[書 式 12]過料納付告知書 Noticeof Fine for Negligence
[書式13]過料賦課及び収納台帳
関連部署 法務部(外国人政策課)
在外国民登録法
<ヌ:~!iJ号也号号唱>
1999年 12月28日 法律第6057号 (2000年2月29日施行)
最終改正 2013年3月23日 法律第 11690号 (同日施行)
(目的)
第 1条 この法律は外国に居住、又は在留 する大韓民国国民を登録させ、在外国民の 現況を把握することによって在外国民の圏 内外活動の便益を増進し、関連行政事務を 適切に処理して、さらには在外国民保護政 策の樹立に貢献することを目的とする。 [全 部改正2007.12.14]
(登録対象)
第 2条 外国の ー定の地域に継続して 90 日以上居住、又は在留する意思を有し、当 該地域に在留する大韓民国国民はこの法律 により登録しなければならない。[全部改正 2007.12.14]
(登録公館及び登録事項)
第3条 第2条の規定による登録をしよう とする在外国民(以下「登録対象者」という) は住所や居所を管轄する大韓民国大使館、
総領事館、領事館、分館、文は、 出張 所(以 下「登録公館Jという)において次の各号の 事 項 を 登 録 し な け れ ば な ら な い 。 〈 改 正 2007.5.17>
1.姓名
2.生年月日及び住民登録番号(国内で住民 登録をした者の場合のみ該当するものと する)
3.性 別
4.登録基準地(家族関係登録されている者
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の場合に限る) 5
6.兵役関係(男子の場合のみ該当する) 7.在 留目的及び資格
8.居 住園内の住所や居所、 電話 番 号、そ の他の連絡先[全部改正2007.12.14]
(登録期間)
第 4条 登録対象者は外国の一定の地域に 住所や居所を定めた日から 30日以内に登 録公館に登録しなければならない。[企部改 正2007.12.14]
(二重登録の禁止)
第 5条 何人も在外国民の登録を二重にす ることはできない。[全部改正2007.12.14]
(在外国民登録の管理)
第 6条 登録公館の長は在外国民登録簿を 登録公館に備え、その副本を外交部長官に 提 出 し な け れ ば な ら な い。 〈改正 2013.3.23>[全部改正2007.12.14]
(在外国民登録簿謄本)
第7条① 第4条の規定により在外公館に 在 外国民の登録をした者(以下 「登録者Jと いう)は外交部長 官 や 登 録 公 館 の 長 に 申 請 して在外国民登録簿謄本の交付を受けるこ とができる。 く改正2013.3.23>
② 在外国民登録簿謄本は登録公館の長が確 認、公布する海外居住又は、在留事実確認 書類 に 替 え る こ とが できる。[全部改正
2007.12.141 (変更の届出)
第8条 登録者は第3条各号のいずれかの 登録事項が変更があった場合には、変更し た日から 14日以内に変更を届出なければ ならない。[全部改正2007.12.141
(移動の届出)
第 9条① 登録者の住所、もしくは居所の 変更により所管する登録公館が変更する場 合には、第8条にかかわらず変更の日から 30日以内に新しい住所や居所を所管する 登録公館の長(以下 I新住所地登録公館長」
という)に移動の届出書を提出しなければ ならない。
② 新住所地の登録公館長は第 1項の規定 による移動の届出書を受理した場合は、遅 滞なく在外国民登録簿移送要請書に移動の 届山持の写しを添付して従前の住所、若し くは居所を所管する登録公館の長(以下 「旧 住所地登録公館長Jという)に送付しなけれ ばならない。
③ 第 2項の規定による送付を受けた旧住 所地登録公館長は在外国民登録簿移送要請 占を受けとった日から 7日以内に移送しな ければならない。
④ 新住所地登録公館長は第 3項の規定に より在外国民登録簿の移送受けた場合は、
第 1項の規定による移動の届出書と対照、
確認した後、遅滞なく在外国民登録簿に記 載しなければならない。[全部改正2007.12.141
(電算情報処理組織の規定による在外国 民登録簿の管理)
第 10条 第 3条の規定による登録事項を電 算情報処理組織により処理する場合には、
その在外国民登録簿ファイル(磁気テープ、
織気ディスク、その他にこれと同様の方法
