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2013.11.23

千葉県地域統括相談支援センター

「千葉県ピア・サポーターフォロー アップ研修」・千葉県がんセンター

よりよいコミュニケーションのための模擬相談演 習(講師)

朝比奈,

田,岡田

2013.10.26-27

第6回日本保健医療福祉連携教育学会, 宮城 朝比奈

2013.10.19-20

日本 医学教育学会コースワーク 「教授と学習」,愛知 朝比奈,伊藤

2013.08.23-30

AMEE

(ヨーロッパ国際医学教育学会)プラハ 朝比奈

,

前田,

岡田

2013.07.25-28

45

回日本医学教育学会大会,千葉

田邊,朝比奈,

伊藤,山内,前 田,岡田,

視察その他

年月日

内容

参加者

2014.03.19-24

ロンドン

IPE

プログラム視察 朝比奈

2013.11.07

イリノイ大学シカゴ校 アラテキアン先生と交換留学に関する協議 朝比奈,山内

2013.11.04

ハーバード大学ボストン小児病院 高橋恵美先生と交換留学生派遣に関する協議 朝比奈,山内

2013.08.

ドイツハイデルベルクにて ライプツィッヒ大学

Daisy Rotzoll

先生と交換留学に関する

協議 朝比奈

研究助成金等取得状況

1

文部科学省特別経費(プロジェクト分)「高度な専門職業人の養成や専門教育機能の充実」に選定された The

ToKYoToC Doctor -大学間連携による今日の社会的ニーズに応えられる医師育成とその有用性の検証-

2012~2014

2

科学研究費補助金(基盤研究(

C

))「医学生における専門職連携教育の長期学習効果の評価とプログラムの有 用性の検討」(研究代表者:朝比奈真由美)

2011

2013

3

地域医療再生基金(千葉県補助金) 2009~

5

平成

25

年度 厚生労働省 実践的な手術手技向上研修事業 (鈴木崇根)

資料1

千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター規程

(趣旨)

第1条 この規程は,千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター(以下

「センター」という。)の組織及び運営に関し必要な事項を定める。

(目的)

第2条 センターは,シミュレータ等を利用した教育及び研修を行い,医療安全を確保し,患 者中心の医療を実践できる医療従事者を育成するとともに,シミュレータの研究・開発を行 うことを目的とする。

(利用者)

第3条 センターを利用できる者は,次の各号に掲げるとおりとする。

一 本学の学生

二 本学の職員,医員, 医 員 ( シ ニ ア レ ジ デ ン ト ), 医 員 ( 研 修 医 ) 等の医療従事者 三 本学以外の者であって,前2号に掲げる者に準ずると認められる者

(ラボ)

第4条 センターに,次の各号に掲げるラボを置く。

一 シミュレーション・ラボ 二 パフォーマンス・ラボ 三 アナトミー・ラボ 四 アニマル・ラボ

(職員)

第5条 センターに,次の各号に掲げる職員を置く。

一 センター長 二 その他の職員

(センター長)

第6条 センター長は,医学研究院又は医学部附属病院教授の中から医学研究院教授会の議に 基づき学長が選考する。

2 センター長の任期は,2年とする。ただし,再任を妨げない。

3 センター長が任期満了前に辞任し,又は欠員となった場合の後任者の任期は前任者の残任 期間とする。

4 センター長は,センターの業務を総括する。

(運営委員会)

第7条 センターの円滑な運営を図るため,センター運営委員会(以下「委員会」という。)を 置く。

2 委員会に関し必要な事項は,別に定める。

(事務)

第8条 センターの事務は,医学部事務部において処理する。

(雑則)

第9条 この規程に定めるもののほか,センターに関し必要な事項は,医学研究院教授会の議 を経て別に定める。

附 則

1 この規程は,平成24年2月1日から施行する。

2 最初に選出されるセンター長の任期は,第6条第2項の規定にかかわらず,平成25年3

資料2

千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター運営委員会規程

(趣旨)

第1条 この規程は,千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター規程第 6条第2項の規定に基づき,クリニカル・スキルズ・センター運営委員会(以下「委員会」

という。)に関し必要な事項を定める。

(審議事項)

第2条 委員会は,クリニカル・スキルズ・センター(以下「センター」という。)に関する次 の各号に掲げる事項を審議する。

一 センターの運営に関する重要事項 二 その他委員会が必要と認めた事項

(組織)

第3条 委員会は,次の各号に掲げる者をもって組織する。

一 センター長

二 医学研究院及び医学部附属病院教授の中からセンター長の指名する者 若干名 三 その他委員会が必要と認めた者

2 前項第2号及び第3号の委員の任期は,2年とし,再任を妨げない。ただし,補欠の委員 の任期は,前任者の残任期間とする。

(委員長)

