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5

中央値[ ]

95%CI

4.1 2.9, 6.9

5.5 3.4, 6.9

2.8 2.8, 2.9

*2

95%CI P

*3

0.58 0.47, 0.72

0.00001

0.58 0.46, 0.72

0.00001

CI 信頼 NE 推定 *1 中間解析時 2015 3 3 *2

Cox比例 比較 *3 検定 *4 RECIST

イン1.1 く独立 射線科 及び腫瘍専門 評価 *5 中間解析時

2014 9 3

7

OS Kaplan-Meier

曲線

PFS Kaplan-Meier

曲線

8

安全性

国内第

b

相試験

KEYNOTE-041

試験

害事象

41/42

97.6%

認 治験薬 因果 係 否定 い 害

事象

34/42

81.0%

認 発現率

5%以

作用 表

3 発現率 5% 作用 安全性解析対象集団

器官 大 類 SOC: System Organ Class

基本語 PT: Preferred Term

MedDRA ver.18.0

例数 % 2 mg/kg Q3W群

42例

全Grades Grades 3 作用 34 (81.0) 8 (19.0)

甲状腺機能 4 (9.5) 0 (0.0) 胃腸

3 (7.1) 0 (0.0) 一般 全身 害 び投 部 状態

倦怠感 5 (11.9) 0 (0.0) 臨床検査

ン酸 増加 3 (7.1) 0 (0.0)

好酸球数増加 3 (7.1) 0 (0.0) 皮膚 び皮 組織

そう痒症 6 (14.3) 0 (0.0) 斑状丘疹状皮疹 6 (14.3) 0 (0.0) 尋常性白斑 3 (7.1) 0 (0.0)

間質性肺疾患

1

2.4%

大腸炎 重 痢

2

4.8%

肝機能 害

3

7.1%

垂体機能 害

2

4.8%

甲状腺機能 害

6

14.3% infusion reaction 1

2.4%

及びぶ う膜炎

1

2.4%

認 神経 害 ン

症候群等 腎機能 害 尿細管間質性腎炎等 腎 害

1

型糖尿病 重 皮膚 害 皮膚粘膜眼症候群 多形紅斑 類天 瘡等 膵炎 筋炎 横紋筋融解症 重症筋無力症 脳炎 髄膜炎 心筋炎 免疫性血 板減少性紫斑病 溶血性貧血及び赤 芽球癆 認

海外第Ⅱ相試験

KEYNOTE-002

試験

害事象

2 mg/kg Q3W

172/178

96.6% 10 mg/kg Q3W

178/179

99.4%

及び

ICC

167/171

97.7%

認 治験薬 因果 係 否定 い 害

事象 そ

121/178

68.0% 133/179

74.3%

及び

138/171

80.7%

認 い 群 発現率

5%

以 作用 表 あ

9

4 発現率 5% 作用 安全性解析対象集団

器官 大 類 SOC: System Organ Class

基本語 PT: Preferred Term

MedDRA ver.18.0

例数 % 2 mg/kg Q3W群

178例

10 mg/kg Q3W群 179例

ICC群 171例 全Grades Grades 3以 全Grades Grades 3以 全Grades Grades 3以 作用 121 (68.0) 20 (11.2) 133 (74.3) 25 (14.0) 138 (80.7) 45 (26.3) 血液 び ン 系

貧血 5 (2.8) 1 (0.6) 7 (3.9) 0 (0.0) 35 (20.5) 9 (5.3)

白血球減少症 0 (0.0) 0 (0.0) 0 (0.0) 0 (0.0) 14 (8.2) 6 (3.5)

好中球減少症 1 (0.6) 0 (0.0) 1 (0.6) 0 (0.0) 14 (8.2) 6 (3.5)

板減少症 2 (1.1) 0 (0.0) 1 (0.6) 1 (0.6) 16 (9.4) 4 (2.3)

甲状腺機能 9 (5.1) 0 (0.0) 13 (7.3) 0 (0.0) 0 (0.0) 0 (0.0)

