主な事業内容(子ども家 庭支援センター事業予算
(科目)で実施している事 業)
職 員 数
総事業費
対象者数(概数)
約76,139人 約80,483人 約50,450人
・子育てひろば事業
・リフレッシュ保育事業(一時預かり事業)、等
・ショー ステイ事業
・ファミリー・サポー ・センター事業
・子育てスター 事業
実施方法 直営(一部管理運営委託)
委託先・指定管理先 大妻女子大学
開始年度
13,739 目 的
何を うしたいの
0 平4 度 予算
嘱託職員
人件費合計 4,545
地方債
人
16,947 7,887
千
千 千
千 16,549
千
ひとり親家庭ホーヘヘルプサービス事業収入 事務区分
千
日常生活を営むのに著しく支障 あるひとり親家庭に対して 一定の期間ホーヘヘルパーを派遣 し日常生活の世話等必要なサービスを行うことにより ひとり親家庭の安定と自立した生活を支 援することを目的とする
平年 度 決算 平平 度 決算 平1 度 決算 12,402千
事業シート
概要説明書事業開始 度
作成責任者
担 当 部 子 も家庭部
遠藤 弘美
予算事業 ひとり親家庭ホーヘヘルプサービス事業 昭和6平 度
子育て支援課育成係
□補助金 直接ン間接 補助先: 実施主体:
11,802
%
ンファミリーサポート事業 ン学童クラブ ン一時預 り
ン障害福祉サービス 居宅 護 ン放課後子 も教室事業ントワイライトステイ ン育児支援家庭訪問事業 ン保育所 ン産前産後家庭サポート事業
■業務委託 又 □指定管理 委託先又 指定管理者: 株 た
□貸付 貸付先: □その他
9,194
○義務教育修了前の児童のいるひとり親家庭に対し 一定の要件に該当した場合ホーヘヘルパー を派遣し 生活に必要なもののうち直接的ン日常的なサービスを行う
ン食事の世話ン住居の掃除ン整理整頓ン被服の洗濯ン補修ン育児
○派遣回数:1日1回 1 月原則1平回ま
○派遣時間:午前7時 ら午後10時ま の間 1日8時間 1時間単位 1回平時間 上8時間ま
○但し 保育所や学童クラブを利用 る時間帯 保育所等を利用してもらい 利用 ない時 間帯にホーヘヘルパーを派遣する
○ひとり親家庭等となって ら平 また 小学校年 生 下の児童 いるひとり親家庭の場合 定期派遣 る それ 外 一時的 親ン子の疾病 学校等の公的行事の参加等社会通念上 必要と認 られる事由等 な利用
千
4,545
千
15歳未満 いるひとり 親世帯人 員:6,平1年
16,549 人
6,553 人
平8世帯に対して延べ1,平年7回 延べ6,平69時間 の派遣を行った 派遣時間 @1,平10 ×6,平69時間=7,585,490
時間外 付加 @年00 ×平,886時間=865,800 交通費 @600 ×1,平年7回=74平,平00
人 上位施策事業
義務教育終了前 中学校年 生 の児童を養育するひとり親家庭 あって 次のい れ に該当する場合
(1)ひとり親家庭となって ら平 の場合
(平)扶養者 技能習得のた 職業能力開発センター等に通学している場合 (年)扶養者 就職活動及び母子自立支援プロエラヘに基 いた活動を行う等自立 進に必要と認 られる場合
(4)疾病 出産 事故 災害 冠婚葬祭 学校等の公的行事の参加等社会通念上必 要と認 られる事由 ある場合
(5)上 の事由に該当しない場合 小学校 学 下の児童を扶養している者 就業の事情により生活援助や育児の支援を必要としている場合
人
府中市ひとり親家庭ホーヘヘルプサービス事業実施要綱 ひとり親家庭への支援
対 象
誰ン何を対象に
関連事業
一目的事業等
事業費合計 千
0.56 千
0.56 人
千 根拠法令等
■自治事務 □法定受託事務
□直接実施
担当課・係
府中市 離婚の増加や家族形態の多様化 未婚・非婚等 によ 、ひと 親家庭の数 増加の傾向が 見ら る。ひと 親家庭 、日々の勤務の他に子育てを行わなけ ばならず経済的にも精神的にも負 担感の多い生活を送 がち ある。また、 成 年の市民意向調査によると、ひと 親になった時の曒子 の 均年齢 4.4歳 、4人に 人 子 もの預け先がないと回答している。また、4割以上が ート、アル バイト雇用 ある。このような中、ひと 親家庭の方が自立し、安心した生活が送 るよう、適切な生活・
育児支援が必要 ある。
2.5
実施方法
対象者数 シ平4.4.1人口に対する割合
事 業 概 要
実施の背景
事業 容
手段 手法な
千
人 千
千 千
千 人
コ ス ト
総事業費 事
業 費
臨時職員等
財源 訳
千 6,830
一般財源
千 8,719千 その他特財の 容 その他特財
財源合計 千
国都支出金の 容 0 341
千
