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2018/3/16 東京電力ホールディングス株式会社

ドキュメント内   (ページ 42-45)

No.5,19 No.3,4,5,9,11,13

と重複

No.2,4,5,9,11,13

No.4

と重複

No.2,3,5,9,11,13

No.3 と重複

Ⅱ章2.5汚染水処理設備等

 本文 No.9,15,16

Ⅱ章2.9 原子炉圧力容器内・原子炉格納容器 内監視計測器

 添付1

Ⅱ章2.32 5・6号機 電源系統設備  添付4

Ⅱ章2.33 5・6号機 放射性液体廃棄物処理系  本文,添付4,5,7,8,9,10,11

Ⅲ章第2編

 第6章,附則 No.7,8,10,13

Ⅲ章第3編 2.1 放射線廃棄物等の管理         2.2 線量評価

No.2,17 No.2,3,4,9,11,13

下記コメントをいただいており、別途回答予定。

 ・ポンプに対する火災、腐食、凍結等に対する考慮を説明すること

【経緯】

これまでのコメント及び既認可内容を反映した補正を12/11に提出。補正提出にあ わせて、配管等からの漏えい防止対策に関する面談を実施。下記コメントをいただ いており、面談にて回答予定。

・配管等からの漏えい・拡大防止策で、『No.6 サブドレン強化策』ではフランジ部に 受けパンを設置することとしていたが、本案件では実施しない理由について説明 すること。

12/15に追加で下記コメントをいただいており、面談にて回答予定。

・新設する機器近傍に波及的影響を考慮する機器があるか確認し、ある場合は対 策について説明すること。

12/11,15のコメント内容について1/15の面談にて回答。

これまでのコメントを反映した補正を2/6に提出。

2/23に下記コメントをいただき、3/1に面談にて回答

・検査可能性について説明すること。

2/1の面談にて下記コメントをいただいており、別途面談にて回答予定。

・地下水バイパスでSr-90よりも地下移行速度の大きいI-129,Tc-99をトリガーとし て分析しない理由を説明すること。

・液体廃棄物等の汚染源が滞留水由来でなくフォールアウトであるとする根拠を明 確にすること。

[経緯]

1/25に追加で下記コメントをいただいており、2/1に面談にて回答。

・Ba-137mはCs-137の娘核種で同濃度のため評価対象外として挙げているが、サ ブドレン浄化設備で浄化しても上記内容と言えるのか確認し、説明すること。

下記コメントをいただいており、別途面談予定。

・滞留水濃度上昇に伴う,被ばく評価,火災影響評価等の見直し

【経緯】

11/20の面談で下記のコメントをいただいており、実施計画に反映する方向で調 整。

・滞留水の放射能濃度が申請当初から変化しているため、敷地境界線量への影 響について現状の値に沿った形に見直しをするのか検討すること。

・火災発生時のために設計上考慮した内容を実施計画に反映するか検討し、対応 すること。

12/18に補正を提出。

2/2に面談実施。線量評価の見直しについては、適切な時期に補正にて反映予 定。

補正を3/8、3/12に提出。

【経緯】

11/9に補正を提出。

11/21に追加で下記のコメントをいただいており、11/29に面談にて回答。

・使用前検査、定期検査ではどのような項目を確認するのか説明すること。

12/27に追加で下記コメントをいただいており、2/8に面談で回答。

・放出管理の対象核種について、実施計画上はガンマ線核種だけでよいことを説 明すること。

2/8の面談にて下記コメントをいただいており、補正に反映することで対応。

・設計を担保するために、どの核種を測定するのか実施計画Ⅱ章に明示すること

1/30および2/14に下記コメントをいただいており、3/7に面談にて回答。

 ・漏えい対策等の記載内容。

 ・「検査可能性に対する設計上の考慮」について、実施計画への反映。

3/19週に補正を提出予定。

【経緯】

1/4,5に追加で下記についてコメントをいただいており、1/16に面談にて回答。

・浄化ユニットの設置、及び溶接タンクの設置(移送配管含む)について、Ⅱ章2.5側 に記載する事項なのか、Ⅱ章2.33側に記載する事項なのか整理し、説明するこ と。

