• 検索結果がありません。

41ページ

ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 37-45)

ルータ設定順序

回線の種類は?

ルータの設定画面にログインし、

左側にある「インターフェース設定」

をクリックします。

これで設定完了です。設定はすぐ に反映されます。

ケーブルモデム、

Yahoo BBモデムを 設定します。

ケーブルモデム、Yahoo BBモデムの設定

設定ボタンを クリックして完了。

確認のみ。

(初期状態で設定 済です。チェックの 確認をして下さい)

チェック。

チェック。

チェック。

「インターフェース 設定」をクリック。

ブラウザを起動し、任意のURLを 入力してサイトを開き、きちんと表 示されるか確認して下さい。

例:http://panasonic.jp/

ブラウザを起動し 任意のURLを入力。

ケーブルインターネットの 場合はホスト名を記入する 場合があります。

詳しくはご契約のケーブル テレビ会社まで

お問い合わせ下さい。

Ether0ポートの「固定アドレス使 用」をチェックします。

Ether1ポートの「DHCPから取得」を チェックします。

ケーブルインターネットの場合はIP アドレス等が指定されている場合 があります。その場合は「固定アド レスで使用」にチェックを入れ以下 の項目に指定された数値を入力し て下さい。(右記下線部分)

・IPアドレス

・ネットマスク

(通常はサブネットマスクと 表記されています。)

・デフォルトルート

(通常はデフォルトゲートウェイと 表記されています。)

Ether1ポートの「IPマスカレード」を チェックします

Ether1ポートの「ステートフルパ ケットインスぺクション」チェックしま す。

設定ボタンをクリックして設定完了 です。

ケーブル モデム

電源を切る順序

本製品 パソコン

アクセスポイントワイヤレスLAN

ルータ

前頁設定後 インターネットに つながらない場合

ケーブルインターネットで前頁の設定をし てつながらない場合には、本製品ルータ、

無線LANアクセスポイント、パソコン及び ケーブルモデムの電源を右記の手順で切 り、10分程してから再度右記の手順で電 源を入れ直して下さい。

※一部CATV会社(J-COM等)提供モデム は本製品ルータにドメイン情報等を入力す る必要があります。

詳細は本書別紙「J-COM接続手順書」を ご参照下さい。

ケーブル モデム

電源を入れる順序

本製品

ルータ パソコン

補足:ケーブルインターネットの場合

※無線LANを使わない場合

※無線LANを使わない場合

ワイヤレスLAN アクセスポイント

フレッツADSLモデム等 を設定します。

「 PPP/PPPoEの 設定」をクリック します。

ルータの設定画面にログインし、

左側にある「PPP/PPPoEの設定」

をクリックします。

接続設定画面

「接続先設定」1を クリックします。

「プロバイダ名」を入力 します。

「ユーザーID」を入力 します。

「パスワード」を入力 します。

「プロバイダから自動 割り当て」にチェックを 入れます。

クリックします。

PPPoE設定

英数字の大文字、小文字や 全角、半角の区別を

よく確認して入力して下さい。

(例:数字の1とアルファベットの l【小文字のL】、数字の0と アルファベットのOなど)

IDやパスワードを 入力するときは…

※DNSサーバーが 指定されている場合は

「手動で設定」にチェックを 入れ、指定された数値を 記入して下さい。

「接続先設定1」をクリックし、

接続設定画面を開きます。

契約したプロバイダ名を入力しま す。(任意。お好きな名前)

