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- 90 - 爪やすり・踵ヤスリ 展示

- 91 - 爪やすり・踵ヤスリ 展示

- 92 - 新潟県 新潟経営大学体験展示スペース

- 93 - 後かたずけ

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その他(大学生との交流)

1 極東連邦大学

日時 11 月

18

日(日)11:30~16:30

目的 日本語学科の学生と、大学および市内の商店・観光施設を同行しなが ら、交流を深める。

概要 大学喫茶店で、ティー、スープなどを取りながら自己紹介。

大学案内

極東連邦大学は

A

棟~S 棟まであり、A~C 棟までには銀行の支店や

レストランなど主要施設を完備しており、その他の棟は学生が授業 を受ける教室などが入っている。生徒数が多いため、その敷地内に は寮を

8

棟完備、敷地内には無料バスが走っている。

(極東連邦大学 学生 約

20000

人 教員 約

3000

人)

市内レストランで昼食後、観光施設、土産物店をまわる。

この間、学生間でウラジオストクの状況や、新潟の状況などを話し合

い、交流を深めた。

2 ウラジオストク国立経済サービス大学 日時 11 月

19

日(月) 10:00~11:30

目的 生徒同士が交流することにより二国間の更なる発展を期待する。当校 の学生はロシア語を、相手校の学生は日本語を学んでおり、互いの語学 力を高めあう。

概要 大学で

1

時間

30

分程度食事やゲーム、クイズなどを楽しみ交流を深め た。

詳細 ①日本人学生はロシア語、ロシア人学生は日本語で互いに自己紹介

②ロシアの音楽で椅子取りゲーム

③日本語でジェスチャークイズ

④アプリコットパイとピロシキを食べながらフリートーク

所感 相手校の学生の方からは分からない単語を教えてもらい会話を楽しむ ことができた。また、日本語を勉強している学生だけあって、日本文化にす ごく興味を持っていた。互いの国の文化や慣習等についても一生懸命ジェス チャー等を交えながら意思疎通することができた。

日本語教員

Radaeva Yuliya Vadimovna

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その他(大学生との交流)

1 極東連邦大学

日時 11 月

18

日(日)11:30~16:30

目的 日本語学科の学生と、大学および市内の商店・観光施設を同行しなが ら、交流を深める。

概要 大学喫茶店で、ティー、スープなどを取りながら自己紹介。

大学案内

極東連邦大学は

A

棟~S 棟まであり、A~C 棟までには銀行の支店や

レストランなど主要施設を完備しており、その他の棟は学生が授業 を受ける教室などが入っている。生徒数が多いため、その敷地内に は寮を

8

棟完備、敷地内には無料バスが走っている。

(極東連邦大学 学生 約

20000

人 教員 約

3000

人)

市内レストランで昼食後、観光施設、土産物店をまわる。

この間、学生間でウラジオストクの状況や、新潟の状況などを話し合

い、交流を深めた。

2 ウラジオストク国立経済サービス大学 日時 11 月

19

日(月) 10:00~11:30

目的 生徒同士が交流することにより二国間の更なる発展を期待する。当校 の学生はロシア語を、相手校の学生は日本語を学んでおり、互いの語学 力を高めあう。

概要 大学で

1

時間

30

分程度食事やゲーム、クイズなどを楽しみ交流を深め た。

詳細 ①日本人学生はロシア語、ロシア人学生は日本語で互いに自己紹介

②ロシアの音楽で椅子取りゲーム

③日本語でジェスチャークイズ

④アプリコットパイとピロシキを食べながらフリートーク

所感 相手校の学生の方からは分からない単語を教えてもらい会話を楽しむ ことができた。また、日本語を勉強している学生だけあって、日本文化にす ごく興味を持っていた。互いの国の文化や慣習等についても一生懸命ジェス チャー等を交えながら意思疎通することができた。

日本語教員

Radaeva Yuliya Vadimovna

ウラジオストク国立経済サービス大学学長 御中

この度は、私の名代であります本学観光経営学部大宮誠教授の表 敬訪問をお受け頂きますことに、まずもって御礼申し上げます。

ロシア極東地域と日本は日本海を挟んで近い関係にあり、今後ロ シアと日本の関係は経済・文化面等を通じて益々深い関係が築かれ ていくものと期待しております。

本学では、教員及び学生による国際親善交流を推進する観点から 海外の大学との交流に力を入れております。つきましては、今回の大 宮教授の貴学訪問を契機として貴学と本学の教員及び学生が交流を 図ることができるようになることになれば大変幸甚に存じます。

貴殿のご都合のよろしい時に、本学を訪問して頂けることを心よ

り歓迎致しますと共に、貴学と包括的な協定を締結できることを祈

念しております。

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