後願を関連意 匠として登録
可能 共に登録
共に登録
10条1項
後願を関連意 匠として登録
可能 同人
場合
共に登録
3条 2
後願拒絶 共に登録
3条 2
後願拒絶
3条 2及び9
条1項 後願拒絶 共に登録
3条 2
後願拒絶
9条1項
後願拒絶 適用条文
先願
後願
資料3
-118-
アンケヴト調査結果
調査目的
本調査 、 が国企業の産業財産権制度(特許ン実用新案ン意匠ン商標)の利用実態を把 握し、産業財産権制度に対するニヴゲと課題の把握を行うことを目的とする
調査対象 10ェ1 社
日本知的財産協会会員企業 日本玩具協会会員企業
[但し、日本玩具協会会員企業に 平05 社に 一般的事項と意匠に関連する問題の 送付]
調査方法
郵送法によるアンケヴト調査 調査機関
成 1ウ 年 11 月 年1 日から 成 1ェ 年 1 月 平0 日ま 回 数
5ェ0 通(5年.ウ%)
資料4
Ⅰ.一般的事項
件 数 農 林 水 産 業
1
鉱 業 平
土 木 建 設 建 築 平 ウ
食 品 平 年
繊 維 ェ
パ ル プ 紙
5
出 版 印 4
化 学 医 薬 品 除 く ェ ウ
医 薬 品 年 6
油 製 品 石 炭 製 品 9
プ ラ ス チ ッ ク 1 4
ム 製 品 ェ
窯 業 1 1
鉄 鋼 1 1
非 鉄 金 属 ェ
金 属 製 品 1 年
機 械 6 平
電 気 機 器 家 電 重 電 機 器 5 9
通 信 電 子 電 気 計 測 4 年
自 動 車 年 平
輸 送 用 機 械 自 動 車 除 く 1 0
精 密 機 械 平 6
4 か 平 平 以 外 製 造 業 関 係
a 製 材 業 木 製 品 製 造 業 0
b 造 作 材 合 板 建 築 用 組 立 材 料 製 造 業
0
c 木 製 容 器 製 造 業 竹 う 含 0
d 家 具 製 造 業 平
e 宗 教 用 具 製 造 業 0
f 建 具 製 造 業 平
g 革 製 履 物 製 造 業 0
h か 製 造 業 0
I 袋 物 製 造 業 0
j 貴 金 属 製 品 製 造 業 0
k 楽 器 製 造 業 1
l 玩 具 運 動 用 具 製 造 業 平 ウ
m ペ ン 鉛 筆 絵 画 用 品 そ 他 事 務
用 品 製 造 業 6
n 装 身 具 装 飾 具 ボ タ ン 同 関 連 品 製
造 業 1
o 漆 器 製 造 業 0
p 畳 傘 等 生 活 雑 貨 製 品 製 造 業 1
無 回 答 5
運 輸 公 益 事 業 ウ
ソ フ ト ア 情 報 通 信 ビ ス 1 9
そ 他 平 平
無 回 答 1 9
業 種
問1 御社が主に行っている業種 次の れに該当しますか 成 1ウ 年 10 月1日現在
N= 0 00万円未満
0.%
00万円~ 000万 円未満
.2%
000万円~1億円 未満 2.% 000万円~000万
円未満 .2%
無回答 0. %
1億円~3億円未満 2.%
3億円以上 . %
N= 0
000人~ 000未満 .%
00人~000人未満 22.% 000人以上
.% 無回答
0.%
0人未満 .%
0人~0人未満 .%
0人~00人未満 7.%
問 御社の資本金 次の れに該当しますか 研究開発設計製造等と知的財産管理を別会社 行っている等の場合 、両会社を含めた情報を 記入く さい( 成16 年度会計年度曒或い 成1ウ 年 現在)
問3 御社の従業員総数 単位:人 、次の れに該当しますか 成 1ウ 年 10 月 1 日現在
○資本金 年 億円以上 の企業の 割合が最も高く、ェ6.9% ある
○従業員数1000 人以上の大規模 企業が過半数を占めている
Ⅱ.産業財産権制度の利用状況
<特許>
N=
特許制度を利用して いる
.%
特許制度について 知っているが 利用し
ていない 0.2%
特許制度について知 らない
.7%
N=2
無回答 0.%
00件以上 7.%
0件~00件未満 .% 0件~0件未満
2.% 5件~0件未満
.% 5件未満
2.%
問1 特許制度を利用していますか
問 成 16 年における特許出願件数 、次の れに該当しますか
※問1 特許制度を利用している と回答した方の 回答
○ ⦆ 特 許 制 度 を 利 用 し て い る 。 が 9ェ.1%を占めている
