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1,500 1,500 上記の財源内訳 金額(千円) 補助金等の名称 補助率等 算定計算式

ドキュメント内 12月会議説明資料 (ページ 39-45)

国 庫 支 出 金

道 支 出 金

地 方 債

そ の 他

繰 出 金

年 度 H22 H23 H24 H25 H26

合計 1,500 予算額

投 資 及 び 出 資 金

積 立 金 (    )年度予算編成時

寄 付 金 (    )年度事業終了

公 課 費

貸 付 金 高齢者等屋根雪下ろし費用助成事業実施要綱

補 償 補 填 及 び 賠 償 金

償 還 金 利 子 及 び 賠 償 金

平成25年度~

負 担 金 補 助 及 び 交 付 金

1,500

扶 助 費 法令 条例 その他 ○

工 事 請 負 費 原 材 料 費

体 系

大項目

公 有 財 産 購 入 費

中項目

備 品 購 入 費

小項目

○政策等(計画・事業)調書 〔新規用〕

1 政策等の発生源(目的、期待される効果)

1 2 政策等の検討した内容

2 3 4 5 6 7 8

9 3 他の自治体の類似する政策等との比較検討

10 11 12 13

14 4 総合計画等における根拠又は位置づけ

15 ①総合計画登載の有無 有 ・ 無 (無の場合は理由)

使 用 料 及 び 賃 借 料

工 事 請 負 費

旅 費

交 際 費  渡島管内で、今年度福祉灯油事業を実施する自治体は、福島町を含 め6町となっております。対象世帯は各自治体異なりますが、1世帯当 たりの助成は次のとおりとなっております。 5,000円給油券(1 町)、5,000円福祉手当(1町)、50ℓ給油券(1町)、90ℓ給油券(1 町)、100ℓ給油券(1町)、72ℓ給油券(福島町)

需 用 費 3,630 役 務 費

委 託 料

報 酬

給 料  灯油支援の対象世帯は、平成25年12月1日現在町内に住所を有し、

次のいずれかに該当する世帯で、当該年度の町民税が非課税世帯とし ます。ただし、生活保護世帯及び施設入所、入院等による長期不在、

オール電化等灯油不要世帯は除きます。また、地区民生委員の意見を 聴し助成対象を認定します。1)70歳以上の高齢者で構成する世帯。

2)重度の身体障がい者(1,2級内部障害3級)がいる世帯。3)精神障 害者手帳交付者(重度1級)がいる世帯。4)療育手帳交付者(重度A 判定)がいる世帯。5)特別児童扶養手当受給世帯。6)ひとり親世 帯。

対象世帯は、485世帯を見込み予算を計上しております。

職 員 手 当 等 共 済 費 災 害 補 償 費

恩 給 及 び 退 職 金

賃 金

報 償 費

事業名 福祉灯油助成事業 グループ名 住民生活課住民グループ

歳出科目

款 3 民生費  福島町内に居住する低所得高齢者世帯等に対し、冬季採暖に必要な 灯油の一部を助成することにより福祉の向上を図ることを目的としま す。助成する灯油量は、1世帯あたり72リットルとし、12月1日の灯 油単価を基準とします。

項 1 社会福祉費 目 4 老人福祉費

節 金額(千円)

15 ①総合計画登載の有無 有 無 (無の場合は理由)

16 17 18

19 5 関係ある法令及び条例等

20 21

22 6 時限について

23 ①事業期間

24 ②時限設定

25 ・事業見直し年次

26 ・事業終了年次

27 7 将来にわたる政策等のコスト(過去の実績) (単位:千円)

28

①各年度の事業費 ―

②ランニングコスト なし

灯油価格を勘案した臨時的事 業のため

地 方 債

そ の 他

一 般 財 源 3,130

計 3,630

福祉灯油に係る北海道の交付金(地域づくり総合交付金)につ いては、500千円の内示を受けている

将来のコスト計算 説       明 3,630

上記の財源内訳 金額(千円) 補助金等の名称 補助率等 算定計算式 国 庫 支 出 金

道 支 出 金 500

繰 出 金

年 度 H22 H23 H24 H25 H26

合計 3,630 予算額 2,712 3,368

投 資 及 び 出 資 金

積 立 金 (    )年度予算編成時

寄 付 金 (    )年度事業終了

公 課 費

貸 付 金 福祉灯油助成事業実施要綱

補 償 補 填 及 び 賠 償 金

償 還 金 利 子 及 び 賠 償 金

平成25年度

負 担 金 補 助 及 び 交 付 金

扶 助 費 法令 条例 その他 ○

工 事 請 負 費 原 材 料 費

体 系

大項目

公 有 財 産 購 入 費

中項目

備 品 購 入 費

小項目

館崎地区難視対策事業  平面図

議案第28号関係

国民健康保険事業の国庫負担金等の過大交付に係る返還について

1 過大交付が生じた要因について

今般の過大交付は、町が法定の患者負担を軽減する単独の医療費助成事業を 実施した場合、一部負担金相当額の費用額に対する割合に応じ、国庫負担金減 額調整率の対象となる医療費に厚生労働省令で定める減額調整率が適用され、

