PGIM
世界運用資産 20 Bill Dollars 主要運用
③-10:Third Point LLC
(サードポイント:米国)
議決権行使結果
-③-10:Third Point LLC
(サードポイント:米国)
保有銘柄
(公開情報)
東芝:2017年12月第三者割当増資 リリース抜粋
経営関与実績
・2017年4月: Honeywell(米)
スピンオフ提案を要求
・2017年5月: Dow Chemical(米)
スピンオフのスキーム見直しを要求
・2017年6月: Nestlé(スイス)
資産売却、自社株買い、事業戦略見直しなどを要求
③-11:TPG Capital
(ティーピージーキャピタル:米国)
運用機関名 TPG Capital
運用機関概要
◆テキサス州フォート・ワースを本拠地とする大手プライベートエクイティファンド。サンフランシスコ、ニューヨーク、ロンドン、香港、シン ガポールなどにも拠点を置く
◆プライベートエクイティ以外にもクレジット、不動産、ヘッジファンド投資などを行っている。
日本株投資体制
◆日本に拠点は置いていない。香港拠点に中心にアジアファンド(中国・インド・東南アジア諸国・日本等が投資対象)の運用を行ってい る議決権行使有無
有り議決権行使
プロセス
-③-11:TPG Capital
(ティーピージーキャピタル:米国)
議決権行使結果
-世界運用資産
80 Bill Dollars主要運用
スタイル
オルタナティブ日本株投資額
-投資目的
プライベートエクイティ投資運用機関タイプ
プライベートエクイティグローバル 運用拠点
(主要運用拠点)
Asia(Hong Kong)
America(United States)
③-11:TPG Capital
(ティーピージーキャピタル:米国)
保有銘柄
(公開情報)
-経営関与実績
-③-12:Effissimo Capital Management Pte., LTD
(エフィッシモキャピタルマネジメント:シンガポール)
運用機関名 Effissimo Capital Management Pte., LTD
運用機関概要
◆旧村上ファンドにおいてファンドマネージャーを務めた高坂 卓志氏らによってシンガポールに設立されたヘッジファンド
◆運用スタイルはロングオンリーのバリュー運用で、5-10年のスパンで企業価値、利回りを予測し投資判断を行う。経営上の改善点等 があれば、書簡の送付や直接の面談を通じてコミュニケーションをとるものの、受け入れてもらえない場合には最終手段として訴訟や株 主提案を行うことがある
日本株投資体制
◆レター送付などでのエンゲージメントを行うが、近年では企業からの訪問や同社のアナリストによる企業への取材も行っている議決権行使有無
行使する議決権行使 プロセス
※同社公表のスチュワードシップ・コード原則より抜粋
③-12:Effissimo Capital Management Pte., LTD
(エフィッシモキャピタルマネジメント:シンガポール)
議決権行使結果
※同社公表のスチュワードシップ・コード原則より抜粋