概要 177
サポートされる構成 178
代替クライアントによるバックアップ 178~179
S
SAN 転送形式 50
SAN の LUN 156 scsiX:X.ctkEnabled 106 SCSI ドライブ
再ブートの失敗 163
SSL を使用した Network Block Device (NBD) 転送 50 Symantec VSS プロバイダ 167
CD-ROM イメージファイル 169 インストール 169
注意事項 168 ログ 174
SYMCquiesce ユーティリティ138 インストール 184
概要 183
構成 185 要件 184 ログ 186
U
USB ドライブ
スナップショットマウントポイントとして 24 UUID 47、56
V
vApp
仮想マシンの参照 55 仮想マシンのリストア用 124 VCB 11、14、17
使用されない理由 148
スナップショットマウントポイント (Snapshot mount point) 53
増分 61
バックアップからのリストア 127~128 必要な場合 12
ファイルレベルのバックアップ 187 ポート番号 35
リカバリオプション 64 VCB-HELPER 接尾辞 28 vcbmounter
NetBackup で終了できない 157
VCB を使用するファイルレベルのスナップショット (File level snapshot using VCB) 49、187
vCenter Converter 128 vCenter Server 14 VirtualCenter サーバー 14 vmdk ファイル
バックアップホストへの転送 53 vmdk ファイル (vmdk file) 17 VMware
Converter 14 ESX Server 14、32 Linux 43
主な機能 9 概要 9
クレデンシャル 32 構成の概要 19
スナップショットマウントポイント (Snapshot mount point) 47
トラブルシューティング 146 バックアップ 109
バックアップ環境 12 バックアップホスト 32、43 196 索引
必要なコンポーネント 12 ホストプロパティ 32 ポリシーの構成 42
ファイルレベルのバックアップのみ 190 用語 15
ログ 146
VMware Consolidated Backup。 「VCB」を参照 VMware NetBackup Integration Module (VNIM) 14 VMware Tools 17
VMware VSS プロバイダ 167~169 vmx-07 44
VMX ディレクトリ 136
VM 選択問い合わせ結果を再利用 (Reuse VM selection query results for) 165
vNetwork Distributed Switch 126 VNIM 14、151
Volume Manager ボリューム 62 vSphere Client
Changed Block Tracking の有効化 106 vSphere Client のスナップショット
削除する方法 105 VSS プロバイダ
CD-ROM イメージファイル 169 Symantec 167
VMware 167 インストール 169 注意事項 168 ログ 174 vStorage 11、17
作成されたバックアップからのリストア 118 増分 60~61
必要となる VMware の最小レベル 12 リカバリオプション 63
VxMS ログ 147
あ
アーカイブビット 62 アクティビティモニター
VM バックアップの監視 111
値
クエリービルダー 95 暗号化されたドライブ 24 インストール
Symantec VSS プロバイダ 169 インテリジェントポリシー 68
インポートされたイメージ リストアの問題 162 引用符
クエリービルダーの使用 95
ウィザード
仮想マシンをリカバリする方法 118 バックアップポリシーの作成 41 エクスクルードリスト
仮想マシンの検出の高速化 56 エスケープ文字
クエリービルダーの使用 95 演算の順序
クエリービルダー (Query Builder) 85 オブジェクトレベルのリストア
Exchange 169 オフホストバックアップ 43 オペレータ
クエリービルダー 94
か
概要
構成の手順 19 バックアップ処理 14 リストア手順 131 拡張属性、リストア 136 仮想ネットワーク
リストアの選択 126 仮想マシン
キャッシュファイルからの自動選択 165 クエリービルダーに関する注意事項 70 参照 54
自動選択のための構成 76 自動選択のテスト 96 自動選択の要件 72
問い合わせを使用して自動的に選択 45 問い合わせを使用して自動的に選択 (Select
automatically through query) 68 バックアップオプション 49
バックアップの監視 111、113 バックアップの方法 109 バックアップポリシーの構成 42 仮想マシンインテリジェントポリシー 68 仮想マシンの上書き 120
仮想マシンの参照 54 仮想マシンの自動選択 45
概要 68 基本モード 76 キャッシュファイル 165
クエリービルダーのフィールド 89
[クライアント (Clients)]タブ 74 詳細モード 80
タスクの概要 73 注意事項 70
索引 197
テスト 96
複数のポリシーの使用 84 要件 72
例 68、82 仮想マシンの静止 51
仮想マシンの静止オプション 51 仮想マシンの静止の無効化 51
[仮想マシンのリカバリ (Virtual Machine Recovery)]ウィ ザード
代替場所へのリストア 122 カタログヘッダーファイル
VM_TYPE の間違った値 162 カッコ
クエリービルダーの規則 87
クエリービルダーのグループ化規則 80 環境
パフォーマンスにとっての重要事項 148 完全 VM バックアップ (Full VM Backup) 49