胃腸

便秘 5 (2.8) 0 (0.0) 9 (5.0) 0 (0.0) 14 (8.2) 0 (0.0) 痢 15 (8.4) 0 (0.0) 19 (10.6) 2 (1.1) 14 (8.2) 3 (1.8) 悪心 8 (4.5) 0 (0.0) 16 (8.9) 1 (0.6) 56 (32.7) 4 (2.3) 嘔吐 2 (1.1) 1 (0.6) 10 (5.6) 1 (0.6) 26 (15.2) 4 (2.3) 一般 全身 び投 状態

無力症 6 (3.4) 1 (0.6) 8 (4.5) 1 (0.6) 10 (5.8) 1 (0.6) 労 40 (22.5) 2 (1.1) 52 (29.1) 1 (0.6) 62 (36.3) 8 (4.7) 発熱 6 (3.4) 0 (0.0) 11 (6.1) 0 (0.0) 8 (4.7) 1 (0.6)

臨床検査

板数減少 0 (0.0) 0 (0.0) 1 (0.6) 0 (0.0) 13 (7.6) 5 (2.9)

代謝 び栄養 害

食欲減退 8 (4.5) 0 (0.0) 17 (9.5) 2 (1.1) 26 (15.2) 0 (0.0)

筋骨格系 び結合組織 害

節痛 13 (7.3) 1 (0.6) 12 (6.7) 1 (0.6) 9 (5.3) 1 (0.6) 筋肉痛 9 (5.1) 2 (1.1) 7 (3.9) 0 (0.0) 10 (5.8) 1 (0.6)

神経系

梢性 ュ 2 (1.1) 0 (0.0) 0 (0.0) 0 (0.0) 14 (8.2) 2 (1.2)

錯感覚 1 (0.6) 0 (0.0) 2 (1.1) 0 (0.0) 11 (6.4) 0 (0.0) 皮膚 び皮 組織

脱毛症 5 (2.8) 0 (0.0) 1 (0.6) 0 (0.0) 35 (20.5) 1 (0.6)

皮膚乾燥 9 (5.1) 0 (0.0) 9 (5.0) 0 (0.0) 2 (1.2) 0 (0.0)

そう痒症 37 (20.8) 0 (0.0) 42 (23.5) 0 (0.0) 6 (3.5) 0 (0.0) 発疹 21 (11.8) 0 (0.0) 18 (10.1) 0 (0.0) 8 (4.7) 0 (0.0)

斑状丘疹状皮疹 5 (2.8) 1 (0.6) 10 (5.6) 1 (0.6) 0 (0.0) 0 (0.0)

尋常性白斑 10 (5.6) 0 (0.0) 9 (5.0) 0 (0.0) 2 (1.2) 0 (0.0)

2 mg/kg Q3W

群及び

10 mg/kg Q3W

群 い そ 間質性肺疾患

1

0.6%

及び

4

2.2%

大腸炎 重 痢

1

0.6%

及び

6

3.4%

神経 害 ン 症候群等

2

1.1%

及び

0

例 肝機能 害

13

7.3%

及び

15

8.4%

腎機能 害 尿細管間質性腎炎等

1

0.6%

及び

1

0.6%

垂体機能 害

1

0.6%

及び

3

1.7%

甲状腺機能 害

14

7.9%

及び

15

8.4% infusion

reaction 2

1.1%

及び

3

1.7%

重 皮膚 害 皮膚粘膜眼症候群 多形紅

斑 類天 瘡等

1

0.6%

及び

1

0.6%

膵炎

1

0.6%

及び

0

例 重症筋 無力症

0

例及び

1

0.6%

脳炎 髄膜炎

0

例及び

1

0.6%

並び ぶ う膜 炎

0

例及び

2

1.1%

認 腎 害

1

型糖尿病 筋炎 横紋筋融 解症 心筋炎 免疫性血 板減少性紫斑病 溶血性貧血及び赤芽球癆 認

10

海外第Ⅲ相試験

KEYNOTE-006

試験

害事象

10 mg/kg Q3W

264/277

95.3% 10 mg/kg Q2W

275/278

98.9%

及び

IPI

239/256

93.4%

認 治験薬 因果 係 否定 い 害事

象 そ

202/277

72.9% 221/278

79.5%

及び

187/256

73.0%

認 い 群 発現率

5%

以 作用 表 あ

5 発現率 5% 作用 安全性解析対象集団

器官 大 類 SOC: System Organ Class

基本語 PT: Preferred Term

MedDRA ver.18.0

例数 % 10 mg/kg Q3W群

277例

10 mg/kg Q2W群 278例

IPI群 256例 全Grades Grades 3以 全Grades Grades3以 全Grades Grades 3以 作用 202 (72.9) 28 (10.1) 221 (79.5) 37 (13.3) 187 (73.0) 51 (19.9)

