1. デスクトップ上で右クリックし、『画画画面面の面のの解解像解像像度度』をクリックします。度
2. 『モモモニニタニタタ 111』アイコン (プライマリー・ディスプレイである ThinkPad 画面) をクリックします。
3. プライマリー・ディスプレイの『解解解像像像度度』を設定します。度
4. 『モモモニニタニタタ 222』アイコン (セカンダリー・ディスプレイである外付けモニター) をクリックします。
5. セカンダリー・ディスプレイの『解解解像像像度度』を選択します。度
6. 『詳詳詳細細細設設定設定定』をクリックし、『モモニモニニタターターー』タブで画面の色を設定します。
7. 『OKOK』をクリックして、変更を適用します。OK
内 内
内蔵 蔵カ 蔵 カ カメ メ メラ ラ ラの の の使 使 使用 用 用
ご使用の ThinkPad に内蔵カメラが搭載されている場合、カメラを使用してビデオ・イメージをプレビュー し、現在のイメージのシステム・スナップショットをとることができます。
カメラを開始する手順は、次のとおりです。
• Windows 7 の場合: Fn + F6 を押すと、『通信の設定』ウィンドウが開きます。
• Windows 8 の場合: Fn + F6 を押すと、Lenovo Settings プログラムが起動します。その後、『カカカメメラメララ』
をクリックします。
カメラを起動すると、カメラを使用中であることを示す緑色のインジケーターが点灯します。
内蔵カメラを、撮影、ビデオ・キャプチャー、ビデオ会議などの機能を提供する他のプログラムで使用す ることもできます。内蔵カメラを他のプログラムで使用するには、そのプログラムを起動し、撮影、ビ デオ・キャプチャー、またはビデオ会議の機能を開始します。カメラが自動的に起動し、カメラを使 用中であることを示す緑色のインジケーターが点灯します。プログラムでのカメラの使用について詳 しくは、プログラムのヘルプ情報システムを参照してください。
カ カ
カメメメラララ設設定設定の定のの構構構成成成
ビデオ出力の品質を調整するなど、必要に応じて、カメラの設定を構成できます。
カメラ設定を構成するには、次のようにします。
• Windows 7 の場合: Fn + F6 を押します。『通信の設定』ウィンドウが開きます。『管管管理理理ののの設設設定定定』ボタ ンをクリックし、必要に応じて、カメラの設定を構成します。
• Windows 8 の場合は、以下のいずれかを実行します。
– カメラを使用しているプログラムから直接カメラ設定を構成します。詳しくは、プログラム のヘルプ情報システムを参照してください。
– スタート画面から『LenovoLenovoLenovo SettingsSettings』をクリックします。その後、『カSettings カカメメメラララ』をクリックします。画 面の指示に従って、必要なカメラ設定を構成します。
光 光
光学 学式 学 式ド 式 ドラ ド ラ ライ イ イブ ブ ブの の の使 使 使用 用 用
ご使用のコンピューターでは、マルチ・バーナー・ドライブおよび DVD-ROM ドライブがサポート されています。
マ
ママルルルチチ・チ・バ・ババーーーナナーナー・ー・・ドドドラライライブイブブ
このドライブは、DVD-ROM ディスク、DVD-R ディスク、DVD-RAM ディスク、DVD-RW ディスク、お よび全種類の CD (CD-ROM ディスクや CD-RW ディスク、CD-R ディスク、および音楽 CD など) を読み込 むことができます。また、DVD-R ディスク、DVD-RW ディスク、タイプ II DVD-RAM ディスク、標準お よび高速の CD-RW ディスク、そして CD-R ディスクへの書き込みが可能です。
ExpressCard ExpressCard
ExpressCard ま ま また たは た はフ は フ フラ ラ ラッ ッシ ッ シュ シ ュ・ ュ ・ ・メ メ メデ ディ デ ィア ィ ア ア・ ・ ・カ カー カ ード ー ド ドの の の使 使用 使 用 用
ご使用の ThinkPad には、モデルによって 34 mm / 54 mm 幅のカード用の ExpressCard スロット、またはメ ディア・カード・リーダー・スロットが装備されています。
メディア・カード・リーダー・スロットが装備されている場合は、次のカードをサポートします。
• SD (Secure Digital) カード
• SDHC (Secure Digital High-Capacity) カード
• SDXC (Secure Digital eXtended-Capacity) カード
• MultiMediaCard (MMC) 注
注 注:::
• ご使用のコンピューターは、SD カードのリムーバブル・メディア用コンテンツ保護 (CPRM: Content Protection for Recordable Media) 機能をサポートしません。
• SD カードなどのフラッシュ・メディア・カードにデータを転送したり、フラッシュ・メディア・カー ドからデータを転送する場合は、データ転送が完了するまでご使用のコンピューターをスリープ状態ま たは休止状態にしないでください。そうしないと、データが損傷することがあります。
ExpressCard ExpressCard
ExpressCard カカカーードードドまままたたはたははフフラフララッッッシシュシュュ・・メ・メメデデディィアィアア・・カ・カカーーードドのドのの取取り取りり付付付けけけ 注
注 注意意意:::
• カードを取り付ける前に、金属製のテーブルまたは接地 (アース) された金属製品に触れてください。
