3D MAVE
機械の接地圧を 0. 01N / まで低減し、一度に最大 2.5m まで改良が可能になりました。
● ENGINEERING EXHIBITION TOHOKU 06 ●
技術番号
I‐42
ブース番号
277
スタビライザーの足廻りの部分に泥上式履帯を採用し、
機械の接地圧を 0.01N / まで低減し、一度に最大 2.5m
● ENGINEERING EXHIBITION TOHOKU 06 ●
技術番号
I‐63
ブース番号
279
道路状況の把握、異常発見時の処置、道路管理上必要な情報・資料の 収集により、記録作業の効率化・データベース化、迅速かつ的確な情 報連絡活動を支援します。これにより現地位置・異常事象内容の記録・
確認作業の省力化、特定損傷箇所の集計・分布状況状況確認等の道路管 理業務の効率化・高度化に寄与します。
安全・安心 コスト縮減・生産性の向上
施工実績:仙台河川国道事務所、岩手河川国道事務所、酒田河川国道事務所、磐城国道事務所 他
道路巡回支援システム
現地確認・記録作業の省力化、蓄積された巡回データベースの 利活用による道路管理業務の効率・高度化を実現
●FAX 022‐211‐4466
●TEL 022‐215‐1616
●部 署 東北支部技術部システム課
担当者:斎藤、吉田、西島、井上
●営業時間 AM9:00 〜 PM17:30(土・日・祝 定休)
●URL http:/www.hozen.or.jp
道路保全技術センター
Road Management Technology Center
財団 法人
道路保全技術センター
技術番号
I‐63
ブース番号
280
本システムは、路線図上(位置)における道路・路面・沿道状況を的 確に把握できる道路現況映像(ワイド映像)や斜面パノラマ画像、斜 面赤外線画像、MICHI道路施設(橋梁、トンネル等)諸元情報が 参照でき、道路現況や斜面の状況確認を必要とする道路管理業務の支 援システムである。
安全・安心 コスト縮減・生産性の向上
施工実績:酒田河川国道事務所 他
イメージマップシステム(道路管理監視高度化システム)
現在位置と連動した現況映像等と共に、航空写真・のり面写真、
赤外線写真等と連携した道路管理支援システム
●FAX 022‐211‐4466
●TEL 022‐215‐1616
●部 署 東北支部技術部システム課
担当者:斎藤、吉田、西島、井上
●営業時間 AM9:00 〜 PM17:30(土・日・祝 定休)
●URL http:/www.hozen.or.jp
道路保全技術センター
Road Management Technology Center
財団
道路保全技術センター 法人
技術番号
I‐29
ブース番号
従来の枠組足場に装着出来る据え置き型の「先付け手摺 ユニット」( 手摺先行工法)です。手摺支柱に幅木も取 付きます。足場組立・解体時及び作業中の墜落・転落事 故防止に有効な安全装備機材です。国土交通省・墜落事 故防止重点対策の的確な機能と、二段手摺と幅木の機能 確保も万全な機材です。
安全・安心 そ の 他
施工実績:石積高架橋、升形川橋下部工、秋山沢川工事、洞ノ口橋台工事、
倉埣 1 号函渠 濁沢第六砂防堰堤工事
枠組み足場用安全装備(手摺先行足場・二段手摺・幅木)
安全から安心へ………働きやすい安心感のある足場
281
●FAX 022‐268‐9008
●TEL 022‐268‐6211
●部 署 仙台支店 F‐1・法面本部東北営業室
担当者:渡邊・加藤・木村・武田・中島・稲葉・鈴木(福島営業所)
●営業時間 AM09:00 〜 PM05:30
●URL http://www.nisso-sangyo.co.jp/
NETIS:TH‐020019
● ENGINEERING EXHIBITION TOHOKU 06 ●
技術番号
I‐29
ブース番号
282
アンジュレーションの多い場所にも対応出来る法面工事 に最適なシステム足場です。組立後の構台にバックホ ウ・削孔機等の重機搭載が可能。組立 ・ 解体はハンマー 以外の特殊工具はいらず、熟練者でなくとも出来ます。
豊富な種類部材を有し、現場規模にマッチした計画が可 能です。
安全・安心 そ の 他
施工実績:長井ダム合地地区、長井ダム三淵向地区、胆沢ダム 長井ダム工事作業所