で記録、保管することをいう)を第 6条の 規定による在外国民登録簿とみなす。[全部 改正2007.12.141
(登録、届出の方法)
第 11条 第3条、第7条第 1項、第8条 及び第9条の規定による登録申請、在外国 民登録簿謄本交付申請、変更の届出及び移 動の届出は大統領令で定めるところにより 次の各号の方法により行う。
1.文書
2.ファクシミリ装置 3.電子文書
4.その他の方法[全部改正2007.12.141 附則〈法律第6057号、 1999.12.28>
①(胞行期日)この法律は公布の日の翌日か ら起算して二月が経過した日から施行する。
②(経過措置)この法律施行の際現に従前の 規定によって在外国民登録を行っていた者 はこの法によって登録をしたものとみなす。
附則〈法律第8435号、2007ふ17>(家族関 係の登録等に関する法律)
。高行日)
第 1条 この法律は2008年 1月 1円から 施行する。く但書省略〉
第2条から第7条まで省略 (他の法律の改正)
第 8条①からく21>まで省略
<22>在外国民登録法の一部を次のように 改正する。
第 3条第 4号を次のとおりとする。
4.登録基準地(家族関係登録されている者 の場合に限る)
<23>からく39>まで省略 第9条 省略
附則〈法律第8682号、 2007.12.14>
この法は公布の日から施行する。
附買IJ<法律第11690号、 2013.3.23>(政府組 織法)
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高行期日)第 1条① この法律は公布の日から施行す る。
②省略
第2条から第5条まで省略 (他の法律の改正)
第6条 ①からく102>まで、省略
く103>在外国民登録法の一部を次のように 改正する。
第6条及び第7条第1項中「外交通商部長 官Jをそれぞれ I外交部長官Jと改める。
く104>からく710>まで省略 第7条 省 略
関連部署 外交部(領事サービス課)、法務部 (法務審議官)
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在外国民登録法施行令
<ス:~9.l号電]号号唱 λl 噂噂>
2000年2月28日 大統領令第 16723号(同日施行)
最終改正 2013年 3月23日 大統領令24424号 (同日施行)
(目的)
第 1条 この令は「在 外国民登録法jから 委任された事項とその施行に関して必要な 事項を規定することを目的とする。く改正 2008.5.21>
(登録の申請方法等)
第 2条① 「在外国民登録法J(以下 「法J という)第 2条の規定による登録対象者(以 下「登録対象者」という)は郵便で登録申請 をしようとするときには旅券の写しを添付
しなければならない。〈改正2008.5.21>
② 世帯を共にする登録対象者に対する登 録申請は世帯主又は、世帯主に代わる者が
これを代理することができる。
③ 大韓民国大使館、総領事館、領事館、
別館、又は出張所(以下 「登録公館Jという) の長は必要であると認められるときには登 録 の 任に当たっている者に対し、旅券の写 し、家族関係記録事項に関する証明書のう ち基本証明書、住民登録票勝本、文はその 他に大韓民国国民であることを証明する書 類の提出を求めることができる。 ただし、
登録公館の長は旅券の写し、住民登録票勝 本の提出が必要であると認められるときに は「電子政 府法」第 36条 第1項の規定によ る行政情 報の共同利用を通じて確認し、登 録の任に当たっている者が確認に同意しな い場合にはこれを提出させるものとする。
く改正
2004.3.17,2007.7.18,2008.5.21,2010.5.4,2010.11. 2>
(在外国民登録簿の管理)
第 3条 登録公館の長は登録申請書の提出 を受けたときには在外国民登録簿に、登録 に必要な事項を記載しなければならない。
(在外国民登録簿の写しの提出)
第 4条 登録 公 館の長は法第6条の規定に よる在外国民登録簿の写しを外交部長官に 提 出する際には、外交部と当該登録公館と の聞に在外国民登録業務が電第化されてい る場合には電子文書によって送付し、電算 化 さ れ て い な い 場合には外交部長官の求め があった時には直ちにファクシミリ装置に よってこれを送付しなければならない。〈改 正2013.3.23>
