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【調査の届出】

この調査は、統計法(平成19 年法律第 53 号)第 24 条第 1 項前段 に基づき、総務大臣に届出を行っている統計調査です。

調査関係者は、統計法により、調査票の記入内容を他に漏らしたり、

統計以外の目的に使用することは固く禁じられています。さらに、大 阪府立産業開発研究所では、「個人情報保護方針」及び「個人情報保 護のための各種調査実施要領」を定め、個人情報を適正に取り扱って います。

【調査の目的】

この調査は、関西圏に本社のある企業の取引や人材など事業活動基 盤について把握することを目的としています。調査結果は、今後の関 西経済活性化のための政策検討の基礎資料として活用されます。

【ご記入方法】

ご回答は、平成21年7月1日現在の状況でご記入ください。貴社 の役員、または総務部門などの責任者の方がご記入いただきますよう お願いします。なお、ご回答は選択肢の番号を○で囲むか、あてはま る番号を記入してください。( )内には具体的にご記入ください。

整理番号は記入不要です。

【ご提出】

ご記入のうえは、8月 19日(水)までに、同封の返信用封筒にて

ご返送くださいますようお願いします。 (整理番号)

Ⅰ 貴社の概要について

問1 貴社の本社の所在府県は(複数本社制の場合は、あてはまるものすべてに○)

1. 滋賀県 2. 京都府 3. 大阪府 4. 兵庫県 5. 奈良県 6. 和歌山県

7. 東京都 8. その他( )

問2 貴社の最も多い取扱品目は(1つに○)

1. 食料品 2. 繊維・衣服 3. 印刷・同関連 4. 金属製品(加工) 5. 機械器具・部品

6. プラスチック製品 7. 化学製品 8. その他( )

問3 最近5年間の営業利益の状況は ⇒ 1. 黒字基調 2. 収支トントン 3. 赤字基調

(注)本調査票に記載している3つの地域圏に入る都府県名は、それぞれ以下のとおりです

●関西圏 = 滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県

●首都圏 = 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県

●中京圏 = 愛知県、岐阜県、三重県

(記入不要)

〔ご 記 入 に あ た っ て の お 願 い〕

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問4 現在、貴社の事業所〔本社(本店)、工場、研究所、支社(支店)・営業所、倉庫等〕がある地域は

(あてはまるものすべてに○。海外は合弁会社を含む)

1. 滋賀県 2. 京都府 3. 大阪府 4. 兵庫県 5. 奈良県 6. 和歌山県 7. 関西圏を除く西日本 8. 中京圏 9. 首都圏 10. その他の東日本

11. アジア 12. 欧州・北米 13. その他の海外( )

問5 最近5年間に貴社が行った設備投資のうち、最も金額が多かった地域は(1つに○)

1. 本社がある府県 2. 大阪府(大阪本社の方は 1.に○) 3. その他の関西圏 4. 関西圏を除く西日本 5. 中京圏 6. 首都圏 7. その他の東日本 8. 海 外 9. 設備投資はない

問6 最近5年間の設備投資額全体のうち、関西圏への投資の割合は ⇒ 約〔 〕割 問7 その投資割合は、それより前の5年間〔今から6~10 年前〕に比べて

1. 高まっている 2. 横ばい 3. 低下している

Ⅱ 貴社の販売・仕入活動について

問8 最近1年間の貴社の(a)受注・販売額と、(b)原材料・既成部品等の仕入額について、地域別の割合を お答えください(それぞれ金額ベースで、①~⑧の合計が 100%となるようにご記入ください)

問9 前問8(ア)の地域で、受注・販売額の割合が拡大した背景は(あてはまるものすべてに○)

1. 販売対象となる事業所が増えた 2. 1社当たりの売上が増えた

3. 値引き要請が少ない 4. 営業・販売力のある卸売業者が多い 5. 実績に関係なく販売できる 6. 得意先の本社が当地に移転した 7. 貴社の工場に近い 8. 貴社の物流拠点に近い

9. 物流インフラが充実している 10. その他( )

(b)原材料等の仕入先の地域 割 合

①本社がある府県 %

②大阪府(大阪本社の方は上の①に記入)

③その他の関西圏

④関西圏を除く西日本

⑤中京圏

⑥首都圏

⑦その他の東日本

⑧海 外

合 計 100%

(a)受注・販売先の地域 割 合

①本社がある府県 %

②大阪府(大阪本社の方は上の①に記入)

③その他の関西圏

④関西圏を除く西日本

⑤中京圏

⑥首都圏

⑦その他の東日本

⑧海 外

合 計 100%

(ア)拡大した地域 ⇒ (イ)縮小した地域 ⇒

(ウ)拡大した地域 ⇒ (エ)縮小した地域 ⇒

Ⅱの問8へ

◆最近5年間に受注・販売額の割合が最も拡大・縮 小した地域は(上の①~⑧の番号を1つずつ記入)