交付額が減額されることとなっているが、平成22年6月の会計実施検査によ り、北海道が作成した減額調整率に誤りがあり、国庫負担金等が過大交付とな っているとの指摘を受けたことによります。

この減額調整率は、北海道が平成16年10月に北海道医療給付事業の改正 に伴い独自に一覧表を作成し、各市町村へ通知され使用していたものでありま す。

2 これまでの経緯について

・平成22年 6月 会計検査院による北海道会計実施検査

・平成23年 9月 会計検査院による全道調査の指示

・平成24年 3月 全市町村の調査結果を会計検査院に報告

・平成24年10月 会計検査院から事後調書提出の指示

・平成25年 3月 全市町村から事後調書を会計検査院に提出

・平成25年10月 北海道保健福祉部長より今後の取扱いについて通知

・平成25年11月 会計検査院の決算報告

3 当町の返還額について

(単位:円)

区 分 H18 H19 H20 H21 合 計

国庫負担金 343,675 455,494 403,205 346,269 1,548,643 国庫補助金 ― 272,000 307,000 501,000 1,080,000 計 343,675 727,494 710,205 847,269 2,628,643 4 返還時期について

平成26年3月 国庫負担金等返還予定

報告第5号関係

福島町第2期障がい者福祉計画について

1 計画策定の趣旨について

福島町では、障害者基本法の考え方に基づき、 「福島町障害者福祉計画」を策 定し、障がい者施策を進めてきました。

国の福祉施策に関しては、長年続いていた措置制度に代わり、平成 15 年度か ら支援費制度が導入されました。

こうした中、平成 23 年 8 月には「障害者基本法」が改正され、障がい者の定 義の見直しや合理的な配慮などが新たに規定されました。

さらに、平成 24 年 4 月に障害者自立支援法や児童福祉法の一部改正法が、 10 月には「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」が 施行され、また、平成 25 年 4 月には、障害者自立支援法に替わり、 「障害者の 日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(障害者総合支援法) 」が 施行されました。

福島町障害者計画は、障害者基本法に基づき策定する障がい者のための施策 に関する基本的な計画で、平成 19 年度から平成 23 年度までを計画期間として おりましたが、障害者基本法に定める市町村障害者計画は国・北海道の計画を 基本として地域の状況等を踏まえて策定することされているところから、当町 の次期計画については、北海道障がい者基本計画が平成 25 年度からとなること から現計画を 1 年延長し、個人の人権と個性を尊重し、自立して生活できるよ う地域が支える社会の構築を目指し、第2期計画を平成 25 年度から平成 29 年 度までの 5 年間として策定するものです。

2 計画の位置付けについて

「第2期福島町障がい者計画」は、 「障害者基本法」第 11 条第 3 項の規定に よる市町村障害者計画であり、今後の障がい者施策の基本方向や目標を総合的 に定める計画であります。

なお、まちづくりの指針である「福島町総合計画」 、地域福祉の指針である「福 島町福祉計画」やその他の関連計画との整合性を図りながら、障がいのある人 を総合的に支援するための一体的な推進を図ります。

3 基本理念について

障害者基本法の基本的理念は、障がいのある人がその有する能力及び適性に

応じ、自立した日常生活・社会生活を営むことができるよう必要な支援を行う

とともに、障がいのあるなしにかかわらず、相互に人権と個性を尊重し、誰も が安心して生活できる共生社会の実現が求められています。

また、福島町地域福祉計画では、自分の健康・支える人となるための健康づ くりを進めながら、住民相互の支え合い・助け合い活動できずなを深め、助け られる人の幸せと助ける人の生きがいをつくり、そのしくみが町を元気にする という福祉のまちづくりを目標としています。

そこで、第2期の本計画の基本理念を

『個々の人権と個性を尊重し、支え合い、自立して安心・安全に生活できる共 生社会の実現』とします。

4 基本目標について(5項目)

(1) 共生社会の理解を深めるために

(2) 住み慣れた地域で生活するために

(3) 個人に応じた教育・療育を進めるために

(4) 自分らしく地域で活動するために

(5) 安心・安全に暮らすために

5 計画の協議について

平成 25 年 10 月 22 日開催の福島町障がい者自立支援協議会において、協議・

了承されております。

ドキュメント内 12月会議説明資料 (ページ 39-45)

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