法面機械構台システム足場
法面工事用機械構台システム足場 安全・確実・簡単・迅速に組立が実現
●FAX 022‐268‐9008
●TEL 022‐268‐6211
●部 署 仙台支店 F‐1・法面本部東北営業室
担当者:渡邊・加藤・木村・武田・中島・稲葉・鈴木(福島営業所)
●営業時間 AM09:00 〜 PM05:30
●URL http://www.nisso-sangyo.co.jp/
技術番号
I‐44
ブース番号
284
オメガライナー工法は、予め工場で断面をΩ型に折り畳んだ硬質塩化ビニ ルパイプを既設管のマンホールからウインチで引き込みます。その後、管 端部に栓をつけ、蒸気を供給し内面からパイプを加熱します。加熱により、
円形に復元させ、さらに、圧縮空気にて拡径させ、既設管に密着させたまま パイプを冷却させて更生します。
安全・安心 環 境
コスト縮減・生産性の向上 公共事業の品質確保・向上
施工実績:東北地方整備局、県流域下水道事務所、市町村下水道、東北農政局、県農林事務所、等 NETIS:KT‐050096
オメガライナー工法
形状記憶塩ビ管を蒸気で円形復元。老朽化した小口径管路を新 生塩ビ管路に更生。
日本 SPR 工法協会 東北支部
●営業時間 AM9:00 〜 PM18:00
● URL http:/www.spr.gr.jp/
● FAX 03‐3234‐5792
● TEL 03‐3234‐8495
●部 署 日本SPR工法協会 本部
担当者:日本SPR工法協会 東北支部 新田和行
● FAX 022‐279‐5683
● TEL 022‐279‐5683
●部 署 日本SPR工法協会 東北支部
①管引き込み工程 オメガライナー
ウィンチ
ボイラユニット車
ボイラユニット車
③管拡径/冷却工程
図 オメガライナー工法 施工概要図
技術番号
I‐44
ブース番号
283
SPR工法は、既設管内で硬質塩化ビニル材をスパイラ ル状にかん合しながら製管する。つぎに、既設管と更生 管(製管した管)の間隙に特殊裏込め材を充填して、既 設管と一体化した強固な複合管として更生する工法であ る。
安全・安心 環 境
コスト縮減・生産性の向上 公共事業の品質確保・向上
施工実績:東北地方整備局、県流域下水道事務所、市町村下水道、東北農政 局、県農林事務所、等
NETIS:KT‐990074
SPR 工法(Sewage Pipe Renewal)
中・大口径の老朽化した下水管きょを新管以上の強度に更生。
非開削で通水しながら施工が可能。
●営業時間 AM9:00 〜 PM18:00
● URL http:/www.spr.gr.jp/
● FAX 03‐3234‐5792
● TEL 03‐3234‐8495
●部 署 日本SPR工法協会 本部
担当者:日本SPR工法協会 東北支部 新田和行
● FAX 022‐279‐5683
● TEL 022‐279‐5683
●部 署 日本SPR工法協会 東北支部
図 SPR施工概要図(元押式)
図 円形管施工状況 図 矩形渠施工状況
日本 SPR 工法協会 東北支部
● ENGINEERING EXHIBITION TOHOKU 06 ●
技術番号
I‐45
ブース番号
285
コンクリート構造物は、セメントの水和熱や外気温などによる温度 ひび割れ、乾燥収縮ひび割れを生じる可能性があり、ひび割れがラ ンダムに発生してしまうケースも少なくありません。
温度ひび割れを制御する誘発目地材『KB 目地』は、目地棒・コーキ ング処理が不要です。また、止水性があり構造物の品質向上に貢献 します。
コスト縮減・生産性の向上 公共事業の品質確保・向上
施工実績:今神地区道路改良工事
NETIS:HK‐040003
KB 目地、ノンコーキングひび割れ誘発目地
温度ひび割れを集中制御する、埋設型ひび割れ誘発目地システ ム
●FAX 011‐666‐1749
●TEL 011‐662‐2611
●部 署 日本仮設株式会社 開発企画部 窪田義隆
担当者:窪田 義隆(日本仮設) 杉尾 嘉彦(岡部)
●営業時間 AM8:30 〜 PM5:30
●URL http:/www.nihonkasetsu.co.jp/
岡部株式会社
技術番号
I‐12
ブース番号
