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9人

18人 18人 18人 18人 入居定員

5人 2人

13人

6人

14人

7人 常勤職員数

6人 5人 4人

17人

3人

18人

非常勤職員数

あ り あ り

あ り あり

な し な し

看護師雇用

の右無

資 料

資料 1  成果発 表一覧・

資料 2  調査への協力のお願い 。

・   42

・ 39

40

・ 49

・ 52 資料 3  グル ープホームにおける

認知症高齢者 の終末期ケアに関す る調査・

資料 4  イ ンタビュエ調査へのご協力のお願い 。 47

資料 5  研究協力の同意書

9

48

資料 6  面接調査用イ ンタ ビューガイ ド・

資料 7  姑象者基本情報・

【 成果発表一覧】

資料 1

学 会 誌

1.千

葉真弓、渡辺み どり、細 田江美、松澤有夏、曽根千賀子 (20■

):グ

ループホー にお ける終末期ケアの取 り組み状況 と課題

 

―看護師の雇用の有無による比較 一、日 本看護福祉学会誌 Vol.16 NO.2 1‐13.

2.細

田江美、千葉真 弓、渡辺み どり、松澤有夏、曽根千賀子

(2013):グ

ループホーム にお ける終末期ケアの取 り組み状況 と課題

(第 2報 ) 

一医療 法人・社会福祉法人・

NPO法

人に よる比較 ―、 日本看護福祉学会誌

Vol.19 

叱 1 63‐

75.

学 会 発 表

1.千

葉真弓

,細

田江美

,渡

辺み どり,曽根千賀子

,松

澤有夏

:グ

ループホームにおける終末 期ケアの取 り組み状況 と課題 ―看設師の雇用の有無による比1唆‐

.第 23回

日本看護福和:

学会全国学af大 会,2010,7.3・

4,廿

日市市

2.細

田江美

,千

葉真弓

,波

辺み どり,曽根千賀子

,松

澤有夏

:グ

ループホームにおける終末 期ケア体制 ―終末期ケア経験の有無による比較 ―

.第 23回

日本看設福祉学会全国学術大 会,2010。7.3・

4, 1+日

.

3.千

葉真弓

,渡

辺み どり

,細

田江美,曽根千賀子

,松

澤有夏

:グ

ループホームにおける終末 期ケアで看融師の役割 として大切と捉えられていること ―看謹師雇用施設を分析対象 と

して ―。日本老年看護学会第 15回学術集会,2010.■ .6'7,前 稀市。

4.千

業真弓

,細

田江美

,波

辺み どり,曽根千賀子

,松

澤有夏

:グ

ループホームにおけるケア の体制 と終末期ケアの取 り組み状況 施設の経営母体別による比較

.第 25回

日本看護福

れと学会学初f大会,2012.7.8,越 谷市.

5.千

葉真弓

,渡

辺み どり,和H田江美

,松

澤有夏

,曽

根千賀子 :グループホームが行 ってい る終末期ケア提供に向けた質の高い医療連携のための取 り組み.第

33回

日本看謹科学学

会学術集会,2013.12.6‐

7大

阪市

.      ̀

調査への協力のお願い

資料

2

私 は、長野県看護大学老年看護学講座 の教員 を してお ります千葉真 弓 と申 します。

この度、文都科学省 よ り研 究助成金 を受 けて 「グループホームにおける認知症 高齢者へ の 終末期 ケア方略 に関す る研 究」に取 り組 む ことにな りま した。 この研 究は、グループホー ム において、今後 ます ます需要が高 くなる と予想 され る終末期ケアを、施設 がそれぞれの状況 に応 じて選択 し、提供 してい くための方略 を導 き出す ことを 目指 しています。

全 国のグルー プホームの看護有資格者 な らびに介護管理者 の皆様 に調査へ の ご協力をいた だ くこ とで、認 知症高齢者 とその家族 が、 グループホームで質の高い終末期 ケアを受 けるこ とがで きるための看護 の活用方法 と、終末期 ケアの課題 に対す る具体的な対応方法 を明 らか に したい と考 えてお ります。

この研究の 目的は、 グループホームでの終末期 ケアの現状 と、それぞれ の施設 が抱 える困 難や課題 、看護 の活用状況の実際 を把握す る とともに、 さま ざまな背景 を持つ グループホー ムで、それぞれ の課題 に応 じた具体的な終末期ケアの対応方法 と看護 の活用方法について明

らかに し、最終的 に終末期 ケア提供 の方略に関す るガイ ドライ ンを作成す ることです。

本研 究に よつて、認知症高齢者 が グルー プホームでその人 らしい生活 を継続 しつつ終末期 ケアの提供 を得 ることを可能 に し、認知症 高齢者の終末期 ケアの質向上に貢献す る と考 え ら れ ます。大変お忙 しい時期 とは存 じますが、御協力いただけますよ うお願 い申 し上げます。

調査への ご協力 をお願 いす るにあたつて、以下の点 をお約束いた します。

研 究 へ の参加 につ い て

この調査に参加することは 自由です。今後の認知症ケアの発展のためにできる限 りご協力をい ただきた く存 じますが、貴方が調査苦を受け取つた後いつでも自由に辞退することができます。

研究への参加は、返送用封筒の投函をもつて同意 していただけたもの とします。

プ ライ バ シー の保 護

本調査は無記名です。 ご記入いただいた貴方の個人情報が公になることはあ りません。得 られ たすべての情報は第二者の 目に触れないよ うに専用ファイルにて保管 され、本研究のみに使わせ ていただきます。 また、研究への同意の有無・記載された内容等、 この調査に関す ることが職務 上に関係することは一切あ りません。

調 査 結 果 の 開 示

木研 究で得 られ た研 究結果 につ いて回答者 ご自身へお知 らせす ることは、調査者 が どなたにお 答 えいただいたか特定す るこ とがで きないので不可能 です が、報告 書 を希望 され る場合 は同封 の 調 査結果邸送先 の用紙 に ご記入 の うえ同封 して ご返送 くだ さい。 ア ンケー ト結果 と区分 してデー タ内容 と連結が不可能 となるよ う処理 し、研究結果報告書 を郵送いた します。また、研究結果は、

で き るだけ速や かに学会等で発表 させ てい ただ きます。 その際、 デt方の個人情報が公 になること は一切 あ りませ ん。

協 力 して い た だ く方 へ の利 益 お よび 不 利 益

本調査にお答えいただ くのに

20分

程度を要 しますが、本研究の結果が貴方に直接利益をもたら す可能性はほとん どあ りません。 しか し、今回の研究で得 られた結果は、今後のグループホーム における認知症高齢者の終末期ケアの質向上に役立つ と考えています。

尚、本調査は、長野県看護大学倫理委員会にて審査、承認 されています

承認番号

#13,平

21年

6月 30日

 

承認

 )

ご不明な点がございましたら、大変お手数ですが、下記までご連絡ください。

グループホームにおける認知症高齢者への 終末期ケア方略に関する研究

研究代表者:千葉 真弓

399‐

4117長

野 県駒ヶ根市赤穂 1694番 長野 県看護大学 老年看護学講座

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