KSAS+アグリロボの役割
KSAS 農業データ+DCP 製品開発 アナリスト
営業 経営層
サービス提供
フィードバック
フィードバック データ
利便性
クライアント メーカー
サービス対価 アグリロボ
農業の⼀般的プロセス(稲作)
農作業プロセス(稲作)
⽥植え 圃場
管理 収穫
⽥作り 苗作り
種籾準備
耕起 ⽥植え ⽔管理
施肥 雑草防除 病害⾍防除
刈り取り 畦塗り
施肥 代掻き
苗代準備 播種 育苗管理
乾燥
クボタのペインリリーバー
アグリ・テックのある精密農業プロセス(稲作)
⽥植え 圃場
管理 収穫
⽥作り 苗作り
種籾準備
耕起 ⽥植え ⽔管理
施肥 雑草防除 病害⾍防除
刈り取り
畦塗り 施肥 代掻き
苗代準備
播種 育苗管理
乾燥
⾃動 化
⾃動 化
⾃動 化
成果予測 成果予測
アグリロボ アグリロボ アグリロボ
クボタのゲインクリエイター
農業経営管理
⾃動化作業 効率化 成果予測
収益の最⼤化
クボタのアグリ・テック
クボタのアグリ・テックがもたらす農業従事者の経営者化
農業経営管理 作業負荷
作業負荷 よ
り多 様で 収益 性の
⾼い
⽣産 へ
クボタのDXとは何か
•
重労働というペイン•
代掻き、⽥植え、収穫という巨⼤な労働集約作業を取り除く•
圃場管理という、育成管理ルーティンを効率化する• 農業機器の処理量を可視化して、労働の最⼩化を⽬指す
•
不安定というペイン•
データ分析で作付成果をシミュレーションし安定した収益を実現• 作付計画や品種選択、収穫時期などを最適予測
•
「農業経営者」としての時間と知識のゲイン•
精密農業を実現し、最⼤効率で最⼤収益を上げる運や天候だよりの伝統的農業スタイルから、経営としての農産業へ
クボタのDXとは何か
•
重労働というペイン•
代掻き、⽥植え、収穫という巨⼤な労働集約作業を取り除く•
圃場管理という、育成管理ルーティンを効率化する• 農業機器の処理量を可視化して、労働の最⼩化を⽬指す
•
不安定というペイン•
データ分析で作付成果をシミュレーションし安定した収益を実現• 作付計画や品種選択、収穫時期などを最適予測
•
「農業経営者」としての時間と知識のゲイン•
精密農業を実現し、最⼤効率で最⼤収益を上げる•
運や天候だよりの伝統的農業スタイルから、経営としての農産業へ• ビジネスとしての農業、就農⼈⼝の維持・増加
アグリロボシリーズ
KSASによる 営農管理機能
アグリロボ+KSASで⽣み出される 農業従事者の新しい価値と
新しいクライアント像
B2BでDCPをつかってDXを導くということ
•
社内カイゼン->効率化をゴールとしてはならない•
利益カイゼンより売拡⼤=より広い外部の巻き込みのため のDCP•
全く同じDCPを使っても、考え⽅の違いで価値の⽣まれる 場所が⼤きく変わる外部とのコラボレーションのためにB2BがDCPを使うということ
DCP
⼿続きの簡素化共同作業 リアルタイム
フィードバック 迅速な情報発信 アナログで到底無理だった協創コミュニケーションの拡⼤
超⾼速レスポンス 超⾼速ニーズ
キャッチ 共創できるスキー ム
拡⼤する協創コミュニケーションの内部処理
価値交換新しい
外部とのコラボレーションのためにB2BがDCPを使うということ
DCP
⼿続きの簡素化共同作業 リアルタイム
フィードバック 迅速な情報発信 アナログで到底無理だった協創コミュニケーションの拡⼤
超⾼速レスポンス 超⾼速ニーズ
キャッチ 共創できるスキー ム
拡⼤する協創コミュニケーションの内部処理
価値交換新しい
思考・⽬的の軸を置くべきは こちらが最初
「幅を広げる」ために
効率の話は第2プライオリティ
「広がるべき幅」をどう処理できるか
「現状を良くする」ではない
実は⼿段はいくらでもあるし、転がっている
•
既に存在している様々なDCP• ⼀から作る必要など無い
•
オールインワンでなくてもいい•
御社の現状にフィットしてなくてもいいDCP
メッセージチャット
共有ファイル 共同作業スペース
いいね等
リアクション ビデオ会議 PJ管理
ブログ・掲⽰板
DCPとDXのキモまとめ
技術のパーツは既に転がっている
問題は、何のために、どう組み合わせるか