●記入には,黒か青のボールペンを使用してください。字が消せるボールペンや,時間の経過に より字が消えるボールペンは使用不可です。
●氏名と印は・・・
①連帯保証人・保証人・親権者(または未成年後見人)は必ずその人の承諾を受け,それぞれ の人に署名,朱肉で押印してもらってください。
②署名においては,正式名(本名,住民票・印鑑登録証明書と同じ氏名)を使用してください。
③印鑑は各自のもの(連帯保証人および保証人の印は,実印(添付する印鑑登録証明書と同一印))
を使用し朱肉で鮮明に押印してください。スタンプ印・ゴム印等の使用は認められません。
④同一の筆跡,同一の印の使用は認められません。
●記入事項を訂正するときは・・・
誤った部分を二本線で消して,各自の印(押印に使用した印)を押し,各欄内に正しい事項 を記入してください。署名の一部分だけの訂正や一度署名した上からの「なぞり書き」での訂 正は認められません。紙貼り,修正液,ナイフ,字消し等は使用しないでください。また,各 欄内での訂正が難しい場合は,学校の窓口に申し出てください(欄外訂正不可)。
一つの奨学生番号で借用した金 額の合計です。「1.借用の明細」
の借用金額欄と同じ金額が印字さ れているかご確認ください。
平成 26 年 3 月で満期になる人は,
平成 26 年 3 月 31 日。3 月以外 の月で満期になる人はその月の末 日。それ以外の人は返還誓約書の 作成年月日を記入してください。
市区町村で発行された住民票に記 載の住所を都道府県から記入して ください。
保証人となる人が自署,実印によ り押印をし,印鑑登録証明書を添 付してください。
選任の条件・記入方法については 26 頁「1.(1)(2)」参照
連帯保証人となる人が自署,実印 により押印をし,印鑑登録証明書 および収入に関する証明書を添付 してください。
※ 返還誓約書の文言は一部変更予定です。
機構
機構健一 奨学一郎10
平 成
22年 3 月 以 前 採 用 者 第 一 種 ・ 人 的 保 証
●満期者の「1.借用の明細」「2.返還の方法」 については,標準修業年限まで借用したものと して計算してあります。
●「2.返還の方法」欄の訂正は訂正印を押してください。
機械印字されていない場合は 楷書ではっきり漢字で記入し てください。
初回入金年月…最初に奨学金 が口座に入金された年月です。
最終入金年月…最後に奨学金 が口座に入金された年月です。
借用期間です。休・停止期間 は除いてあります。
借用月額に変更があった場合 は行を改めて記入してありま す。
借用した奨学金の合計額です。
印字以外の前奨学生番号があ れば記入してください。その 場合,採用年度の新しいもの から記入してください。
希望する割賦方法を○で囲ん でください。
全額繰上返還を希望する場合 でも必ず 1. または 2. のいず れかを○で囲んでください。
奨学生採用時に提出した「確認書」で届け出た人
です。変更を申し出た場合は変更後の連帯保証人
を印字しています。なお,採用された年によって
は印字されていない場合があります。
平 成
22年 3 月 以 前 採 用 者 第 一 種 ・ 人 的 保 証
●住所は都道府県から記入してください。
●「大字」「字」は省略してください。
●マンション,団地,アパートの棟号,室番や同居先(例 ○○様方)は必ず記入してください。
●訂正する場合,訂正印は不要です。誤った部分を二本線で消して,上部に正しい事項を記入し てください。
勤務先が決定した人,現に 就職している人は記入し てください。
未定の人は空欄にしてお き,後日,勤務先が決定し たら機構に届け出てくだ さい(様式は 45 頁)。
郵便物が確実に届く住所 を必ず記入してください。
卒業後の連絡先が未定の 人は,連帯保証人の住所を 記入し,後日,住所が確定 したら機構に届け出てく ださい(様式は 45 頁)。
返還誓約書表面と同じ人
を記入してください。
平 成
ドキュメント内
平成25年度 返還のてびき
(ページ 31-34)