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3 IIJ ID/GUARDIANWALL 開通後の設定手順

3.6 GUARDIANWALL ポリシー設定

59

60 (2)GUARDIANWALLのログイン画面が表示されます。

[ログインID]と[初期パスワード]を入力し、[ログイン]をクリックします。

※アカウント欄のドメイン部分については、既に入力されています。

(3)[パスワード変更]のページが表示されますので、新しいパスワードを入力します。

※現パスワードは「開通のご案内」に記載の[初期パスワード]となります。

入力する

入力する クリックする

61 (4)[更新]をクリックします。

(5)[パスワードが変更されました]と表示されたことを確認します。

(6)パスワード更新後、左上の[GUARDIANWALL]アイコンをクリックすると、メニュー画面が表示されます。

画面右上の[設定]ボタンをクリックします。

クリックする

確認する

クリックする クリックする

62 (7)[ルール編集]から、[遅延配送ルール]をクリックします。

(8)[遅延配送ルール]画面で、[+新規登録]をクリックします。

クリックする

クリックする

63 (9)ルールが作成されます。[編集]をクリックします。

(10)[遅延配送ルール]編集画面で、以下の内容を入力します。

クリックする

入力する 説明︓送信メール一時保留

64 設定後、[更新]をクリックします。

クリックする

入力する チェックする

適用動作︓遅延送出

遅延時間︓1~1440分(本手順書では、5分と設定) 通知︓送信先︓送信者にチェック

クリックする

65 (11)遅延配送ルールを更新しました。メッセージが表示されます。

(12)続けて、[ルール編集]から[通知メール]をクリックします。

クリックする

66

(13)[通知メール]設定画面で、[_delay 遅延通知(デフォルト)]の[編集]ボタンをクリックします。

(14)[通知メール]の編集画面が表示されます。以下のように設定します。

クリックする

通知メール件名︓送信メールが一時保留されました

通知メール本文︓損保クラウド送信メールルールにより送信されたメールは**分保留されたのち 自動送信されます。以下のURLで確認し、不要な場合は削除してください。

(1)の手順で入力した管理者URLを記載

入力する 入力する

67 (15)設定後、画面をスクロールし、[更新]ボタンをクリックします。

(16)[_dalayを更新しました]と表示されます。

クリックする

68

(17)続けて、[通知メール]画面から[_dalay_a 遅延後送出管理(デフォルト)]の[編集]をクリックします。

(18)「通知メール件名」編集画面で、以下のように設定します。

クリックする

通知メール件名︓保留メールは送信されました

入力する

69 (19)設定後、画面をスクロールし、[更新]ボタンをクリックします。

(20)[_dalay_aを更新しました]と表示されます。

クリックする

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(21)続けて、[通知メール]画面から[_encrypt 添付ファイル暗号化パスワード通知(デフォルト)]の [編集]をクリックします。

(22)「通知メール件名」編集画面で、以下のように設定します。

クリックする

通知メール件名︓添付ファイルパスワードのお知らせ

入力する

71 (23)画面をスクロールし、[更新]ボタンをクリックします。

(24)[_encryptを更新しました]と表示されます。

クリックする

72 (25)続けて、[ルール編集]から[メール変換ルール]をクリックします。

(26)[メール変換ルール]画面で[+新規登録]をクリックします。

クリックする

クリックする

73 (27)[メール変換ルール]画面で[+新規登録]をクリックします。

(28)[メール変換ルール]編集画面で、以下のように設定します。

クリックする

添付ファイル︓チェックする 1ファイル[以上]と選択する

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(29)画面をスクロールし、[メール変換ルール]編集画面で、以下のように設定します。

設定後、[更新]をクリックする。

(30)[メール変換ルールを更新しました]と表示されます。

添付ファイル暗号化︓チェックする 暗号化方式︓[ZipCrypt]を選択する

ファイル名の文字コード︓[Shift-JIS]を選択する 暗号化パスワード︓[ランダム]を選択する

パスワード通知︓[送信者]にチェックする

クリックする チェックする

選択する

選択する 選択する

チェックする

75 (31)続けて、[ルール編集]から[ポリシー適用管理]をクリックします。

(32)[ポリシー適用管理]画面で、画面下部の即時適用の[適用]ボタンをクリックします。

クリックする

クリックする

76 (33)[ポリシー適用管理]画面で、[実行]ボタンをクリックします。

(34)[編集中のルールを本番環境に適用しました]と表示されたことを確認します。

クリックする

確認する

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(35)続いて、[システム設定]から[情報検査機能設定]をクリックします。

GUARDIANWALLでルール編集を行った際は、ポリシー適用を実施いないと反映されませんので、

初期設定後、設定を変更した場合は、必ず、(31)~(34)の手順を実施してください。

クリックする

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(36)[情報検査機能設定]編集画面で、以下のように設定します。

設定後、画面をスクロールし[更新]をクリックします。

パスワード長︓8

入力する

クリックする

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(37)[情報検査機能設定を変更しました。]と表示された事を確認します。

(38)続けて、[システム設定]から[基本設定]をクリックします。

クリックする 確認する

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(39)[基本設定]編集画面で、画面をスクロールし[リッチテキスト形式のメールのテキスト変換]で、

以下のように設定します。

設定後、[更新]をクリックします。

(40)[基本設定を変更しました。]と表示された事を確認します。

選択する

クリックする 内部からのメール︓変換する

確認する

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