[既存のスナップショット処理 (Existing snapshot handling)]オプション52
基本モード
クエリービルダー (Query Builder) 76 クエリービルダーでの規則の編集 80 キャッシュファイル
仮想マシンの参照 55 クエリービルダーの結果 165 キーワード
クエリービルダー 91 クエリービルダー
バックアップする仮想マシンをフィルタ処理する 45 クエリービルダー (Query Builder)
IsSet 演算子の例 84 値 95
引用符 95 エスケープ文字 95 演算の順序 85 オペレータ 94 規則の手動入力 80 規則のテスト 96~97 規則の編集 80 基本モードでの構成 76 キーワード 91
[クライアント名の選択 (Client name selection)]パ ラメータ 99
結果のキャッシュファイル 165 詳細モードでの構成 80
バックアップ対象の仮想マシンの選択 68 フィールドの説明 89
複数のポリシーの使用 84
例 82
ワイルドカード 95
クエリービルダーでの規則のグループ化 87 クエリービルダーでの規則の編集 80 クエリービルダーの規則
IsSet 演算子の例 84 演算の順序 85 概要 69
カッコの使用例 87 構成 76
失敗のテスト 97 手動入力 80 テスト 96
データセンターのフォルダの場合 89 評価の順序 80
編集 80
リソースプール 87 例 69
クエリービルダーのグループ化規則 80 クエリービルダーの[結合 (Join)]フィールド81 クライアント
仮想マシンへのインストール 188
[クライアント (Clients)]タブ 仮想マシンの自動選択 74
問い合わせ用のフィールドの説明 89
[クライアント (Client)]レポート OpsCenter の使用113
[クライアント名の選択 (Client name selection)]パラメー タ
IsSet 演算子 84 設定47
問い合わせ規則のテスト 97、99
問い合わせのテストの[VM 名 (VM Name)]列 101 複数のポリシー 84
クラッシュ整合のスナップショット 138 クレデンシャル
VMware の場合の追加 32
トラブルシューティング 152 クロスプラットフォームのリストア 135 権限 (privilege) 152
検出されたタイムスタンプ 56 検証
クレデンシャル 32 構成
VM のバックアップの概要 19
仮想マシンの自動選択 74、76 構成データストア 136
個々のファイルのバックアップ187 コード 156 のエラー 157~158 198 索引
コード 227 のエラー 155 コード 5 のエラー 156 コード 6 のエラー 154
さ
最終更新日時 (Last Update) 55 最適化されたストレージ 103 再ブートの失敗 163 サーバー名
NetBackup での変更35 差分増分バックアップ 44
サポートされていないインスタントリカバリ 24 参照タイムアウト149
失敗した仮想マシン 問い合わせのテスト 97 手動バックアップ 109 詳細モード
クエリービルダー (Query Builder) 80 状態コード 156 157~158
状態コード 227 155 状態コード 2805 156 状態コード 2817 156 状態コード 5 156 状態コード 6 154 ジョブのハングアップ 160
シンプロビジョニングされたディスク 121 推奨する実施例 141
[ストレージの宛先 (Storage destination)]ダイアログボッ クス 125
ストレージの最適化 24、103
Changed Block Tracking の有効化 106 スナップショットを削除する方法 105 スナップショット
Changed Block Tracking を有効にする方法106 vSphere Client
削除する方法 105 一貫しない状態 138 残りの削除 52
マウントポイント 53、142
スナップショットデータ転送の暗号化 50 スナップショットデータの SSL 暗号化 50
[スナップショットバックアップを実行する (Perform snapshot backups)]オプション 43
スナップショットポリシーの構成ウィザード 41 静止 183
Linux、注意事項 26
Linux ファイルシステム 136、138
SYMCquiesce ユーティリティのインストール184 前提条件 23
操作の順序
クエリービルダーの規則 80 装置 148
増分バックアップ 49 概要 60 設定 60
タイムスタンプの設定 62 要件 44
ソケットファイル、Linux 136
[ソフトウェアのインストール (Install Software)]オプショ ン 45
た
代替クライアントによるバックアップ RDM 178
RDM 用の構成 179 タイムアウト
vSphere 149 参照 149 タイムスタンプ
増分の場合 62 重複排除 143
ディザスタリカバリウィザード。 「vStorage バックアップか らのリストア」を参照
ディスクアレイ
RDM として構成 179 データストア
領域不足 162 データセンター
リストア用 124 データセンターのフォルダ
クエリービルダーの規則 89 転送形式 50
hotadd 27
ハングアップしたジョブ 160 リストア用 119
[問い合わせのテスト (Test Query)]画面79、96
[クライアント名の選択 (Client name selection)]パ ラメータ 99、101
失敗した仮想マシン 97
[問い合わせのテスト (Test Query)]画面の[VM 名 (VM Name)]列 101
問い合わせを使用して自動的に選択 45 問い合わせを使用して自動的に選択 (Select
automatically through query) 仮想マシン 68
独立したディスク 57、159
独立したディスク (independent disk) 16
索引 199