砂浜の保全、港湾機能障害防止の観点から、精度の高い 海域の土砂移動予測手法の確立が求められています。本 モデルは、汀線(水際線)の変化を考慮しているため、
水際部から海底までの連続した地形変化を予測できま す。また、構造物の設置に伴う海浜地形変化を予測でき ます。海岸構成材料の粒径を考慮した解析であるため、
干潟や海浜など海岸の環境や景観保全計画を支援します。
汀線(水際線)の変化を考慮した三次元海浜変形予測解析モデル
海岸侵食の原因を解明するとともに、海岸保全施設計画や港湾計画の立案を強力にバックアップします
286
●FAX 022‐265‐0158
●TEL 022‐263‐6744
●部 署 東北支店 営業部
担当者:大友
●営業時間 AM9:00 〜 PM5:00
●URL http://www.nikken-con.co.jp/
安全・安心 環 境
コスト縮減・生産性の向上 そ の 他
技術番号
I‐12
ブース番号
国の防災機関、自治体や各種防災関係機関から自主防災 組織、各個人を対象として、危機管理能力向上のために
①災害危機管理計画の立案、②危機管理マニュアルの作 成、③各種防災訓練(演習)実施の企画・運営・評価、
④防災教育・防災ワークショップの企画、運営などを強 力にサポートします
災害危機管理能力向上のサポート
自然災害に対する危機管理計画策定や対処マニュアル作成、各種訓練の企画・運営を強力にサポートします
287
●FAX 022‐265‐0158
●TEL 022‐263‐6744
●部 署 東北支店 営業部
担当者:大友
●営業時間 AM9:00 〜 PM5:00
●URL http://www.nikken-con.co.jp/
安全・安心
● ENGINEERING EXHIBITION TOHOKU 06 ●
技術番号
I‐12
ブース番号
プローブデータの活用による道路サービスの高度化
道路サービス状況の把握や事業の評価、国民への情報公開といった道路サービスのの高度化に役立ちます
288
●FAX 022‐265‐0158
●TEL 022‐263‐6744
●部 署 東北支店 営業部
担当者:大友
●営業時間 AM9:00 〜 PM5:00
●URL http://www.nikken-con.co.jp/
安全・安心 環 境
コスト縮減・生産性の向上 公共事業の品質確保・向上
プローブデータとは、走行する車両の位置 情報を GPS 機能を持つ車載装置で1秒毎 に計測したものです。本技術は、プローブ データと路線や道路区分などの地図情報 をリンクさせることにより様々な交通流 動の解析ができます。例えば、立体交差点 化による事前・事後評価や道路改良による 交通への影響を分析することが可能です。
データの収集・整理・解析の流れ 解析結果
技術番号
I‐71
ブース番号
289
電子入札コアシステムは、会社にいながら入札に参加で きるため、入札参加者の移動コスト等の縮減につながり ます。また、広く競争の対象とする調達案件に対しては、
入札希望者が参加しやすくなり、透明性・競争性が一層 高まることが期待されています。
安全・安心 コスト縮減・生産性の向上 そ の 他
●FAX 022‐223‐9673
●TEL 022‐223‐9665
●部 署 東北地方センター
●URL http:/www.jacic.or.jp/
電子入札コアシステム
インターネット上で入札が行えるシステム
JAPAN CONSTRUCTION INFORMATION CENTER
技術番号
I‐71
ブース番号
290
データーベースに登録された工事実績情報、測量調査設 計業務実績を公共発注機関が検索するシステムです。
企業の工事(業務)実績の確認や手持ち工事(業務)の 確認および技術者の工事 (業務) 経歴や配置状況の確認な どを行うことにより、入札業務等の執行を支援します。
コスト縮減・生産性の向上 公共事業の品質確保・向上 そ の 他
CORISNS/TECRIS 検索システム
CORINS(工事実績情報サービス) 、TECRIS(測量調 査設計業務実績情報サービス)
●FAX 022‐223‐9673
●TEL 022‐223‐9665
●部 署 東北地方センター
担当者:星 浩二
●URL http:/www.jacic.or.jp/
JAPAN CONSTRUCTION INFORMATION CENTER