・PE管の構造強度評価の記載で、「設計・建設規格上のクラス3機器に対する規定 を満足する材料ではないが~」という記載が必要な理由について説明すること。

・措置を講ずべき事項に記載されている「検査可能性に対する設計上の考慮」に ついて、今回の申請に当てはめた場合の内容について説明すること。

1/16面談にて下記コメントをいただいており、1/24に回答。

・O.P.⇒T.P.の記載変更について、今後どのように対応するのか説明すること

・漏えい対策等の記載が,本文と添付資料で混在しているので整理すること

4

増設雑固体廃棄物焼却設備の設置

H29.4.11 運総発官29第16号

H29.8.22 運総発官29第231号

H29.11.9 廃炉発官29第19号

H30.3.8 廃炉発官29第153号

H30.3.12

3

油処理装置 新設工事

運総発官28第424号

廃炉発官29第62号 運総発官28第154号

運総発官28第396号

1

雨水処理設備の追加に関する変更

No. 件名 申請日 申請番号

2

 本文,添付1~6,参考1~4

別冊14

No.9

No.9 H29.12.11

H30.2.6

廃炉発官29第57号

廃炉発官29第129号 H29.1.25

廃炉発官29第158号 H29.2.28

H29.12.18

5

5・6号機 浄化装置の設置及び溶接タンクの増設 1~3号機PCV内部調査に関する記載の適正化

Ⅱ章1.8放射性固体廃棄物の処理・保管・管理  本文

Ⅱ章2.44増設雑固体廃棄物焼却設備(新規)

 本文,添付1~21

目次,別冊目次

と重複

Ⅴ章 燃料デブリの取り出し・廃炉  添付2,5

別冊24

H29.5.23 運総発官29第63号

H29.12.25 廃炉発官29第78号 H28.7.4

地下水バイパス、堰内雨水及び5・6号機の滞留水の評価 対象核種の選定に関する変更

変更箇所

Ⅱ章2.36雨水処理設備等

Ⅲ章第3編2.1放射性廃棄物等の管理        2.2線量評価

実施計画変更認可申請の状況および今後の申請予定

Ⅱ章2.43油処理装置(新設)

Ⅲ章第3編2.2線量評価

別冊22(新規)

目次,別冊目次

重複状況 対応状況

と重複 H29.2.10 運総発官28第410号

Ⅲ章第3編2.2線量評価 別冊23(新規)

色の凡例

■認可必要時期を超過:

■審査期間が12か月以上と長期化

■(1)認可必要時期を超過見込み:

(2)審査期間が5か月以上と長期化

■現状はスケジュールに遅れなし

2018/3/16 東京電力ホールディングス株式会社

No.9,15,16

No.15,16

H30.3.5 廃炉発官29第151号 と重複

Ⅲ章第1編

 第3章、第4章、附則 H29.9.6 運総発官29第243号 No.8,10,12,13,19

Ⅲ章第2編

 第3章、附則 H29.10.23 運総発官29第305号 No.5,8,10,13 H30.3.15 廃炉発官29第173号

と重複

Ⅱ章2.2 原子炉格納容器内窒素封入設備

 本文、添付1、2、8 H29.10.6 運総発官29第285号

Ⅲ章第1編 保安措置

 第3章、第4章、附則 No.7,10,12,13,19

Ⅲ章第2編 保安措置

 第3章、附則 No.5,7,10,13

別冊2

と重複

Ⅱ章2.5汚染水処理設備等

 本文,添付9,12,13 H29.10.6 運総発官29第286号 No.5,15,16

Ⅱ章2.16.1多核種除去設備

 添付2 H30.1.19 廃炉発官29第110号 No.6,15,16

Ⅱ章2.16.3高性能多核種除去設備

 添付4 H30.3.5 廃炉発官29第152号

Ⅱ章2.36雨水処理設備等

 本文,添付1,2,3,7,参考4 No.1

Ⅲ章第3編 2.2.2 敷地内各施設からの直接線

ならびにスカイシャイン線による実効線量 No.2,3,4,5,11,13

2.2.4 線量評価のまとめ

別冊14 No.1

と重複

Ⅲ章第1編 保安措置

 第4章、附則 H29.11.2 廃炉発官29第10号 No.7,8,12,13,19

Ⅲ章第2編 保安措置

 第4章、附則 H29.12.21 廃炉発官29第66号 No.5,7,8,13

Ⅵ章 実施計画の実施に関する理解促進

と重複

Ⅱ章2.35サブドレン他水処理施設

 本文,添付11 H29.11.22 廃炉発官29第36号 No.17

Ⅲ章第3編2.2 線量評価

 2.2.2 敷地内各施設からの直接線ならびにスカ イシャイン線による実効線量

No.2,3,4,5,9,13

と重複

Ⅲ章第1編 保安措置

 第4章、附則 H29.12.4 廃炉発官29第50号 No.7,8,10,13,19

と重複

Ⅲ章第1編 保安措置 H29.12.8 廃炉発官29第55号 No.7,8,10,12,19  第3章、第6章、附則 H30.2.5 廃炉発官29第128号

Ⅲ章第2編 保安措置 H30.2.28 廃炉発官29第143号 No.5,7,8,10

 第3章、附則 H30.3.13 廃炉発官29第168号

Ⅲ章第3編 2.2 線量評価

 2.2.2 敷地内各施設からの直接線ならびにスカ

イシャイン線による実効線量 No.2,3,4,5,9,11

 2.2.4 線量評価のまとめ

と重複

使用前検査に関するコメントについて3/5,12に面談にて回答。

【経緯】

11/22に変更認可申請。

申請にあわせて面談実施。下記のコメントをいただいており、12/14の面談にて回 答。

・吸着塔の構成変更により、これまでの排水基準や安全性に影響のないことを説 明すること。

12/14の面談にて下記コメントをいただいており、12/25に面談にて回答。

・現状可能性のあるどの吸着塔の構成でも、これまでの排水基準や安全性に影響 のないことを説明すること。

12/25の面談にて下記コメントをいただいており、別途面談にて回答予定。

・可能性のある吸着塔の構成ごとに使用前検査をすべきかどうか、内容を整理し 説明すること。

3/13に事実関係の問い合わせはいただいており、別途回答予定。

【経緯】

1/18に下記コメントがあり、1/29に面談にて回答。

・「台風や多量の降水量等により急激な建屋滞留水の水位上昇が発生した場合の 緊急措置としてセシウム吸着の4系列運転を実施することとしている。」とあるが、

緊急措置の4系列運転までの各処理装置の運用方法を説明すること。

・ 「今後,地下水流入量については,陸側遮水壁,地下水バイパス,サブドレン他 浄化設備により,減少していくものと想定される。」とあるが、「地下バイパス」が地 下水流入量減少に貢献する理由を説明すること。

・「RO濃縮水をRO濃縮水貯槽に3日間貯留したと想定」とあるが、3日間の根拠を 説明すること。

2/6に追加で下記コメントをいただいており、2/16に面談にて回答。

・後段の処理装置(RO(逆浸透膜)装置、多核種除去設備)の仕様や多核種処理済 水貯槽の空き容量を考慮して、処理が可能なことを資料を用いて説明すること。

・KURION4系列運転により発生したRO濃縮水影響による敷地境界線量評価を定 量的に説明すること。(都度処理が不可の場合)

3/5,9に面談を実施し、α核種測定について、3/13に補正にて反映。

【経緯】

12/22の面談にて下記コメントをいただいており、1/15に面談にて説明。

主要α線放出核種についても測定項目として記載するべきと考えているが,測 定項目に記載しない場合に,その理由を明確に示し,説明すること。

大型機器除染設備排気口及び汚染拡大ハウス排気口における放出管理とし て,測定対象の核種及び核種ごとの測定方法を記載し,測定しない核種について も放射性気体廃棄物の放出が周辺監視区域外の空気中の濃度限度を超えないこ とが担保できることを示すこと。

