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ODI のモニタリング・ツール: Operator

y アイコン:

– 実行中:

– 警告:

– 成功:

– 失敗:

– 待機中:

再実行

セッションのス テータス

SQLを編集して再実行することで Operatorからデバッグが可能

正常に処理が完了

Agenda

y データ連携が求められる背景・課題 y Oracle Data Integrator とは?

y Oracle Data Integrator での開発

y Oracle Data Integrator での運用・管理

構成情報管理:メタデータ・ナビゲータ

y リポジトリに格納されているメタデータの情報をグラフィカルに表示するコンソール y 構成変更時の影響度の確認に使用

y エージェントの実行状況を確認可能

y シナリオの実行 / 再実行を行うことが可能

シナリオの実行と実行結果の表示

エラーの詳細表示

データフローの理解 テーブルとインタフェース

の依存関係を表示

バージョニング機能

y オブジェクトのバージョニング

(バージョン管理)

y 同一オブジェクトのバージョン比較

( 2 つの間のみ)

y 変更のロールバック

y 変更履歴のPDFファイル出力

変更追加

/

新規

削除 赤

変更なし 白

意味 色

•変数

•ユーザー関数

•モデル・フォルダ

•モデル

•シナリオ

•ソリューション

• プロジェクト

• フォルダ

• パッケージ

• インタフェース

• プロシージャ

•KM

• シーケンス

ドキュメント作成機能

y ODI の仕様書を PDF 形式で出力 可能

レポート生成コストを削減

y 出力できる単位は

– モデル

– ナレッジ・モジュール

– パッケージ

– インタフェース

– プロシージャ

– フォルダ

PDF 形式で出力されたドキュメントのサンプル

実行履歴などのログの管理

y 実行履歴などのログ情報は作業 リポジトリで管理

y ログの情報は Operator や ODI の API で操作可能

– ログのインポート / エクスポート

– ログのパージ ( 消去 )

OdiPurgeLog を使用した ログのパージ Operatorを使用した

ログのエクスポート

まとめ : ODI を導入するメリット

– 中間サーバーを排除した高速データ連携

– GUI による高い開発生産性

– コード品質の標準化

– 多様なソース間連携

– 柔軟なタイミングによるデータ連携

– 処理を可視化 ( 表定義、データ、処理内容が図で把握できる )

– 実行状況 / 結果のモニタリング

– ツール上 ( リポジトリ ) で一元管理

開発コスト / 開発期間の削減

開発から管理の一元化によるメンテナンスコスト削減

ハイパフォーマンス

リファレンス

y 製品紹介

- http://www.oracle.com/lang/jp/products/middleware/oracle-data-integrator.html

y システム要件

- http://www.oracle.com/technology/products/oracle-data-integrator/10.1.3/htdocs/documentation/odi_certification.xls

y OTN ( Oracle Technology Network )

– 技術資料、マニュアルの公開、トライアル版のダウンロード など

- http://www.oracle.com/technology/global/jp/products/oracle-data-integrator/index.html

y Oracle Data Integrator オンライン・マニュアル

- http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/odi/10135/doc_cd/index.htm

y Oracle Data Integrator – ETL プロジェクト・スタート・ガイド

- http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/odi/10135/doc_cd/oracledi/doc/webhelp/ja/p rintable/gs_etl.pdf

y Oracle University 研修コース

– Oracle Data Integrator 開発・管理

-

http://education.oracle.com/pls/web_prod-plq-dad/show_desc.redirect?dc=D48459JP30&p_org_id=70&lang=JA

【タイトル】年末カレンダー応募

【必要情報】

1、ご登録の氏名

2、ご登録の貴社名、所属部署名

3、受講された 2009 年 11 月・ 12 月開催のセミナタイトル

4、現在ご検討中のシステムについてなど、 Oracle Direct に相談されたい   ことなどございましたら記載ください。

年末ダイセミ受講感謝キャンペーン

     Oracle Direct Seminar を御愛護頂き、誠にありがとうございます。感謝の 気持ちを込めまして、合計 100 名様に Wendy2010 年版カレンダーをプレゼント いたします。 11 月・ 12 月に開催のダイセミを 2 つ以上受講頂いた方が対象です。

是非皆様奮ってご応募下さい !!

応募方法 応募方法 [email protected]

必要情報を明記のうえ、メールで ご応募ください。当選者の発表は 発送をもってかえさせて頂きます。

プレゼントの送付先は、セミナ登録時にご登録されている貴社住所宛てに送付させて頂きます。

お客様の登録情報に、a.貴社名、b.部署名、c.役職名、d.住所が正しく登録されていることをご確認く ださい。a,b,c,dの情報が正しく登録されていない場合はご応募が無効となりますのでご注意下さい。

お客様情報の変更はこちらから実施頂けます。

http://www.oracle.com/technology/global/jp/membership/index.html

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