本事業の必要性は高い。
社会教育課、公民館、富士見集会所、博物館、図書館で実施した事業において20万人を超 える参加者がおり、こうした点では、本事業は、市民の生涯学習への参加促進を図るうえ での有効性は高い。
入間川小学校開放教室の施設管理や各種講座の企画運営を業務委託することで、生涯学習 の推進に係る業務の効率化が図られた。
生涯学習の推進については、今後も市民と協働して事業をすすめていく。 人
団体
件
平成24年度
成果指標
7, 774
30, 955
平成25年度
13, 624
30, 284
平成26年度
23, 942
23, 535
平成27年度
29, 493
26, 503
平成28年度
220, 600. 00
207, 100. 00
1, 460. 00
1, 330. 00
13. 70
368. 00
311. 00
58. 59
17, 039
18, 223 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514011 富士見集会所改修整備事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
富士見集会所
住民の教養の向上、生活文化の振興及び同和教育の充実に資するため、社会教育の推進 の場として設置された集会所施設の改修を実施し、利用者の利便性の向上と施設の老朽化 を防ぐことを目的とする。
富士見集会所の老朽化に伴い、狭山市公共建築物改修計画に基づき、改修を行います。
直営
設定なし
(活動指標1)施設改修工事設計の進捗率 (活動指標2)施設改修工事の進捗率
利便性の向上や施設の機能を維持するために、老朽化した集会所の施設・設備を計画的 に改修することの必要性は高い。
利便性の向上を図るうえで、本事業の有効性は高い。
耐震補強の工事を併せて進めることにより、事業の効率化が図られている。
耐震補強の工事を併せて進めることにより、利用者のために集会所閉所期間の短縮を図 る。
%
%
平成28年度
成果指標
80. 00
100. 00
18. 72
0. 00
0. 00
1, 929
1, 872 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514012 富士見集会所耐震補強事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
富士見集会所
公共建築物(富士見集会所)の耐震診断の結果、耐震改修が必要なため、耐震設計・耐 震改修工事を実施します。
公共建築物(富士見集会所)の耐震改修設計、施工管理委託および耐震改修工事を実施 します。
直営
設定なし
(活動指標1)耐震設計の進捗率 (活動指標2)耐震改修工事の進捗率
耐震診断の結果に基づくため、必要性は高い。
耐震診断の結果に基づくため、本事業の有効性は高い。
改修整備の工事を併せて進めることにより、事業の効率化が図られている。
改修整備の工事を併せて進めることにより、利用者のために集会所閉所期間の短縮を図 る。
%
%
平成28年度
成果指標
80. 00
100. 00
28. 44
0. 00
0. 00
3, 080
2, 844 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514016 新狭山公民館更新事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
公民館
老朽化した新狭山公民館を建て替え、快適な学習環境を確保します。
新狭山地区センターを統合した新たな新狭山公民館として建て替えます。
直営・一部委託
新狭山公民館更新事業の進捗率
(活動指標1)設計業務の進捗率 (活動指標2)解体工事の進捗率 (活動指標3)新築工事の進捗率
施設の老朽化が進み、バリアフリーや耐震性にも十分に適応できないなかで、市民の学 習活動及び地域活動を推進するためには、本事業の必要性は高い。
学習環境の充実が図られることから、本事業の有効性は高い。
新狭山地区センターとの統合により、市民の利便性の向上を図るとともに、施設の運営 経費の節減と効率化が図られた。
新狭山公民館の老朽化に対応して、施設の更新を計画的に推進する。平成29年度6月 の開館を予定し事業を進める。
%
%
%
%
平成26年度
成果指標 30. 00
20. 00
100. 00
50. 00
145. 24
31, 275
7, 262
平成27年度
50. 00
50. 00
100. 00
100. 00
741. 48
58, 254
74, 148
平成28年度
92. 30
98. 00
100. 00
100. 00
2, 578. 01
100. 00
100. 00
2, 578. 01
92. 30
95. 00
2, 713. 69
423, 934
257, 801 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514021 入曽公民館更新事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 非常に高い 有効性 非常に高い 効率性 非常に高い
方向性( 第一次) 改善、効率化 改善、効率化の内容 目的、手段の変更 方向性( 第二次)
