目的に合わせてお読みください
4 (FM かんたんバックアップ)をクリックして選択し、 「実行」をクリッ
13 データの復元が始まります。しばらくお待ちください。
このとき、タブをクリックするなど他の操作は行わないでください。
14 「復元結果」ウィンドウで、結果を確認します。
ファイルが復元されなかった場合
15 「復元結果」ウィンドウで、「閉じる」をクリックします。
Windows の再起動を促すメッセージが表示された場合は、「OK」をクリックして Windows を 再起動してください。この場合手順 16 は必要ありません。
16 「FM かんたんバックアップ」ウィンドウで「終了」をクリックします。
これで、バックアップしたデータが元の場所に復元されました。
このとき、復元したファイルを開いて、データが復元されたことを確認すると、より安心です。
次のような原因が考えられます。
・「復元データ格納先」が間違って指定されている
保存したときの「保存データ格納先」と同じものに指定し直してください。
・ ファイルがバックアップされていない
ファイルのバックアップに失敗しています。この場合、ファイルの復元はできませ ん。
Windows が起動できない場合でも、パソコンの状態によっては「かんたんバックアップレ スキュー」を使って、大切なデータのバックアップができます。バックアップしたデータは、
D ドライブに保存されます。
1 パソコンの電源が入っていたら、電源を切ります。
2 お使いの機種に合わせて、次のいずれかの操作を行います。
■サポート(Support)ボタン搭載機種
キーボード上部のサポート(Support)ボタンを押します。
■サポート(Support)ボタン非搭載機種(LOOX P シリーズ)を含む全機種共通 以下の手順でも起動できます。
1. キーボードの の位置を確認し、押せるように準備します。
2. パソコンの電源を入れ、FUJITSU のロゴ画面が表示されたら、すぐに を押します。
5
Windows が起動しないときに は「かんたんバックアップレ スキュー」
すべてのデータのバックアップ/復元を保証するものではありません
「かんたんバックアップレスキュー」は、すべてのデータのバックアップ/復元を保証するもの ではありません。また、著作権保護された映像 ( デジタル放送の録画番組など ) や音楽などは バックアップ/復元できない場合があります。
D ドライブを拡張領域に設定した場合
お客様が D ドライブを拡張領域に設定していると、D ドライブにデータをバックアップするこ とができません。
「か んたんバックアップレスキュー」でバックアップ
する
軽く押しただけでは認識されない場合があります。起動メニューが表示されるまで何度も押して ください。