◆最近5年間に仕入額の割合が最も拡大・縮小した 地域は(上の①~⑧の番号を1つずつ記入)

次頁の 問 11 へ

※販売先・仕入先の事業所の所在地を基準にお答えください(例:部品メーカーの広島工場から仕入れて いる場合、下表(b)の「④関西圏を除く西日本」に、仕入額の割合をご記入ください)

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問 10 最近1年間で、貴社の売上が最も多かった販売先の業態は(1つに○)

1. 製造業者 2. 卸売業者・商社 3. 貴社の販売会社・子会社 4. 小売業者

5. 建設業者 6. その他( )

◆選択肢「3.貴社の販売会社・子会社」を回答した場合、売上全体に占める割合は ⇒ 約〔 〕割 問 11 問8(ウ)の地域で、仕入額の割合が拡大した背景は(あてはまるものすべてに○)

1. 品質が良い・安定している 2. 価格が安い

3. 種類(品揃え)が多い 4. 製品・サービスに独自性がある 5. 製品のデザインが良い 6. 貴社の工場に近い

7. 貴社の研究開発拠点に近い 8. 貴社の物流拠点に近い 9. 物流インフラが充実している 10. ロットへの対応が柔軟である 11. 短納期対応ができる 12. 提案力に優れている

13. その他( )

Ⅲ 貴社の外注取引について

問 12 貴社では現在、外注(仕様を指定して発注するもの)を行っていますか(1つに○)

(例:金属加工・熱処理、めっき、染色整理、食品加工、設計・デザイン、ソフト開発など)

1. 行っている (◆最近5年間に一部内製化したことが ⇒ ア. ある イ. ない)

2. 行っていない(◆最近5年間に外注の完全内製化を ⇒ ウ. した エ. していない)

問 13 前問 12 で「1. 行っている」場合、貴社において外注費が最も多く支払われている地域は

(1つに○)

1. 滋賀県 2. 京都府 3. 大阪府 4. 兵庫県 5. 奈良県 6. 和歌山県 7. 関西圏を除く西日本 8. 中京圏 9. 首都圏 10. その他の東日本

11. 海 外( )

問 14 その地域への外注取引が多い理由は(あてはまるものすべてに○)

1. 品質が良い・安定している 2. 費用が安い

3. 幅広い品種に対応できる 4. 短納期対応ができる 5. 貴社の本社に近い 6. 貴社の工場に近い 7. 貴社の研究開発拠点に近い 8. 貴社の物流拠点に近い

9. 提案力に優れている 10. 加工数量への対応が柔軟である

11. 業者が集積している 12. その他( )

問 15 最近1年間の外注費のうち、関西圏の外注先に支払った割合は ⇒ 約〔 〕割

◆その割合は5年前に比べて ⇒ 1. 高まっている 2. 横ばい 3. 低下している

問 16 設問 12 で「ア.」または「ウ.」(内製化した)の場合、その理由は(あてはまるものすべてに○)

1. コスト削減 2. 貴社の雇用維持 3. 業者の貴社への吸収合併 4. 業者の倒産・廃業 5. 業者の事業所移転 6. 業者の事業再編

7. 貴社工場の移転 8. 企業秘密の漏洩防止 9. 業者の技術力低下

10. 業者の提案力低下 11. その他( )

問 17 内製化によって、関西圏への外注費は ⇒ 1. 増加した 2. 変わらなかった 3. 減少した 次頁のⅣ

問 18 へ

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Ⅳ 人材確保の状況について

問 18 貴社の従業者数は(経営者、常勤役員、パート・アルバイトを含む。ただし、派遣社員や請負社員を除く)

1. 49 人以下 2. 50~99 人 3. 100~199 人 4. 200~299 人 5. 300 人以上

問 19 5年前に比べて貴社の従業者数は ⇒ 1. 増加傾向 2. 横ばい 3. 減少傾向 問 20 貴社の従業者数について、勤務地域別に割合をお答えください

勤 務 地 域 割 合

①本社がある府県 %

②大阪府 (大阪本社の方は上の①にご記入下さい) %

③その他の関西圏 %

④関西圏を除く西日本 %

⑤中京圏 %

⑥首都圏 %

⑦その他の東日本 %

⑧海 外 %

合 計 100%

問 21 前問 20(ア)の地域で、従業者数の割合が拡大した要因は(あてはまるものすべてに○)

1. 生産拠点を拡充した 2. 営業・販売拠点を拡充した 3. 研究開発拠点を拡充した 4. 原材料などの調達拠点を拡充した 5. 本社機能を拡充した 6. 他地域の従業者数が減少した

7. その他( )

問 22 貴社の常勤役員が常駐している地域は(あてはまるものすべてに○)

