Cornell 電位積 3-3
D
DELTA 5-29
DX(診断)コード 5-6
E
ECG Criteria Language (ECL) 1-1 ECG レポート
12 × 1 レポート(Cabrera 誘導を 使用)5-22
得)5-21
3 × 4、3R レポート(標準誘導を 使用)5-20
6 × 2 レポート(Cabrera 誘導を 使用)5-22
6 誘導を使用した場合の調律レ ポート 5-40
ECG オーダー情報 5-11 STAT 5-12
圧縮波形 5-42
アルゴリズムのバージョン番 号 5-17
拡張計測 5-26
拡張計測レポートの異所性調 律 5-37
拡張計測レポートのグループ・フ ラグ 5-35
拡張計測レポートのグループ計測 値 5-34
拡張計測レポートの形態解析 5-27
拡張計測レポートの全体計測 値 1-7
拡張計測レポートの調律解析 5-33
拡張計測レポートの調律による心 拍の分類 5-37
拡張計測レポートの調律パラメー タ ( 全体 ) 5-36
拡張計測レポートのペースメー カ 5-38
拡張計測レポートの誘導計測 値 1-7
患者 ID 情報 5-7 概要 5-1
機器 ID 番号 5-18 基本計測値 5-3 校正情報 5-13
コード型患者臨床情報 5-4 施設情報 5-9
設定可能な臨床情報 5-10 全体的な重症度 1-8 速度と感度の設定値 5-18 タイム・セパレータ 5-15 調律 5-39
パノラマ形式(Pan-12)レポー ト 5-25
ペーシング波形検出設定 5-15 レポート状況に関する情報 5-12 ECG レポートのプリント
概要 5-1
G
GROUP 5-30
L
LINE 5-30
O
OVERRNG 5-30
P
P AMP 5-28 P AREA 5-28 P DUR 5-28 P NOTCH 5-28 P' AMP 5-28 P' AREA 5-28 P' DUR 5-28 P? 5-16 PH080A 5-17 PR INT 5-30 PR SEG 5-30 PR 間隔(延長)
クライテリア(成人および小 児)2-4
ボーダーラインと異常
クライテリア(成人および小 児) 2-4
PR 間隔 - 高 5-34 PR 間隔 - 低 5-34 PR 間隔標準偏差 5-34
Q
Q AMP 5-28 Q DUR 5-28 QRS DUR 5-29 QRS PPK 5-29 QRSAREA 5-29 QRSNTCH 5-29 QRS 軸偏位
小児用診断クライテリア 4-2 成人用診断クライテリア 3-2 QRS 波形
電位の値と成人診断用クライテリ ア 3-4
QRS 幅の正常範囲 小児 4-6
QT dispersion 5-32 QT INT 5-30
索引
R
R AMP 5-28 R DUR 5-29 R' AMP 5-29 R' DUR 5-29 R-R(延長)
クライテリア(成人および小 児)2-4
RX(処方)コード 5-5
S
S AMP 5-29 S DUR 5-29 S' AMP 5-29 S' DUR 5-29
Sokolow-Lyon 電位 3-3 ST 80ms 5-29
ST DUR 5-29 ST END 5-29 ST MID 5-29 ST ON 5-29 STAT 5-12 STSHAPE 5-30 STSLOPE 5-29 ST 異常
成人の異常部位 3-7 ST 上昇
小児用診断クライテリア 4-9 成人用診断クライテリア 3-8 ST 低下
小児用診断クライテリア 4-8 ST 低下と心筋虚血
成人用診断クライテリア 3-6 ST の歪み
基線の変動除去フィルタ 1-6 SX(症状)コード 5-6
T
T AMP 5-30 T AREA 5-30 T DUR 5-30 T NOTCH 5-30 T' AMP 5-30 T' AREA 5-30 T' DUR 5-30 T 波異常と心筋虚血
成人用診断クライテリア 3-7 T 波異常
小児用診断クライテリア 4-9
V
V.A.T 5-29
W
WANDER 5-30
あ
アーチファクト 概要 1-3 フィルタ 1-4 圧縮波形レポート 5-42
1 分間 5-42
5 分間レポート 5-43
圧縮波形レポート(5 分間)5-43 アルゴリズム
アルファベット順の解析所見のリ スト C-1
小児 4-1 所見コード 5-32
診断カテゴリによる解析所見 B-1 性別 1-1
年齢 1-1
バージョン番号 5-17 プロセスの概要 1-2
い
医師情報 5-12 ECG レポート 5-12 異所性調律 5-37
う
右脚ブロック
小児用診断クライテリア 4-6 成人用診断クライテリア 3-3 右胸心
成人用診断クライテリア 3-1 小児用診断クライテリア 4-2 右室肥大