甲状腺機能 逭症 7 (2.5) 0 (0.0) 17 (6.1) 0 (0.0) 6 (2.3) 1 (0.4)

甲状腺機能 21 (7.6) 0 (0.0) 25 (9.0) 1 (0.4) 2 (0.8) 0 (0.0)

胃腸

5 (1.8) 0 (0.0) 10 (3.6) 0 (0.0) 15 (5.9) 0 (0.0) 大腸炎 8 (2.9) 5 (1.8) 4 (1.4) 4 (1.4) 19 (7.4) 16 (6.3) 40 (14.4) 3 (1.1) 47 (16.9) 7 (2.5) 58 (22.7) 8 (3.1) 口内乾燥 11 (4.0) 0 (0.0) 20 (7.2) 0 (0.0) 1 (0.4) 0 (0.0) 悪心 31 (11.2) 1 (0.4) 28 (10.1) 0 (0.0) 22 (8.6) 1 (0.4) 嘔吐 5 (1.8) 0 (0.0) 10 (3.6) 1 (0.4) 14 (5.5) 0 (0.0)

一般 全身 害 び投 部 状態

無力症 31 (11.2) 0 (0.0) 32 (11.5) 1 (0.4) 16 (6.3) 2 (0.8) 53 (19.1) 1 (0.4) 58 (20.9) 0 (0.0) 39 (15.2) 3 (1.2)

臨床検査

ン酸 増加 6 (2.2) 1 (0.4) 14 (5.0) 0 (0.0) 6 (2.3) 2 (0.8)

代謝 び栄養 害

食欲減退 18 (6.5) 0 (0.0) 17 (6.1) 0 (0.0) 20 (7.8) 0 (0.0) 筋骨格系 び結合組織

節痛 32 (11.6) 1 (0.4) 26 (9.4) 0 (0.0) 13 (5.1) 2 (0.8) 筋肉痛 6 (2.2) 0 (0.0) 19 (6.8) 1 (0.4) 5 (2.0) 1 (0.4) 皮膚 び皮 組織 害

そう痒症 39 (14.1) 0 (0.0) 40 (14.4) 0 (0.0) 65 (25.4) 1 (0.4) 皮疹 37 (13.4) 0 (0.0) 41 (14.7) 0 (0.0) 37 (14.5) 2 (0.8) 尋常性白斑 31 (11.2) 0 (0.0) 25 (9.0) 0 (0.0) 4 (1.6) 0 (0.0)

10 mg/kg Q3W

群及び

10 mg/kg Q2W

群 い そ 間質性肺疾患

4

1.4%

及び

1

0.4%

大腸炎 重 痢

10

3.6%

及び

13

4.7%

神経 害 ン 症候群等

2

0.7%

及び

0

例 肝機能 害

14

5.1%

及び

23

8.3%

腎機能 害 尿細管間質性腎炎等

2

0.7%

及び

1

0.4%

垂 体機能 害

1

0.4%

及び

1

0.4%

甲状腺機能 害

28

10.1%

及び

33

11.9%

腎 害

1

0.4%

及び

2

0.7% infusion reaction 7

2.5%

及 び

5

1.8% 1

型糖尿病

1

0.4%

及び

0

例 重 皮膚 害 皮膚粘膜眼症候 群 多形紅斑 類天 瘡等

0

例及び

1

0.4%

膵炎

1

0.4%

及び

1

0.4%

筋炎 横紋筋融解症

1

0.4%

及び

0

例 脳炎 髄膜炎

0

例及び

1

0.4%

並 び ぶ う膜炎

3

1.1%

及び

1

0.4%

認 重症筋無力症 心筋炎 免疫性血 板減少性紫斑病 溶血性貧血及び赤芽球癆 認

11

4

.施設 い

認条件 使用成績調査 全例調査 課 い 当該調査 適 実施 施設 あ 必要 あ そ 本剤 投 適 患者 診断 特定

本剤 投 重篤 作用 発現 対応 必要 以

~ 満 施設 い 使用 あ

施設 い

-1

1

5

い 該当 施設 あ

(1)