プロバイダから指定された ユーザーIDを入力します。

※例:○○○@○○.hi-ho.ne.jp

→@以下も入力して下さい。

プロバイダから指定された接続 パスワードを入力します。

「DNSサーバ」の「プロバイダから 自動割り当て」にチェックを 入れます。

設定ボタンをクリック します。

○○○@○○.hi-ho.ne..jp

○○○○○○

Panasonic hi-ho

これで設定完了です。

ブラウザを起動し、任意のURLを 入力してサイトを開き、きちんと表 示されるか確認して下さい。

ブラウザを起動し 任意のURLを入力。

例:http://panasonic.jp/

「設定の保存」クリック します。

⑫ ⑬

「接続」をクリックして、ブラウザを閉じます。

最下段の「設定の保存」ボタンを クリックし、設定を保存します。

「接続」ボタンをクリックします。

ブラウザを閉じて

そのまま2,3分お待ち下さい。

数分後にもう一度ブラウザを 起動しルータにログインして

「PPP/PPPoEの設定」画面を 開き、「回線状態」が「主回線で 接続しています」の表示に なっているか確認をして下さい。

「回線状態」の表示を確認します。

○ 「主回線で接続しています」→設定終了。

× 「回線は接続していません」→各項目の設定を見直して下さい。

「PPP/PPPoEの設定」 画面の接続 形態を「常時接続」にチェックします。

「IPマスカレード」を「有効」に チェックを入れます。

「ステートフルパケット インスペクション」を「有効」に チェック入れます。

「常時接続」に チェックを 入れます。

「有効」にチェック を入れます。

「有効」にチェック を入れます。

「接続設定」を クリックします。

「接続設定」をクリックします。

インターネット接続までに かかる時間

ADSLの場合で数十秒、

Bフレッツの場合は5分くらい かかることがあります。

PPPoE設定

この状態で本製品無線LANアクセスポイントを使う場合は下記の接続例①、②にする前 に59ページの無線LANアクセスポイントのアドレス変更を実施して下さい。

ルータ内蔵機器設定

IP電話やインターネットTV等を 使う為には、回線会社提供 機器のルータ機能を使う必要が あります。

接続例①のように接続をして 下さい。

その上で本製品のルータ機能を 併用する場合は、接続例①の ルータ機器のIDやパスワード等を 設定後に接続例②のように機器を 接続し別紙「ルータ機器併用設定 について」をご参照下さい。

ルータ機能内蔵 モデム・ONUを ご使用の場合

ONUまたはモデム

(ルータ機能内蔵)

LANポート

接続例①【モデムとルータが一体型の場合】

ルータ内蔵ONU・モデムのLANポートと本製品HUBの 7番ポートを付属の黒いLANケーブルで接続します。

(本製品ルータとHUBの7番ポートを接続している LANケーブルは外します)

HUB

ルータ ワイヤレス

LAN アクセス ポイント

ONUまたは

モデム

VoIP

(IP電話アダプタ)

内蔵ルータ

接続例①【モデムとルータが別々の場合】

回線会社提供機器が2つ有る場合もあります。

(機器の大きさによってはBOX内の機器の配置を変えて ご対応下さい)

・本製品無線LANアクセスポイントを取り外します。

(無線LANを使う時は各部屋のLANコンセントに接続して下さい)

・本製品ルータを取り外します。

接続例①の場合の機器 設定は回線会社や

プロバイダの取扱説明書を ご参照下さい

設定について

設定について

電話中継端子台

LANポート WANポート

ココが Point

本取り付け例はモデム等通信機器の 取り付け方法を限定するものではありません。

設置される機器および状況により 取り付け方法も異なりますので 状況に応じた取り付けをお願いします。

ルータ機能内蔵機器を 設定します。

接続例②【ルータ内蔵機器と本製品ルータを 併用する場合】

ONUまたはモデム

(ルータ機能内蔵)

LANポート

ルータ内蔵機器設定

1.接続例①の機器設定

(プロバイダの取扱説明書参照)

2.本製品ルータの設定

(別紙「ルータ併用設定」参照)

接続例②の 設定について

ルータ内蔵ONU・モデムのLANポートと本製品ルータのEth1/WAN ポート(上側のポート)を付属の黒いLANケーブルで接続します。

※本取り付け例はモデム等通信機器の 取り付け方法を限定するものではありません。

設置される機器および状況により取り付け 方法も異なりますので状況に応じた 取り付けをお願いします。

Point 】接続例①で HUB 内蔵モデムルータ( ONU )をご使用の場合

【ルータ機能内蔵機器背面】

前ページ接続例①の場合でHUB機能が内蔵されたルータ内蔵 モデム・ONU等から本製品のHUBの7番ポートに接続すると 通信がうまくいかない場合があります。

その場合は次ページの要領で本製品HUBを調整して下さい。

LANLAN2LAN3LAN4WAN

DC IN12V LANLAN2LAN3LAN4WAN

DC IN12V

ルータ内蔵機器の背面の

LAN側ポート(パソコン等を接続するポート)が 複数ある場合はHUB機能を内蔵しています。

【本製品HUB】

通常本製品ルータとの接続に使う 7番ポートにHUB内蔵モデムルータ からLANケーブルを接続した際に 7番のインジケーターが点灯するか ご確認下さい。

点灯する場合はそのままお使い いただけます。

確認方法 確認方法

HUB、モデムルータともに電源が入った状態で7番の

インジケーターが点灯しない場合はHUBの調整が必要です。

次ページの手順で接続を変更して下さい。

V V

HUB機能内蔵ルータ機器をお使いの

場合の設定

本製品付属

本製品付属

ブロードバンド

ブロードバンド

ルータより

ルータより

側面のスイッチを下(HUB)に切り替えて、ルータ内蔵機器からのLANケーブルを 8番ポート(右端)に接続します。

(無線LANアクセスポイントは他の空いたポートに接続して下さい。)

回線会社提供

回線会社提供

ドキュメント内 PowerPoint プレゼンテーション (ページ 37-45)

関連したドキュメント