1 追加
設定したいフィルターの種類をここから指定します。
2 設定
追加したフィルターの詳細設定画面を開きます。
3 削除
リストに表示されたフィルターの削除または全削除が行えます。
4 フィルターの順番
2種類以上のフィルターが設定されている場合に、リストで選択したフィルター の順番を操作します。
5 インポート/エクスポート
ここで設定したフィルターの設定をファイルに保存したり、設定をインポートで きます。( .cflt)
6 フィルターリスト
適用されるフィルターの情報をリスト表示します。
2 1
6
4 7 5 7 3 7
57 設定可能なフィルタ
カラーコントロール 明るさ、ガンマ値、コントラスト調整
色味調整 切り取り[16,235]、縮小[16,235]、拡大[0,255]
601/709修正 ITU-R BT 601(通常SD)とITU-R BT 709(通常HD)
間の変換
ノイズ除去 ノイズ検出閾値を設定しビデオノイズを軽減 時間軸ノイズ除去 フレームデータを前後のデータの平均で計算
ロゴ 静止画ロゴを読み込んでロゴの焼付け
テキストタイトル 文字を入力しフォントや修飾設定して焼き付け XMLタイトラー タイトル素材ファイルを読み込んで焼付け DVD字幕焼付け IFOトラックからの焼付け
サブタイトル焼付け Cavena 890, Adobe double timecode, VisTitle single timecode formatからの焼付け
SSTファイル読み込み(SST) カンバス社SSTファイルの読み込み
※SST対応バージョンのみ使用可能 タイムコード取り込み タイムコードのフォント、色、スタイルの調整 タイムコード上書き タイムコード上書きモードの設定
DVDマーカー DVDオーサリングツールに入力できるマーカーの設 定
音声調整 音声レベルの調整
音声コンプレッサー 音声の最大と最小の差を縮小
オーディオ遅延 オーディオ遅延時間の設定(最大1000秒)
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Preset Editor – ポストタスク設定
1 アップロードを行う
エンコードされたファイルを自動で指定したFTPアドレス、YouTube、
Facebook、Networkロケーションにアップロードできます。
チェックを入れると、エンコードしたファイルを転送したいサーバーを指定でき ます
[接続]をクリックすると、指定したサーバーのアドレス、ユーザー名、パスワー ドで接続のテストを行います。指定したサーバーにデータを送信できるか、また は指定したユーザー名、パスワード、サーバーのアドレスが正しく入力されたか を確認するためにお使いください。
2 変換後処理
エンコード完了後の処理を設定します。エンコード完了後にどのような実行可能 ファイルでも実行できます。(例えばシャットダウンなどを利用することができ ます。) 指定した時間内に処理が完了しない場合、処理がキャンセルされるま での時間をミリ秒で設定します。
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