○ ⦆ 100 件 以 上 。 が ほ 過 半 数 を 占めている
N=2
無回答 0.%
00件以上 27.%
0件~00件未満 .0%
0件~0件未満 2.%
5件~0件未満 . % 5件未満
27.%
N=2
0%未満 2.%
0%~2%未満 2.%
2%~0%未満 .%
0%~7%未満 .7%
7%以上 .% 無回答
.%
問3 成 16 年における外国への特許出願件数 出願国延べ数 、次の れに該当し ますか ※問1 特許制度を利用している と回答した方の 回答
問 成 16 年における開発製品数と特許出願が されるものの割合 、次の れに該 当しますか ※問1 特許制度を利用している と回答した方の 回答
○⦆100件以上。と⦆5件未満。が共 に平ウ.1%を占めている
○ ⦆ ウ5 % 以 上 。 が 占 め る 割 合 が 最 も高く、年1.6% ある
N=2
0
0
2
0 0
00 200 00 00 00 00
人特許権を侵害しい
い確認 明係特許権暼効性
確認 明を利用した自己製品
実施防衛 人特許権侵害排
除 イセンや譲渡等た
産権し利用 そ 無回答
N=2
27
2
07
2
2 0
0 00 0 200 20 00 0 00 0
生産見通し 売額見通し 社実施可能性 明価 そ 無回答
問 御社において、特許権を取得する理由 次の れに該当しますか 複数回答可
※問1 特許制度を利用している と回答した方の 回答
問 特許出願を行うか否かを判断する際、 のよう 事項を評価しますか 複数回答 可 ※問1 特許制度を利用している と回答した方の 回答
○ ほ 半 数 の 企 業 が 特 許 権 に 基 警告ン訴訟を行っている
○⦆その他。の回答として、 登録 要件の充足の有無 、⦆自社実施の 可能性。があった⦅
○⦆発明を利用した自己の製品の 実施の防衛。の割合が最も多く、
次い ⦆他人による特許権侵害の 排除。 あった
○⦆その他。の回答として、 開発 技術の防衛 等、特許権の排他的 効 力 に よ る 独 占 実 施 を 意 図 す る ものがあった⦅
N=2
無回答 .%
ない .%
ある .%
問 過去3年間に、特許権にもと いて、第三者に警告を発したり、侵害訴訟を提起 したりしたことがありますか ※問1 特許制度を利用している と回答した方の 回答
○ ほ 半 数 の 企 業 が 特 許 権 に 基 警告ン訴訟を行っている
○ ある と回答した方 警告数
均 4.5 件 最頻値 1 件 侵害訴訟
均 0.ェ 件 最頻値 0 件
実用新案
N=
実用新案制度を利用 している
27.%
実用新案制度につい て知っているが 利用
していない 7.% 実用新案制度につい
て知らない 0.2%
無回答 0.%
N= 0
0件~0件未満 2.7%
5件~0件未満 .7%
5件未満 .% 00件以上
0.7%
無回答 0.7%
問1 実用新案制度を利用していますか
問 成 16 年における実用新案登録出願件数 、次の れに該当しますか
※問1 実用新案制度を利用している と回答した方の 回答
○ 割 強 の 企 業 が 実 用 新 案 制 度 を利用してい い
○ ⦆ 5 件 未 満 。 が 割 超 を 占 め て いる
N= 0
5件未満 7.% 5件~0件未満
0.7%
無回答 .% 0件~0件未満
0.7%
N= 0 7%以上
.% 0%~7%未満
0.7%
2%~0%未満 2.7%
0%~2%未満 2.0%
無回答 .7%
0%未満 .7%
問3 成 16 年における外国への実用新案登録出願件数 出願国延べ数 、次の れ に該当しますか ※問1 実用新案制度を利用している と回答した方の 回答
問 成 16 年における開発製品数と実用新案登録出願が されるものの割合 、次の れに該当しますか ※問1 実用新案制度を利用している と回答した方の 回答
○⦆10%未満。が ェ5.ウ%を占めて いる
○⦆5 件未満。が 9ウ.年%を占めて いる
N= 0
2
2 0
20 0 0 0 00 20 0
明を利用した自己製品
実施防衛 人実用新案権侵
害排除 イセンや譲渡等た
産権し利用 そ 無回答
N= 0
7
2
7
0 0 20 0 0 0 0 70 0 0 00
生産見通し 売額見通し 社実施可能性 明価 そ 無回答