小児用診断クライテリア 4-7 成人用診断クライテリア 3-3 右室肥大の電位
小児用診断クライテリア 4-7 右房異常
小児用診断クライテリア 4-2 成人用診断クライテリア 3-2 上向き T 波と右室肥大
小児用診断クライテリア 4-7
お
横断面 QRS ベクトル 5-31 オーダー情報 5-11
か
解析所見
アルファベット順のリスト C-1 コード 5-32
診断カテゴリによるリスト B-1 解析所見コード 5-32
解析診断 概要 1-8
拡張計測レポート 5-26 異所性調律 5-37
横断面 QRS ベクトル 5-31 グループ・フラグ 5-35 グループ計測値 5-34 形態解析 5-27
前額面および水平面軸パラメー タ 5-31
全体計測値 1-7, 5-32 調律解析 5-33
調律による心拍の分類 5-37 調律パラメータ ( 全体 ) 5-36 ペースメーカ 5-38
誘導計測値 1-7 下後壁梗塞
成人用診断クライテリア 3-6 下壁梗塞
成人用診断クライテリア 3-5 間隔
R-R 延長のクライテリア(成人お よび小児)2-4
完全房室ブロック
クライテリア(成人および小 児)2-2
き
期外収縮
クライテリア(成人および小 児)2-3
機器 ID 番号 5-18
基線の変動除去フィルタ 1-5 低周波数設定 1-5 基本計測値
ECG レポート 5-3 急性下後壁心筋梗塞
成人用診断クライテリア 3-6
く
グループ・フラグ 5-35 グループ計測値 1-7, 5-34
け
計測値 概要 1-6 グループ 1-7
形態に関する~の図 1-6 全体 1-7
総合 1-7 誘導 1-7 軸 1-7 形態解析
小児の概要 4-1
小児用診断クライテリアのカテゴ リ 4-1
成人用診断クライテリアのカテゴ リ 3-1
形態に関する誘導計測値 図 1-6
表 5-28
こ
高カルシウム血症
小児用診断クライテリア 4-10 成人用診断クライテリア 3-8 校正パルス 5-13
スケール 5-13 標準外ゲイン 5-14 広範囲前壁梗塞
成人用診断クライテリア 3-6 後壁梗塞
成人用診断クライテリア 3-6 交流電流による妨害 1-3
コモン・モード 1-3 差動モード 1-3 コード
解析所見 5-32
コード型患者症状(Sx)5-6 コード型患者処方(Rx)5-5 コード型患者診断(Dx)5-6 コード型患者病歴(Hx)5-7 コード型患者
ECG レポート 5-4 概要 5-3
処方(Rx)コード 5-5 診断(Dx)コード 5-6 病歴(Hx)コード 5-7 臨床コード 5-5 コード型患者 ID
症状(Sx)コード 5-6 心調律
徐脈 2-2
骨格筋のアーチファクト 1-4 コモン・モード 1-3
コモン・モード除去比 1-3
さ
最長のラン 5-34 再分極(早期)
小児用診断クライテリア 4-9 再分極異常
小児用診断クライテリア 4-9 再分極異常と心筋虚血
成人用診断クライテリア 3-7 左脚後枝ブロック
成人用診断クライテリア 3-2 左脚前枝ブロック
成人用診断クライテリア 3-2
成人用診断クライテリア 3-3 左室肥大
小児用診断クライテリア 4-7 成人用診断クライテリア 3-3 差動モード 1-3
左房異常
小児用診断クライテリア 4-2 成人用診断クライテリア 3-2 サンプリング・レート 1-3
し
施設情報 5-9
周波数応答フィルタ 1-5 AHA 推奨 1-5
小児の形態解析 概要 4-1
クライテリアのカテゴリ 4-1 所見、理由、重症度
概要 5-2 心筋虚血
T 波異常、成人用診断クライテリ ア 3-7
再分極異常、成人用診断クライテ リア 3-7
心筋梗塞
Q 波異常、小児診断用クライテリ ア 4-8
下後壁、成人用診断クライテリ ア 3-6
下壁梗塞、成人用診断クライテリ ア 3-5
後壁、成人用診断クライテリ ア 3-6
前側壁および広範囲前壁、成人診 断用クライテリア 3-6
前壁中隔および前壁、成人診断用 クライテリア 3-5
側壁梗塞、成人用診断クライテリ ア 3-5
心筋障害
成人用診断クライテリア 3-8 心室心拍数 - 高 5-34
心室心拍数 - 低 5-34 心室心拍数標準偏差 5-34 心室性期外収縮
クライテリア(成人および小 児)2-3
心室性三段脈
クライテリア(成人および小 児)2-3
心室性二段脈または上室性二段脈 クライテリア(成人および小 児)2-3
心室内伝導遅延
小児用診断クライテリア 4-6 成人用診断クライテリア 3-2 心室内伝導遅延(非特異的)
小児用診断クライテリア 4-6 心調律
心房細動
クライテリア(成人および小 児)2-3
心房心拍数標準偏差 5-34 心房性期外収縮