2/5に補正の提出および、放出管理のコメントについて回答。

2/22に面談において下記コメントをいただき、2/28に補正にて反映。

・放出管理の観点から、除染対象の明確化等 既認可反映の補正を3/5に提出。

【経緯】

10/5に設備の漏えい対策について、10/31に移送配管の漏えい・拡大防止対策が 十分かについて追加で説明するようコメントをいただいており、12/11に面談にて 回答。面談にて下記のコメントをいただいており、1/16に面談にて回答。

・配管等からの漏えい・拡大防止策で、『No.6 サブドレン強化策』ではフランジ部に 受けパンを設置することとしていたが、本案件では実施しない理由について説明 すること。

これまでのコメント及び既認可内容を反映した補正を1/29に提出。

既認可反映の補正を3/15に提出。

【経緯】

11/16の面談にて下記の内容について回答。

・巡視点検業務を当直に移管しようとした契機を整理し、説明すること。

・巡視点検業務移管に伴う巡視点検する設備の変更箇所を整理し、説明するこ と。

11/28に追加で下記のコメントをいただいており、11/30の面談にて回答。

・原子炉冷却G実施の窒素濃度確認は、「巡視点検」という業務の枠組みなのか、

それとも他の業務の枠組みとして位置付けられているか説明すること。

3/9に面談実施。

耐震評価の見直しや検査可能性について、別途面談にて説明予定。

【経緯】

10/31の面談で下記のコメントをいただいており、11/29の面談にて回答。

・窒素ガス分離装置が長時間停止してもプラントに影響がない根拠を示すこと。

・塩化ビニルホースの保全方式について説明すること。

11/29の面談で下記コメントをいただいており、1/12の面談にて回答。

・設置予定のD/Gが、福島第一規則第26条の6に基づく溶接検査の対象となるか、

仕様を確認し、説明すること。

・1/12に面談実施。これまでのコメントを反映した補正を準備中。

既認可反映の補正を3/5に提出。

【経緯】

10/6に変更認可申請。10/13に初回面談実施。

下記のコメントをいただいており、10/25に面談にて回答。

・雨水回収タンクの今後の運用計画を説明すること。

・G4南エリアタンクを撤去しても、貯蔵容量が問題ないことを説明すること。

・雨水回収タンク解体時のダストの敷地境界線への影響について説明すること。

12/13に追加で下記のコメントいただいており、12/22に面談にて回答。

・タンク解体時のタンク・配管等からの漏えい防止策について説明すること。

補正を1/19に提出。

2/5にいただいたコメントについて、2/9に面談にて回答。

・発生する廃棄物の線量区分の変更

・必要な雨水処理量に対する処理容量の十分性

2/16の面談以降、コメントはいただいていない。

[経緯]

12/21に補正を提出。

■消防機関

2/5に追加で下記コメントをいただいており、2/16の面談にて回答。

・一般回線の保守管理や点検は防災安全Gが引き続き実施するのか。

■不適合

2/5に追加で下記コメントをいただいており、2/16の面談にて回答。

・『通報連絡および公表に関する基準』について、内容を面談で説明すること。

9

セシウム吸着装置の運転上の制限に関する保安措置の変 更

中低濃度タンク(G4南エリアフランジタンク)の撤去 雨水回収タンクの一部撤去 他

窒素ガス分離装置ABの取替

原子炉圧力容器への窒素封入ラインの二重化

8

窒素ガス封入設備の巡視点検業務移管に伴う実施計画変 更

消防機関への通報設備(専用回線)の復旧に伴う保安措 置の変更

福島第一原子力発電所 不適合情報のホームページへの 公表

7

10

大型機器除染設備の設置に関する保安措置の変更

12

13

運総発官29第181号

運総発官29第280号

廃炉発官29第119号 H29.10.2

Ⅱ章2.16.2 増設多核種除去設備 本文、添付1、3,4、7、9

サブドレン他浄化設備の吸着塔構成の変更

Ⅱ章2.16.1 多核種除去設備

本文、添付1、2,4、9 H29.7.7

H30.1.29

11

6

多核種除去設備の処理済み水による炭酸ソーダ生成実施 に伴う,実施計画対象機器の追加

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