• 検索結果がありません。

(3)第二種奨学金 人的保証(連帯保証人と保証人による保証)の場合

ドキュメント内 平成25年度 返還のてびき (ページ 37-40)

22年  

●満期者の「1.借用の明細」「2.返還の方法」 については,標準修業年限まで借用したものと して計算してあります。

●「2.返還の方法」欄の訂正は訂正印を押してください。

機械印字されていない場合は 楷書ではっきり漢字で記入し てください。

平成 19 年度以降採用者につ いては借用年利率の下に利率 の算定方法(「利率固定方式」

または「利率見直し方式」)が 印字されます。

最終入金年月…最後に奨学金 が口座に入金された年月です。

初回入金年月…最初に奨学金 が口座に入金された年月です。

借用期間です。休・停止期間 は除いてあります。

借用月額に変更があった場合 は行を改めて記入してありま す。

印字以外の前奨学生番号があ れば記入してください。その 場合,採用年度の新しいもの から記入してください。

希望する割賦方法を○で囲ん でください。

全額繰上返還を希望する場合 でも必ず 1. または 2. のいず れかを○で囲んでください。

奨学生採用時に提出した「確認書」で届け出た人です。

変更を申し出た場合は変更後の連帯保証人を印字してい ます。なお,採用された年によっては印字されていない 場合があります。

借用した奨学金の合計額です。

●住所は都道府県から記入してください。

●「大字」「字」は省略してください。

●マンション,団地,アパートの棟号,室番や同居先(例 ○○様方)は必ず記入してください。

●訂正する場合,訂正印は不要です。誤った部分を二本線で消して,上部に正しい事項を記入し てください。

勤務先が決定した人,現に 就職している人は記入し てください。

未定の人は空欄にしてお き,後日,勤務先が決定し たら機構に届け出てくだ さい(様式は 45 頁)。

郵便物が確実に届く住所 を必ず記入してください。

卒業後の連絡先が未定の 人は,連帯保証人の住所を 記入し,後日,住所が確定 したら機構に届け出てく ださい(様式は 45 頁)。

返還誓約書表面と同じ人 を記入してください。

22年  

●記入には,黒か青のボールペンを使用してください。字が消せるボールペンや,時間の経過に より字が消えるボールペンは使用不可です。

●氏名と印は・・・

①署名においては,正式名(本名,住民票と同じ氏名)を使用してください。

②親権者(または未成年後見人)は必ずその人の承諾を受け,それぞれの人に署名,朱肉で押 印してもらってください。

③印鑑は各自のものを使用し朱肉で鮮明に押印してください。スタンプ印・ゴム印等の使用は 認められません。

④同一の筆跡,同一の印の使用は認められません。

●記入事項を訂正するときは・・・

 誤った部分を二本線で消して,各自の印(押印に使用した印)を押し,各欄内に正しい事項を 記入してください。署名の一部分だけの訂正や一度署名した上からの「なぞり書き」での訂正は 認められません。紙貼り,修正液,ナイフ,字消し等は使用しないでください。また,各欄内で の訂正が難しい場合は,学校の窓口に申し出てください(欄外訂正不可)。

ドキュメント内 平成25年度 返還のてびき (ページ 37-40)