(在外国民登録簿謄本の交付申請方法等) 第5条① 法 第7条の規定による登録者(以 下この条で「登録者J という)は外交部長官 文は、登録公館の長に郵便、ファクシミリ、
文は電子文書によって在外国民登録簿謄本 (以下この条で
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誉本Jという)の交付申請を することができる。 た だ し、 電子文書によ る勝本の交付申請は電算化され て い る 登 録 公 館 に 限られるものとする。〈改正2013.3.23>② 第 1項の規定によって謄本の交付申請 をした者が謄本の交付を受けようとすると きには住民登録証その 他身分を確認するた めの身分証明書を提示しなければならない。
③ 勝本の交付を代理申請しようとする者 は登録者の委任状を謄本交付申請書に添え て直接提出するか、 代理人の住民登録証そ の他、 身分を確認するための身分証明
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を 提示しなければならない。(在外国民登録簿謄本の交付)
第 6条 外交部長官又は登録公館の長は、
J
I喜本の交付申請を受けた場合には 3時間以 内に勝本を交付しなければならない。ただ、
し、外交部長官は外交部と当該登録公館と の聞 に 電 算 化 が な され て い な い場 合には 48時間以内に謄本を交付しなければなら ない。〈改正2013.3.23>
(変更及び移動の届出の方法等)
第7条① 法第8条及び法第 9条の規定に よる変更の届出及び移動の届出は郵便、フ ァクシミリ、文は電子文書によってこれを 行うことができる。ただし、電
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・文書によ る変更の届出及び移動の届出は電算化され ている登録公館に限りこれを行うことがで きる。② 法第9条第 2項の規定による新住所地 の登録公館の長は、移動の届出書を受けた
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から 3日以内に在外国民登録簿移送要請 書に移動の届出書の写しを添えて旧住所地 登録公館の長に通知しなければならない。第 8条(在外国民登録簿ファイノレの整理等)
①法第 10条の規定による在外国民登録簿 ファイル(以下この条で「登録簿ファイルJ という)は次の各号の方法によって整理、保 管するものとする。
1.登録簿ファイルは滅失、文は損傷に備 え、それらに入力された資料及びプログ ラムを他の記憶媒体に別途保存して隔離 された場所で保管
2.登録簿ファイルを管理する登録公館の
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長は電算システムに異常が生じたときには、
直ちに登録簿ファイルの管理状態を点検し、
償傷した登録簿ファイルを損傷前の状態に 復旧
3.在外国民登録簿を変更、廃棄するとき にはこれを登録簿ファイルに登載
② 登録簿ファイノレの保管庁法及び廃棄等 に関して第 1項で定めたことを除き 「公共 記録物管理に関する法律」と同法施行令を 準用する。く改正2008.5.21,2011.12.21>
(在外国民登録簿関連事務従事者の義務) 第 9条 在外国民登録業務に従事、又は従 事していた者、並びにそれ以外の者で職務 上在外国民登録事項の内容を知り符‑た者は 他人にこれを漏らしてはならない。
附則〈大統領令第16723号、 2000.2.28>
この令は公布の日から施行する。
附則〈大統領令第18312号、 2004.3.17>(電 子申請処理のための仮釈放者管理規定中改 正令)
この令は公布の日から施行する。
附則く大統領令第20171号、 2007.7.18>(電 子政府法施行令)
備行日)
第1条 この令は公布の日から胞行する。
(他の法令の改正) 第 2条①から⑬まで省略
⑭在外国民登録法施行令の一部を次のよう に改正する。
第2条第3項但し書き中 f電子政府実現の ための行政業務などの電子化促進に関する 法律jとあるのを「電子政府法Jと改める。
⑬及びく16>省略 第3条 省略
附則〈大統領令第20785号、 2008.5.21>
この令は公布の日から施行する。