公民館
老朽化した入曽公民館を建て替え、快適な学習環境を確保します。
狭山市総合振興計画実施計画に基づき、入曽公民館を建て替えます。
直営・一部委託
設定なし
(活動指標1)設計業務の進捗率 (活動指標2)新築工事の進捗率
施設の老朽化が進み、バリアフリーや耐震性にも十分に適応できないなかで、市民の学 習活動及び地域活動を推進するためには、本事業の必要性は非常に高い。
学習環境の充実が図られることから、本事業の有効性は非常に高い。
市民の利便性の向上を図るとともに、施設の運営経費の節減と効率化が図られる。
公民館を取り巻く状況等を踏まえ、入曽地域交流施設(仮称)として整備する。 %
%
平成26年度
成果指標
5, 275
5, 321
平成27年度
49, 026
16, 130
平成28年度
0. 00
0. 00
0. 00
0. 00
18, 099
10, 846 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514036 公民館空調改修事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 高い 有効性 非常に高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
各公民館
老朽化した公民館の空調設備を改修し、快適な学習環境を確保します。
老朽化した公民館の空調設備の改修を計画的に実施します。
直営
空調設備の改修が必要な公民館(6館)に対する改修が完了した公民館の割合
(活動指標1)空調改修工事の件数
快適な学習環境の確保や施設の機能を維持するために、老朽化した公民館の空調設備を 計画的に改修することの必要性は高い。
快適な学習環境の確保を図るうえで、本事業の有効性は高い。
狭山台公民館の工事を計画的に進めることにより、事業の効率化が図られた。
今後も狭山市公共建築物改修計画に基づき計画的に改修工事を進めることにより、快適 な学習環境の確保を図る。
%
件
平成24年度
成果指標 33. 33
33. 33
2. 00
2. 00
46, 334. 00
120, 170
92, 668
平成25年度
50. 00
50. 00
1. 00
1. 00
50, 776. 00
52, 294
50, 776
平成26年度
66. 67
66. 67
1. 00
1. 00
54, 522. 00
54, 683
54, 522
平成27年度
66. 67
66. 67
0. 00
0. 00
2, 978
2, 898
平成28年度
83. 33
83. 33
1. 00
1. 00
29, 958. 00
31, 221
29, 958 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]
トータルコスト ( 千円) 事務
事業
事務事業目的 対象
成果指標
活動指標
実施計画事業
事務事業内容
実施形態
目
標
達
成
状
況
見直し実績
事
務
事
業
評
価
必要性
有効性
効率性
方向性 予定
実績
予定
実績
予定
実績
単位コスト
予定
実績
単位コスト
予定
実績 単位コスト
514041 レファレンスサービス(資料相談業務)事業
区分
事業区分 施策体系 514020 生涯学習の機会や場の充実
必要性 高い 有効性 高い 効率性 高い
方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)
図書館利用者
様々なニーズに対してきめ細かな対応が取れるようレファレンスサービス(資料相談業 務)の充実を図ることにより、利用者の学習や調査活動を支援します。
相談業務についての研修機会を確保することにより職員の能力向上を図るほか、レファ レンスツール(参考図書や検索サービス等)の充実を図ります。
直営・指定管理館(狭山台図書館)
レファレンス回答率(レファレンス回答数/ レファレンス受付数)
(活動指標1)レファレンスに関する参考図書の購入数(年度末集計) (活動指標2)レファレンスに関する研修受講者数(年度末集計)
利用者のニーズは多様化、高度化しており、課題解決を図るうえで、図書館の果たす役 割は大きい。
資料性が高い参考図書を選定し購入するとともに、県が主催する図書館研修に職員を派 遣することでレファレンスサービスの充実に努めている。
インターネットによる法情報等のデータベースを活用して、経費と省スーペース化を図 っている。
利用者のニーズを的確に把握し、求める資料をすばやく提供するために今後も資料の収 集と職員の研鑽に努める。
%
冊
人
平成24年度
成果指標
20. 00
22. 00
615. 95
13, 828
13, 551
平成25年度
25. 00
23. 00
632. 00
14, 691
14, 536
平成26年度
23. 00
33. 00
432. 06
14, 241
14, 258
平成27年度
20. 00
20. 00
654. 05
13, 456
13, 081
平成28年度
100. 00
99. 90
25. 00
20. 00
384. 50
5. 00
9. 00
854. 44
8, 262
7, 690 活動指標3
活動指標1
活動指標2
[ ]
[ ]
[ ]