第4条 委員会に委員長を置き,センター長をもって充てる。

2 委員長は,委員会を招集し,その議長となる。

3 委員長に事故あるときは,委員長があらかじめ指名する委員が,その職務を代行する。

(議事)

第5条 委員会は,委員の過半数が出席しなければ,議事を開き,議決することができない。

2 委員会の議事は,出席した委員の過半数をもって決し,可否同数のときは,議長の決する ところによる。

(委員以外の出席)

第6条 委員長は,必要と認めるときは,委員以外の者を委員会に出席させることができる。

(庶務)

第7条 委員会の庶務は,医学部事務部において処理する。

(規程の改廃)

第8条 この規程の改廃は,医学研究院教授会の議を経るものとする。

(雑則)

第9条 この規程に定めるもののほか,委員会の運営に関し必要な事項は,委員会が別に定め る。

附 則

1 この規程は,平成24年2月1日から施行する。

2 第3条第1項第2号及び第3号の規定により最初に選出された構成員の任期は,同条第2 項の規定にかかわらず,平成25年3月31日までとする。

資料3

千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センターにおけるアナトミー・

ラボ及びアニマル・ラボの運営等に関する要項

(趣旨)

第1条 この要項は,千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター規程第 3条第3号に規定するアナトミー・ラボ及び同条第4号に規定するアニマル・ラボの運営等 に関し必要な事項を定める。

(アナトミー・ラボ)

第2条 アナトミー・ラボにおける業務は,千葉大学大学院医学研究院クリニカルアナトミー ラボにおいて行うものとする。

2 アナトミー・ラボの運用については,千葉大学大学院医学研究院クリニカルアナトミーラ ボ運営規程及び関連する規程等の定めるところによる。

(アニマル・ラボ)

第3条 アニマル・ラボにおける業務は,千葉大学大学院医学研究院附属動物実験施設におい て行うものとする。

2 アニマル・ラボの運用については,千葉大学大学院医学研究院附属動物実験施設規程及び 関連する規程等の定めるところによる。

(要項の改廃)

第4条 この要項の改廃は,医学研究院教授会の議を経るものとする。

附 則

この要項は,平成24年2月1日から実施する。

資料4

千葉大学大学院医学研究院附属クリニカルスキルズセンター シミュレーション・ラボ 利用規程

(目的)

第1条 この規程は、研修・教育施設であるシミュレーション・ラボの施設(以下「ラボ」という。) およびシミュレータを含む設備の円滑な利用及び管理を図ることを目的とする。

(管理者の設置)

第2条 前条の目的を達成するためにクリニカルスキルズセンター長(以下「センター長」という。) は、ラボに管理者を置くものとする。

(利用の対象)

第3条 ラボを利用することができる者は、次の各号に該当するものとする。

一 千葉大学の学生、職員

二 千葉大学の生涯学習などの教育を受けている者 三 センター長が特に利用を認めた者

(利用の期間)

第4条 利用できる期日は特に定めない。ただし、ラボが指定した日時は除くものとする。

(利用許可の条件)

第5条 センター長は、利用の対象者に次の各号の条件で利用を認める。

一 原則として事前利用予約をすること

二 学生は,教員の指導・監督の下、利用すること

(利用申込)

第6条 ラボを使用しようとする者は、原則、所定の手続きで利用予約し、センター長の許可を受け なければならない。

2 事務取扱時間は別に定めるものとする。

(利用許可の取り消し)

第7条 センター長は、次の各号に該当した場合は、利用の許可を取消し、又は利用を中止させる ことができる。

一 利用者が利用許可の目的又は厳守事項に反した時 二 公務のため臨時に使用する必要が生じた時

三 シミュレータを含む設備を許可なくラボ以外に持ち出した時 四 シミュレータを含む設備を故意に破損した時

五 その他センター長が必要と認めた時

資料4

(利用者の注意義務)

第8条 利用者は、この利用規程並びに別に定める利用細則を遵守すると共に、施設およびシミュレ ータを含む設備などを適正に使用し、その保全に努めなければならない。

2 利用者は、使用後設備などについて現状復帰しなければならない。

(破損等の措置)

第9条 利用者が施設及び物品等を破損又は紛失した時には本人あるいは指導者が速やかにラボ管理 者に報告し、原状回復に必要な経費を弁償しなければならない。

(雑則)

10

条 この規程に定めるもののほか、施設・設備の利用に関し必要な事項は、別に定めるも のとする。

附則

この規定は平成 年 月 日から施行する。

ドキュメント内 Microsoft Word 年年次報告 本文.docx (ページ 44-62)

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