問 御社において、実用新案権を取得する理由 次の れに該当しますか 複数回答 可 ※問1 実用新案制度を利用している と回答した方の 回答
問 実用新案登録出願を行うか否かを判断する際、 のよう 事項を評価しますか 複 数回答可 ※問1 実用新案制度を利用している と回答した方の 回答
○ ⦆ 他 社 に よ る 実 施 の 可 能 性 。 が 最も多かった
○その他の回答として、⦆登録要 件を満たしているか否か。、⦆共願 出 願 の 相 手 方 の 意 向 。 等 が あ っ た
○⦆発明を利用した自己の製品の 実施の防衛。の割合が最も高く、
次い ⦆他人による特許権侵害の 排除。 あった
○その他の回答として、⦆早期権 利取得。、⦆共同出願の相手方の意 向。等があった
N= 0
無回答 2.0%
ない .7%
ある .%
問 過去3年間に、実用新案権にもと いて、第三者に警告を発したり、侵害訴訟を 提起したりしたことがありますか ※問1 実用新案制度を利用している と回答した方の 回答
○ ⦆ い 。 が 94.ウ % を 占 め て い る
○ ある と回答した方 警告数
均 平.平 件 最頻値 1 件 侵害訴訟
均 0.6 件 最頻値 0 件
意匠
N= 0
意匠制度について知 らない 0.2%
無回答 0.%
意匠制度について 知っているが 利用し
ていない 2.%
意匠制度を利用して いる 7.%
N=2 無回答
.2%
00件以上 7.7%
0件~00件未満 .%
0件~0件未満 2.%
5件~0件未満 .%
5件未満 7.%
問1 意匠制度を利用していますか
問 成 16 年における意匠登録出願件数 、次の れに該当しますか
※問1 意匠制度を利用している と回答した方の 回答
○ ⦆ 意 匠 制 度 を 利 用 し て い る 。 が ウ年.ェ%を占めている 一方、⦆意 匠制度について知っているが、利 用 し て い い 。 が 平5.5 % を 占 め ている
○ ⦆ 5 件 未 満 。 が ほ 半 数 を 占 め ている
N=2 無回答
.% 00件以上
.0%
0件~00件未満 .0%
0件~0件未満 2.%
5件~0件未満 .%
5件未満 72.%
N=2 無回答
.%
7%以上 .%
0%~7%未満 7.%
2%~0%未満 7.7%
0%~2%未満 7.%
0%未満 0.7%
問3 成 16 年における外国への意匠登録出願件数 出願国延べ数 、次の れに該 当しますか ※問1 意匠制度を利用している と回答した方の 回答
問 成 16 年における開発製品数と意匠登録出願が されるものの割合 、次の れ に該当しますか ※問1 意匠制度を利用している と回答した方の 回答
○⦆5 件未満。が ウ平.9%を占めて いる
○⦆10 件未満。が過半数を占めて い る 次 い ⦆ ウ5 % 以 上 。 が 1ェ.9% ある
N=2
0
2
0
0
0 0 00 0 200 20 00 0 00
者意匠権を侵害しい
い確認 自己意匠権暼効性確
認 自己製品実施防衛 者ッコ排除 者類似製品排除 イセンや譲渡等た
産権し利用 そ 無回答
N=2
2
2
22
0 0 00 0 200 20 00 0
生産見通し 売額見通し 社模可能性 イン的価高さ そ 無回答
問 御社において、意匠権を取得する理由 次の れに該当しますか 複数回答可
※問1 意匠制度を利用している と回答した方の 回答
問 意匠登録出願を行うか否かを判断する際、 のよう 事項を評価しますか 複数 回答可 ※問1 意匠制度を利用している と回答した方の 回答
○ ⦆ 他 社 に よ る 模 倣 の 可 能 性 。 が 年平ェ 件 最 も 多 か っ た 次 い
⦆生産の見通し。が平年4件、⦆デザ イン的 価値の高さ。が平平ェ件 あった
○ その他 の回答として、 登 録要件充足の有無 、⦆模倣された 場合の被害 。があった
○ ⦆ 自 己 の 製 品 の 実 施 の 防 衛 。 が 年60 件、⦆他社の類似製品の排除。
が 年年年件、次い ⦆他社のデット コ ヌ ヴ の 排 除 。 が 年06 件 あ っ た
○ その他 の回答として、 自 社 製 品 の デ ザ イ ン 独 自 性 の 証 明 、 特許の補充 があった