クライテリア(成人および小 児)2-3
心房粗動
クライテリア(成人および小 児)2-3
心房調律
解析の概要 1-7 心膜炎
小児用診断クライテリア 4-9 成人用診断クライテリア 3-8 軸計測値 1-7
自己基本調律
クライテリア(成人および小 児)2-2
心房細動 2-3 心房粗動 2-3 頻脈 2-2 房室解離 2-3 重症度所見
概要 1-8 徐脈
定義 2-2
す
水平面
軸パラメータ 5-31
せ
成人の右胸心 クライテリア 3-1 成人の形態解析
概要 3-1
クライテリアのカテゴリ 3-1 設定可能な臨床情報 5-10 接合部期外収縮
クライテリア(成人および小 児)2-3
先天性心疾患
小児用診断クライテリア 4-10 前額面
軸パラメータ 5-31
前額面および水平面軸パラメータ 5-31
前側壁梗塞
成人用診断クライテリア 3-6 全体計測値 1-7, 5-32
全体的な重症度 1-8 前壁梗塞
成人用診断クライテリア 3-5 前壁中隔梗塞
成人用診断クライテリア 3-5
そ
早期興奮症候群
クライテリア(成人および小 児)2-3
早期再分極
小児用診断クライテリア 4-9 成人用診断クライテリア 3-8 総合計測値 1-7
速度と感度の設定値 5-18 側壁心筋梗塞
成人用診断クライテリア 3-5 粗動
心房のクライテリア 2-3 その他の不整脈
クライテリア(成人および小 児)2-4
増高 T 波
小児用診断クライテリア 4-9 成人用診断クライテリア 3-8
た
タイム・セパレータ 5-15
ち
中隔肥厚
小児用診断クライテリア 4-7 調律、ポーズ
クライテリア(成人および小 児)2-4
調律解析
拡張計測レポート 5-33
クライテリアのカテゴリ(成人お よび小児)2-1
クライテリアの概要(成人および 小児)2-1
ペーシングのクライテリア(成人 および小児)2-1
調律による心拍の分類 5-37 調律パラメータ ( 全体 ) 5-36 調律レポート 5-39
12 誘導 5-42 6 誘導 5-40
て
低カルシウム血症
小児用診断クライテリア 4-10 成人用診断クライテリア 3-8 低周波数設定
基線の変動除去フィルタ 1-5 低電位
小児用診断クライテリア 4-8 成人用診断クライテリア 3-5 データ収集
サンプリング・レート 1-3 タイム・セパレータ 5-15 電解質異常
成人用診断クライテリア 3-8 小児用診断クライテリア 4-9
と
洞・房室伝導異常
クライテリア(成人および小 児)2-4
洞停止数 ( 算出 ) 5-34
は
肺疾患、慢性閉塞性パターン 成人用診断クライテリア 3-5 波形
計測値 1-7
パノラマ形式(Pan-12)レポート 5-25
パルス校正 5-13
ひ
肥大
右室、成人用診断クライテリ ア 3-3
左室、成人用診断クライテリ ア 3-3
非特異的心室内伝導遅延 小児用診断クライテリア 4-6 標準外ゲイン 5-14
品質 5-3 頻脈
定義 2-2
ふ
フィリップス 12 誘導アルゴリズム プロセスの概要 1-2
フィルタ
ECG への影響 1-4
~の使用 1-4 アーチファクト 1-4 基線の変動 1-5
基線の変動と低周波数設定 1-5 周波数応答 1-5
周波数応答~、AHA 推奨 1-5 フィルタ・ボックス
図 1-4
不完全右脚ブロック
小児用診断クライテリア 4-6 不整脈
その他のクライテリア(成人およ び小児)2-4
へ
平均 PR 5-32, 5-34 平均 PR 間隔 5-32, 5-34
平均 P 波数 5-34 平均 QRS 時間 5-32 平均 QRS 幅 5-34 平均 QRS 幅の正常範囲
小児 4-6 平均 QTc 5-32
平均 QT 間隔 5-32, 5-34 平均 RR 間隔 5-34
平均心室心拍数 5-32, 5-34 平均心房心拍数 5-34 ペーシング
クライテリア(成人および小 児)2-1
ペーシング波形 2-2 ペースメーカ
ECG レポートでの設定 5-38 スパイク 2-2
マグネット 5-17 ペースメーカあり 5-16 ペースメーカなし 5-16 ペースメーカ不明 5-16
ほ
房室解離
クライテリア(成人および小 児)2-3
房室ブロック
2 度のクライテリア(成人および 小児)2-4
モービッツ I 型(ウェンケバッハ 型)のクライテリア(成人および 小児)2-4
房室ブロック(完全)
クライテリア(成人および小 児)2-2
ポーズ
クライテリア(成人および小 児)2-4
ま
マグネット P メーカ 5-17 慢性閉塞性パターンと肺疾患、
成人用診断クライテリア 3-5
み
未確認の診断 5-12
め
メンバー % 5-34
メンバー・カウント 5-34
も
モービッツ I 型(ウェンケバッハ型)