1. 滋賀県 2. 京都府 3. 大阪府 4. 兵庫県 5. 奈良県 6. 和歌山県 7. 関西圏を除く西日本 8. 中京圏 9. 首都圏 10. その他の東日本

11. アジア 12. 欧州・北米 13. その他の海外( )

問 23 最近5年間に採用した正社員のうち、採用前に関西圏に在住していた人の割合は

(関西圏にある学校への通学者を含む) ⇒ 約〔 〕割

◆その割合は、それより前の5年間〔今から6~10 年前〕に比べて 1. 高まっている 2. 横ばい 3. 低下している

問 24 前問 23 の割合が変化している理由は(あてはまるものすべてに○)

1. 関西圏での求人応募者の増加・減少 2. 関西圏で働く従業員の増加・減少 3. 関西圏でのベテラン層の確保の容易さ・困難さ 4. 関西圏での採用ルートの拡充・縮小

5. 関西圏での若年層の確保の容易さ・困難さ 6. その他( )

問 25 関西圏において、貴社に必要な人材確保は(1つに○)

1. 十分できている 2. ほぼできている 3. あまりできていない 4. 全くできていない

問 26 今後5年間の事業展開において人材不足が予想される事業活動は(あてはまるものすべてに○)

1. 生産拠点の拡充 2. 販売網の拡充 3. 研究開発機能の充実 4. 生産工程の組み換え 5. 本社機能の充実 6. 事業の海外展開

7. その他( ) 8. 人材不足は考えられない

◆最近5年間に、従業者数の割合が 最も拡大・縮小した地域は

((ア),(イ)についてそれぞれ左表 の①~⑧から、番号を選んでくだ さい)

(ア)拡大した地域 ⇒ (イ)縮小した地域 ⇒

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問 27 今後の事業展開において必要ではあるが、獲得しにくい人材は(あてはまるものすべてに○)

1. 生産工程作業者 2. 生産管理技術者 3. 設計・開発技術者 4. 営業・販売担当者 5. 事務・経理担当者 6. 情報処理技術者 7. 知財管理担当者 8. 経営戦略・企画立案担当者 9. クリエイター・デザイナー 10. 海外折衝担当者(外国人等) 11. その他( ) 12. 特になし

問 28 貴社が人材の確保・育成を行う上で、他地域に比べて関西圏が優位であると感じる点は

(あてはまるものすべてに○)

1. 大学・大学院の数が多い 2. 専門学校など職業専門教育機関が多い 3. 高校新卒者の就職希望者が多い 4. 非正規社員を確保しやすい

5. 熟練した人材を確保しやすい 6. 関西圏外から就職希望者が来る 7. 先端技術に関する技術者を確保しやすい 8. 人材派遣・人材紹介会社が多い

9. 試験研究機関などと連携しやすい 10. インターンシップなど就職支援に熱心な学校が多い 11. 人材育成の支援機関が多い 12. 入社後の定着率が高い

13. 交通が便利で通勤圏が広い 14. その他( )

Ⅴ 関西での事業活動について

問 29 貴社が事業展開をする中で、関西圏の魅力として感じる程度について教えてください(項目①~⑰ について、それぞれあてはまる番号〔1~5〕1つに○印をつけてください)

問 30 大阪府の景況は、貴社の業績に

1. 大きく影響する 2. 少し影響する 3. あまり影響しない 4. まったく影響しない

問 31 関西圏の景況は、貴社の業績に

1. 大きく影響する 2. 少し影響する 3. あまり影響しない 4. まったく影響しない 項 目

非常に 大きい

大きい

どちらとも いえない

あまりない

まったく ない

① 市場規模(需要)の大きさ 5 4 3 2 1

② 同業者・関連業者の集積の厚さ 5 4 3 2 1

③ 次世代産業の集積の進行 5 4 3 2 1

④ 製品開発や企画のしやすさ 5 4 3 2 1

⑤ 市場・技術情報の収集のしやすさ 5 4 3 2 1

⑥ 情報発信機能の高さ 5 4 3 2 1

⑦ 物流拠点機能の高さ 5 4 3 2 1

⑧ 非合理的な商慣習の少なさ 5 4 3 2 1

⑨ 金融取引における優位性 5 4 3 2 1

⑩ 対事業所サービス業の集積の厚さ 5 4 3 2 1

⑪ 欲しい人材の確保のしやすさ 5 4 3 2 1

⑫ 人材育成のしやすさ 5 4 3 2 1

⑬ 従業員の通勤・居住のしやすさ 5 4 3 2 1

⑭ 地域イメージの良さ 5 4 3 2 1

⑮ 産学連携に意欲的な大学の多さ 5 4 3 2 1

⑯ アジアとの経済的なつながりの強さ 5 4 3 2 1

⑰ 土地・建物の購入・賃借費用の安さ 5 4 3 2 1

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