子 も家庭支援事業費包括補助金 ひとり親家庭ホーヘヘルプサービス補助金 575
300千 6,886
16,947 千 16,698
0.56人
11,687
千
千
0.52
人 千
人 4,862千
人 千
人
千 0
千 8,608千 人 4,862 0.56
国都支出金
13,739千 千
4,896 0.52
0 千
人
16,698千 9,293千 事業費 訳
成平年 度分
7,572 千
千 千
369千 人 4,896千
人 件 費
4,545千 0.56 担当正職員 0.56人 4,545千
事業番号2-8 成24 度
事業シート
概要説明書事業開始 度
予算事業 ひとり親家庭ホーヘヘルプサービス事業 昭和6平 度
事業番号2-8 成24 度
※平6市の状況 別紙のと り
221,372 1,504,042 1,517,509
28(87)
8,116
児童扶養手当の一部支給対象者の 均所得
8,321
1,237 1,468
H 年度 2,039 ホーヘヘルパー派遣時間数
H 年度
ひとり親家庭 安心した生活 送れるよう支援すること 経済的にも自立し 安定した生活 送れるようになるた 収入 増えることになる そうすると 児童扶養手当受給者のうち 一 定の所得金額を超えているた 手当 全額 なく一部支給される 一部支給対象者 の割合 高くなる
単位
2,007 円
6,269
ンひとり親家庭 就労収入 平00万 下の人 5割を超えていること ら 応能 担 やむを得ないと 考える 現在 利用者のほとん の方に利用料 発生していない状況 あり 利用者 担の見直し 必要と考える
成平年 度 実利用世帯数平8世帯 利用者 担有り1世帯 児童扶養手当の全部支給対象者の 均所得 円
23(75)
2,192
児童扶養手当の一部支給対象者の割合 %
実利用世帯数 録世帯数
46.8 32(85) H 年度 H 年度 H 年度
233,869
1,495,470 成果指標
217,332 H 年度
円
47.3 45.1
特 事項 事業の自己評価 (今後の事業の方向
性 課題等)
比較参考値 他自治体 の類似 事業の例な 事
業 実 績
活動実績
ホーヘヘルパー派遣回数 活動指標
単位当た コスト 総事業費 ヘルパー派遣時間
1,410 単位
回 世帯
事 業 成 果
成果
目標達成状況
時間
成果目標
指標設定理由等
/
実利用世帯数 うち利用者負 担有 の世帯
登録世帯数 世帯
延 派遣回数 回
延 派遣時間 時間
八王子市 42(3) 65 1,448 7,582
都基準と同無
立川市 21(3) 44 1,536 6,237
都基準と同無
武蔵野市 30(3) 37 1,556 4,461
都基準と同保育所への送迎 一定の条件を満たす場合に限る。
送迎のみのサービス 対象外。
三鷹市 17(2) 18 1,211 4,802
都基準と同無
青梅市 5(1) 8 129 396
都基準と同無
昭島市 3(1) 5 264 614
都基準と同無
調 市 4(1) 6 281 847
都基準と同無
町田市 15(1) 15 723 3,339 派遣要件によ 都基
準・国基準 振 分け
無
小金井市 11(2) 12 454 1,305
都基準と同無
小 市 11(2) 12 368 1,415
都・国基準以外無
日野市 24(3) 24 1,851 6,208
都基準と同無
東村山市 8(1) 12 411 1,867
都基準と同無
国分寺市 12(3) 14 769 3,381 派遣要件によ 都基
準・国基準 振 分け
無
国立市 23(1) 33 1,548 7,168
都基準と同無
福生市 12(0) 18 566 2,830
都基準と同無
狛江市 3(0) 3 176 732
都基準と同無
東大和市 2(0) 4 49 131
都基準と同一定の条件を満たす場合に限 、市単独として保育 園送迎を行う準備あ 。 緊急避難措置 あ 、市民 に広く広報していない。
清瀬市 28(1) 43 799 4,876
都基準と同無
東久留米市 14(0) 48 1,162 5,742
都基準と同無
武蔵村山市 3(0) 3 278 1,565
都基準と同無
多摩市 7(1) 7 423 1,660
都基準と同無
稲城市 12(2) 12 588 1,997
都基準と同無
羽村市 6(0) 6 382 1,449
都基準と同無
あきる野市
3(0) 3 432 3,456
都基準と同無
西東京市 20(1) 21 777 1,685
都基準と同無
府中市 28(1) 87 1,237 6,269
都基準と同状況によ 派遣回数の上限を6回、日当 の派遣時 間を 時間ま 拡大 きる。