これを行うと、身体の静電気が減少します。静電気はカードを損傷させる恐れがあります。
• ThinkPad がスリープ状態または休止状態になっているときは、ExpressCard を挿入しないでください。
そうしないと、ThinkPad をレジュームしようとしても、ThinkPad が応答しない場合があります。
カードを取り付けるには、次のようにします。
1. カードに適切なタイプのスロットの位置を確認します。1 ページの 『コンピューターのコントロー ル、コネクター、機能、およびインジケーターの位置』を参照してください。
2. カードの方向が正しいことを確認します。
• ExpressCard の場合: カードの切り欠きを上向きにして、カード・スロットの方を向いている ようにします。
• フラッシュ・メディア・カードの場合: 金属端子を下向きにして、カード・スロットの方を 向いているようにします。
3. カードをカード・スロットにしっかりと挿入します。
取り付けた ExpressCard モジュール、またはフラッシュ・メディア・カードのプラグ・アンド・プレイ機 能が有効になっていない場合、この機能を有効にするには、次のようにします。
1. 『コントロール パネル』を開きます。
2. 『ハハーハーードドドウウェウェェアアアととサとササウウウンンドンドド』をクリックします。
3. 『デデデバババイイスイスス ママネマネーネーージジジャャ』をクリックします。管理者パスワードまたは確認のプロンプトが表示されたャ ら、パスワードまたは確認の入力をします。
4. 『操操作操作作』メニューで、『レレレガガシガシシ ハハハーードードドウウェウェェアアアののの追追追加加』を選択します。『ハードウェアの追加ウィ加 ザード』が開始されます。
5. 画面の指示に従います。
ExpressCard ExpressCard
ExpressCard カカカーードードドまままたたはたははフフラフララッッッシシュシュュ・・メ・メメデデディィアィアア・・カ・カカーーードドのドのの取取り取りり外外外ししし 注
注注意意意:::
• カードを取り外す前に、カードを停止します。停止せずに取り出すと、カード上のデータが破損した り失われたりすることがあります。
• ThinkPad がスリープ状態または休止状態になっているときは、カードを取り外さないでください。取り 外すと、レジューム時にシステムが応答しなくなることがあります。
カードを取り出すには、次のようにします。
1. 隠れているインジケータを表示するには、Windows の通知領域にある三角形のアイコンをクリックし ます。次に、『ハハーハードードドウウウェェェアアアををを安安安全全全ににに取取取りりり外外外ししてしてメてメデメディディアィアをアをを取取取りりり出出出すすす』アイコンを右クリックします。
2. カードを停止させるために取り外す項目を選択します。
3. カードを押すと、カードがコンピューターの外に出ます。
4. カードを取り出し、大切に保管します。
注注注:::Windows オペレーティング・システムからカードを取り外した後に、カードを取り出さなかった場合 は、カードにアクセスできなくなります。このカードにアクセスするには、まずカードを取り出してか ら、再度挿入する必要があります。
第 第
第 33 3 章 章 コ 章 コン コ ンピ ン ピュ ピ ュー ュ ータ ー ター タ ーの ー の使 の 使用 使 用環 用 環境 環 境 境
この章では、ThinkPad のユーザー補助、使いやすさ、および携帯に関する情報について説明します。
• 47 ページの 『ユーザー補助と使いやすさ』
• 49 ページの 『ThinkPad の携帯』
ユ ユ
ユー ーザ ー ザー ザ ー補 ー 補助 補 助と 助 と使 と 使い 使 いや い やす や すさ す さ さ
ご使用のパーソナル・コンピューターを最大限に使用し、不快感を避けるには、人間工学的な配慮が重要 になります。作業環境およびご使用になる機器を、個々のニーズと実行する作業の種類に合うように 配置してください。さらに、コンピューターの使用中は、パフォーマンスと快適さを最大化できるよ うな作業習慣を実行してください。
以下のトピックには、ワークエリアの配置、コンピューター機器のセットアップ、健康的な作業習慣 の確立についての説明があります。
Lenovo は、障害をお持ちのお客様に最新の情報とテクノロジーを提供できるよう最大の努力を重ねており ます。当社のユーザー補助情報を参照してください。この領域における当社の試みを概説しています。
快 快
快適 適な 適 なご な ご使 ご 使 使用 用 用の の のた た ため め めに に に
オフィスでは、頻繁に変化する環境に適応させて作業しなければならない場合があります。たとえば、周 囲の光源に適合すること、正しく座ること、コンピューター・ハードウェアを効果的に配置すること は作業効率の向上や快適な使用に役立ちます。
この例は、標準的な作業環境での場合を示しています。このような状況にない場合でも、下記の多くの注 意事項を参考にして、体によい習慣を身に付けるようにしてください。
全全全体体的体的的なな姿な姿姿勢勢勢: 作業姿勢を少し変えることにより、同じ姿勢で作業を長時間行うことから生じる不快 さを抑えることができます。作業を頻繁に短時間中断させることも、作業姿勢に関連した不快感を 解消するのに役立ちます。
デデ
ディィィスススププレプレレイイイ: ディスプレイの位置は、目から画面までの距離を 510 ~ 760 mm に保つようにします。頭上 の照明や室外の光源によるぎらつきや反射がディスプレイ上で起きないようにしてください。ディスプレ