– I/O pads
低消費電力:範囲1.8 V
~2.0 V
– I/O pads Normal
パワー :範囲2.0 V
~3.6V
LPC111x
パワーパワーパワーパワー モードモードモードモードスリープ スリープスリープ
スリープ モードモードモードモード
–
コアのクロックがストップ–
リセットまたは割込みにより プログラム 実行の再開–
ペリフェラルファンクションは動作ディープ ディープディープ
ディープ----スリープスリープスリープスリープ モードモードモードモード
–
全てのクロック停止 (状態を保持)–
パワー ダウンは起床 時間とのトレードオフ次第で様々なオプション–
パワー ダウンは起床 時間とのトレードオフ次第で様々なオプションディープディープディープ
ディープ パワーパワーパワーパワー ダウンダウンダウンダウン モードモードモードモード
–
チップ全体のパワーをオフ (状態は失う)–
ドメインレジスタのメインの状態。 ディープ パワー ダウン前のプロセッサの状態 がどこにあったかの情報として使える–
ウェイクアップピンもしくはリセットのどちらかによって起床しますStart Logic: ディープ ディープ ディープ ディープ スリープ スリープ スリープ スリープ モード モード モード モード
GPIO
ピンの大半は(
最大40
ピンまで) Start Logic
入力として使用できます。すべての
PIO
ポート入力(except PIO3_4
とPIO3_5
を除く)は、Start Logic
と起床ピ ンに接続することができますStart Logic
がARM
コアへの割込みを検知するとディープ-
スリープ モード から起床さ れますLPC13xx
はペリフェラルからの割込みなしで、Start Logic
部への入力信号をモニタリ ングで起床されますングで起床されます
各入力の
Start logic
レジスタは、起床開始イベントの入力のエッジ極性を設定します低消費電力 低消費電力低消費電力
低消費電力 モードのモードのモードのモードの解説解説解説解説
ディープディープ
ディープディープ パワーパワーパワーパワー
-
ダウンダウンダウンダウン モードモードモードモード:
パワーとクロックが完全にオフ(ウェイクアップ ピンを除く)
エントリステップ: ディープ パワー-ダウン モード
– スリープディープ ビットをセット(ARM Cortex-M3 SCR レジスタ)
– DPDEN ビットをセット(PCON レジスタ)
– ARM WFI 命令を使用 ウェイクアップ
ウェイクアップ ウェイクアップ
ウェイクアップ ピンにパルスピンにパルスピンにパルスピンにパルス(ハイハイ、ハイハイ、、ロー、ローローロー)を送ってLPCを ディープ パワー-ダウンから起床させる ディープ パワー-ダウン モード中、 SRAMの内容は保持されないが、4つの汎用レジスタの内容は ディープ パワー-ダウン モード中、 SRAMの内容は保持されないが、4つの汎用レジスタの内容は 保持される。
Current Consumption
消費電力 消費電力消費電力
消費電力プロファイルプロファイルプロファイルプロファイル
スリープ
2mA
アクティブ–
12MHz 3mA
アクティブ–
50MHz 8.6mA
性能 性能性能 性能
ディープ パ ワー-ダウン
~220nA
2mA
ディープ-ス リープ
6uA
Normal voltage supply range VDD(3V3) = 2.0 V to 3.6 V