厚生労働大臣 指定 診療連携拠点病院等 都遈府県 診療連携拠点病院 地域 診療連携拠点病院 地域 診療病院 成

29 4 1

日時点

434

施設

(2)

特定機能病院 成

29 6 1

日時点

85

施設

(3)

都遈府県知事 指定 診療連携病院 診療連携指定病院 診療連携 協力病院 診療連携推逭病院

(4)

外来化学療法室 設置 外来化学療法加算

1

又 外来化学療法加算

2

施設基準 係 届出 行 い 施設 成

28 7 1

日時点

2540

施設

(5)

抗悪性腫瘍剤処方管理加算 施設基準 係 届出 行 い 施設 成

28 7 1

日時点

1290

施設

-2

悪性黒色腫 化学療法及び 作用発現時 対応 十 知識 経験 持 師 表 い 該当 師 当該診療科 本剤 治療 責任者 配置 い

師免許 得後

2

初期研修 終了 後

5

以 治療 臨床研修 行 い う

2

以 薬物療法 主 臨床腫瘍学 研修

行 い

師免許 得後

2

初期研修 終了 後

5

以 皮膚悪性腫瘍診療 臨

床経験 い

院内 薬品情報管理 体制 い

薬品情報管理 従事 専任者 配置 製薬企業 情報窓口 効性 安全 性等薬学的情報 管理及び 師等 対 情報提供 害事象 発生 場合 報告業 務 等 速や 行わ 体制 整 い

12

作用 対応 い

-1

作用発現時 対応体制 要件

間質性肺疾患等 重篤 作用 発生

24

時間診療体制 当該施設又 連携施設 い 発現 作用 応 入院管理及び

CT

等 作用 鑑 必要

検査 結果 当日中 得 直 対応可能 体制 整 い

-2

療従事者 害事象対応 要件

診療 携わ 専門的 知識及び 能 療従事者 作用 ン

含 痛 ン 行い主治 情報 共 療体制 整備

い 整備体制 い 患者 そ 家族 十 周知 い

-3

作用 診断や対応

作用 間質性肺疾患 加え 大腸炎 重 痢 肝機能 害 腎機能 害 尿細管 間質性腎炎等 内 泌 害 垂体機能 害 甲状腺機能 害 腎機能 害

1

型糖尿病 ぶ う膜炎 筋炎 横紋筋融解症 膵炎 重 皮膚 害 皮膚粘膜眼症候 群 多形紅斑 類天 瘡等

infusion reaction

脳炎 髄膜炎 重症筋無力症 神経 害 ン 症候群等 心筋炎 免疫性血 板減少性紫斑病 溶血性貧血 赤 芽球癆等 対 当該施設又 近隣 療機 専門性 師 連携 作 用 診断や対応 指 及び支援 け 条件 あ 直 適 処 置 体制 整 い

