76
文部科学省 地域科学技術振興事業費補助金 都市エリア産学官連携促進事業(長崎・諫早・大村エリア)
平成 17 年度 研究成果報告会の開催について 平成 18 年 3 月 17 日 http://www.joho-nagasaki.or.jp/info/zaidan/tosieria/index.php
文部科学省 地域科学技術振興事業費補助金 都市エリア産学官連携促進事業(長崎・諫早・大村エリア)
平成 17 年度 研究成果報告会の開催について 平成 18 年 3 月 17 日 http://www.joho-nagasaki.or.jp/info/zaidan/tosieria/index.php
都市エリア産学官連携促進事業
研
http://www.joho nagasaki.or.jp/info/zaidan/tosieria/index.php
「QOL医療診断に向けた非侵襲センシング技術」
「聴音のデジタル処理による異常の検出」
テーマ :「電子聴診器による肺音の異常検出」
報告者 :宮原 末治(長崎大学工学部教授)
テーマ :「聴音・心電計用 LSI の開発」
報告者 :田中 義人(長崎総合科学大学工学部教授)
「レーザによる血液成分(血糖値)の計測」の研究 テーマ :「レーザによる血糖値計測とその応用展開」
報告者 義 技 究
http://www.joho nagasaki.or.jp/info/zaidan/tosieria/index.php
「QOL医療診断に向けた非侵襲センシング技術」
「聴音のデジタル処理による異常の検出」
テーマ :「電子聴診器による肺音の異常検出」
報告者 :宮原 末治(長崎大学工学部教授)
テーマ :「聴音・心電計用 LSI の開発」
報告者 :田中 義人(長崎総合科学大学工学部教授)
「レーザによる血液成分(血糖値)の計測」の研究 テーマ :「レーザによる血糖値計測とその応用展開」
報告者 義 技 究
研 究 成 果 物 の
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報告者 :下村 義昭(長崎県工業技術センター研究員)
「マイクロ波による初期乳がんの検出」の研究
テーマ :「マイクロ波による乳がん検出法に関する基礎的検討」
報告者 :竹中 隆(長崎大学工学部教授)
「超音波による蓄尿量の計測」の研究 テーマ :「超音波による蓄尿量の計測」
報告者 :阿部 貴志(長崎大学工学部助手)
報告者 :下村 義昭(長崎県工業技術センター研究員)
「マイクロ波による初期乳がんの検出」の研究
テーマ :「マイクロ波による乳がん検出法に関する基礎的検討」
報告者 :竹中 隆(長崎大学工学部教授)
「超音波による蓄尿量の計測」の研究 テーマ :「超音波による蓄尿量の計測」
報告者 :阿部 貴志(長崎大学工学部助手)
の 誘 致
(「よかネット長崎」)http://www.joho-nagasaki.or.jp/
都市エリア産学官連携促進事業の成果報告会 (2006.03.17 長崎新聞)
患者にやさしい医療診断技術の研究開発をテーマにした「都市エリア産 学官連携促進事業(長崎・諫早・大村エリア)」の成果報告会が十七日、
都市エリア産学官連携促進事業の成果報告会 (2006.03.17 長崎新聞)
患者にやさしい医療診断技術の研究開発をテーマにした「都市エリア産 学官連携促進事業(長崎・諫早・大村エリア)」の成果報告会が十七日、
都市エリア産学官連携促進事業
長崎市茂里町のウェルシティ長崎であった。 研
県は科学技術の重点三分野として▽ライフサイエンス▽エネルギー・環 境▽ロボティクス(ロボット技術)と半導体―を挙げている。同事業はライ フサイエンスの分野で文科省の地域選定を受け、二〇〇三年から三カ年、
県内の大学・研究機関や企業が共同研究を展開した。
離島が多く高齢化が進む本県では、在宅医療・遠隔医療の充実が課題。
そこで「QOL医療診断に向けた非侵襲センシング技術」をテ マに 患者 長崎市茂里町のウェルシティ長崎であった。
県は科学技術の重点三分野として▽ライフサイエンス▽エネルギー・環 境▽ロボティクス(ロボット技術)と半導体―を挙げている。同事業はライ フサイエンスの分野で文科省の地域選定を受け、二〇〇三年から三カ年、
県内の大学・研究機関や企業が共同研究を展開した。
離島が多く高齢化が進む本県では、在宅医療・遠隔医療の充実が課題。
そこで「QOL医療診断に向けた非侵襲センシング技術」をテ マに 患者
研 究 成 果 物 の
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そこで「QOL医療診断に向けた非侵襲センシング技術」をテーマに、患者 に苦痛などの負担を与えず検査できる医療機器・技術を開発研究した。
報告会では、長崎大工学部教授らが、四つの研究グループごとに研究 成果を発表。レーザー光による血糖値計測や電磁波による乳がん検出 法などの研究成果を披露した。今後は、さらに成果を発展させ、新しい産
業を創出し、雇用促進と経済活性化につなげる方針。
そこで「QOL医療診断に向けた非侵襲センシング技術」をテーマに、患者 に苦痛などの負担を与えず検査できる医療機器・技術を開発研究した。
報告会では、長崎大工学部教授らが、四つの研究グループごとに研究 成果を発表。レーザー光による血糖値計測や電磁波による乳がん検出 法などの研究成果を披露した。今後は、さらに成果を発展させ、新しい産
業を創出し、雇用促進と経済活性化につなげる方針。
の
誘
致
大村医療産業都市構想への取り組み
79
「大村ハイテクパーク」の問題点
○ 長崎県工業技術センター
○ 長崎県建設技術研究センター
境保 究 仮
○ 長崎県環境保健研究センター ( 仮称 )
九州屈指の整備条件でありながら基礎研究の成果が上手く 実用化されていない。また他産業との連携・研究が促進され ていない。
技術・情報のナレッジマネジメント
各製薬会社パッチテスト医薬品80
「産学官民」の連携不足
「産学官民」の連携不足
例: 株式会社ラボ・・・ウェットコーティング技術の医療分野製品化、医療用材料
ITO代替材料:ウェットコーティングで成膜可能なポリチオフェン系導電性ポリマー
PEDOT/PSS を用いた透明導電性コーティング材
医薬・医療機器・食 品関連への応用研究内視鏡、投薬オブラート、循環器領域、医療用遮断電磁波、眼科領域、眼鏡 非侵襲的治療法の補助・・・ニコチンパッチ企業との連携 パッチ式薬剤貼付技術の開発 ポストゲノム!!臓器に直接貼付etc
→臨床レベルは長崎医療センターなど
パッチ型避妊薬 パッチ型消化器系炎症抑制剤大学における研究内容( H17 )
81
大学における研究内容( H17 )
82
ドキュメント内
Microsoft PowerPoint [互換モード]
(ページ 38-42)