13

5

.投 対象 患者

安全性 事項

記 該当 患者 い 本剤 投 禁忌 い 投 行 わ い

本剤 成 対 過敏症 既往歴 あ 患者

治療前 評価 い 記 該当 患者 い 本剤 投 推奨 い 他 治療選択肢 い場合 限 慎重 本剤 使用 考慮

間質性肺疾患 合併又 既往 あ 患者

胸部画像検査 間質影 認 患者及び活動性 射線肺臓炎や感染性肺炎 等 肺 炎症性変化 患者

自己免疫疾患 合併 又 慢性的 く 再発性 自己免疫疾患 既往歴 あ 患者

臓器移植歴 造血幹細胞移植歴を含む のある患者

 ECOG Performance Status 3-4

1 患者

効性 事項

化学療法歴 い患者及び化学療法歴 あ 患者 い 本剤 効性 示 い

BRAF

遺伝子変異 患者 い

BRAF

阻害剤 治療 考慮

記 該当 本剤 投 及び使用方法 い 本剤 効性 確立 本剤 投 対象 い

術後補助化学療法

他 抗悪性腫瘍剤 併用

1

ECOG Performance Status PS

Score 定義

0 全く問題 く活動 発病前 日常生活 制限 く行え

1 肉体的 い活動 制限 歩行可能 軽作業や 作業 行う

軽い家事 事務作業

2 歩行可能 可能 作業 日中 50%

3 日中 50%以 椅子

4 全く動け 全く 完全 椅子

14

6

.投 留意 事項

添付文書等 加え 製造販売業者 提供 資料等 基 本剤 特性及び適 使 用 必要 情報 十 理解 使用

治療開始 先立 患者又 そ 家族 効性及び危険性 十 説明 意 得 投

主 作用 マ ン い

間質性肺疾患 あ わ あ 本剤 投 あ 初期症 状 息 呼吸困 咳嗽等 確認及び胸部

X

線検査 実施等 観察 十

行う 必要 応 胸部

CT

血清マ 等 検査 実施

 infusion reaction

あ わ あ

infusion reaction

認 場合

適 処置 行う 症状 回復 患者 状態 十 観察

甲状腺機能 害 あ わ あ 本剤 投 開始前及び投 期間 中 定期的 甲状腺機能検査

TSH

T3

T4

等 測定 実施

肝機能 害 あ わ あ 本剤 投 開始前及び投 期間中 定期的 肝機能検査

AST ALT γ-GTP Al-P

ン等 測定 実施

ぶ う膜炎 虹彩炎及び虹彩毛様体炎 含 等 重篤 眼 害 あ わ あ 定期的 眼 異常 無 確認 眼 異常

認 場合 速や 療機 診 う患者 指

本剤 投 過 免疫反応 起因 考え 様々 疾患や病態 あ わ あ 異常 認 場合 発現 事象 応 専門的 知識 経験 持 師 連携 適 鑑 診断 行い 過 免疫 反応 作用 疑わ 場合 本剤 休薬又 中 及び 腎皮質

ン剤 投 等 考慮 腎皮質 ン 投 作

用 改善 認 い場合 腎皮質 ン以外 免疫抑制剤 追加 考慮

投 終了後 数逬間 数 経過 作用 発現 あ 本剤 投 終了後 作用 発現 十 注意

 1

型糖尿病 劇症

1

型糖尿病 含 あ わ 糖尿病性

至 あ 口 悪心 嘔吐等 症状 発現や血糖値 昇 十 注意

1

型糖尿病 疑わ 場合 投 中 イン ン製 剤 投 等 適 処置 行う

本剤 臨床試験 い 投 開始

3

ヶ 以内 そ 以降 投 開始

1

6

逬間 効性 評価 行 い 参考 本剤投 中 定期的 効果 確認 行う

参考

最適使用推逭 イ イン

マ 遺伝子組換え

販売 イ 点滴静注

20 mg

イ 点滴静注

100 mg

~ 典的 ン ン 腫~

成 成 改訂

厚生労働省

1

目次

1. P2

2.

本剤 特徴 作用機序

P3

3.

臨床成績

P4

4.

施設 い

P6

5.

投 対象 患者

P8

6.

投 留意 事項

P9

2

1.

薬品 効性 安全性 確保 添付文書等 基 い 適 使用 求 近 科学 術 逭歩 抗体 薬品 革新的 新規作用機 序 薬品 認 中 薬品 真 必要 患者 提供 喫緊 課題 経 遀営 改革 基本方針

2016

28

6 日 議決定

い 革新的 薬品等 使用 最適化推逭 図 い

新規作用機序 薬品 薬理作用や安全性 イ 既存 薬品 明 異

あ 効性及び安全性 情報 十 蓄積 間

当該 薬品 恩恵 強く け 期待 患者 対 使用 作 用 発現 必要 対応 可能 一定 要件 満 療機 使用

重要 あ

本 イ イン 開発段階や 得 い 学薬学的 科学的見地 基 以 薬品 最適 使用 推逭 観点 必要 要件 考え 方及び留意事項 示

本 イ イン 独立行 法人 薬品 療機器総合機構 公益社団法人日本 臨床腫瘍学会 一般社団法人日本臨床内科 会及び一般社団法人日本血液学会 協力

作成

対象 薬品 イ 点滴静注

20 mg

イ 点滴静注

100 mg

般 マ 遺伝子組換え

対象 効能又 効果 再発又 治性 典的 ン ン 腫

対象 用法及び用量 通常 成人 マ 遺伝子組換え

1

200 mg 3

逬間間隔

30

間 け 点滴静注

製 造 販 売 業 者

MSD

株式会社

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